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最近、緊急手術が多い。ゆうべも夜勤に(真夜中ね)行ったら、うちのドクターが手術衣で歩いているのを見た…気がしたけど、いやいや、そんなわけはないでしょう、気のせい気のせい、と思い直した。だけど、やっぱり…「今手術してるらしいよ~」と準夜さん。またですか…。多すぎるんですけど。急に寒くなってきちゃって、そのせいかなと思ったりしている今日この頃…。先生方もぐったり…。食べてない、寝てないとこぼしていた。それ相当の年齢の方々、体にはくれぐれも気をつけて欲しい。そりゃま、誰も急に血管詰まっちゃうとか、血管が破れちゃう、なんて思ったりしてないだろうけど、そういうこともあるんだし、とりあえず、血圧には気をつけてね、水分もほどほど摂取するの忘れないでね…と祈るのみ。ブログなんて見てるのは若い人が多いだろうから、ここで訴えても対象の人の目に触れることはほぼない…だから祈るしかない…。
November 30, 2005
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前半やや退屈なところもありますが、後半になるとテンポもよいし、楽しめました。きっと、原作を読んでる人には不満がいっぱい…って感じなんだけど、映画だけ見るぶんには全然OKでしょう。前の3作品を観ている方は、ぜひ観に行ってください。観てない人は予習をしてから観に行くことをおすすめします。それにしても、16歳(撮影時は15歳か?)…すっかりお兄ちゃんになっちゃって…14歳って設定らしいけど、なんだかな~~。日本人の観点からすると、相当大人びているし…。惜しいなぁ~。仕方ないんだけど。こんなにかわいかったのに…。すっかり大きくなりました。
November 28, 2005
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朝、11時に起きるつもりで起きたら、10時でした…。ボケボケ全開です。今朝は寝起きだから許すとして(…でもなぁ…)、最近、仕事を終えて、病院を出て駐車場に行く時、どの駐車場に置いたかすっかり忘れて、別方向へ…ってことがよくある…。そういえば、最近どうやら天然…だと思われているふしが…。そんなキャラじゃなかったんだけどな。ちょっと脳の回転が緩いかも…。大丈夫か、私。
November 28, 2005
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昨日の夜勤では、まだICUからは出てきてないだろうと思っていた方が出てきちゃってました。…で、私の勤務になってしばらくして、心房細動…ちょっとちょっと…間もなく、上室性頻拍へ移行…。モニターアラーム鳴りっぱなし…やめて~!!!夕の内服にヘルベッサーRがあるのを発見。急いでレビンから注入しようと試みるのですが…散薬がツブツブで白湯に溶けなくて、さらにツブツブが意外と大きくて、なかなかシリンジに入らないっ。や~ん!なんとか注入したけれど…久しぶりに心房細動、上室性頻拍になっちゃってるし…今日ICUを退室してきたばかりだし…なんだか、呼吸も嫌な感じ。てなわけで、ちょっぴり様子見ただけで報告したんだけど、主治医「やっぱりなー」と言って、ヘルベッサーの持続点滴の指示くれました。朝、その持続をやめたばかりでした…。でも、なかなか効かない…。延々脈拍が150台…なんとなく、心配で休憩にも行けない。夜、家族が面会にやってきて、どうなんでしょうか、と聞いてくる。丁寧に笑顔で(?)説明しながらも、早く効いてくれー!と祈るが…そんなに即効性もなく…。で、2時間くらい経った頃でしょうか…モニター見ながらぐずぐず悩んでいたら、ふぅ~~~っと戻りました。サイナスリズムです。ほっ。呼吸も落ち着いてきました。よかったよかった。家族が帰った直後のことでした。直ったとこ見せたかったな。この一件がなかったら、かなり余裕だったのにな…。惜しいな~。でも、他チームは…かなり悲惨でした、休憩には私以外誰も行けなかった…私も遠慮して短めの休憩…。私ったら、無事に定時に仕事を終えましたが、帰り辛くって、ちょっぴり手伝ってみたりして…。そのあと、することもなくて、ぐずぐず係の仕事までしてみたりして…でも、申し訳なかったけど、皆より少しだけ早く帰らせてもらいました。私に限っては、残業手当もらうわけにもいかないし…。何かと惜しい夜勤でした。
November 27, 2005
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変な(エロ系)トラックバックが楽天は少ないと思っていたのに、今日は同じとこから3件も…。むかつくっ!p(`□´;)q ふざけるなぁぁぁ!削除したけど、そんな弱気な対策じゃなくて、通報とか、そういう手立てが欲しい。余計なストレス感じちゃったよ。みなさん、どんな対策してるんでしょう。
