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これは便利!携帯電話から、会社や個人宛にFAXが送れるので感動しました。http://rmail.jp/このサイトでも奥の方に書いてあるのでわかりにくですが、マニュアル(ただでもらえる印刷物)の17ページに詳しく書いてあります。
2005.10.27
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お奨め本です。「オフィスからパソコンがなくなる日」 ホワイトカラーの生き残りをかけた戦いがはじまる柴田 英寿 著 働き方を変えよう!コミュニティー有志 著 東洋経済新報社 2005/05/20 1470円要約は以下。新しい社会構造、組織構造。生活構造の変化を、「パソコン」を中心にからる。パソコンを通じて、ホワイトカラーの働きを本質に立ち戻って考えてみる。この本の「まとめの図表」は(P255)にあります。この本の構造がわかります。日本人は、デジタルに弱く、アナログに強い。(P104)本や資料で一定面積を占有されてしまう。家庭用低価格スキャナーで極力本や資料は電子化する。などなど。(P100)ホワイトカラーは、みづから自宅勤務、裁量勤務、成果主義を推し進めるべき。である。(P95)パソコンが会社に、もたらしたもの自宅勤務、裁量勤務、成果主義である。会社にいることは、成果をだしていくことに直接繋がらない。いつも顧客のところにいるべきである。(P135)会うことの意味合いが変化している。(P191)新しい生活パターンを考えよう。(P196)働き方を変えよう作戦。として、多様で自律した人材が顧客満足を最優先して、活動を行う行動様式を実現する。●軸ぶれしない行動●顧客満足と環境保全。●創造性と効率の両立。●いつでもどこでも以上4点がキーワード。(P167)オフイスで仕事をするホワイトカラーが、あいまいさだけでなく、「デジタル」な感覚を取り入れて、両者を融合した「すりあわせ」型ホワイトカラーの仕事術を作りあげるべき。という結論です。例えば他の思考技術を持っている事も必要。例えばケプナートリゴー法(KJ法)とは、人間の思考を合理化するために思考の過程を整理した手法です。(状況分析。問題分析。決定分析。潜在問題分析。)★柴田英寿http://www.mediafrontier.com/RESUME/2ResumeB.htm★著書1999年 『バリュー・インテグレーション』東洋経済新報社2000年 『ビジネスモデル特許戦略』東洋経済新報社2001年 『オフ・バランス経営革命』東洋経済新報社2002年 『理系人間のための経営戦略入門』実業之日本社2004年 『特許プールの可能性』発明協会2004年 『会社というおかしな場所で生きる術』実業之日本社2005年 『オフィスからパソコンがなくなる日』東洋経済新報社2005年 『お先に失礼する技術』WAVE出版
2005.10.24
お勧めの記事です。http://www.toyokeizai.co.jp/mag/toyo/2005/w1022.html東洋経済新報社週刊「東洋経済」10月22日号の興味ふかい記事(P140-141)The Compass 山田昌弘 教授[小泉自民党に夢を託したフリーター ]以下要約です。今回(の総選挙)は「実績や実力があってもなくても、波に乗って幸運にめぐまれれば、当選できると」という実例を作ってしまった。1995年ごろまでの日本は「努力保証社会」であったが、今回の選挙では、「長年の努力の積み重ねで国会議員になる」ルートも壊されたもののひとつであり、流れに乗り、運をつかんだものが成功し、コツコツ努力することががばからしいという考え方が、人々の意識に刻まれた。今回の総選挙では、まさに構造改革によって不安定な立場に追い込まれた人々が、自分にもいつか幸運がおとづれるという期待を込めて、「夢」を小泉改革に託したのではないか?★山田昌弘 東京学芸大学教育学部教授。社会学者。専門は家族社会学、感情社会学。主な著書『パラサイト・シングルの時代?』『パラサイト社会のゆくえ?』 『希望格差社会』
2005.10.21
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お勧め本!!です。 「できる人」の生活整理術―ラクに生きて仕事の成果が上がる!大勝 文仁 (著) PHP研究所,2002.6●この本のつぼは以下、 ムダな「人・物・時間」を思いきって捨てると、本当に大事なものが見えてくる! 日々の生活や考え方、つまり生き方そのものをスッキリと整理する。 ●内容 第1章 人生のムダについて考えてみよう心の整理は「捨てる」ことから始まるP14、「極力なし」にするP16、「時間を買う」P16、スタンプを利用するP30、フアミレス利用P38、第2章 「ダイレクトな力」を身につけよう;尊敬するひとに弟子入りしてみるP72、第3章 「運命と幸福」について考えてみよう「目先の得」でババをひくP138、印鑑を甘くみないP140、★著者紹介http://plaza.rakuten.co.jp/ojinkoishikawa/★1948年東京生まれ。立教大学社会学部卒業。広告代理店のコピーライターを経て、独立。株式会社ビッグペンを設立、代表取締役となる。★著書に「こっそり読んで強くなる経済のしくみ」など。
2005.10.19
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お勧め本!!です。 「できる男」はがんばらない!!:営業マン改造計画 ・原崎 裕三・PHP研究所内容は、 できる男はがんばらない。がんばりの方向を変え仕事を効率よく進める。無意味ながんばりは、もういらない! この本のつぼは以下、、「できる男」になるための5つの秘策(P64、48)●がんばらないとおいう新たな選択肢を持つ。●意味のある暇つぶしの時間を多く持つ。●権威あるものにまかれない。●純粋な人付き合いをする。●仕事をしているという感覚を捨てる。目次内容 プロローグ サラリーマンって辛いよね!;第1章 怠けものになることが「できる男」になるすべて;第2章 「できる男」は説得に時間をかけない!;第3章 「できる男」はしゃべらない!;第4章 時間短縮を図る!ビジネス最強ツール;第5章 「できる男」は謎めいている!;エピローグ トーマス・エジソンから学ぶ「できる男」の条件 ★原崎 裕三http://www.harasaki.com/http://blog.nazonazo.jp/?eid=264829 ★著者紹介 1972年東京都生まれ。高校在学中から広告業界に携わる。売れる広告の研究開発を行い、成功。インターネットビジネスを軌道に乗せる。現在、広告の企画・製作やネット上の通信教育も行う。 PHP研究所,2003.10 ★主な著書『売れる! 販促・集客・儲けのネタ帖(日本実業出版社)』『「バカ売れ」の法則+7』『無一文からお金を生み出す方法』『「バカ売れ」の法則』(いずれもPHP研究所)がある。
2005.10.17
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