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3月1日から、大人の休日倶楽部10周年記念の4日間JR乗り放題15,000円!!という爆安チケットを使って東北に出かけ、スキーと青森の食と観光を堪能してきた。東京駅8:20発はやぶさ5号で新青森へ向かった。車中は殆ど満席だが全席指定なのでグループのシートを対向にセットして着席した。周囲を気にしながら東京駅で仕入れたロング缶の恵比寿でチョッピリ盛り上がっているうちに仙台を過ぎてモグラ新幹線状態になり車窓外は真っ暗だ、我々も酔いと昨夜の睡眠不足(お子様並にお出かけの期待に興奮してか?)にぐっすりオヤスミの方も・・・・そうこうしているうちに終着の新青森に定刻11:19到着した。駅構内には前日まで開催されていたイベント「あおもり灯りと紙のページェント」の名残が展示されていた。新青森駅周辺では曇天、道路も乾いていてテレビで報じられているほどに大雪という感じがない。駅前から送迎バスで約一時間あまり移動しホテルに無事ご到着、全員集合で”パシャリ”皆、着替えももどかしくゲレンデに向かい、ゴンドラの終了時間まで滑走した。スキーの後は温泉、露天風呂でチョッピリ雪見酒も・・・・・・夕食はバイキングだ、カニもたべ放題、地元の名物料理がずらり、幻の魚といわれていたイトウのスモークやせんべい汁もある、特産のリンゴを使ったメニューもいろいろ、コンポートとシャーベットが大変気に入ったのでお土産にと思ったがホテル特製で非売品だった。チョッピリ残念満腹の後はこれとこれで夜のふけるのも忘れ盛り上がり・・・・みんなタフだな~・・・・・・フー
2015年03月22日
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しばらくサボっていた、このサイトをリニューアルして投稿再開致します。スキーネタが多いが季節はもう春で華やかに模様替えしました。
2015年03月22日
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お正月という名の休日、恒例なら雪上で元旦を迎えるのだが、今年は2日からサイトのお守りで自宅でPC相手に、ダラダラと怠惰に2日も過ごしてしまった、女性ならずとも体重計が怖~い、ウエイトオーバーは血圧に正直に反映してくるから。
2011年01月03日
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11時45分ころから大庭神社に来ている。由緒ただしい神社だが、しょせんロコ、参拝に来る人は多くない。除夜の鐘も撞かせてもらい煩悩を捨てた?あけましておめでとうございます!!少し陰りはあるが、富士山も見える。大庭神社一の鳥居神社の由来神社の石碑108段の石段を登って神社に正対する。二の鳥居は壊れている、左側に鐘楼がある。
2011年01月01日
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天気予報に反し、きょうも好天ラッキー!!モンスターというと、蔵王をイメージするが、志賀高原のそれも立派!!さすがに今日はゲレンデがすいている。
2010年12月27日
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晴れた!!待望の天候回復、宿の軒先の「つらら」はご覧のとおり。青空と日差しに映える山!!ゲレンデのコンディションもベスト今夜の食事ワインも添えた
2010年12月26日
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今日も悪天候は続いている、最近は土日や休日でも学校スキーは行われる、一般スキーヤーの減少が原因とか、
2010年12月25日
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窮屈な夜行バスで志賀高原に来た、全国的な悪天候でここも例外でなく強風と吹雪そんな中でも、子供たちは元気だ。ゴンドラは運行している。ゴンドラから高天ケ原に上がるリフトは・・・
2010年12月24日
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猛暑で冬が来ないのではと、すっかりダレていたが気象庁の予報は寒い冬:暖冬に比べて普通の冬だそうだ、遅まきながらスケジュール作成中
2010年10月07日
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穏やかで快晴の新年を迎えました。今朝、6:55朝日に映える富士山です。
