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一夜明けて、2日目(ツアー3日目)・・お天気も良好♪昨日よりも水温、透明度ともにUP!今日はどんな出会いがあるのでしょうか?こちらの施設では食事も勿論楽しみですが、好きなタイミングでコーヒー等の飲み物が飲めるのも嬉しいですね・・メンバーは変わらないお2人今回はマクロレンズも用意、見たいものリストまで用意して写真へのこだわりも多くなった分、タイミングが合い難いものの新たな出会いもあった・・ふっくん今回は「アケボノハゼ」が見たいものにあげてましたが、タイミングが合わずに見れなかった分、「キンチャクガ二」とたわむれていた・・よっすぃー☆ストーンウォール水温23℃ 透明度20m『勤崎』に釣り人がいたので、昨日に続いて連続エントリーとなりましたが、その分、ふっくんには申し訳ないですが、今日はじっくりと「ピグミーシーホース」を見ることができて、よっすぃーはストロボがあたったピンク色の写真が撮れたようです。ふっくんは砂地のハゼ天国に没頭して「ホタテツノハゼ」は逃しましたが、鮮やかな色をした「スジクロユリハゼ」、更には黒い色を写し出すのは難しいものの「ハナヒゲウツボ」の幼魚との出会いがありました!その時のよっすぃーはハゼ天国に姿をあらわす「ヒレナガネジリンボウ」に没頭していたようです♪浅場に戻ってからはちっちゃな「エナガカエルアンコウ」を見た後、お待ちかねの大小の「キンチャクガニ」の巾着を振る仕草に癒されながらそれぞの思いにふけってからのエキジットとなりました。☆後浜NO3水温23℃ 透明度20m青い海の中はやっぱり絵になりますねぇ~ 後ろ髪をひかれる思いでの最終ダイブ!昨日に引続き、こちらでも「ハナヒゲウツボ」の成魚が健気に口をパクパク・・更に少し深度を下げたところの小さな空洞の中には「バイオレットボクサーシュリンプ」見たいものリストに上がっていただけに最後に会えてよかったですね・・ふっくんその前によっすぃーは秘かに、見たかった「ホタテツノハゼ」の写真を撮っていたようですけどね・・深度を上げてからはオレンジとブラックの「カエルアンコウ」、一番最後には来年は辰年だけに「ジャパニーズピグミーシーホース」に見送られてのエキジットは複雑な思いもありました。今回も2日間での5ダイブ・・飽きることもないDivingでした♪四国・柏島ツアーの【イベント報告】もご覧くださいませ・・画像はふっくんからのものとなります。Satoru
2011年11月27日
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今月は2回目となる四国ツアー・・【新発見ツアー】の続編ともいえます♪今回は前日夜の21:00出発で車中と現地にて仮眠となりました。にも関わらず、元気よく今日も3ボートダイブ!前回ほどの透明度までは及ばないけれど、今日も胸ときめくDiving♪メンバーはこちらも9月の【四国ツアー】で一緒だったお2人・・8月に『越前』に2回、10月は『すさみ』と『白崎』でDiving・・よっすぃー、前回の新発見ツアーから連続参加となった・・ふっくん☆ストーンウォール水温22℃ 透明度12m前回は2匹のピンク色の「ピグミーシーホース」に魅せされたポイントです♪今回はエントリーした途端、いきなりの「アオウミガメ」の登場から始まりました。サンゴの欠片の巣穴からは威勢のいい「モンハナシャコ」が顔を覗かせています。砂地には当たり前のように何組もの「ハタタテハゼ」のカップルたち・・浅瀬では大きな「マダコ」も背筋をのばすように日向ぼっこという感じがします。いきさつからカレントもあって、ふっくんと自分は見れずに、よっすぃーはなぜかストロボがあたっていない「ピグミーシーホース」を撮ることになってしまったのには申し訳ないことしたと同時にびっくりしましたけど・・・☆民家下(北)水温23℃ 透明度15mこちらも前回も入ったポイントですが、ここではカレントもなく何度入っても飽きることもなく楽しめます♪ 変わらずイソギンチャクには「オドリカクレエビ」がふんだんににいます。