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今、読んでる本が終わったら、何読もうかな~って 新聞の本の広告欄を見るのが習慣になっている。今日の新聞に「かわいくて わがままな弟」(講談社)っていう本があった。筆者の筋ジスの弟さんの事を綴った本のようだ。文中の一部が紹介されていたのだけれど、それを読んで カン太のことが浮かんじゃった。「僕は明るく、楽天的で、気が強い。 わがままで気分やさんだけど、過酷な病気と闘うにはこれくらいじゃないとやっていけないと信じている」じゃ、カン太も大丈夫かな、なんて。わがままで気分屋って 付き合うほうからするとたまらないのだけれど、こう考えると なかなかいいなって思っちゃった。でも、この本は読まないかも。だって、たまらなくなりそうだもの・・・。
2006年01月31日
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先週、やっと納車。我が家はまだまだ 家族で移動するので ファミリーカーだけど、久々の新車に 旦那さんはウキウキ。チン平は 長く使った物への愛着が強く、「あのさ、記念にミラーとかはずしちゃいけない?」なんて聞いてくる。(それじゃ、下取りしてもらえないっつーの!)でも、実際、新車を目にすると、大喜び。8年前の車とでは 仕様ががらりと変わっているので 浦島太郎のように驚いていた。私もカーナビの音声入力には驚いちゃった。なんで、エアコンのON、OFFまで 音声で作動させるのさ。ケータイのメールも代わりに読んでくれるなんて、ますますおばかになりそうだ・・・。機械を操作しているようで、機械に使われてるような気がする。あんまり使いこなすのはやめよう・・・って、どうせ使いこなせないか。頭、固いし・・・。でも、今日、DSの「脳トレ」で 21歳になったんだ♪51才かなんかになっている旦那さんからは「頭のなかだけは ぴちぴちのお姉さんだね」と負け惜しみを言われてしまった。とにかく、初キズは出来るだけ遅くになるように 気をつけなきゃ。
2006年01月29日
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23日のパン教室で 筋肉痛でした。腕の内側(振袖ができるところ)が痛かったです~。「1秒ごね」っていって、生地に両手を乗せて、1秒おきに交互に前後させるというこね方だったんです。それを5分間で、3日にわたる筋肉痛になるとは・・・。さて、話は変わり、今日はカン太の誕生日。9歳です。生活年齢は順調に成長していて、どんどん発達年齢との差が開いている事に、ちょっと複雑な心境。おまけに、トン吉という 比較する対象がいたりするから、尚更。「カン太はカン太」「障害があろうとなかろうと・・・」っていうことは わかっているつもりなんだけれど、たま~にネガティブ思考になる。9年前の今日、母子ともに命がけで生まれ、腕にどっしり乗ったカン太を思い出すと、こうして親子として出会えたことは やっぱり何事にもかえ難い。カン太はカン太として生きる事に意味があるんだよね。カン太、誕生日 おめでとう。どうしようもない事で 凹んだり、焦ったりする母だけど、これからもヨロシクね。
2006年01月26日
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初めてのパンづくり。(毎朝、旦那さんが仕込んでくれる ホームベーカリーの焼きたてパンを食べているので、自分で作るっていう発想はなかったの) メンバーは親の会の10名。 講師は パン教室を開いている、うちの子が通うデイサービスで出る 手づくりおやつを作ってくれている人。 ハムロール、マヨネーズロール、シュガーロールの三種類を作ってきた。 みんなで、ワイワイ がやがやいいながら 楽しく作った。 出来上がりは・・・・・・大成功♪ パン屋さんだって出さない、焼きたてのほやほやをいただいた。この前の総会の件があったから 私はいい気分転換だった。 ただ、新代表の方は、新しい事務所を作るので、理事の方と不動産や巡りをする為に 途中で帰られた。 大変だなあ~。 私も出来る事は 頑張ろう。
2006年01月23日
