ミケの魚河岸シャツ

ミケの魚河岸シャツ

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2020年03月15日
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​​3月13日 3剤に減らしたレジメンの 2クール目の再開抗がん剤を受けてきました。

今日15日のお昼過ぎまでフルオロウラシル(5FU)の持続点滴が体内に入っております↓は14日時点
やはり新型携帯ポンプが軽すぎて薬剤が流れているのか不安になり 計量器で減っているのを確認


さて、お腹の手術痕は去年の5月から10か月経って こんな感じ←出た、露出狂(ΦωΦ)
昨日は雨で 気温が低く寒くてモコモコの部屋着を着ています。臍下の下腹部は
脂肪の厚さのせいか上部に比べて 傷跡が太くて濃い色をしておりますバンバン

実は先にストーブで温まった部屋で撮った1枚目が モヤがかかってしまった為
寒い部屋で撮りなおしたのが上の画像でございます(寒い一日でした)

でケモ中(点滴ルームで治療中)は咳と吐き気で半分死人



病院での点滴が終わって 帰宅すると気分的に楽になるのか
抗がん剤が入っている3日間は症状がいくぶん軽くなります ​​​​​​​​​

このレジメンは BRAF変異 のあたすにはちゃんと効いていたのだとご先祖様にも感謝

この外来の日の前に かなり痛い口内炎ができまして、去年できた口内炎は処方箋貰っても
塗り薬だったので ほったらかしても治ったのですが今年のは一日中痛い 食事が苦痛(;O;)
今回は うがい薬を所望して家ですぐに試したら 痛みが消えたアズノールうがい薬
咳で傷んだ喉の粘膜にも効いた感じがいたします。お薬の力。。。ありがたや(^<^)



ここから  信じられない奇行?いやがらせ?臭くて汚い仰天事件 
​数日前 ​​の午後3時半(日中のゲロッパ時間帯)部屋でゴミ箱抱えてゲロゲロ中
涙と涎と鼻水でぐしゃぐしゃでっせ(; ・`д・´)
そんな時にピンポン鳴らす輩あり、、、玄関まで行く元気もなく、玄関側の窓を開ければ
マスクと帽子を被った賑やかなシニア夫婦(まったく見も知らず夫婦)

庭に咲き始めた紫木蓮があまりに綺麗なので枝をもらいたいと入ってきた
力なく「具合が悪いので、、、ご遠慮くらは、、、い、、、」と応えたら 「どこ?どこ?」
と声の出処をキョロキョロしながら  「具合悪いだって」  「そんなら切って大丈夫だな」 オイッ!

どこから来たか知らんが、突然人の家を訪問し庭の奥まで入って綺麗に咲いてる枝を切りたいだと
「やめてください!」とお断りしました
「だめだってよ」  ​女性の方の声がして去って行った気配・・・
あまりに図々しい中高年夫婦にヤレヤレ しんどいし嫌な気分になった日でした これが紫木蓮
少し離れて見ると まるでそこだけ花火が咲いたような感じに見えます





数日後、朝玄関を開けたら ものすごい尿臭 犬や猫ではない人間の尿臭
あたすの嗅覚は自他ともに認める鋭さ 臭いの元を突き止めるのは容易
玄関のサッシと折り畳み式の網戸・・・この立ちション位置辺りが発生源 臭い!臭い!!

この特別な尿の臭いは 高齢者・男性・且つ何かの薬剤の服用者だと自己分析シャキーン
高齢で多量の薬を服用しているバサマ(母)の尿臭とは全く違うクサさ
ホースを伸ばして塩素系漂白剤で消毒、消臭、多量の水で流して後始末

門から玄関までのアプローチは距離があるのに、わざわざ玄関まで来てションベンしてくか
心当たりは あの非常識な夫婦?信じられないような事件でございました。


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最終更新日  2020年03月28日 22時20分02秒
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