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水谷豊主演の「パートタイム裁判官」は2時間ドラマとしてはかなり秀逸な出来であったと思う。ストーリー自体は先の読みやすいものであったがなかなか裁判の実務に沿った興味深いものだった。しかし、話としては弁護士の水谷豊が簡裁の調停裁判官としてパートタイムで働くといった内容であったが、これは実際ありえるのかどうか疑問に思った。そもそも調停の場合は実務は裁判所書記官が取り仕切り、調停主任裁判官とは名前(書面)だけで、現場に一度も顔を出さないといった事もままあるようである。(私の場合はそうだった。)裁判所書記官も忙しい時はほとんど現場には顔を出さず、調停委員から報告を受けて調停成立の時には書面を作る作業をする程度で、不成立の時には特段仕事はなかったように思う。まして、TVのように調停主任裁判官が事件について調べる事などは恐らく前例は一件もないだろう。そしてTVでは調停で強制執行を命じているが、確か調停ではそんな権限はないはずである。(両者が合意しなければ調停不調で打ち切りとなり、その後裁判に移行するかどうかになる。)まぁ色々とツッコミどころはあるのだが、身近な題材(DV,不登校、近所トラブル、調停等)もふんだんにあったのでついつい最後までみてしまった。しかし、法曹関係者がこんなに熱心に仕事をしてくれれば犯罪も減るだろうなぁとはふと思った。現実はTVのように甘くないのも事実である・・・・。全然関係ないのだが今日はリハの日だったので病院にいってマッサージを受けた後、起き上がってジャンバーを取ろうとして一緒に置いてあったメガネを落としてしまいメガネのガラスを割ってしまった。今まで何度かメガネを落とした事はあるが割れたのは初めてである。(このメガネは買ってから10数年経つのだが)まぁ、視力も多少変わっただろうし、メガネの交換時期だった気もするが、それでもやはり痛い。OTの人が気を利かせてとってくれればなぁと今日は強く思い、かなり落ち込んだ。一応バックアップのメガネがあったので良かったが、新しいメガネを作らないと大変不便である。早速明日行こうと思うが確か結構時間がかかった気がする・・・・。ハァ、気が重い。
2005年01月31日
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この番組では事件(神戸少年殺人事件)によって深い傷を負った被害者家族を追ったドキュメンタリー番組である。加害者は税金を使って矯正や教育を受ける事ができるのに、被害者や被害者の家族は一切ケアを国から受けられないという問題点に迫っていた。また被害者が裁判に関われない問題も取り上げていた。その一方被害者家族に対する社会の無関心さもクローズアップされていた。今の社会は誰もが凶悪犯罪やテロの犠牲になる危険をはらんだ社会になってきている。こうした時に犯罪被害にあったら、社会や国家は被害者をどう救済するのか基本的なシステムを構築していかなければ、旧態然とした仇討ち意識を払拭する事はできない。成熟した社会を作る為には避けては通れない道である。しかし多くの司法関係者はあまりにもこの問題に関して無関心であるように思う。これもペーパーテスト偏向の弊害なのかも知れないが、法の精神の基本を全く理解していない検事が多いのにも驚かされた事がある。大学時代に商鞅の講義は聞いていなかったのだろうか?法の精神について、全くの素人が検事に説明しないといけないのかなぁという場面に遭遇した事もあり、ウンザリした事もある。大学の法律学科ももっと基本的な事を教えて欲しいなぁというのが今の処偽らざるところですが、さてどのようなものでしょうか。
2005年01月30日
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私の住んでいる地域では見れなかったのですが、日本代表はカザフスタンに4-0で快勝したようです。う~ん地方に住んでいるとこうした試合が見れないのがつらい。おかげで今日はいらん事で散財。今かなり落ち込んでいるんで今日はこんなところでm_ _mhttp://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050129&a=20050129-00000084-mai-spo
2005年01月29日
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やっとというか、もうどうにもならなくなってというのが実情のような気がしますが、社会保険庁の解体が実質的にやっときまりました。しかしいまだに独立行政法人化などといっているうちは、官僚の天下り先から脱却できそうにありません。完全民営化を成し遂げなければ、本質的には何も変わらないし、国民から信頼を得る事も難しいでしょう。何よりも上部組織の厚生労働省自体の抜本的改革が求められているのですが、こちらはなかなか実現のメドはたたないようです。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050128-00000013-yom-pol