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チン平が「あのね、 ○○(友達の名前)と交換日記することになったよ。」と言うので びっくりした。いや~、そういうのは 女の子がやるのしか 見たことも聞いたこともなかったので・・・。男の子には そういう発想はないのかと思ってた。お友達が 言いだしっぺなんだそうだけど・・・。だって、同じクラスで 同じ町内、毎週一回は遊びに来るし、公文でも一緒だし、っていう子なんだもん。他の子や 私なんかがいると 出来ない話があるのかな。でも、その相手に チン平を選んでくれたんだなって思うと、ちょっぴりうれしい。どんな話をするのかな~。自分の知らない 子どもだけの世界がもてるようになって 嬉しいような、寂しいような 気分。
2006年01月22日
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雪国の方には申し訳ないけれど、やっぱり嬉しい o(^o^)o このあたりは雪がなかなか積もらないので、空からの贈り物の気分。 インドア派の息子達も、近所の子と雪合戦をしたり、山を作ったり 元気に遊ぶ。 意外だったのは 長男トン吉がオオノリだったこと。 「トン吉くん、喜んでるね~」って 近所の 同じ中二のお姉ちゃんも 笑って相手をしてくれた。 普段 付き合いはないんだけど、こんな素敵なひと時を共有できるだけで 幸せだなぁ。 雪が楽しい時間をくれました。
2006年01月21日
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私が会員になっているNPO法人が ず~っとゴタゴタしていた。理事の人達はだいぶ前からすったもんだしていたみたいで、4ヶ月足らずで8キロくらい痩せちゃった方までいたので ビックリ!!代表理事と事務長の二人が退任するっていう報告があった。この会は 代表理事の方が起こした事業なので ショックは大きかった。他の理事の人達とは20年くらい一緒に頑張ってきたみたいなので、その方たちのほうがショックだったと思う。1年前にNPO法人になった時に 新たに迎えた事務局長のおかげで 事業展開がかなりの規模とスピードでなされていったんだそうだけれど、せっかく作ったハードにソフトを充実させないまま その費用をまた新しい事業へと開拓のほうを優先する2人に対し、もっと基盤つくりをきちんとしてから という考えの他の理事の方たちと意見がどんどんずれていったみたい。例えば、サポート事業ひとつとっても サポーターさんへの契約書や賃金規定、研修システムなどの人の経営が整ってなく、サポーターさんの負担が多い中での活動だったみたいで、やめた方も多いらしい。それから、会員だけでなく 不特定多数を対象とした事業展開がなされるべきという代表理事と事務局長の考えに対し、ほかの事業中心のNPOと違って 会員の殆どが障害児・者の親達が中心になって作っている会なのだから、会員の要求に基づいて展開されるべきというのが 他の理事の考え。そういうことを ず~っと理事会で 平行線の話をしていたらしい。ついに 全ての権限を代表と事務局長に任せるか 会を辞めるかの二者択一を迫られてしまったようで、権限を一任する事は出来ないということになり トップの2人が辞めることになった。昨日の 臨時総会を以って お二人は退任。(私、議長だったんだ。キンチョーした・・・)2人は新しくNPO法人を立ち上げるとの事。デイケア・ショートステイ・・・ともう次の事業へのビジョンもできているみたい。飛ばすよな~。うちの子が利用しているデイサービスは 辞めた2人の事業のほう。そう、私が保護者の会を発足させようと考えている事業所。すでに4人くらい指導員が辞めている。おまけに 中身が見えてこないまま。そう、ここも りっぱな建物なのに ソフトが充実していない。そんなところで 動こうとするのだから大変だと思う。年内に 利用者の方に 保護者会発足の呼びかけ文を配布、アンケートをとったところ、全員が賛成してくれた。中には わざわざ電話をくれて、「私も大賛成です。知りたいし、聞きたいことも お願いしたい事もいっぱいある」って熱く語ってくれた方もいた。一緒にお手伝いしてくれる、と答えてくれた方も何人かいて 心強い限り。みんな 子どもを預けっぱなしで ほっとしている訳じゃなかったことが嬉しい。ソフトもハードも大事な事、活動の中心には子どもがいること、誰かの犠牲(おおげさかな、「負担」くらいかな)がないやっていけないのはおかしい事を心に留めて 活動をしていこうと思う。何言ってるかわかんないですよね。でも、これは決意文なので 読み飛ばしてください。
2006年01月20日
