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マクラーレンが控訴をするという記事。馬鹿げている、そしてF1というスポーツを冒涜するものだと思っていたんですが、なんとこのチームに所属するスペイン人からは「今年のチャンピオンは間違いなくキミ。政治的な要素でチャンピオンが入れ替わるのはF1というスポーツを台無しにする」っていうコメント。そして若きイギリス人は「チャンピオンを決めるのはあくまでコースの中でのことだ」「僕は嫌だ」とコメントしたと言う。正直鈴スペはこの二人のドライバーを今まで嫌いだったけど、このコメントにはF1に対する愛を感じます。同じ戦場で戦ってきたドライバーに対する愛情や尊敬。政治的な要素を無視した戦友にたいする賛辞。命を掛けて戦ったドライバー達が共有する感情には感動すら覚えます。やっぱりF1ドライバーってすばらしい。こんな素敵なスポーツを汚す行為だけはマクラーレン首脳にはやめていただきたい。シャンパンセットアロマミストで癒しの空間フェラーリFAN必見お部屋に星空をお取り寄せ新鮮食材たまにはバラを愛する人に ひとつは持ちたいルクルーゼロディアを持つ喜びブルガリの気品を纏うdesign by sa-ku-ra*人気blogランキングへ
Oct 23, 2007
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真夜中のGPでしたが心配は無用でした。目が覚めた瞬間そのときまさにスタートの瞬間でした。鈴スペ的には朝早起きしてゆっくり見ようと思っていたのですがなぜか一発で目が覚めてしまいました(笑)そしてその瞬間いきなりのドラマが待っていました。ライコネンがいきなりの2位に駆け上がっていくではないですか?これで一気に目が覚めてそのあとはドキドキの連続。思えばハミルトンの狡猾なブロックにより3位に甘んじたライコネンでしたが恐らく彼は2位よりも3位という思いがあったのかもしれません。レコードラインに居ることがこのGPのスタートでは重要だということを彼は経験から分かっていたのでしょう。そしてスタートでまずは一台抜いて見せるあたりはファンを痺れされるには十分なアクションだったのではないでしょうか?そしてこれから始まる夢のストーリーへの最高の幕開け。その後のレース展開はハミルトンのスローダウンに歓喜し若いドライバー達のバトルに思わず「空気読めよ!!」って発狂してました(笑)そして訪れるチャンピオン獲得の瞬間。久々に男泣きしました。酒を飲み暴れて決して品行方正ではないドライバーではありましたが、考えてみるとマクラーレンでは少々窮屈だったのかも知れません。そんな彼はレースでは今シーズン誰よりも早くそして誰よりも勝利を挙げました。オールドタイプドライバー。川井氏がCSの中で彼のことをそう言っていたように記憶しています。こんなタイプのドライバー実は僕たちも望んでいたのかもしれません・・・表彰台に上った瞬間にシャンパンを飲んだ彼の姿は忘れられません。政治にまみれた今シーズンでしたがライコネンが勝った事により本当にすばらしいシーズンだったと人々の記憶に残るのではないでしょうか?勝利者インタビューの中でアロンソは意外にすがすがしい表情をしていました。彼自身自分がチャンピオンになれないならライコネンにチャンピオンになって欲しかったのかもしれないですね。「奇跡や希望はそれを望む者にしか舞い降りない」まさにライコネンは奇跡を信じ自分の勝利を確信し続けた結果、チャンピオンを獲得しました。彼のこのがんばりがF1のすばらしさを改めて感じさせてもらえることとなったと思います。政治的なドロドロした部分が目立った今シーズンですが、「早いものが勝つ」っていう分かりやすい結果となったことが、これから続くF1への改めての提言となるでしょう。とにかくライコネンおめでとう。あなたのファンで良かった。シャンパンセットアロマミストで癒しの空間フェラーリFAN必見お部屋に星空をお取り寄せ新鮮食材たまにはバラを愛する人に ひとつは持ちたいルクルーゼロディアを持つ喜びブルガリの気品を纏うdesign by sa-ku-ra*人気blogランキングへ
Oct 22, 2007