2010年01月01日
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長らく低迷のつづいているスキー業界だが、このところの不景気とテロやインフル流行の恩恵?でアサヒ・コムの記事によると、頑張っているところは努力次第で成果に繋がっているようだ。
2009年12月31日
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二日目の赤倉は晴れてゲレンデコンディションは最高だ赤倉スキー場はこのシーズンから、また共通リフト券が復活した、しかし今日はゲレンデや連絡コースの整備が間に合わず、スペシャル一日券1800円でホテルコースを滑ることにした。ゴンドラとクワッド2本運行でホテルCコース、Bコース、ビギナーコースだがゲレンデは貸切状態、最高のコンディションで滑りごたえも十分だ。赤倉ホテルのロビーは重厚で豪華歴史を感じさせる、レストランも貸し切り状態でホスピタリティも申し分なし。レストランからの眺望も最高、好天と相まって八ヶ岳連峰まで一望だ赤倉といえばこの人をおいては語れないだろう(右側:金子 裕之 氏)
2009年12月22日
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なんと、悲しいことにまだシーズンインの初滑りが出來ないでいたが、念願かなって、20日の夜行バスで赤倉へ出かけた。テレビなどの報道では日本海側は大雪続きと報じられているのだが赤倉は17日にやっとスキー場をオープンしたという。地元の天気予報は18、19日が大雪で、20日から天候回復という事でラッキーグッドタイミングのベストコンディションを期待していた。いつもながら上信越道の信州中野まではまったく無雪、それから先も除雪が行き届き快適な走行だったが高速を降りて一般道は山に入るとチヱンが必要なほどの積雪、赤倉では温泉街の道路で60cmの降雪で除雪が間に合わない、雪はまだガンガン降っている。多少は雪国仕様の足元は雪が入りビショビショ、からだも足も芯から冷えて、冷たいっ!!スキー場もゲレンデ整備が追いつかずゴンドラもリフトも動いていないやっと10時近くから運行し始めた。そのようなハプニングや難渋のご褒美は・・・シルクスノーを敷き詰めたゲレンデとウハウハのパウ大満喫、夕方のなって天候回復、天気予報が一日遅れのようだ、明日が楽しみ~
2009年12月21日
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今日は半年振りに、いやもっと会っていなかった人も、スキー仲間達と:「某知名のスキー教師門下生の任意集会」東京恵比寿のビアステーションというところで行った真夏の懇親会に参加した。集まった約20名、東京都はもちろん千葉、埼玉、神奈川、遠くは岐阜から参加する人もいて、スキーにかける思いは、真夏の暑いさなかとあいまっていやが上にも熱くなり、元気で再会の挨拶、近況報告から始まって技術論、はては人生論まで・・・・、話題はとどまるところなく盛り上がること~あっという間の3時間が過ぎてしまった。その後は気のあった仲間同士でそれぞれの穴に・・・・楽しい半日だった。
2009年07月30日
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今日は(正確には昨日?)忙しかった、早朝から新横浜のインドアのスノーパークでJr.のお相手、外は真夏の暑さゲレンデは真冬の冷気、子供たちは季節外れのスキーにすっかりご満悦だった。帰途、パシフィコで開催されているバリアフリーの展示会に立ち寄り、見学して来た。「みなとみらい」のエリアは広大な敷地を石とコンクリートで固めまくっているので、戸外を歩いていると照り返しで熱中症になりそうだった。旧三菱重工のドックに封じ込められた「日本丸」が優美な姿を見せているのは一服の清涼剤といったところか。パシフィコのB展示エリアではチェアスキーを体験もできる展示、歴史を語る展示と普段目にすることのできない貴重なブース展開がされていました。
2009年07月26日