2005年01月28日
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ガンダムというとファーストガンダムの映画化というのが思い出される。これはほとんどTV版の焼き直しでBGMが変わっただけで特に目新しいものはなかった。しかし途中をはしおった割りには3部構成という長いものになってしまった(それでも映画のラストで流れる「ビギニング」はなかなかの感動ものだったが)今度はZガンダムの映画化という事だが、TV版をそのまま焼き直したのでは、とても1回、約2時間の範囲に納まるとは思えない。むしろアナザストーリーという事で、登場人物はそのままで内容を変えた話の方が個人的には面白いように思う。もしくはプレゼータの話として、1年戦争からエウーゴに参加するまでのシャアの動きを追った話でもそこそこ楽しめる気はする。(こちらは漫画で現在掲載中だが)演出的にはTV版を越えるのは難しいような気がするが、さてどんな作品になるのだろうか?http://www.z-gundam.net/top.htmlできれば、下の内容のようなエピソードを詳しく知りたい気が個人的にはします。http://ewatoson.hp.infoseek.co.jp/html/s.WMV
2005年01月27日
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ついにアメリカを抜いて中国が貿易相手国の一位に躍り出ました。細田官房長官はこれについて、「いかに日中韓の貿易投資を含め、経済的なつながりが深いかの表れだ」との認識を示したそうですが、政治的に乖離した国との関係をどうするかの態度は明確にうちださないままでした。中国は経済力が高まるごとに逆に日本への有形無形の圧力を強めているように感じます。政府はこれに対してどうするのかあいかわらず無策であるようにも感じます。アメリカに追従すれば物事は解決するといった単純な政策しか持てないのなら日本に政府は必要ありません。日本の外交基本姿勢を国民にわかりやすく示す必要があるのは正に今です。最もそれがあればの話ですが・・・・。
2005年01月26日
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最近社会保険庁の不祥事が起こるたびに思うのだが、郵政民営化よりは、社会保険庁の廃止と一部業務の民営化の必要を強く感じた。(介護保険の実務は民間委託であるが、その資金運用等も民間にしてもよいと思う。少なくとも作った建物を97%OFFで転売するような愚かな事はなくなるはずである。しかもこの年金で作られた施設が大幅な赤字を出したのは、民業を圧迫するからあまり熱心に活動するなというあまりにも馬鹿馬鹿しい通達であった。)特に今日はフジTVで年金の裏側の話等もあったが全くひどいものであった。年金を打ち切る時は自動的に打ち切るのに貰えるべき遺族年金については一切通知しないのである。しかも、申請するにも老人には複雑な書式で、それを社労士に頼めばそれだけで3~5万別途費用がかかるという。調べれば調べるほど厚生労働省、特に社会保険庁にひどさにうんざりするが、政府はこれに対して全く手をつけていない状態である。不祥事が多いにも関わらず現在懲戒処分になったのは一人だけという杜撰さ。しかも社会保険庁をどうするかという話は全く出てこない。本当に行政改革をするつもりがあるのかどうか疑問を抱かざるえない。郵政民営化よりも先に社会保険庁の解体、民営化を進め、巨大な不良債権を生んだ張本人達に刑事的にも、民事的にも責任を取って貰わなければ大部分の国民は納得できないのではないだろうか?これができないようなら行政改革など夢のまた夢の話である。
2005年01月25日
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全日本の合宿を見に行った疲れが今ごろでてきたのか、足が痛いわ、頭はボーッとするわで何かネタになる事を考えつかない。でふと思いついたまま書いてみる。で最近あった身近な出来事としてはPAR3によってPCの動画がPS2で見れる事になったぐらいだろうか。しかしアップスキャンコンバータなどという私には高価な代物を買う事なくPCのデータをTVで見れるようになったので便利といえば便利かも知れない。最もCD-Rで焼いたものしかみれないのである意味不便といえば不便である。(一応USBメモリーも使えるが今の所高価で手がでない(≧∇≦))ホワイトボックスの格安品でもDVD対応型はちょっと手がでない。今使っているPCはDVDを使うにはスペックがキツすぎる、、、。う~ん、デジタル生活への道は遠そうである。http://www.cybergadget.co.jp/product/PAR/003264.html