ムチカラマツには透通るような「ガラスハゼ」、さらに今日は「ベンケイハゼ」の姿が際立ってるような気がします!最後はサンゴの隙間に見え隠れを繰り返す「パンダダルマハゼ」に没頭して写真をとり続ける・・ふっくんでした。☆後浜NO5水温23℃ 透明度15m前回の『後浜』に続き、今回も賑やかになっています。まずは華麗にオレンジとホワイトに彩った「クマドリカエルアンコウ」に始まり・・更に深度を下げると、あまり目にすることのない長く姿を飛び出して捕食体制の「ハナヒゲウツボ」の成魚♪ そして、2~3m沖のサビカラマツにはしま模様が際立つ「ゴルゴニアンシュリンプ」、そのすぐ側にはキレイな赤チェック模様の「クダゴンベ」と続きます!深度を上げてからはすっかりおなじみになっている「ジャパニーズピグミーシーホース」・・動きがあるだけに何とか上手く写真が撮りたいという衝動に駆られて、デジカメのシャッター何枚もを押す瞬間ですね♪今夜もお腹ペコペコ・・夕飯はやっぱり移動せずして、ゆったりと食べれるのが嬉しいですね♪四国・柏島ツアーの【イベント報告】もご覧くださいませ・・画像はふっくんからのものとなります。Satoru
2011年11月26日
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先週末の強い雨と天気回復特有の風・・しかも北西の風ということで昨日の『白浜』でのファンダイブは延期となってしまいました。本日の『田辺』のダイビングも開催があやぶまれましたが、急遽場所を『白浜』へと変更してやってまいりました。ただ、昨日までの気温は急変して一気に8℃気温も下がり、しかも先週の透明度も何処へやら・・そんな中、海を愛してくれるメンバーたちは前向きなDiving♪南紀では昨年12月の『紀伊大島』以来、あっ・・という間にまもなく50本目に近づいてきた・・JOさん数年ぶりに平日参加、ダイビング後の温泉も気に入ってくれてるのかな?・・えふさん、久しぶりの『白浜』、こよなく海が大好きな・・Tさん☆沈船水温23℃ 透明度2m9月末からの再来がやってまいりました。こんな透明度はちょっと・・って感じ【沈船】に群がる「クロホシイシモチ」や「キンギョハナダイ」も霞んで見えます!先般から出現している「ツノザヤウミウシ」も見当たりません・・何事もなかったように「キンチャクフグ」が目の前をさまよってると思うと、突如大きな「ミノカサゴ」が悠々と泳いでいます。まさに難破船の様相です。初めての【沈船】へのダイブなのに万全でなくて申し訳ありません・・JOさん☆クエガンコ水温22℃ 透明度1m午後からは風もおさまってきましたが、透明度だけはどうにもなりません・・お天気だけがいいのと、ここのポイントは魚たちが多いのが心休まります♪相変わらず、岩の切れ目には「ハタンポ」がすごい数で群れています。「ツノダシ」たちも元気いっぱい・・近くでは「クエ」の姿も見え隠れしています!「クエ」と言えば、クエ鍋の時期がやってまいりましたね・・えふさん最後ははっきりとは見えないものの「アジ」の群れに囲まれてのエキジットでした。あまりの気温変化に耐えられずに最後は全員で【とれとれの湯】へ・・酸素風呂と炭酸風呂でのんびりと温まってまいりました♪自然相手とはいえ、満足なダイビングが提供できなくて申し訳ありません絶対にリベンジに行きましょうね!Satoru
2011年11月21日