November 25, 2005
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健康診断の季節ですね。今日は私、夜勤明け。ICUの新卒の子が外の手伝いをしていたので、手招きをして「採血の練習しない~?」と声を掛けました。「えっ…血管なさそうですね…」と、びびります。人間見かけで判断してはいけません。「あるある、駆血帯しなくても出るからっ!」と言って採ってもらいました。実際私の血管、探さなくても大丈夫です。青いです、手を下げただけで浮きます。男のひとみたいでかなり嫌です。ま、狙いは外さなかったんですけど…手技が微妙でした。採ってる最中に、針の穴が半分出ちゃってます…当然、そこから血がじょわ~っと…おいっ!…血まみれです。ICUって、ルート取ることも少ないし、下手だろうなとは思ってましたが。ま、仕方ありません。お陰で、最後の項目終了しました。
November 25, 2005
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昨日の勤務は自分のチームでした。よかった~というか、どっちにしても地獄?だったんですけど…。それでも慣れてるところでの仕事の方がいいです。とはいえ、何故かフリーの人がいて…(足りないんじゃなかったの!?)相当助かりました。お陰で午後7時には終わりました。ありがと~。今の師長さん、こういうことが多いです。実際に人数が少なくて大変なこともあるし…。過酷な勤務を強いられることもあるけれど、割と連休をつけてくれます。前の師長は無茶なことはなかったけど、連休が少なかった。一長一短です。仕方ない。夕方、外来が終わってるはずなのに、用事のある先生が帰ってこないなと思っていたら、緊急手術に入っていました…。またですか…。つい数日前もでしたよね。先生たちもご苦労さまです。お疲れ様です。手術があれば担当医はその日はもうお泊りですね。ほんとに体力勝負です。看護師も忙しい、休日になんだかんだと病院に行かねばならないこともあります。でも、エンドレスってことはないです。ま、給料が全然違うので、当然といえば当然ですが…。とはいえ、医者もやっぱり人間ですから、ちゃんと休まないとミスの元ですよね。もう少し環境を整えて欲しいところです。そうすると、もう少しこっちに対する態度もよくなるんじゃないの?などと、ありもしない幻想も…。忙しいと怒りっぽくなりますからね。今日は脈絡もなく長々書いちゃった。
November 23, 2005
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時々、別のチームに里子に出されます…( p_q)エ-ン。嫌です。とっても嫌です。明日は、一応そういうことになってます。だけど、自分のチームだって日勤1名不足です。しかも、5人入院。オペ出しが少なくとも3人(内当日入院1人)…こ…怖っ!いつもお邪魔している小夏さんのところでは、10人入院などという、うちでは到底ありえないことをされていますが(すごい!)、うちでは5人でも恐ろしいことです。哀しいかな、パス入院ではないし、先生の指示もバラバラだし、必要な指示が入院してから出されたり(出ていることもある…が、夕方にならないと出ないことも…)、大きな手術の方なら特に色々と説明も多いし、中止薬はあるかもしれないし、術前訓練の説明や術前オリエンテーション、ICUオリエンテーション、申請書類の説明…あー…もう嫌。もっとシンプルにできればいいのに…。結局ドクターが変わらない限りずっとこの状態…。せめて指示だけでもきっちりしておいてくれたらいいのに。話がそれた…。もしも、別のチームの患者さんの人数が少なかったら、自分のチームです。行ってみないとわからない。それが余計嫌なんです。どっちの仕事をするんだろうとドキドキ。自分のチームでも明日は恐ろしい。小心者って、つまらないこと、悩んでも仕方ないことに悩んでしまって、寿命が短そう…。
November 20, 2005
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昨日、夜勤で仕事に行くと、集中治療室にいた患者さんで、馴染みの人の名前がもうありませんでした。明け方に亡くなったとのことでした。まだ若い人だったけど、入退院を繰り返していました。うちの科でも常連さんでした。知っている人が亡くなるというだけでも、何だか気持ちが沈みますが、若いとなると余計です。病院では、科にもよるでしょうが、4、50代なら「若い!」と言われます。まだ病に倒れるには早すぎます。60代で亡くなられてもやっぱり若いと言います。まだ働ける世代だからでしょうか。昨日はなんだか、ちょっと寂しい気分でした。
November 19, 2005
