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銀ちゃんが好きすぎて生きるのがつらい
もうね、ホントたまにぐああああああああああああああああああって身もだえて床転げまわるよ。銀ちゃんのことが好きすぎてホント苦しい。
でもね、ついったのbotやってぱっつぁんもいいなって思い始めた。ザキも可愛いし近藤さんもいいし高杉とか桂とか坂本とか土方とか沖田とかもかっこいい。結論、みんないい。
いやああああああああああもう無理ダメだああああああああああああああああああああああああ
でも最近思うわけだー
俺多分銀魂ってアニメ自体はそこまでハマってもいないと思う。キャラに惚れただけっていうか?銀魂ファンさんには失礼だけども。夢小説の読み過ぎで脳内美化されちゃってるんだね。たぶん、銀魂じゃなくてもハマってた可能性はあるのだよ。
一番初めに、好きすぎて苦しくなったのは小3のころの少女漫画だったと思う。
なんで主人公その子とくっつくの!バカなの!なんで!あの子可愛いよむしろ俺と付き合ってくれええええええええええええええええええええええええええって感じだった。
次はたぶん小学校中学年ぐらいに見てたケロロ軍曹のギロロ。もうなつみとくっついちゃえよお前らなんなの抱きしめてやりてえええええみたいなね
で、さらに間に色々あって結局は銀さんなわけだ。
今思うと、これらの気持ちって萌えだったのだろうか。いや、萌えはもっときゅんって来る感じのキモチなような気がする。わからん。
でもこういう感情とかがあって同人誌とかが作られているようなきがする。この感情の名前がわからない。恋とは違うと思うんだ。とちょっと厨2っぽい感じで言ってみる。
人間って不思議だなーと今何となく思った。