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ママではないのですが、ママ日記に投稿している鈴スペです(笑)今日マンションに帰ってきました。明日からまた仕事の再開です。あの世界にまた戻るかと思うと、夏休み明け前の憂鬱な気持ちが蘇ります・・・昨日妻と娘が無事に退院できました。って言ってもまだ妻は一人では歩けない状態なんですが、医者に言わせると退院OKとのことなのでまあ一安心って感じです。午後無事に退院完了し鈴スペ家で両家が集まってささやかな退院お祝いを行いました。一人掛けているので大騒ぎではなかったのですが少しほっとしました。けどそれからがまた大変でした。っていうか子育ての実感がいきなりです(笑)家に帰ってからの娘は2時間おきに泣きそのつど、おっぱいをあげてミルクをあげてオムツを替えてとちょっとしたパニックに・・・鈴スペもやりましたよ。オムツ替えやミルクをあげてゲップを出させてと色々初体験をさせてもらいました。両親学級で学んだことが少しは役に立ったのかと思います。当たり前の話なんですが赤ちゃんはバタバタと泣きながら動いてますのでオムツ替えは大変な作業だしゲップを出すのも首が据わってないからこわごわやってますし、中々ゲップが出たかどうか分からないから大丈夫かどうか心配なんですよね。でも良い意味でエエ加減にやってます。最初からそんなにうまく出来訳がないんですわ。妻にもいってますがお乳がそんなに出なくても焦る必要がないし、旨く出来なくても大丈夫、子供と一緒に旨くなっていくんだと。そんなこんなで実家の一日目はほとんど熟睡できずに終わりました。皆さんこんな体験してたんですね(笑)よーく考えると息子はそんなこと分かっていて今は待機してくれているのかな。完全な親バカですがある人から息子は「すごくやさしい子供だよ」って言われたんです。だから両親が二人いっぺんだとパニックになるから少し時間の余裕を与えてくれているのかもしれません。妻が自分の足で歩けるように回復するようになる頃、息子も元気になってくれると信じています。その息子は今もまだ状況は変っていません。でも少しずつ一歩一歩回復してくれています。初対面の日には目の前が真っ暗になりましたが二日目・・・ちょっとだけ手が動きました。三日目・・・少しずつ排尿。四日目・・・お風呂に入ってすっきりした感じ。五日目・・・足の動きが感じられます。六日目・・・手足の動きが活発になって、ミルクも少しずつ消化。七日目・・・自発呼吸が出来るようになり、全身を動かすように・・・って感じで一日一日少しずつですが回復しています。医者の見立てではまだまだ安心できないとの事ですが、毎日見せてくれる彼の回復に夫婦で喜びながら一日を過ごしています。シャンパンセットアロマミストで癒しの空間フェラーリFAN必見お部屋に星空をお取り寄せ新鮮食材たまにはバラを愛する人に ひとつは持ちたいルクルーゼロディアを持つ喜びブルガリの気品を纏うdesign by sa-ku-ra*人気blogランキングへ
Oct 16, 2007
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皆さん暖かいお言葉ありがとうございます。鈴スペうれしくて、うれしくて(涙)さて翌朝4時に起きて始発の新幹線にて実家に向かいました。できるだけ早く現地に行きたい気持ちは当然なのですが、ちょっと嫌な予感もあったので気持ちだけが焦ってた感じがします。現地に着くと親父が迎えに来てくれてました。そのまま病院へ向かうのかと思えばちょっと喫茶店で話をしようとのこと・・・結論から言えば嫌な予感は残念ながら的中してました。二人目が生まれるときに現地からの連絡がなんだか少しおかしかったのと写真が届いてこなかったので心配していたのです。状況を聞くと双子の自然分娩はやはり相当タフな状況だったらしく、一人目(女の子でした)は生まれてすぐ大きな声で鳴いたのですが二人目(男の子)が生まれた時はいわゆる仮死状態で出てきたそうです。すぐに小児科にうつり処置を行いそのままNICUに入り現在に至り詳しい状況は父親である鈴スペに話をするとのことでした。いきなりそんな話を聞かされると動揺すると思ったのか親父の配慮で一呼吸というか心の準備をする時間を与えてくれました。病院に着くとまず妻のもとへ行きました。相当ぐったりしてその出産時の壮絶さが伝わってきます。彼女からは男の子のことが心配で仕方がない、そればかり・・・ひとしきり労をねぎらい、褒めてあげたのち、まずは女の子から対面しました。いやあ自分で言うのも何なんですが物凄く美人です(笑)初めて抱っこさせてもらったんですが正直告白しますと手が震えました。なんて小さな命なんだろ、そしてなんてでっかい子供がお腹に入っていたんだろうって同時に驚きまた感動しました。ちなみに二人とも2500gオーバーだったんですよ。数分抱っこしただけでなんだか怖くなって「もういいです」って情けない父親がそこにいました。看護婦さんからはもうええの???って感じでしたが、なんだか壊れてしまいそうで。はじめは皆そんな感じなのかな。そしていよいよ、男の子との対面です。NICUに入るわが息子を見たとき本当に気を失いそうになりました。昨晩、小児科の先生が無配慮にも妻に息子の状況を簡単に説明したようです。この行為には非常に腹が立ちましたが(実際それを聞いた妻は失神したので)ぐっと怒りを抑えて状況を伺う事にしました。