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昨日に引続き、本日も『田辺』へとやってまいりました。今日のお天気も最高!過ごしやすくて、すがすがしい気候となっています♪メンバーはファンダイブとしては久しぶり!Newドライスーツで登場・・Tさん先月の『白崎』以来で、昨日のきのぴーに引続き、AOWにランクアップ・・Kishiさん☆ショウガセ水温24℃ 透明度12m新しい潮が入ってきてるせいか少し流れがあるものの透明度、水温ともににアップ!眼下に広がる「オオカワリイソギンチャク」もほぼ満開でレモンイエローが引き立ちます♪ダイバーに愛嬌をふりまく「イシダイ」たちはのびのびと動き回っています。青い海に「マツバスズメダイ」や「キンギョハナダイ」がとってもキレイに見えます。「フタイロハナゴイ」も健在ですが、昨日から行方をクラマセテイル「フリソデエビ」はいったい何処へ行ってしまったんでしょうね??☆アーチ水温24℃ 透明度10m毎年の事ながら・・コレくらいの時期から水温が気温を上回ってきます。今日も「ニシキヤッコ」は昨日と同じ場所でキレイな姿でみんなを魅了してくれています♪「ハナタツ」はチョロチョロ動いているようで、残念ながら今回は観そびれてしまいました。移動していくと、大きめの「ツノダシ」のペアやKishiさん曰くウナギイヌに似てる??岩の切れ目には「イタチウオ」・・浅瀬にいくと、あちこちのフジツボで「マツバギンポ」が出たり入ったりしながらダイバーを和ませてくれています。それにしても今日の浅瀬の流れはダイバー泣かせでもありますよね・・・Satoru
2011年11月14日
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かねてから計画を進めていた【記念ダイブ】体調を崩して、ご参加いただけない方は本当に残念だったのですが、今回はお鍋付パーティー後の雑炊やデザートのケーキ付ということもあって、別名【食だおれツアー】となりました。メンバーは昨年12月に50ダイブ記念を迎えて、本日で見事に100ダイブとなる・・歯学生Hさん9月にはバースデイダイブを迎えて、本日で見事にAOWにランクアップとなる・・きのぴー今回もお写真を提供いただきました。次の【記念ダイブ】は600ダイブとなる・・てんこ☆アーチ水温21℃ 透明度8m自身では2年近くぶりとなる南部出しの『アーチ』・・今、脚光をあびてるポイント♪久しぶりに水路を見てみると、相当な数の「ニザダイ」が優雅に群れています。まずは話題になっている「ハナタツ」を捜してみたのですが、すぐに見当たらないので、こちらも話題になっている「ニシキヤッコ」へと場所を移して見てまいりました。岩の切れ目へと出たり入ったりと、なかなかカメラ泣かせなのですが、目が和みます。再度、「ハナタツ」を見にいったら・・いましたいました!ちっちゃな「ハナタツ」♪☆ショウガセ水温21℃ 透明度8m今度はこちらも話題となっている「フリソデエビ」と「ハタタテハゼ」を見にいきました。「フリソデエビ」の近くでは生まれたての子供たちもいるということで、残念ながら今回は会うことがかないませんでした。おまけに『柏島』などでは当たり前のように点在する「ハタタテハゼ」にもフラレル始末・・てんこだけは要領よく見れたようです。気を取り直せば、鮮やかな「キンギョハナダイ」たちに混じる「フタイロハナゴイ」や岩の切れ目に見え隠れする「タテジマキンチャクダイ」に心休まる思いがしていました♪歯学生Hさん・・100ダイブ! おめでとうございます。別腹・・って怖いですねぇ~詳しい様子もご覧くださいねhttp://diving-wr.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/h-5480.htmlSatoru
2011年11月13日
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名残惜しい最終日・・3日目(ツアー4日目)となりました。3日間で今日のお天気が一番!海の中は沖縄以上の透明感があります♪まさしくベストシーズン!いつまでの続いてもらいたいものですね・・メンバーは少しずつ撮った写真が進化してきた・・ホーリーほとんどの見たいものが観れて喜んでくれている・・ふっくん☆ストーンウォール水温25℃ 透明度25mすがすがしい朝の光を浴びながらのエントリーは約1年ぶりとなります。前回は名物化していた「コブダイ」にお目当ての「アケボノハゼ」を奪われた感がありました。