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大雪山系のトムラウシで大量の遭難者が出た。亡くなられた方には、山を愛する同好の士として、心より哀悼の意を表したい。中高年の登山ブームだそうで、旅行会社が競ってツアー客を募っている、遠方から駆け足の欲張り日程で参加者を集めているようだ、このコースは健脚向きで途中で下山するコースもなく、夏山といえどもしっかりした装備と地元に精通しているガイドは必須条件の山だと思っている。そもそもこのようなツアーは日程に制限され余裕がないため天候にも配慮せず強行することが多いと聞く、余裕ある日程と地元に精通しているガイドが、前夜宿泊の避難小屋で天候の情報、引率しているパーティの足前みや体力、などの条件を充分に分析検討していたら翌日の行動予定が変わっていたのではなかろうか?亡くなられた方に鞭打つような表現で申し訳ないが参加者の軽装備は勿論、ガイドも遭難するという事態はこの山の気候に無知か軽視していた結果ではないかと推測する。この事件をブームに浮かれた山行への警鐘と捉え、これからは大自然の中で人間は比力な事を良く認識して充分な心構えと準備、装備で山行を楽しみ、二度と悲しむ人を出さないようにしたいものだ。勿論、ベテランの登山愛好者も初心に帰って心を引き締めたいものだ。
2009年07月17日
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昨日は梅雨明け宣言、とたんに今日は今年最高の気温もっともこの後の気温は分からないのだから毎日更新される事だってありうるのだけれど・・・・いずれにせよ、あち~ エアコンがフル稼働だあすも暑いという予報だ、収入は右下がりだが、来月の電気代は容赦なく跳ね上がることだろう。
2009年07月15日
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今日は晴れた、猛烈な暑さだと思っていたら梅雨明け宣言が出た、今年は入梅が2週間くらい遅かったと記憶している、そして梅雨明けは平年より6日も早いという、じめじめした梅雨が短かったということは好もしいことなのだろうか?水不足大丈夫かな?これも地球温暖化の影響?猛暑の夏なのだろうか?
2009年07月14日
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某国営放送局が政党支持の調査を恥ずかしくもなく報道した。大体この局の世論調査なるものは、いつも偏向報道そのもの、言論誘導以外の何ものでもないのだが、特に今回の政党支持に関する調査は最悪、もともと世論調査などは選択肢の設定や、結果の表現でかなり結果が異なってくるのだ、ともあれ、民主党支持の増加は国民の期待の反映として当然だが、自民党への国民の不支持を麻生内閣への不支持にすり替えるあたりあきれ返って「おめえ、いい加減にせい!!馬鹿か」といいたくなる。自分の保身のため、自分達が選んで党首に据えたはず、本来は団結して盛り立てて行くのが当然なのに”麻生が悪い”と”麻生下ろし”に右往左往する馬鹿議員どもの集団、国民はそんな自民党の体質に嫌気がさしている、ということに全く気づいていないのだろうか?、もし、承知でやっているのだったら言語道断だ。もっともそんな馬鹿議員どもの賛成を得なければ予算も決定できない国営放送の限界なのかも知れない。こんな放送局に受信料なんか払いたくない。ところが、新聞なら気に入らなければ購読を止めればよい。一般的に民放は受信料不要が当然。始末悪いのはこの局は視聴の有無を問わず法律で受信料を徴収する利権を与えられている点だ、選択の自由が無いのだ。受信料を払わされた上、偏向した情報を押し付けられるのは腹立たしい限りだ。いずれにせよ選挙は間近になった。今度こそ、国民一人ひとりが真実を見極める判断力を発揮し、本当に国民のための政治を目指す議員を選びたいものだ。しかしそれも理想論?、一匹狼で大多数の筈の選挙民はそう思っていても自分の大切な権利:投票権を放棄している人が多いのも事実だ、しかもそれを現在の政治不信に対する抵抗などと尤もらしい理由をつけてだ、始末が悪い、利権が絡む選挙民は「馬鹿」と知っても、「国:国民に不利益を蒙らせる輩」と分かっていても甘い汁をチラつかせる候補に投票選出しているのが実態なのだ、この辺で襟を正さねば日本の将来に希望はないと憂う。
2009年07月14日
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諸事情でしばらく手抜きしていたら格調高い?筈のここを、くだらないコメントやトラックバックに占拠されていた。読んで頂いている諸氏には全く申し訳ないと思います。お詫びいたします。
2009年07月13日
