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二つとも我が家に古くからいるストーブである。何れもアメリカ製だ。
私の仕事場(アトリエと言うと聞こえはいいが・・・)は家の北側に下屋を出してスレートで囲み天井も半分近くは透明のスレートぶきの10帖ほどの小屋である。
そのため明るいが冬は寒い。小さなストーブでは温もらない。
そこで購入したのが右のバーフェクションである。30年以上なるが昨年ついにメーカーがつぶれ 変え芯が購入できなくなった。(ガラス製もあったがひびが入ったので先年廃棄した。)お国柄を反映してヨーロッパ製より石油はたくさんいるが暖かい。
今ある芯がだめになったらどうしようかと思案中である。
左は仕事柄木屑が出るので燃やしていた。(今はダイオキシン問題でコソット焚いている)
主人の今は亡き友達に 猟を趣味にしていた人が冬になると 鹿やかもを捕ってきては持ってきてくれた。そんな時之で燻製にする。楽しい思い出だ。