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2016年08月29日
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カテゴリ: 気になるニュース

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フィギュアスケート選手の浅田真央(25)にとって、最強のライバルといえば韓国のキム・ヨナ(25)だ。


2010年バンクーバー五輪で金メダル、2014年のソチ五輪で銀メダルを獲得するなど、輝かしい成績を収めた韓国が誇る元フィギュアスケート選手であるキム・ヨナにいま、異変が起きている。


「バンクーバーで浅田に勝ったことで一躍、国民的なヒロインとなり、韓国スポーツ界の顔として偉人のように扱われました。そして本人も、かなり舞い上がっていました」(スポーツ紙記者)


キム・ヨナは、金メダルを獲得したバンクーバー五輪のあと、実力がピークのときに引退し、韓国芸能界に進出する予定だった。ところが一転、ソチ五輪にも出場することになる。


「彼女にはバンクーバー五輪出場のころから多くのスポンサーがついていました。だから、金メダルで欲に目がくらんだのでしょう。一部週刊誌の報道では、父親が投資に手を出し、8億円の借金を作った。これによって彼女は、お金のために現役続行を決意したといいます」(同)


そして、ソチ五輪出場後にキム・ヨナは、公言通り競技生活に終止符を打った。その彼女が最近は“絶世の韓国美女”として、インターネットを中心に再び脚光を集めているというのだ。


「目は西洋人形のように大きく、鼻はスッキリして高い。アゴもとてもシャープになって、美女に変身したのです。韓国は美容整形大国なので、引退後に一気にメスを入れたのだと思います」(韓国系ライター)




「反日感情の強い韓国ですが、浅田にはキム・ヨナを超えるほどの人数のファンがいました。いつまでも子供っぽい風貌で人気だった浅田に対し、キム・ヨナは目付きが鋭く、威張ったような顔つきが目立っていたため、現役を引退するまで、人気では浅田には勝てなかったのです」(女性誌記者)


つまり、キム・ヨナは競技では浅田に勝っても、アイドル要素では負けていた自分の顔に、ずっとコンプレックスを持っていたということだ。それにしてもキム・ヨナはなぜ、変身を遂げた顔をアピールし始めたのだろうか。


キム・ヨナを日本のテレビで見る機会がくるだろうか?








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最終更新日  2016年08月29日 09時29分17秒


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