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今朝は少しひんやりするくらいだが、爽やか雲ひとつない快晴、富士山も見えた。といっても、大変悲しい限りなのだが、自宅からは見えなくなってしまっているのだ。半年ほど前から富士山の見える方角の隣接地に高層マンションの工事が始まりすっかり壁が出来てしまったのだ、市街地では建築許可さえおりれば、奪われた眺望に対する権利は認められず日照権に対するわずかな補償で泣き寝入りするしか無い様だ、もちろん裁判という手段はあるかも知れないが、高額の費用と長い時間を浪費して結果、得るものはほとんどないというのが実体のようで残念な限りである。
2009年05月15日
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今日網走では雪が降ったと報じられていた桜の花に雪が降りかかっている画像が印象的だった。明日、稚内ではマイナス3度が予報されている。日本列島の北端とはいえ、昨日真夏日を体験したばかりの私にとっては、とても信じられな~い事態だ・・・・
2009年05月14日
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昨日は暑かった、一気に真夏日になった、家の窓全開で風を入れても汗ばむくらいだった。今日は昨日ほどではないが気温はあがり始めた何より湿度が高くなり、不快指数は上がりそうそろそろ梅雨の前触れなのだろうか?今朝の新聞で桜前線のゴール、北海道の釧路、根室、稚内で開花と報じていた、沖縄でスタートし約3ヶ月日本列島は緯度的に縦長なのだと改めて地図を見直した。
2009年05月11日
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一週間ぶりの快晴だ、雨で塵を洗い流して空気も澄んでいる雪を頂いた凛々しい富士山がくっきり見える。日中はぐんぐん気温が上がり夏日、歩いていると汗ばむくらい、明日は行楽日和のようだ連休が終わったのに・・・・・
2009年05月09日
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統計的には5月5日は晴天の特異日だというが台風の影響で今年は雨、鯉のぼりがぐったり、でも高速道は1000円効果で大渋滞だとか
2009年05月05日
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東シナ海沖に台風二号が発生、昨日に引き続きだ「チャンホン」という名、連休は出だしから好天が続いてカラカラだが、そろそろ雨が降るかな?
2009年05月04日
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フィリピン沖に台風一号が発生した、例年よりだいぶ遅い「クジラ」という名前だという。
2009年05月03日
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いよいよ今日10日月山スキー場オープンだ。セレモニーは11時からだがリフトは朝から運行この日を待ちわびた人たちが続々と上ってくる。雪に埋まっていたリフトを掘り出して営業を開始するのだが地面まではまだ柱一本分が埋まっている、リフト上駅の先おなじみ月山の看板だが、今年は柱が新しくなっている。今年は雪が少ないせいか沢と大斜面の間にできるクレバスがもう崩れている。恒例の姥が岳山頂を目指す、天気がよいのでたくさんの人が競って上ってくる。姥が岳山頂の標識看板は取り外され柱はまだ半分雪に埋まっている。湯殿山SSのご一行が校長に引率され上ってきた、皆さん元気息を切らしている、うめを尻目にどんどん追い越してゆき山頂でやっとご挨拶できた。姥が岳山頂からの眺望は月山主峰に少しさえぎられるが、朝日連峰側はパノラマビューだ、一枚の画面にはとても収まりきらない。スキー場開きのセレモニーは神官のありがたい祝詞に始まり地元の偉い方々の玉ぐし奉納と祝辞のあとクス玉割締めはこれとそして、鏡割りした振る舞い酒と大?抽選会でお開き
2009年04月10日
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月山スキー場開き、昼過ぎから山へ入った。当然ながらオープン前のこの時期は志津から先一般車は入れない。快晴、暖かいというより暑い位、良い天気だ、雪は少ない・・・といっても雪の壁はこのくらい:5~6mはある。姥沢地区の宿泊施設はシーズン目ざして、建物の補修や布団干しに大童だリフトは掘り出しメンテナンスは完了したが今日はまだ運行していない。駐車場に車が1台もないし人も居ない静まり返っている。新しいトレースもなく、初夏の日差しに、どぼどぼに緩んだ雪に悪戦苦闘しながら清水コースを下山した。汗だくのウエアを脱いで早速露天風呂、借景の五色沼と姥が岳を眺め一口酒で天国気分だ。これも月山病ウイルスのひとつ。そして・・・夕食は山菜料理、山形牛のステーキ、&地酒 至福のひと時