詳細は省きますが簡単に言えば無酸素状態が長く続いたため全身にダメージがあるとのこと。今後起こりうる「可能性」をすべて説明してくれました。とても冷静に聞ける状況では無いのですが、これが医者という職業のプロの対応なのだと言い聞かせて長時間色々質問しました。この質問は自分を落ち着かせるため、そして少しでも希望を持つためにどうしても必要な行為でした。こうやって書いてしまうと非常にナーバスな状況に聞こえてしまうかも知れませんが、聞いた話はすべて「可能性」の話。現時点で悲観することは何一つ無い状態なのです。だから病室に帰って妻にも「大丈夫、僕たちの子供だから元気になるよ」って答えました。事実ですから。もし万が一のことがあったなら正直に妻がどんな状態であっても話をするつもりです。彼女に対して嘘はつきたくないですし、どんな状況であっても二人で分かち合って乗り越えて行かなければならないから。もちろん万が一の状況はまったく考えていません。当たり前ですよね。まあこんな状況で鈴スペの長い一日は終わりました。今日も3人に会いに行って平等に愛情を降り注いできたつもりです。主治医はプロとして全力を挙げて治療してくれていると思います。あとは「彼」の生命力や「生きたい」っていう気持ち(赤ちゃんだからわからないかも)が状況をさらに良くする為の大きな鍵となりそうです。鈴スペは今強くあろうと思ってます。今は「彼」を応援することしかできませんが妻や娘そして両家の家族を支えていくのはこの僕なのですから。そして強く願っています。「奇跡や希望はそれを望む者にしか舞い降りない」以前ブログに書いたこの言葉が今の鈴スペの心の支えとなっています。彼らが生まれてから鈴スペはまだ一枚も写真を撮っていません。もちろん回りはみんあなパチパチとやっていますが、鈴スペはあくまで二人元気な姿でそろった時初めて写真をとろうと思ってます。そして皆が元気に退院したとき皆さんに写真と二人の名前を公開したいと思います。それまで楽しみに待っていてくださいね(笑)鈴スペは先ほども書きましたが今本当に人としての「強さ」が欲しいです。一人いるとき不安でいっぱいになりますが、そのときはとにかく笑うようにしてます。こんな風にしてみんな親になっていくんですね、少し実感できたような気がしました。これからもタフな時間が続きますが、がんばっていきますので応援ヨロシクです。人気blogランキングへ
Oct 11, 2007
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先ほど一人目が生まれました。そして今まさに今二人目が生まれたって「連絡」が入りました。ほっとしたってひと言なんですが・・・その場に居てあげられなかった情けない旦那がここに居てます。昨日までは一緒に居たんだけど今日の朝、東京に戻ってきて夕方近づいてきたって連絡がありました。そのタイミングで帰ったとしても出産には間に合わなかった(結果的に)ので仕事を選びました。何を置いても帰るべきだったのかな・・・色々考えることはあります。マンションで一人で向かえる遠い場所での出産の知らせ。嬉しくもあり残念でもありホントに複雑な心境です。でも一人でがんばった妻には良くやったと言ってやりたいし、さすが鈴スペが選んだ女性だと思います。例え鈴スペがそばに居ても何も出来なかったでしょうけど、一人でがんばって、どんなに心細かったでしょう、どんなだけ辛かったでしょう。そして一緒に喜びを分かち合えなかったこの旦那を許して欲しいです。彼女と話あったとき「もし万が一の時」って話をしたんです。鈴スペはもちろん妻の命を最優先にって言ったのですが妻は迷うことなく「子供の命」と言いました。母はそして女性はなんて強い生き物なんだろうって感動したことを思い出します、明日は始発で妻のそして子供たちの下へ帰ります。我が家族に出会った瞬間はどんな思いなのでしょうか?今から楽しみです。今まで僕たちを支えてくれたすべての人たちに感謝したいです。そしてここが僕たち家族の出発点。何があっても僕はこの家族を守っていく責任と喜びが待っています。シャンパンセットアロマミストで癒しの空間フェラーリFAN必見お部屋に星空をお取り寄せ新鮮食材たまにはバラを愛する人に ひとつは持ちたいルクルーゼロディアを持つ喜びブルガリの気品を纏うdesign by sa-ku-ra*人気blogランキングへ
Oct 9, 2007