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深夜勤務にリーダーというか、フリーというか、そういう人がいます。リーダーが他チームの人でも、最悪の場合でも採血だけはやってくれます。すごくよく手伝ってくれる人の場合は、ナースコール対応も早いし、採血、血糖チェック、注入、体位変換などなどまでやってくれます。そういう時はかなり幸せ。が…今日のリーダー…忙しいわけでもないのに、最初から「自分でやってね」…しかも、ナースコール対応もしてくれず…かえって、他のチームしてる人の方が対応してくれてたり。…そりゃ、あなたには期待はしてませんけど…。そのうえ文句言うし…ありえない~。…他チームの人と仕事するのって、やっぱり気を遣います。同じチームの人ならかなり気が利くので、仕事のはかどり方が全く違います。で、採血をやってもらっても、まあいいかと思うのですが、他チームの人には必要以上に感謝の気持ちを表します。で、だいたいの人は、「いいの、いいの、そんなの当たり前」と言ってくれるのですが…。うーん。前日、大不穏だった人も、今日はドレーンもなく落ち着いてたし、点滴自己抜去何度かしている人も持続点滴やめてたし、食事介助がいる人も転院してたし、センサー付きのナースコールが3個あってよく鳴ったけど、かなり落ち着いていたので、手伝いなしでも済んだけど…。落ち着いてなかったら…怖い。憂鬱。怖~い怖い人と仕事するのも嫌だけど、この人がリーダーの時も嫌だな。今日のその人、よく人に自分の仕事を気軽に頼む。人遣いが荒いけど、頼まれごとは拒否ってタイプ…。持ちつ持たれつ、ではないんだな…。期待してないけど、ちょっとムッとしました。これって、わがままなのかな。愚痴終了。
November 17, 2005
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またテストです。
November 16, 2005
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携帯からの更新がうまくできないんです。画像が送信できるようになってからなんですが…。何故かな…。というわけで、テストメールです。
November 16, 2005
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今日の新聞の投書欄に、看護学生のものが載っていました。この人、近所の歯科にかかって、インフォームドコンセントがちゃんとされない!いつ説明されるのかと待っていたが、待っていても説明がないので3回目の受診時に自分の病名は?と聞いた。顎関節症とだけ言われた。で、怒って、大学病院にかわったら、きちんとインフォームドコンセントされて、よかった。インフォームドコンセントの重要性をもっと医療従事者は知るべきだ、といった内容。自分も看護学生だったので、わかるのですが、中途半端に知識があるので、なんとなく、尖っている。医療機関にかかるとき、思った以上に構えている。で、上の記事を読んだ感想。看護学生で、説明が欲しいなら、なおさら自分で求めてください。何を期待して待っているんですか。「私は詳しい説明が聞きたい」と聞けばいいんです。憤慨することなど何もないはずなのに…。自分がそう言って、説明してほしい人間がいるということをわかってもらえればいいだけなのに、わざわざ大学病院に行く必要があるんだろうか…。近所の医者で治る病気で大学病院に行くのは迷惑行為でしょう。これこそ医療従事者の卵としては、言語道断じゃないですか…。と、朝の新聞でがっかりした次第。
November 14, 2005
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今日は、朝はなんだか落ち着いている~と思っていたのですが、そうこうするうちに、緊急入院…ばたばたしました。で、お昼からは転棟、帰る間際にまた入院…疲れた…。自分のチームじゃないって、本当に疲れる…。おしっこ介助が異常に多かった。そういえば、今日私のところに入院になったお二人とも、なんと90代でした。しかも男性。やっぱ、日本って、長寿大国だね。それにしても疲れました。やっと終わった4日勤。ふ~~~。
November 13, 2005
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今日は本当は休みだったんですよ~。突然、「明日、人数が足らないのよねー…お願いできる?」って師長さんっ!何をおっしゃる…。そうなると私、4日勤…嫌なんですけどー。勘弁、勘弁してくださーい!と思っても、言うわけにもいかず…。でも、無事に定時で帰れたからよしとしよう。明日も無事に帰りたい。明日は違うチームに出張なので、ほんとは嫌なんだなぁ。だけど、明日は元々勤務だった日。出ないわけにもいきません…。あーあ。あと一日頑張らねば。