2009年04月09日
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安達太良PAでは桜満開、はからずも夜桜を楽しんだ。
2009年04月08日
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ニセコ二日目の今朝は、まずまずの天候、昨日の荒天が信じられないくらい勇んで山へあがり、昨日の分もとり戻す気分で滑りまくる。スタートはヒラフだが、ヒルトンや花園へも渡り歩いたが、14時過ぎに切り上げ次の予定地ルスツへバスで移動、今回の企画はビッグエリア「ニセコ」と「ルスツ」を二日づつ滑る欲張りツアーなのだ。
2009年03月03日
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当地は朝から曇り、雪がちらほら、センターフォーで山へ上がると濃霧、1000mヒュッテ付近では視界は5mくらい、ホワイトアウト状態でほとんどスキーにならない。天候はますます悪化し猛吹雪になって来た。たまりかねて下山、ところが、キングペア付近では風はほとんどなく視界も良い、羊蹄山まで見える。自然の厳しさを改めて認識させられた。
2009年03月02日
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午後羽田発の便で新千歳へ向かい夕刻ニセコヘ到着
2009年03月01日
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2009年1月1日6:35分 自宅屋上より撮影晴々した年になると良いのですが
2009年01月01日
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今日、アメリカの新しい大統領が民主党のオバマ氏に決まった日米の関係はこれから新しい局面を迎える近来、徐々に進んできたアメリカの中国シフトはますます加速度を増すだろうし、日米同盟という美名に日本人が抱いている、対等の関係という甘ったれた期待が切り捨てられるのは明白だ、そして乾いたタオルを絞るように、いまや、経済的地盤沈下の激しい日本に対して、資金源として金を要求、役務の供与などを情け容赦なく突きつけてくるだろう、反面、見返りは日本政府が期待している以上に低下してゆくのはオバマ氏の立場、アメリカ国内での国民感情からすれば明らかといえる。日本政府そして日本国民はもっと危機意識を持って日米関係と世界に於ける日本の置かれている立場を考える時だと思う。日本でも解散選挙が取り沙汰されているが、仮に政権交代があって民主党が第一党になったとき、日本が本当に良くなるのだろうか?
2008年11月05日
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夕方のニュースで北海道では少数派の人工降雪のスキー場、オーンズスキー場(小樽)の画像が放映されていた。芝生?の上に大量の降雪機で作られた雪の山がいくつか・・・・・でも、ほっそい廊下だけの首都圏近郊の人工降雪のスキー場に比べさすが北海道のそれはスケールが違うようだ、11月11日オープン予定だそうだが天気予報では今夜から市街地や平地にも30cmくらいの降雪が予報されている。シーズンインも間近いようだ、うらやましい限り。
2008年11月03日
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富士山初冠雪観測と報じられていた、朝は雨、わが富士山ビューポイントからはまったく見えなかった。いよいよ、スキーシーズンも、ま近か、でも、手放しで喜んでもいられない。この頃の景気動向、物価上昇で先行きが見えない状況下では、スキーばかを自認する うめ でも、大いに自粛が必要遊び呆けてはいられないと切実に感じる。
2008年10月01日
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今日は二十四節季の「大暑」名前の通り朝から快晴で真夏の陽気だ、後で聞いたのだが8月中旬の気候だったそうだ。ご近所の緑豊かな工場沿いにある日陰の道を歩いていても緑の中を通ってきた風より、アスファルト舗装道路の照り返しで、熱せられた熱風のほうが強く吹き付けてくる。真夏日が12日も続いているそうだ。
