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「冬に入る」「冬の村落」「杭州の家」「落日」 私が敬愛して止まない宮田耕二さんが、2008年7月に84歳で亡くなられておられた。知らなかった。遅ればせながら、心からご冥福をお祈り申し上げます。40年ぐらい昔、結婚したばかりの頃、カモ吉君に連れられて宮田さんのアトリエを訪ねたことがある。以来の仲なのだが、ほとんど放浪していた私達 大分疎遠となっていた。 その後、帰国してから金沢で個展の時に覗いて下さって、私の親代わり(ご本人の言葉)に会場にいてくださった事があった。宮田さんほど、絵に埋没されておられた方はいない。純粋に絵が好きなのだ。彼の描く水彩は、空気を捉えて風を捉えて息づいているのだ。こんな画家は他には中々見当たらないと思う。亡くなられるまで毎年 駿河台下の画廊で個展を開かれておられた。亡くなられる一年前に個展が急遽キャンセルになった。・・と検索していたらそんなブログに出会った。石川県を代表する絵描きだと思う。ヒョウヒョウとした風貌が、一見 洲之内徹に似ている。カモ吉君にそれを以前言ったことがあるが、「洲之内徹より、目が優しい」と、ひと蹴りされてしまった。5月に再び追悼展が、「ギャラリーいずみ」で開かれるそうです。今掲載した宮田さんの絵は、5月25日に会場でそう秦琴(実際の漢字が見つからない)のソロコンサートをされる深草あきさんのブログからおかりしました。こちら
2010.02.19
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東京の兄が帰って気持ちも緩んだのか出発が14時半気温は、31℃前日より2℃低い\(^o^)/コンクリートパネルを配置していたm(__)mよく見ると猛暑対応の服装だ\(^o^)/服の中を扇風機が回っている。こんなジャケットカモ吉君は日陰だけれど結構過酷な作業m(__)m黒い雲が遠くにあるのだが、雨にならない(~~;)5時前には、引き上げて行かれたm(__)m私達の仕事が一段落するとカモ吉君はタイヤの交換月曜日にガソリンスタンドへ寄った時にタイヤの擦り切れを指摘されたこのままでは危ないです、、タイヤを交換してくださいと、27日からタイヤ20%引きです。2本ならいくら、、4本なら交換手数料只、、等あれこれ、、言われてその気になって帰宅帰宅後カモ吉君がネットでタイヤの限界を調べた、、らまだまだ問題無かった。でも、何故か右前のタイヤの外側だけがやたらすり減っている。で、後輪の全く問題ないタイヤと交換上のタイヤの画像左側が右側と比してやたらすり減っている(~~;)どうして外側だけすり減るのだろう?とにかく一安心、、だろう!?8月には車検があるからその時はっきりするだろうm(__)m
2018.07.24
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今日は、良く晴れたので展望台の空気入れ湿気がこもっていて天井の張り紙も湿気を含んでしまっているし窓枠にカビも発生気温も高くこりゃうまく乾燥するわい、、と喜んでいたら強風と共に雨も降りだしたで、慌てて登って窓を閉めると、大きな虹をみつけたこの地では結構虹を多く見るチャンスがあるそれからが、、大変強風が吹き荒れ雨も伴う展望台の上も揺れる中間の高さに座ってみたが更に揺れる風速20m/h以上あると思われたその凄さが伝わらない暖かいのでミミはいつもは寒いこの時期晴れない限り寒い部屋だが一人爆睡外は、物凄い雨風なのに、、、カモ吉君はロケットストーブの作業を進めるm(__)m風は、一時収まったように見えたが今(22;00)再び激しくなっている南西の風だったが、これが南風だったら建物に全面的に当たる大丈夫だとは思うが、やはり、、こええ
2020.01.08
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