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清原・ローズ・後藤・元木と解雇して原さんの目指す野球と言うモノを期待していたら、野口・豊田・小坂・グローバーを獲得。そしてまだディロンなる選手に触手を伸ばしているらしい。これが原さんの目指すチームなのか?20代半ばまでの選手がこれらの間隙をぬって出て来いと言うのだろうが、ちょっと無理があるのでは?今までのように育てられないコーチ陣ではない。十分に結果を出せる人材が揃い選手も希望に燃えていたと思う。しかし、これだけ金をかけた選手を獲得すればファームの選手はどういう心境だろうか?
2005.12.22
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問題児を一度に二人もかかえて中村さん大丈夫?もう後ろに仰木さんいないよ。貴方に管理できる?昔いた縦じま球団でも悩んでましたよね、飼ってる犬まで落書きされてましたね(笑)悪夢再びですよ。この二人は大阪の為に頑張って野球人気を盛り上げるんですって(笑)中村はどの面提げてこんな事言えるのでしょうね?清原も最後まで大阪行きに抵抗してましたね、楽天まで打診して・・・年俸分の働きしてあげてくださいね、でもオリックスってお金あるのですね?こんなオモチャ買えるのですから(笑)
2005.12.21
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ドラフト以外でこれだけ新加入の投手を獲って育成はどうするのか?とりあえず来期に新人が投げるのは余程のアクシデントが無い限り無理っぽいですね(笑)ベンチ入り13人の投手陣で先発は6人残り7人に敗戦処理とリリーフとストッパー。先発6人に工藤・上原・高橋にJP・野口・後一人の先発枠に久保・木佐貫・林・クローバー・野間口・西村・内海が挑み、外れた6人と前田・豊田・鴨志田・真田が残り7人を競うがクローザーに豊田・鴨志田が入ると思われるので残数5を8人で競う、いやまだセラフィニを獲るかも知れない。この状況が原さんの言うレベルの高い1軍と言う事なんだろうか?
2005.12.15
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週間ポストでの対談記事で王さん金田さんの話の中でジャイアンツの現状は常勝巨人軍を作らんが為、FAに走り選手育成を怠った結果こういう事態に陥ったと話されてましたが、ならば何故まだ同じ事をやっているのでしょうか?OBなら来期へ向けての選手招聘を意見してもらいたい。松井と清原は同時期にジャイアンツで共に過ごして来たが、生え抜きの松井には当然と思われる事でも清原には窮屈に感じた部分があったに違いない、それほど他球団を経験した選手にはジャイアンツは特殊に感じる部分があるとの事。原監督がしきりに戦う集団だのジャイアンツ愛だのと言うたびに情けなくなるとも発言されてました、選手個々にそういう思いが薄く団結していない雰囲気があるのも生え抜きの中心人物が居ない事が大きいとも。このオフでの新加入の選手達が活躍してくれる間に大学・社会人の新人、2年目3年目の選手には2007年1軍で働けるよう技量を磨いて欲しいものです。
2005.12.13
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IBAF主催の野球ワールドカップがあるにもかかわらず何故にMLB主催でやらなければならないの?IBAF主催で今年で36回を数えている。メジャーリーグは自分達の勝手でこの大会にもオリンピックにも出ず、来期から自分達主催でWBCなるものを開催し日本に対しては参加せよとの要請。あまりにもMLBは我がまま放題ではないでしょうか?日本は参加する事となったがいろいろ考えるところは多く有りそうな感じだ。この大会をサッカーW杯と同じ様に扱うのは違うと思う。IBAF主催のワールドカップにメジャーが参加すればいいだけの話、WBCをもっと考えるべきだ、ホイホイと参加してる場合じゃない。と私は思う。
2005.12.09
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