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学校から帰ってきたチン平に「おかえり、早かったね。」と声をかけると「悪い?」という答え。プッチ~~~ン!!!いつもと違う チン平の態度を思い図ることもせず、腹を立てました。今日は たまたま休みだった旦那さんが間に入って チン平に お説教。まずかった、と気付いたものの、旦那さんの前では 素直になれない 最近のチン平、旦那さんが席を外すといろいろと私に話しかけてきた。今日、学校であった嫌だった事を(担任の先生のこと)を報告した後、「さっきはごめんなさい」と謝る。要するに 嫌な気分を持ったまま帰ってきたから 悪たれをついちゃったって言いたかったようだ。私も いきなり怒りモードはいけなかった、と反省。チン平の態度はいけなかったけど、私も、チン平が何かあっても 親に何も話してくれなくなるような対応だったな、と反省。ネガティブな気持ちは ぶつけあっちゃいけないと痛感した出来事だった。肝心な 学校での出来事は ため息が出るようなことだった。「どうしたらいいと思う?」とたずねると、「違うと思ったことは みんなと一緒に先生に 言っていく。」と答えてました。「文句を言ったり 反抗したりするんじゃなくて、意見が言えるといいね」って言ったら、「むかつくけど そうする」って言ってました。頑張れ!!今度は 嫌な気分を抱えて帰ってきても 切れないようにするからね。
2006年01月19日
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朝、旦那さんがニヤニヤしながら「夜中にね、ず~っと返事してたよ。 寝てるときも 誰かの話を聞いてあげてるんだね。 『うん、うんうん・・・・そうなんだ、うん・・・・』って感じ。 でも、ちょっと、怖いくらい長かったよ。」ぎょえ~、私、そんなに気持ち悪い人だとは思わなかった。めったに寝言は言ってないみたいなんだけど、言うときには「これ、だれの千円?」とか、ミョーなことらしいので、旦那さんは忘れられないみたい。寝相もいいと思っていたのだけど、掛け布団と私が反対になっているのを旦那さんが毎回直してくれているんだって・・・・・ショック!!
2006年01月18日
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鼓笛のオーディションの結果が出たそうです。はい、やっぱり不合格でした。「母さん、ゴメン、オレ 合格しなかったよ」と帰宅後、開口一番の報告。なんで謝るのさ。合格しないと承知しないぞ なんていった覚えは無いのに・・・。練習に付き合ってもらったのに・・・っていう意味かな。落ち込む事も無く さばさばした様子。同じくオーディションに落ちた友達(電話をくれた彼)が遊びに来て 楽しそうにしていた。「さあて、明日はクラブで遅くなるから 明日の分の公文もやっちゃおうかな」なんて、いつもより前向き。私も これくらい気持ちのギアチェンジが出来るといいのにな。
2006年01月17日
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カン太を小学校に送った帰り、新築中のお宅の庭に止まっていた塗装屋さんの車をふと見たら、運転席に乗っていた人が江原 啓之さんにそっくり!!あのふくよかさも 目や眉毛の下がり具合も ヘアスタイルも、どこがご本人と違うのかわからないくらいだった。ただ、週刊誌を読んでいて、首にタオルが巻いてあったので、だいぶ雰囲気は違って見えた。まさか「写真撮らせてください」って ケータイを向けることは不可能なので、みなさんに共感してもらえないのがホントに残念。世の中には自分にそっくりな人が3人居るって言うんでしたっけ?私も、よく そっくりな人を見たよって言われます。「ねえ、とみさん、この間 自転車の前と後ろに子どもを乗せて、ケータイでしゃべってなかった?」って言われた。そんな アクロバットなこと、出来るわけないでしょ~!!私のそっくりさん!!私も 言動に気をつけますから、あなたもお願いします~。
2006年01月17日
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今日は 友達と遊ぶ約束をしていたチン平。午前中に宿題を済ませたりして とても偉かったのだけれど、お昼になると「お腹が痛い」と言い出して お昼も食べられず、P状態となる。おしゃべりなチン平が 無口になっているのだから、ホントに辛いのだろう。友達にはお断りの連絡をいれ、今日は安静にしていよう・・・。と思ったのも束の間、「母さん、オレ、復活したみたい」と 昼食を摂り始め、どんどんおしゃべりになる。そして、元気だった午前中よりはるかに高いテンションになる。・・・・・なんだったんだ、さっきのは。今年に入ってから2回しか お出ましがない私に向かい「母さん、なんで出ないの? かわいそ~に。ためててもいい事ないよ~」って清々しい顔をしながら 話しかけてくる。「あんた達が ずっと家にいるからだよ」と言いたかったけれど、ガマン。私のお腹、今、レントゲン撮ったら すごい事になってるかしら・・・。