今回の目的はまだ観れていないピンク色の「ピグミーシーホース」です。今日はちゃんとイソバナについてくれていました・・しかも2匹! 何度見てもかわいい♪ふっくんもホーリーも同様にほとんどかぶりつき状態でしたね深度を上げて、今度は「ジャパニーズピグミーシーホース」にも出合ったかと思うと・・こちらもお目当てにしてた「キンチャクガニ」にも会うことができました♪☆勤崎水温25℃ 透明度25m1月以来のエントリーの最終ポイントはふさわしい思い出深いものとなりました!まずは深度を落としていくと、「ハナヒゲウツボ」の幼魚が口をパクパクさせながら黒いからだを動かしています。さらに、水深37M付近まで降りていくと・・艶やかなパープル色を放つ「アケボノハゼ」のペアと大きめの1匹の「アケボノハゼ」すぐ側には久しぶりに見るイエロー色をした「オオウミウマ」がいたかと思うと、その近くでは大きくて黒い「カエルアンコウ」が珍しく場所を移動していきます!浅場に戻ってきてからは「マツバギンポ」と遊んでいると、大好きな「キンチャクガニ」にキンチャクを振りながら最後は見送られた感がある今回の最終ダイブとなりました。『うぐる島』で3ダイブ、『柏島』では5ダイブ、計8ダイブ・・いずれも約1時間近くのDiving♪ また来たい!画像はふっくんからのものとなります。四国・新発見ツアーの【イベント報告】もご覧くださいませ・・Satoru
2011年11月06日
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続いて、2日目(ツアー3日目)・・所変わって『柏島』!爽やかな朝に朝ごはんの食パンもおいしい! お天気が怪しげなのは気になりますが・・昨日同様、今日も青い海・・ブルーワールドへ3ダイブ♪この時期は空いてて、ゆっくり写真も撮れそうですねメンバーは引続き、「ボロカサゴ」が少し心残りかも・・ふっくんウェットスーツよりドライスーツの方がお気に入り・・ホーリー☆民家下(北)水温25℃ 透明度20mエントリー直後に「イシヨウジ」を見たかと思うと、「カマス」の群れが目の前を通過・・【南紀】では珍しい「ハタタテハゼ」も沖縄同様、ここではそこら中に点在しています。深度を下げると、スナイソギンチャクには「オドリカクレエビ」やセクシーシュリンプこと「イソギンチャクモエビ」も点在・・砂地へと深度を下げていくと、警戒心が強すぎるのがたまにきずな「ホタテツノハゼ」も珍しくありません!更に降りていくと久しぶりに出あう「ヤシャハゼ」♪ ここも例外なく・・ハゼ天国です。最後は大きめの「ミナミハコフグ」の幼魚、愛嬌いっぱいにサンゴの隙間を巧みに動き回る「パンダダルマハゼ」に癒されてのエキジット・・・☆後浜NO6水温25℃ 透明度20m「イシヨウジ」に始まり、こちらもハゼ天国・・「ホタテツノハゼ」にはよく出会います。更に深度を下げていくと、サビカラマツには「ゴルゴニアンシュリンプ」のメス♪その下には海の青さよりもブルーと鮮やかなイエローの「ハナヒゲウツボ」の成魚!ふっくんとホーリーはもう夢中です。その場を離れようとはしません・・浅場に戻って、岩場についたり離れたりの「ジャパニーズピグミーシーホース」たち♪最後は「トウシマコケギンポ」とたわむれてきましたョ・・・☆後浜NO2水温25℃ 透明度20m今度は「ガラスハゼ」から始まって、続いて身体のゴツゴツがはっきりと見てわかる「ハコフグ」の幼魚、更に「ホタテツノハゼ」と続いてまいります♪砂地へと降りていくと、オレンジ色が眩しい小さな「カエルアンコウ」、今度のサビカラマツには「ニシキフウライウオ」、巣穴からバネのように上下に動きながら浮遊する「ヤシャハゼ」・・その横には蛇のような動きをする「タツノイトコ」かな?浅場に戻ってからは「イソコンペイガニ」の擬態の様子を見てまいりました。やっぱり、ダイビング休憩時のお昼ごはんがあったかいのはうれしいですねついつい食べすぎないようにしないとね・・・画像はホーリーからものとなります。四国・新発見ツアーの【イベント報告】もご覧くださいませ・・Satoru