2005年01月24日
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このテーマでNHKがやっていたのでちょっとだけ見てみた。憲法21条を軽視しているNHKがこの問題を提起するのもいささか片腹痛い思いはしたが、なぜか憲法改正というよりは憲法9条の改正は是か非かで終わった気がする。環境権やプライバシー権等も少しはでてきたが、これは憲法に追加せずとも、法律の改正で済む話である。それをあえて憲法まで持ち出してくるのは明らかな誤魔化しであってうんざりする。むしろ、民法や裁判制度の改革にこそ着手すべきであり、被害者不在の裁判制度はその根本から見つめ直す事が不可欠だと思う。更にいえば、自衛隊が海外に行く必要はほとんどない。(ほとんどというのはタンカーが海賊に襲われるという事件が少数ながらも起こっているからである。)おまけに海外での自衛隊の人道援助は、NGO等に比べてあまりにも効率が悪すぎる。また、人道援助とはいいながらも、あまり一般国民に援助は行き渡っておらず、援助にいっているのに、土地の有力者に土地の賃借料までとられる始末。そこまで、国民の血税を投入してまでやる必要があるのか、私には理解できない。しかし、馬鹿馬鹿しいとも思える憲法改正だが、与野党議員の過半数はすでに改憲政党である。改憲問題が浮上してくるのは間違いないが、国民投票にかけられた時に、国民は正しい選択ができるだろうか?今から少し考えても早過ぎる事はない。
2005年01月23日
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日本の朝越を破った中国の選手をわずか50分で破って4回戦突破。さすがですねぇ。ところで最近違う番組で、聞いたのですが、シャラポアってわざわざ、つけ乳首なるものをつけてプレーしているそうですが、プレーの時に邪魔になったりしないんでしょうか?なんか微妙に気になるところ。そういえば極楽トンボの山本圭一が欽ちゃんのチームに入団する事が正式決定したそうですが、芸能活動はどうするんでしょうね?でも相方の方がピンで活躍する事が多くなったから、芸能活動は自粛かな?そういえば、今日は日本代表のキャンプにいけませんでした。バッテリーを買いに山田電器までいったのですが、店員の応対が遅く、買い終わった時には時間ギリギリだったので、とりあえず青島までいったもののバスは出た後のようでした。明日は雨のようだし、「スーパーサッカー」でも日曜はキャンプをやらずに月曜日に打ち上げといっていたので、もう見れるチャンスはないかも。(月曜は用事もあるしなぁ)
2005年01月22日
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せっかく宮崎に日本代表が来ているとの事なので、とりあえず見学しにいった。 まず感想としては、 誰が誰だかわからねぇ~~といったものが先にたった。勿論私が目が悪いせいもあるが選手との距離が遠すぎてなかなか確認できなかった上に全員ジャージで背番号が見えなかったので尚更だった。さすがに中澤だけは遠くからもよくわかったが( ̄∀ ̄;)(ふと中澤がポストマンだったらわかりやすいだろうなと思った。)意外と報道陣も少なめで練習を見にきている見学者も数十人ほどだろうか。それともうひとつ気がついたのは色紙を持って待っているファンの多さである。私はさすがに1回りも下の選手のサインを貰おうとは思わないが、選手の出を待ってサイン色紙を握り締めている小学生などをみるとなかなか宮崎にくる機会もないのだから、主催者がサインぐらいする時間を与えてもよかったのではないかと思うのである。直接サインをするのが警備上困難だというのなら、前もってサインしたものを抽選で見学者にプレゼントするといったサービスがあってもいいように感じた。選手達は報道陣とふざけあうなど一部余裕のある選手も見受けられたが、キーパーの練習にはかなり熱が入っていたようだった。ちなみに川口がバスに乗り込む時は、裸の大将の山下清と見間違うほどで練習の虫だなぁというのは感じましたね。ちなみにこの写真はデジカメで撮ったものをテレビに写し、それをデジタルビデオで撮ったものをパソコンに取り込んでそれをキャプしたものです。う~ん部品がないとつらい・・・。デジタルビデオはバッテリーがいかれたので、父のデジカメで撮ったのはいいんですが、シャッターの押し方が悪かったようで30枚以上撮ったつもりが撮っていたのは3枚だけで、そのうちで一番まともなのがこの写真です・・・・。バッテリーは高いししょうがないかなぁ・・・。機会があれば、もう一度いこうと思いますが、いけるかなぁ・・・。
2005年01月21日
