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Oct 5, 2007
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 ヒカリズムの大原則は、
「すべては相対的である」
ということです。

 これまで説明してきたことは、すべて
「すべては相対的である」
ということから発生してします。

『あっ、これは今まで気づかなかったが、
これこれで相対的であると見ることができる』
というようなものがあれば、


 たくさんあります。


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最終更新日  Oct 6, 2007 12:56:05 AM
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Re:ヒカリズムの大原則(10/05)  
sachio さん
相対性。
分かっているようで分かっていないです。

相対性については、このブログでよく善悪や正誤の観念について説明されているのが強く印象に残っています。

そういう捉え方で考えてみますと、たくさんどころか、
基準・価値観・観念・概念・感情・感覚など、
私達の頭の中を隙間無く埋め尽くしている「認識そのもの」が相対性によるものであるように思えてきました。

例を挙げてみますと、
自分の家族など大切な人に対して抱く、かけがえの無さや愛しさ、切なさ、といった感情。
えーと…
自分で取り上げておきながら、整理がつきません…。
これは、どう説明すれば成立しますのでしょうか!?

投げっぱなしで本当に申し訳ございません。m(__)m (Oct 9, 2007 10:28:27 PM)

Re[1]:ヒカリズムの大原則(10/05)  
>相対性。
>分かっているようで分かっていないです。

すべて相対的だからこそ、認識できています。

>相対性については、このブログでよく善悪や正誤の観念について説明されているのが強く印象に残っています。

苦しいとき、どこが相対的か考えると
どの考えを直したらいいか、わかります。

苦しくてもポリシーとして直さないということもあります。
それは自分を曲げないという言い方をされることですね。

>そういう捉え方で考えてみますと、たくさんどころか、
>基準・価値観・観念・概念・感情・感覚など、
>私達の頭の中を隙間無く埋め尽くしている「認識そのもの」が相対性によるものであるように思えてきました。

そのとおりです。

>例を挙げてみますと、
>自分の家族など大切な人に対して抱く、かけがえの無さや愛しさ、切なさ、といった感情。
>えーと…
>自分で取り上げておきながら、整理がつきません…。
>これは、どう説明すれば成立しますのでしょうか!?

自分が思う『こうあるべき』があるはずです。
ポイントは、自分で前提をしっかり選んで、
こうあるへきと思っているかどうかです。


>投げっぱなしで本当に申し訳ございません。m(__)m

具体的な話をしないと分かりにくいものです。
かといって、
プライベートな問題を掲示板で話すのは大変です。
そういう方のために、メールレクチャーを用意しています。
(Oct 10, 2007 10:05:09 PM)

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