November 12, 2005
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忙しいです。ややこしい患者さんも入ってきて…。転院されてきたのですが、どうも当科適応ではなさそう…全身状態がまずよくない。…紹介するならちゃんと考えて紹介して欲しい。先生も安うけあいしないで欲しい。患者さんがいい治療を受けられるかどうかが、かかってるんだから。 外科で肺炎みてもらうより、内科でみてもらいたいよね、やっぱり(T_T)。
November 11, 2005
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火災訓練…いいんですけど、放送のサイレンだかなんだかうるさすぎ!具合のいい人まで悪くなりそう…(>_
November 10, 2005
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これ系の映画好きなので、つい観に行っちゃいました。楽しめますよ。コメディータッチのファンタジーです。但し、期待して行かないほうがいいでしょう。期待するとがっかりします。という程度のものってことです。マット・デイモンもそれほど格好よくなかった。惚れ惚れするような人はいなかったなー。とはいえ、映像もほどほどだし、暇つぶしにはもってこいですよ。くれぐれも、期待しないで観に行くことです。これ大切。
November 9, 2005
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嫌なこと言われちゃいました。「痩せ方がちょっと病的…るい痩だよね」…って、普通の人に言われたならともかく、医者に…。えーっ!!他の痩せてる人もいるけれど、「それとは痩せ方が違うよ、ガリガリじゃん!」、と言うのです。うっ。別に受診したわけではないので、その医者の主観って感じですが…しかも別に内科医じゃないしさー。まあ、かなり不健康そうな印象らしいです、私。…がっくり。それって~見た目が悪いってことじゃな~い。痩せててもいいけど、見た目が悪いのは哀しすぎる。確かに、○○kg以下は拒食症っぽい体重、と自分で勝手に思ってた、そのMy基準以下です、今現在。だからちょっと不安だったんだけど…。で、その医者の独断と偏見によると、「カロリー不足、エネルギー不足だよ!消費エネルギーと摂取エネルギーのバランスがとれてないんだ!」だって。「でも、たくさん食べてますよっ!」と言ったら、「たくさんって言うけど、他の人がどのくらい食べてるか知らないでしょ。全然たくさんじゃないよ」、ときました。う、そう言われると、他の人がどのくらい食べてるかは…わからないよぉ。確かに私、食事摂取量が少ない日はあるけどさー…。というわけで、間食してみたり、寝る前に牛乳だの、豆乳だの飲んだりしてみてます。脂肪じゃなくて筋肉増やしたいな。
November 6, 2005
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今日のお昼のニュースで見たのですが、喉頭硬化症(うろ覚えでちょっとはっきりしませんが)の5歳児の女の子だったと思います。 保育園に行かせて欲しいという希望があるのですが、受け入れが難しいということで行かせてもらえないらしいです。で、市を相手取って提訴してました。吸引が必要らしいのですが、それ以外は普通に生活できるらしいように見えました。しかも、吸引はその女の子本人もできる、とのことでした。すごいな。可愛らしい~子です。こんなに元気そうな子なら受け入れたっていいじゃん。吸引なんて、慣れちゃえばどうってことないじゃん、というふうにも思うけど…結局、何かあったとき、責任がとれるか、ってことなんでしょうね。それが重いんだろうな…。確かに、重いんですけど…。でも、本来なら受けられる教育や社会生活の場を奪われるってのは、ダメ。ちゃんと、何かあったときの対策を綿密に立てて、研修でも何でもさせて、直接保育する側の不安をとってやればできることだと思う。なので、今回の提訴が受け入れられて当然だと思ったのでした。本当なら提訴なんてしなくても、受け入れられるべきだと思うんだけど。行政の方々、安易にダメばっかりじゃ、能がないよ。事例によっては無理なこともあるだろうけど、今回のって、やっぱり行政の職務怠慢だと思う。と、起きたばかりの頭でつらつら思ったのでした。
November 2, 2005
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あ゛~不穏でこざいます。点滴抜かれた。流血騒ぎ(>_
November 1, 2005
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