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かっては観光宮崎の柱の会社とも呼ばれた会社が実質上の破綻。やはり地元住民としてはショックは隠せません。観光県とはいいながら、PR不足や時代の変化についていけないといった弱さも露呈したといえますが、行政の失策も更に追いうちをかけたといえます。今の宮崎はスポーツランドとしての魅力を打ち出すのも重要ですが、その一方でやはりシニアタウンとしての地盤を固め、医療レベルを向上させる事こそ宮崎の再生につながると信じています。しかしながら今の宮崎にはこうした事を実現できるような人材は見当たらず絶望的でさえあります。せめて市民や県民の意見を広く反映させる場でもあればいいのですが、それさえありません。ネットの世界が広がれば多少は期待できるのかもしれませんが、さてどうなる事でしょうか。http://www.the-miyanichi.co.jp/special/miyakou/0119.html#01
2005年01月20日
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上海カネボウ化粧品(上海)で、化粧品の店頭販売に当たる全国の女性従業員らが18日、現地日本人幹部の言動を「人権侵害」などと主張し一斉に出勤を拒否したことが分かった。同社は日本のカネボウ化粧品が90%出資し、中国で約200カ所の販売拠点を展開している。上海カネボウの北京事務所によると、北京地区で百貨店などにある27カ所の販売拠点は同日午前9時以降、百数十人いる従業員全員が出勤を拒否。同事務所は出勤拒否が上海カネボウの全中国の販売拠点のすべてで行われ、拒否者は約700人に上るとしており、中国に進出した日本企業の労使間トラブルとしては、最大規模とみられる。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050118-00000225-kyodo-bus_all詳しい事情は不明だが、その根底には強固な反日感情があるのは間違いない。日本と中国は政冷経熱と呼ばれて久しいが、いまや政冷が経済をも圧迫しはじめている。日本の文化が中国に浸透する一方で、60年前の怨念が今でも大きく中国に渦巻いているといえる。むしろ、反日的な年代は戦争経験者よりは、反日的な歴史教育を受けた今の若い世代の方が多いように思う。無論言論の弾圧が反日という形になって表れているともいえるが、これは憂慮すべき事態である。ソ連崩壊後、日本の領空侵犯の数は減ったが、逆に北朝鮮や中国による領海侵犯事件は増えてきている。勿論領空侵犯のように、明らかにレーダーで捉えられるものは海ではその判別が難しい為、スクランブルの回数自体は多くない。しかし、だからこそ拉致事件でも明らかなようにその隠密性には重大な関心を払う必要がある。今日本政府が中国をどういう位置でみているのかはわからないが、中国側の様子をみていると、どうも日本は仮想敵国化しているような風にも見える。文化革命後の経済がボロボロであった時代には「輔車相衣、唇亡歯寒」といった態度をとりながらもその実は日本の戦後の後ろめたさにつけこんで巨大な円借款をとりつけた中国流の外交術であった感はぬぐえない。無論、日本も謙虚に歴史を反省すべき点はあるし、その事をうやむやにしたままでは、中国との友好的な関係は望めないだろう。日本の政治家も日本の未来の選択の為に歴史教育とどうむきあっていくのか、そろそろ真剣に考えてもいいのではないだろうか。
2005年01月19日
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1万HITありがとう!(≧∇≦)でも記念HITの人は楽天の人ではなかったみたいでした(´・ω・`)でとりあえず今日のニュースで気になった事といえば、東京でタクシーの運転手20人が国の規制緩和によって被害を受けたと国を相手に慰謝料請求を起こしたという事ですかねぇ。訴えた運転手にもビックリしましたが、ほぼ100%負けるとわかっている裁判を受任した弁護士もある意味ビックリです。競争の激しい東京だと弁護士も勤勉にならざるえない訳ですね。この訴え自体はともかく、弁護士のやる気という点では、宮崎と東京の格差をはっきりと感じましたね。しかし、このタクシーの運転手達も何を考えているのかさっぱりわかりません。随分前に東京にいった時にタクシーに乗りましたが、タクシーの運転者は客に命令口調でしゃべったり、どちらが客かわからないようなひどい扱いだったのをはっきり覚えています。あんな殿様商売が当たり前だとでも思っているのでしょうか?個人的には、無駄な裁判にお金と時間を使うぐらいなら、接客の基本の勉強を真面目にした方が、よりよい未来を作れそうな気がするのですが、いかがなものでしょうかねぇ。
2005年01月18日
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日本代表が宮崎で最終予選にむけて始動をはじめました。小野、中村、中田と故障者の多い中、北朝鮮戦を前に2試合も親善試合を行うのはどうかという気もしますが、システムもまだ固まっていない気もします。それにしても、今までアウェーで北朝鮮に勝った事はないので、ホームでは少なくとも2~3点差はつけて勝ちたいところ。しかし、何よりも望まれるのは勝利です。全力で頑張ってほしいですね。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050117-00000148-kyodo-spo
