風を呼ぼう!-跡地

January 1, 2005
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カテゴリ: 日常的日記
「あけおめーw今年もよろしくぅっ、XGE2です。こんばんは。」
牟田口廉也「あけまして、おめでとう。」
「しっかし、元旦は・・・・・ヽ(`Д´)ノウワァァァン。寝てたら全てが終わってたよ。今日 こそ は、G'sマガジンを買いに行こうと思ってたのに(泣」
牟田口廉也「一日を無駄にしたようだな。二等兵(FMJの軍曹っぽく)。」
「で、今日は、政治に関する話題を書きますっ」
牟田口廉也「いや、駄目だ。」
「何故?」
牟田口廉也「ワシは、第二次世界大戦中の人間だぞ?」

牟田口廉也「ワシはまだ近代戦とやらを見たことが無いのだ!そのようなものについて論じられるわけなかろうが!」
 「フフフ、こんな無能が名将とは、日本陸軍とやらも底が知れておる・・・・・」(謎の声)

牟田口廉也「き、貴様ァッ。ワシを無能だと言うかッ。大体、誰だッ」
諸葛孔明「フッ、私を知らないだけで無能だっ。私こそは、諸葛孔明。三国の時代に活躍した稀代の天才軍師!」
「も、もしや、貴方は伏竜、諸葛亮閣下では!」
牟田口廉也「し、知っているのか!雷電!!」
諸葛孔明「その通り、私の名を知っているとは、誉めてあげましょう。」
牟田口廉也「ふ、伏竜だかなんだか知らんが、千数百年も前の人間に言われたくないわ!!」
諸葛孔明「将たるもの、情報を重視せねばなりません。その情報を軽視し、日本陸軍きっての名将とは、片腹痛いわ!!」
牟田口廉也「お、おのれェ、言わせておけばぁっ」
「でも、真実であるところが痛いですね。将軍」
牟田口廉也
情報を重視しない所とかが、と言うか全部」
牟田口廉也「うぬぬ」
「まぁ、ソレは良いとして、本題に移りましょう。諸葛亮先生も一緒に話しましょうや。」

諸葛孔明が仲間になった!(RPG風に

「で、 これ
牟田口廉也「な、なんということだ。中華民国国民にこれほど嫌われておるとは。」
「あ、あのう。今の中国は、国民党じゃありませんよ。共産党です。」
牟田口廉也「な、何ッ、うぬぬ、せ、戦争だッ。共産主義者が亜細亜に救っている限り、亜細亜の真の独立は程遠いッ」
諸葛孔明「わが国を覆っている共産主義を排除せぬことには、我が天下は程遠い」
「なんか話がずれている様な気がしなくも無いのですが、まぁ良いでしょう。」
「次の話題は コレ です。」
牟田口廉也「ふむ、支那に対する親近感低下か・・・。しかし、韓国とは一体何処なのだ。北朝鮮なる聞いたことも無い国家もある。」
「韓国とは、大韓帝国の民主主義国家バージョンみたいなものと説明した方がよろしいでしょうか。でも、南だけですが。朝鮮戦争という戦争で、朝鮮半島は、北と南に別れてしまったんです。北は、共産主義政権。南は、民主主義政権となったんです。」
牟田口廉也「成る程、北の朝鮮だから北朝鮮ということか。韓国が味方で北朝鮮が敵と言うことだな」
「正式には朝鮮民主主義人民共和国ですがw唯、韓国はかなり反日的な国というか、捏造してまで反日教育を行ってますがw」
牟田口廉也「な、なんだと・・・あれ程助けてやったと言うのに恩を仇で返しおってからに・・。恩知らずどもがァ」
「なんか、スゲェ事言ってるなぁ」
牟田口廉也「>海外での日本人保護については「個人や企業が対応できない時は政府が対応すべきだ」との回答が39.0%で最も多く とは、今の日本政府は邦人保護を行っていないのか!ったく日本も落ちぶれた物だな。なんのために日本軍が存在するのだ!軍は飾りなのか」
「アノォ、軍じゃ無くて自衛隊ですよ。自衛隊」
牟田口廉也「んなもん、 どっちでも良い!! そもそも、自国民を拉致されておいて、黙っておるとは、何たることだ!直ちに宣戦を布告しろ!そんなことだから、たかが共産主義国家になめられるんだ!!」
「右翼みたいな事言わないでくださいよぉ」
牟田口廉也「何を言うか。コレくらいワシが生きておった時代なら当然だ。」
「そりゃあ、そうでしょう。大戦前ではそうでしょう。」
諸葛孔明「ところで、年賀状を出しに行かなくて良いのでしょうか。」
「ああ、そうだった!!」
続く?





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Last updated  January 2, 2005 01:49:41 AM
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