「あけまして、おめでとう。」
「一日を無駄にしたようだな。二等兵(FMJの軍曹っぽく)。」
「いや、駄目だ。」
「ワシは、第二次世界大戦中の人間だぞ?」
「ワシはまだ近代戦とやらを見たことが無いのだ!そのようなものについて論じられるわけなかろうが!」
「き、貴様ァッ。ワシを無能だと言うかッ。大体、誰だッ」
「フッ、私を知らないだけで無能だっ。私こそは、諸葛孔明。三国の時代に活躍した稀代の天才軍師!」
「し、知っているのか!雷電!!」
「その通り、私の名を知っているとは、誉めてあげましょう。」
「ふ、伏竜だかなんだか知らんが、千数百年も前の人間に言われたくないわ!!」
「将たるもの、情報を重視せねばなりません。その情報を軽視し、日本陸軍きっての名将とは、片腹痛いわ!!」
「お、おのれェ、言わせておけばぁっ」
「うぬぬ」
「な、なんということだ。中華民国国民にこれほど嫌われておるとは。」
「な、何ッ、うぬぬ、せ、戦争だッ。共産主義者が亜細亜に救っている限り、亜細亜の真の独立は程遠いッ」
「わが国を覆っている共産主義を排除せぬことには、我が天下は程遠い」
「ふむ、支那に対する親近感低下か・・・。しかし、韓国とは一体何処なのだ。北朝鮮なる聞いたことも無い国家もある。」
「成る程、北の朝鮮だから北朝鮮ということか。韓国が味方で北朝鮮が敵と言うことだな」
「な、なんだと・・・あれ程助けてやったと言うのに恩を仇で返しおってからに・・。恩知らずどもがァ」
「>海外での日本人保護については「個人や企業が対応できない時は政府が対応すべきだ」との回答が39.0%で最も多く とは、今の日本政府は邦人保護を行っていないのか!ったく日本も落ちぶれた物だな。なんのために日本軍が存在するのだ!軍は飾りなのか」
「んなもん、 どっちでも良い!!
そもそも、自国民を拉致されておいて、黙っておるとは、何たることだ!直ちに宣戦を布告しろ!そんなことだから、たかが共産主義国家になめられるんだ!!」
「何を言うか。コレくらいワシが生きておった時代なら当然だ。」
「ところで、年賀状を出しに行かなくて良いのでしょうか。」ウラー(挨拶 August 17, 2005
おぉ~ August 11, 2005
またもジェネレーター更新 July 28, 2005