2005年01月17日
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JNN報道スペシャル”今そこにある危機”をちょっとだけ見たが政府が試算した東京大震災の被害者の数があまりにも少ないので気になっていたがその謎がやっと解けた。火災旋風による被害を全く計算していなかったのである。関東大震災での死者・行方不明者は約14万人といわれるが、そのうちの約3万8千人が火災旋風によって亡くなっているのである。しかも、当時東京の23区の人口は約200万。今の4分の1ほどである。しかも現在は高層ビルも多く、地下の開発も進んだ為地盤も脆くなっており、埋立地も多いため広範囲で液状化現象がおき、関東大震災とは違った種類の災害も起こりそうだが、これも被害想定に入っているとは考えがたい。もちろん地震においては火災の被害を防ぐのは最優先事項であるが今も東京にはもっと根本的な欠陥があるのは否定しようもない事実である。一刻も早く首都機能分散を実現させなければ、東京大震災が起こってしまってからでは、全国から救援に向かおうとしても絶対数が足りない事が予想される。もちろん、政治・経済にあたえる影響はいうまでもない。郵政民営化なんて愚かな事を真剣にやるぐらいなら、それよりも先に首都機能分散を早急に実現して貰いたいものである。
2005年01月16日
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え~、似たような題名で巨大津波が日本に起こったらという趣旨のTV番組が近々あるそうですが、それとは関係なく、報道と政治。更に報道と戦争について考えてみたいと思う。楽天内のプログを回っていると意外にこの問題を政治的な偏向としてとらえている人が多いのに、驚かされる。彼らが政治と報道についての歴史をどの程度知っているかは私にはわからないが、こうした歴史を意図的に隠蔽する事で日本は随分と損をしているのは確かである。例えば悪名高き日本の三光作戦[(殺光(さっこう=殺しつくす)槍光(そうこう=奪いつくす)焼光(しょうこう=焼きつくす)]であるが、被害者の中には中国の馬賊に襲われたにも関わらず、いつのまにか日本人にやられたという記述になっているものも少なくない。また悪魔の部隊として後世に悪名を残す731部隊であるが、こうした事実が明らかになるのは戦後随分たってからである。そうしてこの731部隊の生き残りの内藤良一氏によって薬害エイズ問題は更に拍車をかけて被害を拡げていくのである。日本がこうした過去の触れたがらない事実を隠蔽していくのは、必ずしも日本の得にはならない。間違っていたのなら、間違っていた理由を見つけ、謙虚に反省し、未来に生かすべきである。(アメリカもベトナム戦争の頃はあったが現在はどうだろうか?今のところ華氏911ぐらいの気はするが、幸いにしてアメリカのような自由の国で検閲が入らなくてよかったと思う。)ソ連の日本侵攻という事態はなくなったが、北朝鮮有事や台湾有事はこれから現実に起こりうる事態でもある。そうした時に日本人は何を思って行動するのか、今から少し考えてもいいのではないだろうか?↓「列島198×」より。日本が戦争に突入したらというシュミレーション的な作品だが、なかなか秀逸である。
2005年01月15日
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水戸市の水戸協同病院(津久井一院長)の耳鼻咽喉科の女性医師(28)が、自分のホームページ(HP)に患者とのやりとりや手術の様子を書き込んで「頭悪い」などと、患者を中傷していたことが14日、分かった。医師は指摘を受けてHPを閉鎖。病院は処分を検討している。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050114-00000071-kyodo-sociよく医者にいがちな特権階級意識というものが表にでたという感じですかね。私も事故の関係で某所の耳鼻咽喉科で平衡機能検査等を受けて、わからない事があったので色々と質問したところ(こちらは医者でないので当然だと思いますが。逆に医師に自分の専門以外の野菜の作り方や法律について質問したらちゃんと答えられるのでしょうか?)主治医に出す紹介状に「頭が悪く理解できていないようだ」というような悪口ともいえるような事を書いてあり、正直腹だたしかったですね。あとは自分の思い込みによって診察して誤診をし、それを誤魔化そうとする医者。レントゲンを撮る時は最低でも3方向から撮らなければいけないのに、2ヶ所で充分というとんでもない勘違いを押し通す最低な医者。ドクハラというよりは、これは犯罪行為といってもいいと思います。少なくとも医師なら国家試験はちゃんと通っているハズですが、この国家試験自体きちんと機能しているかどうか全く疑問です。やはり早急に医師を監査、監督する第三者機関(欧米並みのもの)を作る必要がありますね。
