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こんばんは大学生投資家んたんです。
今日は普段大学で学んでいる経営学を少し絡めながらディズニーについてかたりまっせ!
突然ですがディズニー高ないかっ!
平日でも入場料7,900円(最安)、休日で10,900円(最高)。。。
うん、高い、、、
そして中に入って飲み食いしていたら軽く1日で15,000は当たり前、私は買わないですが、家族で行ったり、ファンの方たちはお土産も買いますよね。ちっこいぬいぐるみでさえ3,000円は当たり前の時代。あっちゃー。たっけぇてば。
さて今回考えたいのはコロナ明けのディズニーの経営方針です。
コロナ前まではディズニーのチケット代はどんな日でも一定ではありませんでしたか??
なぜコロナが明けてディズニーがチケット価格の変動制を導入したのでしょう。
その理由の1つに「ゲストの体験価値の向上」があるという風に考えることができます。
ネットで買う際にはチケットが売り切れたりしますね。最近だと12月24日や12月25日は2週間前には売り切れていました。売り切れたということはその日の入園者の上限に達したのです。
コロナ前までは一応上限はあったものの入れるだけ入れてしまおう精神でした。そこで発生する問題が待ち時間ですね。3時間待ちは当たり前、人気のアトラクションはもっとだったかもしれません。
これだとゲストの不満が高まり体験価値の向上は望めません。そこで一日の入園者の数を減らし、対得kん価値を向上させようとしたのです。それに加え2,000円で買うことができるファストパス?みたいなのもできて、体験価値の向上が財力勝負になってきた気もします。これは学生にとっては悲しいですが、家族連れなら買ってしまうのではないでしょうか。
このように入園者を減らし、ファストパスにお金をかけさせることで待ち時間も減り入園者の体験価値は向上します。
さらには新規でアナ雪のエリアをつくったり、新しいアトラクション体験型ホテルも作るらしいですね。
これはより一層ゲストの体験価値の向上につながりますね。
まぁ私たちにできることは、せっかくのディズニーお金を
惜しまずに楽しむことが一番ですね。
あぁ、早くいきたい。。。。