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本当はペルハムプルーにしたかったけど、色見本もなく、色を調合するスキルも待ち合わせていないので、クルマ用の塗料で塗ることに。リアピックアップをブリッジ側に位置を変えたことで、かなり音質が硬めになりました。見た目的には今の方が断然カッコいいですが、音質的には前のままの方が良かったかも。寝ても覚めてもEb-0のことで悩まされていました(苦笑)もうこれで夢でうなされることもなくなるのぉ?(笑)
2022/06/26
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出来たぁっ!と思いきやリフィニッシュしようということになりまして。いったんマホガニー材で埋めて、ブリッジ寄りにザグリを加工し直しました。さて、何色にする?
2022/06/19
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Epiphone EB-0のカスタムが無事に終わりました。スタッドアンカーの位置変更は想定外の作業でしたが上手く行って良かったです。エピフォンEB-0はラインナップから外れてしまいましたので、今後手に入れるには中古を探すしかありませんが、弄って遊ぶには良い素材だと思います。カスタムに充てた費用はベース本体の購入価格を上回りましたが、自己満足度はかなり高いです。大切したいと思います。 Vol&Toneポット @380×4 1,520円 コントロールノブ @200×4 800円 スイッチ 1,150円 スイッチノブ 90円 スイッチプレート 160円 ピックアップ 2,800円 ピックアップスクリュー 650円 コンデンサー2個 528円 ピックガード板3P 1,650円 HIPSHOTブリッジ 21,980円 計 31,488円
2022/06/10
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ドリルガイドが届きましたのでスタッドアンカーの穴あけ作業に掛かりました。電動ドリルで垂直に穴を開けるのは至難の業ですのでこれは買って正解でした。穴あけに使用したドリルビット11.5ミリ用のガイドはありませんでしたが、12ミリのものを使用しても特に問題なく出来ました。SK11 ドリルガイドキット SGK-6(1セット)【SK11】HIPSHOTブリッジには寸法図が入っていたので、トレース用紙にコピーしてボディに貼り付けて墨出しをしました。無事に穴あけ作業が終わりました。さあ、うまく行ったか?ドキドキです。無事に打ち込みが完了しブリッジを装着しました。オクターブピッチ調整もバッチリできました。ブリッジを取付けたらボディ全体で音が鳴るように!振動がびんびん伝わって来ます。最高です!
2022/06/09
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タイトボンドとマホガニーの木粉で穴埋めを試みましたが、しっかり乾くまでには相当な時間が掛かりそうだったので、丸棒での穴埋めに変更しました。運良くマホガニーの丸棒が見つかったので良かった。ちなみにHIPSHOTのブリッジを取り付けると、穴埋めの部分はほとんど隠れてしまうので、仕上がりを気にせずに作業しました。3か所の穴埋めに90センチの丸棒を約7センチほど使いました。残った丸棒に猫じゃらしをくっ付けて、我が家のお姫様と戯れる(笑)
2022/06/08
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まずはスタッドアンカーを抜くための治具をネットを参考にして作りました。締め上げながらアンカーを抜くので、力が掛かってボディに傷がつかないように、排水の防臭ゴムを使うことにしました。ちなみにアンカーのネジ径は8ミリでした。こんな感じにセットします。ピックアップのザグリ作業で出たマホガニーの木粉とボンドを混ぜて穴埋めをしました。乾き待ちです。ところで垂直に穴を開けないとヤバいよね?SK11 ドリルガイドキット SGK-6(1セット)【SK11】
2022/06/05
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