2011年11月05日
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いよいよ来るべき日がやってまいりました!昨日の夜から6(日)までは【新発見ツアー】前日、祝日の夕方18時に店を出発して、到着は午前0時半・・期待に胸を膨らませながらの高知・宿毛に前泊となりました。1日目は『うぐる島』ということで、3ボートダイブとなりました♪メンバーは9月の【四国ツアー】で一緒だったお2人・・7月は『すさみ』、8月『田辺』、9月『牟岐』、10月『紀伊大島』とコンスタントにDiving・・ホーリー7月は『白崎』、8月は『すさみ』と『串本』、9月『牟岐』、10月『紀伊大島』、さらに9月は小笠原にも行ってきた・・ふっくん☆親指水温25℃ 透明度25mうぐる島から少し飛び出た岩が親指の形に似ています♪アンカーからは水深はなだらかに右サイドはサンゴ、左サイドは砂の傾斜が広がっています。まずはツンツン泳ぐ「テンス」がお出迎えしてくれると、岩場には「ケラマハナダイ」砂地は「ズグロダテハゼ」や「ヤノダテハゼ」があちらこちらから姿をあらわしています。お目当ての「ボロカサゴ」には会えませんでしたが、「カンナツノザヤウミウシ」との久しぶりの出会いにテンションも上がる一方です。☆タイガー水温25℃ 透明度20m明日からもあるので温存を計って、ホーリーは水面休息でお休みです。ここの中層では「ウメイロモドキ」の群れが海の色にいっそう映えます♪大きな岩陰には「テングダイ」が3匹・・まさしくポイント名の通りですね・・点在するサビカラマツには必ずと言っていいほど、「クダコンべ」がいます!比較的大きくて、気のせいか・・カメラ目線を取ってくれています。やっと会うことができましたね・・ふっくん水深30Mまで降りると、待ってました!「アケボノハゼ」のお出ましです♪☆ミウランド水温25℃ 透明度25mミウラさんという人が見つけたポイントですって・・ここは東側にはサンゴの浅場、西側の深場は砂地が広がっています。こちらでも水深を落とすと、鮮やかなパープル色の「アケボノハゼ」・・「ニシキウミウシ」が砂地を俳諧してると思うと、今度は岩場にかかる場所には巨大なオレンジ色の「カエルアンコウ」・・ホーリーも夢中で写真を撮っています。深度を上げるいくと、鮮やか縦じまをした「タテジマキンチャクダイ」のペア♪浅場のあちこちには「メガネゴンベ」や「ホシゴンベ」が当たり前のようにいるんです。ダイビング後は次の目的地の『柏島』へ40分で移動してからの夕飯♪撮った写真をその日にテレビ画面で見るのはいいもんですね・・・四国・新発見ツアーの【イベント報告】もご覧くださいませ・・Satoru
2011年11月04日
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ベストシーズン到来ということで、お休みを利用してやってまいりました!今年は例年に比べてみても気温も水温も高い・・何と言っても透明度がいい♪☆グラスワールド水温24℃ 透明度18mここは今・・「アオウミガメ」の遭遇率がナント80%以上となっています。さらに、「ジョーフィッシュ」や「ハナヒゲウツボ」といったレア系も豊富♪あちらこちらに「ハチマキダテハゼ」が点在・・「ハタタテハゼ」もが出る!今が旬なんでしょうねぇ~ のんびりとした時間を過ごしてきましたョ・・・☆串本ダイビングパーク前ビーチ水温23℃ 透明度12mエントリーした途端、おなじみの「ヤマブキベラ」に歓迎されている思いがします。ここはお魚さん天国とばかりに数多く「クマノミ」や「ツノダシ」が生き生きしています♪「イバラカンザシ」の色も眩しい!ここでも頻繁に「アオウミガメ」と遭遇しています。ゆっくりと1時間以上、まったりと過ごしてまいりました♪南紀:串本の【旬なNEWS】もご覧くださいませ・・Satoru
2011年11月02日
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