2008年07月22日
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今日は久しぶりの皐月晴れ、初夏に近いくらいの気温だが、湿度が低くさわやかな一日だった。二十四節季のひとつ「小満」:草木の生い茂るころだという。全国的に好天だったようでテレビで新緑と残雪の月山を、空からの映像で放映していた。出かけたくて、落ち着いていられないくらい素晴らしい画像だった。次週まで仕事目いっぱい、その後のお出かけは仲間と尾瀬を訪ねる予定だし・・・・・
2008年05月21日
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仲間に誘われて箱根旧街道を歩いてきた。畑宿を基点に双子山をぐる~り、一回りというプラン、猿滑り坂で息を切らし、石畳道を歩き、お玉が池の名前の由来はロマンチックな期待を裏切られ、六地蔵で日本版の立派な磨崖佛を見学、ビッグな曽我兄弟の墓を経由湯坂道を通り途中飛竜の滝を見て振り出しに戻るコース普段は車やバスでポイントTOポイントを飛び飛びに上の空で見て歩くコースも自分の足で歩くと結構印象深く感じられた。おなじみ石畳道の入り口六地蔵での摩崖佛群飛竜の滝奥行きがあり、パースペクティブが表現できず残念
2008年05月18日
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箱根からの帰途の小田原駅、始発電車、休日のレジャー帰り時間帯というのにガラガラにすいていた。なんと、鳩がひょこひょこ乗り込んで?きて、車内を歩き回っている、そのうち発車のチャイムが鳴り出したら、ひょいと下車?していった。あたまいいのかな~見ていた仲間の一人が「電車通勤」する烏がいるという話をしていた。まじかな~
2008年05月18日
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テレビのニュースで北海道の釧路で、例年より早くえぞ山桜が満開になったと報じていた。関東で山桜というと葉が先に出た後で開花するのだが、”えぞ”の名を冠した山桜の花は葉はあまり目立たず普通の桜のように花が先に開花するように見え、花弁の形も少し違っているようだ。蛇足ながら(死語?)江戸っ子のユーモアで(出っ歯:差別語?またも死語?)つまり歯が少し前に出ている人を”山桜”と言い由来は”葉が先に出る”の掛詞だそうだ。うめさんのスキーツアーへ戻る
2008年05月13日
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うめさんは、行きたくてうずうずしていたが、体調不良でギブアップ。天候は快晴には恵まれず、雨やガスなどに悩まされたそうだが、それはそれ月山の大自然を楽しんできたそうだスキーの原点は板を担いで自分の足で山に登ることだった。苦あれば楽あり、大斜面の上部で、やった~月山の情報とライブカメラは、友人のサイト月山応援サイト!霊峰月山ネイチャーランドうめさんのスキーツアーへ戻る
2008年05月08日
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明日から4連休、あちこちのスキー場の情報が入ってきた。今年はどこも雪が豊富との触れ込みだが赤倉、奥志賀、ガーラ、たんばら、大体5/6連休まで。行きたいが連休中はそこそこ混雑?調べてみたら、月山は別格として、かぐら・みつまた は5/25まで、横手山・渋峠は雪の状況しだいで連休以降も営業とのこと。と言うことで、連休は”仕事じゃ~ !! ”でパスしその後でも営業している、比較的近いスキー場を狙うことにした。この時期になってもスキー場へ通うとなれば、私同様”キ印 ”のつく人に限られるので天国状態で滑れる・・・が、雪はべしょべしょ、かなり難渋スキーは必定、スキーは楽しくなければ、のモットーには反する。そこで、例えば横手あたりなら、朝一のコンディションが良いうちに何本か滑って後は熊の湯で温泉、志賀草津道路で白根山を観光、草津までドライブ再度温泉で、ふやけてお土産は温泉饅頭と言ったパターンを狙ってみよう。うめさんのスキーツアートップページへ戻る
2008年05月02日