2006年01月14日
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丸山 浩路 (大和書房)「生協の白石さん」とか、最近、メジャーな本ばかり読んでる気がしないでもない。NHK教育の「手話ニュース845」の手話通訳の 見た目がキョーレツなおじさん、ご存知かな?本のタイトルも ベタな感じがしたんだけれど、ミーハー気分で読みました。「五井先生と太郎」「心の弁当」「鈍行列車」のエピソードには 不覚にも泣きそうになった。人生は出会いで決まる―。っていう 冒頭のフレーズも、最近、私の中でも とても実感していた事なので、「うん、うん・・・」と読んでしまった。旦那さんが「何読んでるの?」って聞かれたので、「五井先生と太郎」の話をかいつまんで話したら、またボロボロ泣いてました。ホントに泣き虫なんだから~。チン平に、「母さん、父さんを泣かして楽しんでるんじゃないよ」って言われてしまった。
2006年01月14日
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来年度、6年生になるチン平、春の運動会の鼓笛隊のオーディションがあった。あんなに アルトサックスをやるんだっていきまいてたのに、希望したのは小太鼓。小太鼓は人気の楽器で、候補者が沢山いたため、2日に分けてオーディションをしたそうだ。チン平は2日目。前日まで練習し、マスターしていったのだけれど・・・。1日目は 審査する先生が3人だったのに、2日目には5人いたんだって。本番に弱いチン平、心配したとおりあがって いっぱい間違えちゃったって。悔しかったみたいだけど、気を取り直して 夕方 合唱に出かけていった。その直後、チン平の友達から電話があった。「鼓笛のテスト、頑張れたかなと思って・・・」ということだった。うまく出来なかった事を伝えたら「そうなんだ、しょうがないね。 でも、まだ決まったわけじゃないんだから、大丈夫だよ。 チン平によろしくね」だって。頑張った事、無駄じゃなかったね。
2006年01月13日
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何年前に買ったおもちゃだろうか・・・。(キーボード ピコっていうおもちゃ)中2のトン吉の キーボードの練習に、と思ったのだから、小学校に入る頃かな・・・。ってことは8年は経っている。もう、使うことはないと 家の奥深く(そんなに奥があるような家じゃないけど)しまってあったのを、カン太が引っ張り出してきた。「え~、そんなの まだあったの! オレもどこにしまったか忘れてたよ」って だんなさんもびっくり。結構、そういうことが多くて「え、それ、どこにあったの?」と驚かせてくれる。家の中だけじゃなく、徳川埋蔵金とかにも力を発揮してくれないかな。もう、接触も悪くてなかなか作動しなかったのだけれど、カン太の執念で、何とか遊べるようになった。今、すごくハマっている。よく、こんなランダムにならんだ「かな」の場所を覚えるよなぁ。おかげで「好き好き攻撃」も すっかりなりをひそめてしまった。ふ~、やれやれ。
2006年01月11日
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学校で使う雑巾、3枚をチクチク縫う。チン平が 学校にボビンケースを置いてきちゃったので、仕方なく手縫い。旦那さんが1枚、縫ってくれた。ありがたいんだけど・・・・。出来上がった雑巾が平らにならないの。そう、糸が引きつれてて 雑巾があぶったスルメ状態・・・。「いいんだよ、どうせ雑巾だろ。 カン太がボビンケース 置いてくるのが悪いんだから、カン太に使わせればいいよ。」だって。罰のつもりで縫ったのかな?いや、ただ不器用なせいだろう。
2006年01月09日
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やっぱり、冬休み中は なかなかPCに向かえませんでした。なぜって・・・、そう、カン太が 私がPCの前に座ると「おちまい、おわり」と言うの。「ちょっとだけ やらせて~」と懇願するも「ちゅき ちゅき(好き 好き)」と言いながら PCと私の前に割り込んで 抱きついてくるのだった。それを振り払ってまで PCを開くほどの鬼ハハではないので、それからは しばらく 抱っこでじゃれっこ。夜は、カン太の「胴体はさみ」の刑に遭っているので、無理。休み中の事は 待ちに待った 明日の登校日に ゆっくりUPしようっと。