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色んな体験談やNEWSを見ていると気になることがいくつかありました。まずは1.国歌斉唱中にトヨタがエンジンをかけたという事実母国GPでの最大の失態はかれに尽きると思います。F1はスポーツではありますがオリンピックやワールドカップサッカーに並ぶ実は大切な国家プロジェクトと言っても過言ではありません。事実国を挙げての誘致活動を行っている国はたくさんあります。国歌斉唱はいわばその国で行われるGP開会の重要な儀式だと思ってます。それを汚す行為はGPに参加している日本チームとしては一番行ってはいけない行為なんです。サッカーアジアカップで中国人が君が代をブーイングでかき消した行為に似ている、それくらい愚かな行為ではないでしょうか?2.ホンダの大弾幕の持込をFSWが拒否したという噂もしこれが本当なら即刻トヨタはF1から去るべきです。いくらFSWで開催されるからと言ってトヨタだけのGPではありません。ホンダを応援する人フェラーリを応援する人多くのファンが集まってのGPなのです。鈴鹿ではそういったことはありませんでした。それが当たり前なのです。応援する自由を奪う行為はあってはならないことです。3.日本勢の不甲斐なさこれは皆さん同意してくれることでしょう(涙)何も言うことはありません。やはり日本GPが盛り上がるためには日本勢の活躍が必要不可欠なんですね。痛感しました。4.雨の演出このGPは間違いなくヴェッテルのものでした。チーム初のQ3進出、そして表彰台の夢は自らの犯したミスにより流れていきました。リタイヤ後に流したのは涙なのかそれとも富士の冷たい雨だったのでしょうか・・・しかし彼の可能性は以前から目を見張るものがあり次にチャンスがあったときには必ず今回の経験がものをいうと思います。まるで甲子園で敗れた高校球児のような、あの光景に強く心を動かされたのは鈴スペだけではないのではないでしょうか?5.雨の演出part2そしてこの雨の中キミの走りは鬼気迫るものがありました。雨だからこそのラインだったのかもしれません。しかしそのラインを何度もチャレンジする闘争心と冷静さ、その二つが重なり合って紡いだラスト数周のアタックには感動しました。DCを交わしたあの場面には鳥肌が立ちました。しかしその鬼神のアタックをこれまたラップランドの若き狼が凌ぎきったのです。コバライネンの初の表彰台は意外に遅く訪れましたが人々の印象に深く刻まれたすばらしい表彰台だったのではないでしょうか?さてラスト2戦。キミにとってはクビの皮一枚も無い状態での戦いになります。トッドが敗北宣言をするなか果たしてどんな戦いを見せてくれるのかまだまだ楽しみは続きますね。シャンパンセットアロマミストで癒しの空間フェラーリFAN必見お部屋に星空をお取り寄せ新鮮食材たまにはバラを愛する人に ひとつは持ちたいルクルーゼロディアを持つ喜びブルガリの気品を纏うdesign by sa-ku-ra*人気blogランキングへ
Oct 3, 2007
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徐々にいろいろな所で観戦記がアップされるのを見ていくとはっきりって自宅観戦は正解だったのかなって思います。想像以上に過酷な状態に良く暴動が起こらなかったんだなって観戦者たちの忍耐強さに驚くばかりです。当初から分かっていたとはいえ運営面での不手際が目立ちトヨタさんにとっては30年ぶりの開催はイメージダウンばかりか怨嗟を集める結果となってしまいました。まあ雨という不運もありましたが、これは9月30日という日付を選んだときから分かっていたことですし、翌日からまた仕事に行かなければいけない人も多く余計に人の集中を招いてしまったのかも知れません。ただ9月30日を選んだのは総観客数を減らすためのトヨタの策略だったとも言われていますし・・・(やっぱり月末の期末にねえ)それでも期末・期初から有給をとり楽しみにして観戦に行った人も少なからず居たと思います。そんな人たちにレース観戦の楽しさを存分に味あわせてあげれなかった運営方法には来年に向けて今から改善の努力をして欲しいですね。それが出来なければ鈴鹿に返却すべき。トヨタにとって一番分かっていなかったのは、F1観戦とは、すなわち準備しているときから、出発、観戦そして無事帰宅するまでって事なのではないでしょうか?鈴鹿では確かに色々トラブルはあったとは思いますが、それを帳消しにするすばらしい体験を提供できている。結果的に行かなきゃ良かったって声が多く出るのは日本全体のF1文化にも大きな影響が出ることになります。とにかく今言えるのは大変な苦労をされた観戦者の方々本当にお疲れ様でした。シャンパンセットアロマミストで癒しの空間フェラーリFAN必見お部屋に星空をお取り寄せ新鮮食材たまにはバラを愛する人に ひとつは持ちたいルクルーゼロディアを持つ喜びブルガリの気品を纏うdesign by sa-ku-ra*
Oct 1, 2007
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