2005年01月14日
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旧日本軍の慰安婦問題を裁く民衆法廷を扱った特集番組をNHKが01年1月に放送する直前に、当時、官房副長官だった安倍晋三・自民党幹事長代理が「公正中立な立場で放送すべきだ」などとNHK幹部に指摘していた問題で、中川昭一・経済産業相もほぼ同内容の指摘をNHK幹部にしていたことが分かった。民衆法廷を主催した市民団体「VAWW―NETジャパン」の西野瑠美子共同代表らは12日、NHKや安倍氏らにあてた抗議声明を発表後に会見し、「NHKは裁判で政治介入はないと主張し、偽証を続けていた。怒りとともに報道機関としてのNHKに大きな危機感を覚える」と話した。また、東京高裁から17日に予定されていた控訴審の結審の延期も検討しているとの連絡を受けたことを明らかにした。この問題はあからさまに政治権力が報道に介入した看過できない問題であり、これを許容すれば戦前の道へ戻りかねない。それでなくともこれまでも少なからず、政治が報道に圧力をかけ続けてきたが、ここまで直接的な例はあまりきかない。こうした傲慢な政治家を罰する法がない以上は、選挙民が政治について真剣に考えて、こうした政治家を落選させていくしかこの日本をよくする道はないかも知れない。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050112-00000118-mai-pol
2005年01月13日
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1審の200億から一気に減額の6億857万円(遅延損害金含め8億4391万円)。あまりに企業に偏りすぎた判断だとおもいますねぇ。そもそも開発貢献度の5%というのは裁判官独自の判断で客観性に全く欠けています。やはり裁判員制度を活用するならまず民事からでなければ、法律ひいては順法精神は守られないのではないでしょうか。確かにトロン計画で有名な東大の坂村教授は開発したOSが、ほとんどの携帯電話のコンピューターに使われるなどしながら特許を取らなかった為、ビル・ゲイツ以上の金持ちになる機会を失いました。しかし坂村教授は、それでも後悔はないといっていますが、これは地位も名誉もある大学教授であるからであって、1企業の社員であれば、その功績がそれに見合う対価として評価されなければ実際耐えられるでしょうか?技術立国といわれる日本にあって、このような優秀な頭脳が海外に流失してしまうのは、全く残念な事であり、このような愚かな案をだした裁判官を国家反逆罪で弾劾裁判にかけたいぐらいの気持ちです。いささか過激になりましたが、こうした根本を変えていかない限り日本という国が衰退していくのは避けられないような気がします。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050112-00000113-mai-soci
2005年01月12日
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なんとか中古でイージCDクリエチャーに対応した中古ドライブ(ソニー)が見つかったので早速取り付けてみるが、なかなかうまくつながらない。なんとかつないで読み込む事に成功し、昔CD-R/RWに書き込んでいたデータのサルベージに成功。P2Pの世間の状態が変わっていく中での事だったので、2度と拾えないかもしれないデータを復旧できたのはうれしい事でした。しかし、中味は劣化がひどく読み込めないものもありましたが8割以上はサルベージできたのでよしとする事にします。一応マックスメディアにも対応しているので、PS2でも読み込めるCDが作れるはずですが、やたらとフリーズするので結構不安です。また後日結果は発表したいと思います。
2005年01月11日
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押して押して押しまくるも、なかなか点がとれず、逆に危ない場面も数多くありましたが、鹿実の堅守は見事でした。舟橋に完敗した鵬翔に代わり、九州勢の勢いを見せた形となりましたが、やはり鹿実は全員が高い意識で守備をしていましたね。あの運動量が最後まで落ちなかったのも見事でした。さて今日は成人式でしたが今年は近年では珍しくあまりトラブルのない成人式だったようです。保護者同伴というのが効果があったんでしょうか?まぁ、何にしてもいい傾向かなぁ。
2005年01月10日
