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「望遠のボケ、超広角のゆがみ・・・」について学ぶ 先日梅の撮影のときを思い出して納得。
撮影はチューリップやラッパ水仙 色々構図を考えて。先生曰く「これからは写すのではなく描くのだ・・・」とわくわくするようなことをおっしゃるが 之が又難しい。
2名お休みだったため写した写真のご批評は次回に持ち越しとなる。左は自己採点によるもの。
ここで私は勝手な事をして先日来の疑問(ホワイトバランスについて)を解決した。
普通に撮影
之はWBを曇りに設定したものである。
次に先日紅梅を撮った写真を2枚 WBを電球にしたものである。


なんとなく自分の中では分かったつもりでいるが浅はかであろうか・・・。(自分の描きたい絵の色調をイメージして使えばよいのでは・・・)