2006年01月09日
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長男 トン吉の2回目の再判定を受けに 児童相談所へ。行く度に思うのだけれど、駅からは遠いし、葬儀屋と一緒で あちこちに看板が出ているわけではないので 見つけにくいので、緊急で駆け込みたい事情の人には大変だろうな~。最初、トン吉が個別に発達検査を行うため、私はロビーで待つ。ロビーには中学生くらいの女の子と その子の祖父母が待っていた。その子の面接をするまでの手続きがいろいろとあるようで、書類を書かされたり、今日来た事情を聞かれたりしていた。え、他に人がいるのに、ここでそんな話を聞くの?って驚いた。どこの児童相談所もそうなのだろうか・・・。なんかがっかり。一生懸命 聞かないようにしたけど、聞こえちゃった。ごめんなさい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・検査は1時間くらい。その後、トン吉がロビーで待ち、私が面接。トン吉が一人にしても大丈夫な子かどうか 確認もしない。(カン太だったら、どっか行っちゃうだろうな~。)な~んか、私でも働けそうな感じだった。でも今回は「お母さん、どの判定がほしいですか?」って聞かれなかっただけ良かったかな。どうも、児童相談所に行くと 気分良く帰って来られないな~。
2006年01月04日
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5年生3人が DSの「おいでよ どうぶつの森」を通信で遊んでいるところ・・・です。平日のようで お正月じゃないみたい・・・。ブルーの彼は大晦日にも来た。我が家が出かけた日の着信記録に 彼の電話番号は必ず残っている。でも、もう家の事は尋ねないことにした。家に居るよりいいから 来ているのだろうから。彼、結構外ではいきまいているんだけど、私にはだいぶ素直に接してくれる。こういうの、結構嬉しい。イエローの彼からは「チン平のお母さん、いつも 今みたいにテンション高いの?」と呆れて聞かれることがある。はい、そうです。高いのよ、テンション。左の いかにも近視です、みたいに顔を近づけてゲームをしているのが うちのチン平です。お~い、少しは体を動かせ!!
2006年01月03日
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もう胃拡張になってます。普段 犬の散歩は私がしているのだけれど、冬休みは チン平か旦那さんがしてくれているので、カロリー消費もなし。摂ったカロリーは どうなるのでしょう・・・・。大晦日から今日までの四日間、家族5人で ず~っと食卓を囲んだ。(大晦日と2日はそれぞれの実家で ご馳走になってきたけど)明日から旦那さんは仕事。来週からは また昼食は一人か・・・。ちょっと前なら、長い休みの度に「あ~、四六時中子どもと一緒はきつい」って思ってたけど、今は こういう気持ちも こういう生活も 今しかない大事な時間に思える。そろそろ、親子一緒の日々のゴールが近くなってきたせいかな。な~んて 重たくなった体で感傷に浸っていてもいけないな。明日から、胃が小さくなるようにバカ食いをやめて、カロリー消費に専念しなければ・・・。
2006年01月03日
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三男、カン太が 今頃になって 私の添い寝を必要とし始める。でかいサイズになってからなので、見た目は良くないと想う。それも、私が逃げないように 私の体を足ではさんで寝る。「勘弁してくれよ~」と思いながらも、そうしないとうるさいので、家族の平和の為に(大げさかな)、挟まれに布団に入る。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ミイラ取りが、ミイラになっちゃった。気がつくと 2006年になっていた。こんなの、何年ぶりだろう。カウントダウン、できなかった・・・。な~んか、新年が明けてない感じ。カン太のせいだぞ!!でも、お雑煮が美味しくできたので 気を取り直して みんなで新年の挨拶をした。みなさま、あけましておめでとうございます。
2006年01月01日
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