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井上康生が決勝で見事にルイバクを内股で下し、優勝を手に入れました。井上康生自身も「今日の優勝を、私の柔道人生の第2章の始まりにしたい」といっていますがまさにこれを足がかりとして頑張ってほしいものです。で今日嫌な事があったのはパソコン工房での事。前回CD-R/RWが読み込めないので持っていったら、クリーンインストールしてからきて下さいといわれ、パソコンの掃除を掃除機でちょっとやって5千円とられ、「次にきた時にこの分を修理の代金に追加しますから」といわれ、後日クリーンインストールしたが症状は改善せず、ハードの故障が判明。そして今日持ち込んだ。でここからが問題である。「CD-R/RWを交換しないダメですね。工賃は結構ですが、CD-R/RWの部品代(約5千円)はかかりますがよろしいですか?」とここのA店長は聞いてきた。正直「ハァ?」である。ネジを4本しめるだけで3千円の工賃がかかる理屈もよくわからないが、前回払った5千円は何の意味があったのだろうか?しかも現在使っているライティングソフトは今のものは対応していない為、昔のデータはサルベージできないのだという。アホらしくなったので中古ショップで部品をみてきます、といって持って帰った。案の定中古ショップで目的の品は見つかりましたが、多分2度とパソコン工房は使う事はないでしょうね。井原西鶴の「世間胸算用」ではありませんが、あまり客を馬鹿にしたような経営をしていると、(商売も)そう長くないかも知れませんね。
2005年01月09日
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国見の連覇を阻み鹿実は、宮崎の鵬翔を破った船橋と決勝で対決です。しかしながら、国見を破った決勝の2点は運に恵まれた点もあり、逆に決定的な場面では決められないといった意外な脆さもかいまみえました。もちろん同じ九州人としては、鹿実に是非優勝してもらいたいものですが、どうなる事でしょうか?優勝を意識してしまうと意外に足元をすくわれるかもしれません。高校生らしく無心でただ勝つ事だけを考えてプレーして貰いたいですね。ちなみに明日は嘉納杯柔道、井上康生は階級を上げて新たな挑戦になります。なんとか頑張って結果を残して貰いたいところ。
2005年01月08日
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年末のNスペであった「地球大進化・人類への旅」は良かったですねぇ。何回か見逃してしまったのですが、年末はNHKはスペシャルにかなり力を入れているような気がします。(紅白はほとんどみなかったけど)直径400キロを越える隕石が最大8回地球に飛来していた事など知りませんでしたし、海水だけでなく、塩まで蒸発するようなミニ太陽のような状態でも生物が生きていたというのはまさに驚愕です。恐竜を絶滅させた大異変も(エヴァではファーストインパクトと呼ばれていましたが)地球にとってはそれ以前の激変に比べればたいした事件ではなかったのですね。歴史というよりは、科学の分野の話かも知れませんが、偶然の積み重ねによって現在の私達が成り立つている事を知ると感慨深いです。近いうちにまた再放送しないかなぁ。http://ewatoson.hp.infoseek.co.jp/html/46oku.WMVそういえば、今日TVであった「ザ・鑑識捜査官」も面白かったですねぇ。しかし、各県の鑑識課で開発されたものがなかなか全国各警察署で自由に使えないというのもいかがなものかという気もしますが。
2005年01月07日
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ダイナモを丸ごと取り替えてなんとか再生した車。でも三菱だったから、メーカーに持っていった方が良かったかなあ。とりあえず、次は三菱はやめようと思いますね。いつになるかわかりませんが(^^;;
2005年01月06日
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クローズアップ現代でこの話題が取り上げられていましたが、大人でも、睡眠が不十分な期間が続くと精神に変調をきたす事が実験により確認されている。攻撃的になり、常に不機嫌になるような状態になりやすいのである。これはセロトニン神経の不調から起こるもので、子供に限らず、睡眠を充分にとれない大人でもおこりうる事であり、重症化するとうつ病や人格障害の原因にもなるといわれている。24時間営業の店も増え、「光害」という言葉も最近少しづつ認知され始めてきたが、こうした店に対する規制は全て自主規制にまかされているのが、現状である。睡眠をとるというのは、生命維持活動の中でも食べる事と同じくらい重要な最優先事項である。しかし、現代では睡眠権とうものは軽視されすぎてきていて、このままでは、日本社会の崩壊を招きかねない。記憶に新しい新幹線の運転手の居眠り運転事件も睡眠障害が原因であったし、表には出ないでまだ大きな事故にも至っていないがにたようなような事例は多いという。高度化する社会のなかで、睡眠権というものをもっと真剣に討議してもいいのではないだろうか。なるべく大きな事故が起きる前に世間の大きな議論を期待したいものである。