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所用があって、早朝横浜まで出かけた。そこで会った知人が、土産に自宅の庭で朝取りした筍を持ってきてくれた。太さ15cmくらい、長さ(って言うのかな?)が30cm~40cmもあるものを5本も貰ってしまった。都会のど真ん中横浜に、こんな筍がにょきにょき生えてくる竹林のある庭なんて、立体長屋住まいの私には想像もつかない・・・筍は根元を覆土して地中部を長く育てた栽培物と、この画像のように地上の部分が長い野生に近いものとあるが、地上でしっかり育ったものの方が味、香りも歯ごたえも良く、私は好きである、帰宅後早速、米ぬかを入れた鍋で茹でて酢味噌で刺身、鰹節たっぷりで煮付けたり、筍ご飯と筍料理オンパレード、残りはどう料理して食べようか思案中である。
2008年04月26日
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赤倉は朝から快晴、昨日の濃霧はケロッと忘れたみたい金子 裕之氏の”ゆるスキー”のレッスンを受けた(1)金子 裕之氏の”ゆるスキー”のレッスンを受けた(2)妙高は終日晴れ金子 裕之氏の華麗な滑り
2008年04月15日
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17時ころ赤倉についた。猛烈な霧、2~3m先が見えないくらい、朝のうちは晴れたいたそうだが、昼前から濃霧になったそうで、先についた仲間は蕎麦を食すツアーに出かけたという。今夜はワインと温泉三昧で盛り上がり明日は晴れるという天気予報に期待しよう。
2008年04月14日
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月山スキー場はこの時期からオープンする。スキー場のある姥沢に至る山道は雪の回廊の連続、高いところは7~8mもあるリフトの運行を今や遅しと、待ちわびたスキーヤースノーボーダーが続々詰めかけてきた。テレビの取材班も入り、普段は地味なこのスキー場も何となく華やいでいる。今日は大判振る舞いでリフト無料天候はあいにく、曇り、リフト上駅はガスでかなり視界が悪いオープンセレモニーの神事で関係者も来場客たちも一緒にシーズン中の無事を願って拝礼と乾杯で〆、アトラクションに”くす玉割り”や祝賀看板を持って滑走、宿泊券などのあたる抽選会なども行われた下界はガスでも山頂に上がれば”雲海の上から全視界”を期待して姥が岳山頂まで挑戦したが無念!!この通り。ゴールデンウイーク頃には記念写真のバックになる山頂の表示看板も今は”海老のしっぽ”がしっかりついた柱の頭が少し見えているだけだ。天候はますます悪化し、ついに雨になってしまたので早々に撤退、大斜面を豪快に・・・・・と言いたいところなのだがホワイトアウト状態でストレスはつのる一方、少し消化不良で終了。本日から月山ライブカメラ復活、乞うご期待、といっても電源がまだ休憩小屋まで上がっていないのでバッテリー駆動している、動作時間が?????http://www.yamagatakun.org/gassan/livecam.shtml
2008年04月10日
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朝、志津の村落についた、除雪された道路はドライだがあたりはまだまだ雪深い。月山スキー場は明日10日オープンする.今日までは志津から先一般車はまだ入れない。ネイチャーセンターもまだクローズ覆面状態だ。定宿の若旦那の車に便乗させてもらい姥沢まで上がることが出来た。当然ながらリフトは動いていない。清水コースを下った。コースの看板はかなり年季ものだが赤いリボンやロープの標識がされていて危険個所へ迷い込む心配はない 午後で気温が上がり溶けかけのシャーベット状ゆるゆる雪が板の上にゴッテリ乗ってしまい、木立の間の片斜面は結構手こずるが大自然の中にポッカリ一人というシチュエーションは都会では味わえない癒しそのものではないだろうか?今夜は温泉と山菜料理三昧、至福の時が流れてゆく
2008年04月09日
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毀れた傘の山今日は朝から猛烈な強風雨、季節はずれの台風並みだ通勤の駅のあちこちに、風にやられお猪口になった傘が山のように置き去りにされていて駅員さんが跡かたずけに大わらわだ。夕方になっても強風は収まらないが雨のほうは、かろうじて傘なしで歩けるくらいになった。スキー場開き直前の月山へ向かう。明日からの天候回復を祈って、深夜の長距離バスの車中の人となった。途中、高速道のPAで束の間の夜桜見物もすることができた。。
2008年04月08日
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