2005年01月05日
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今日は「マジック」がテーマ。ギネス認定最年少マジシャンの山上兄弟もでてくるなどなかなか楽しめました。しかし、プロのマジシャンがやるとなかなかタネがわからないので感心させられますが、隠し芸にでてくるような素人マジシャンだといかにも手際が悪く、私程度でもおぼろげながらタネがわかるので少し興ざめしてしまいます。マジックの基本であるミスデレクションですが、やはり何事も基本が肝心なのだなとふと思ってしまいました。
2005年01月04日
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今日NHKでやっていたファミリーミュージカル「桃次郎の冒険」なかなか良かったですねぇ。ミュージカルを久々にずっと見たような気がします。演出に浅利慶太とでていてたのであのゼイラムで有名な人かなぁと思っていて、ちょっとぐぐってみたら、雨宮慶太と勘違いしていた事が判明(*^_^*)恥ずかしい~~。桃太郎の続編という事で、なかなか新しい解釈もあり、大人でも充分楽しめるものでした。(スモモ役の紗乃めぐみさんはなかなかかわいかったです)元々桃太郎の話は、実際にあった話ではないかという説もあり(ただし鬼とは当時北欧のバイキング達が日本にまで遠征にきていたという前提の話)そう考えるとなかなか感慨深いものがありました。年末年始はやはりNHKの方が面白い番組が多いかなぁ。
2005年01月03日
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久しぶりにまともな法律相談をやってたような気がします。しかし、ギター侍よりも小沢真珠の方が切り口が鋭かったなぁ(^^;多分2重の意味でギター侍こと前田陽区はショックだったとおもいますね。しかし、前田陽区もよく勉強してます。朝青龍の本名なんて全然知らんかった。しかし、空気を読めない朝青龍にネタをふるのが悪いのか、空気を全く読めない朝青龍に絡ませるプロデュサーが悪いのか、現場は第2の「島田伸介事件」になるところでした。基本的に相撲取りって、舞の海とか特別な人間を除いて空気を読むという事が不得手な人種のような気がします。まぁ、久しぶりにまともな路線に変更してきたので今後に期待したいですね。別に弁護士のクイズ能力なんて正直どうでもいいです。本来の趣旨にあった法律相談番組に期待してます。
2005年01月02日
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天皇杯リアルタイムで見ていましたが、やはりツキはジュビロにはなかったようです。審判の判定に疑問も残りましたが、、、。どう考えてもPKらしいのが2回はあったのですがいずれもスルー。PKの笛を吹くのは勇気のいる事だと思いますが、やはり1回はPKの笛を吹くべきだったのでは?と思ってしまいます。とはいっても前半は東京Vのペースで押し込まれ1点を取られた時点で、勝負は決まったかと思いましたが、後半藤田投入後に一気にジュビロに流れが傾いてきました。それでも判定も含めた僅かなツキの差で敗れてしまいました。ただこれから成長するだろう東京Vと新しい力が伸び悩む中、模索を続けるジュビロとでは、シーズンに入ってからは勢いに差がつくかも知れず1シーズン制に移行した事もあり、優勝争いに加われるかどうかは微妙なところ。もう一つ気になったのは昨日のK1の試合。なんとあの「からくりTV」のボビーが判定とはいえ、初戦でプロ格闘家に勝ってしまいました。判定は随分ボビー寄りかなぁという気もしますが、とにかくも3Rを無事に戦い抜いたのはある意味快挙といってもいいでしょう。ちなみに12月2日の日記で書いた組み技対打撃系の試合予想は秋山がポタ相手に決めてくれました。ある意味教科書通りのすばらしい試合展開でしたが、ポタが無策すぎたのもちょっとがっかりしましたね。判定決着でなく、延長もやってほしかったのは、魔裂斗対山本戦ですが、この2人プライベートでは本当に仲がいいそうなのでこれはこれで仕方ない事かもしれません。逆にがっかりしたのは、曙。組み技系相手にあの体重差で負けるとは、、、。もう少し関節技対策を考えなければ総合でも勝てないかも知れません。そもそも筋肉のつき方がボクサー等とは違うので、張り手やぶちかましといった相撲の技を生かさなければ厳しいかも知れません。なんにせよ、もう少し頑張ってほしいものです。
2005年01月01日
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