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らしさってなんだろう?自民党が選んでおいて、ちょっと無責任さを感じてしまう。
2005/09/28
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なにげないことだけど、首にくさりつけて放置されている飼い犬のようだ。
2005/09/27
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最近ずっと、腹の虫を聞いたことがない。別段食べ過ぎているわけじゃないのだけれど・・・。運動不足なのかもしれない。ジョギングすると腸の動きが活発になるから、飯もうまく感じられるだろうか?
2005/09/26
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コップに半分はいった水をみて『まだ半分もある』と思うか『もう半分しかない』と思うかどうせなら、ポジティブに考えたほうが人生はたのしい。
2005/09/25
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まちがった行動をして、上司に注意されるのは仕方のないことだが失敗に対して指導をするのでなく、部下の人間性を否定する上司がいる。そんな上司はどれだけバリバリ仕事をこなそうと、人望はついてこない。育った環境や、両親の教育はひとそれぞれなのだから『親の顔がみてみたい』なんていう馬鹿な人間は、豆腐の角に頭をぶつけて死ねばいい。性格でなく、行動を注意しなければ意味がない。
2005/09/24
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たいした料理じゃないのに、どうしてあんなにおいしいんだろう?
2005/09/23
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最近のニュースでさんざん【クレジットカードの情報漏えい】と問題にされているがそれでもなお、クレジットカードの営業はとまることを知らない。手数料やスポンサー収入がいいからなのか?アメリカはカード社会らしいので、誰でも1枚はカードを持っていないと個人の信用にもかかわるらしい。どこまでいっても時代おくれなアメリカのものまねなんだろうか?
2005/09/22
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自分は自分、他人は他人自分の価値観をひとに押し付けようとすると、自分では好意のつもりでも相手からするとよけいなお世話に感じることもある。相手のとらえかたで全然違ったものになってしまうのだからこわい。
2005/09/21
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笑っていいともをみたら、やたら巻き舌でしゃべる外人がいるらしい。格闘技のアナウンスもやるすごい人のようだ。知っている人にとってはかなり有名人らしい。
2005/09/20
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自らの命をかけて、日本をよくしようと戦った人物たちがいる。いまの政治家にそんな志のある者が何人いるのだろうか?
2005/09/19
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日記を書くと、新着に紹介されるからアクセスが増える。だけど楽天のIDじゃないひとがいっぱいいることに気がついた。いったいどこから見てるんだろうか?
2005/09/18
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迷惑メールの回収でJCBのギフト券1万円分が送られてきました。抽選じゃないので確実にゲットできるのが魅力です。
2005/09/17
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細木数子に好き嫌いはあるだろうけどテレビではけっこういいことを言ってるように感じられる。影響力のある人物だから、うけうりでもためになる。
2005/09/16
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信頼関係を壊す最大の原因は【ねたみ】にある。同期入社で自分より出世した相手であったり、兄弟でこづかいに差をつけたりくしゃくしゃにした紙は、いくら伸ばしてもシワが戻らない。アイロンみたいな便利な道具があればいいのに。
2005/09/15
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言い訳を他人から指摘されると、四面楚歌になる。逃げ道をつくるのはストレス回避の手段だからいいじゃないか?でも自分をあまやかすと、かならず自分に跳ね返ってくる。自分でコントロールできるようにならなければ。
2005/09/14
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受信料はらってもつまらない番組ばかりじゃ意味がない。こういうのも企業努力なんだろうか?お笑い芸人とかたくさんでてるし、いままで興味なかったことも関心がもてる。
2005/09/13
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選挙も終わって町も静かになりました。投票にいってはみたものの、そっけない結果だったので改革で日本がよくなっていくのかそっと見守りたいと思います。
2005/09/12
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東海豪雨で被害にあってこの街に来た。引っ越してから4年たつが、はじめての投票。どうなることやら・・・。
2005/09/11
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受信料はらってもつまらない番組ばかりじゃ意味がない。こういうのも企業努力なんだろうか?お笑い芸人とかたくさんでてるし、いままで興味なかったことも関心がもてる。
2005/09/11
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NHKでやってる【ピタゴラスイッチ】アルゴリズム体操を考えた人はすごいと思う。
2005/09/10
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10,500ポイントたまったので申請しました。前回は図書カードだったので、本がたくさん購入できました。今回はJCBギフトカードにしました。近所にデニーズもあるので食事にでもいこうかと思います。ペース的には、2週間で1万円のようです。
2005/09/09
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自分で言うのもなんだが、皮肉に関してはかなりセンスがいいと思う。子供の頃に『アメリカンジョーク』や『世界のブラックジョーク集』などそんな本ばかり読んでいたためだろう。
2005/09/08
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いろんなところで被害が出たが、浸水しているのをみて東海豪雨のときを思い出した。ぼくの住むアパートも浸水して部屋の中がぐちゃぐちゃになった。家財道具はすべてガラクタになってしまった。被害にあわれた方も、苦難にめげずにがんばって欲しい。
2005/09/07
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洋服を買いにいくと、ついついマネキンが着てるのをセットで買いたくなる。ファッションセンスがないので、パーツごとで選ぶと組み合わせ方がわからない。スタイリストってすごい職業だと思う。さすがにスーツに運動靴とかはしないけど。
2005/09/06
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最近のものまねタレントはリアルにまねをする。昔のコロッケや清水あきらのような、ちょっと馬鹿にしたようなマネが少ない。コロッケや清水あきらのものまね芸はされた側は不快かもしれない。でも、まねされる側は有名税みたいなものだし美川憲一のように逆に知名度があがる場合もある。ものまねされるからには、それなりに愛されてるのだろう。いくらなんでも、自分の嫌いなタレントのまねをするひとはいないだろうし。
2005/09/05
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発想の転換をして、1時間を48分で考えるとなんと1日が30時間になる。1時間がちょっと短いけど、とくした気分だ。
2005/09/04
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他人の悪口や、不平・不満ばかり抱いているとマイナスのオーラが発生し、自分が不幸になるといいます。むしゃくしゃした時は、その気持ちを紙に書き留めるといいそうです。思いのままに書きなぐると、意外に冷静になれるかも?最近はほとんどストレスを感じませんが、ぜひやってみよう。
2005/09/03
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ほめるのがうまい人は、相手の気分をよくさせる。だから周りに仲間が集まって、笑い声がたえない。そんな風になろう。
2005/09/02
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9月1日は弟の誕生日です。ぼくが実家を飛び出して14年たつが、弟は28になるはずだ。頭がよく、防衛大学に合格しなかったため家事手伝いをしながら予備校などいっさいいかずに翌年に防衛大学に合格した。それでなくともストレートで偏差値の高い大学に受かっていたのだがどこにもいかなかった。防衛大学に合格したのに中央大学に入学し、卒業しても就職活動せずフリーターとして生活していた。ひとづきあいが下手で、いま話題のひきこもりの症状がある。せっかくいい大学をでたのにもったいないとぼくは思っている。ぼくは真剣に勉強をしなかったので、いまさら後悔しているところもあるのでせっかくなら弟には成功して欲しい。
2005/09/01
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1年のうち3分の2が終わった。あっというまですね。気が抜けない。
2005/08/31
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子供の頃は、伝記を読むのが好きだった。いろんな偉人伝をよむと、立身出世はすばらしいと夢が持てた。しかし、いまになって思えば、この成功秘話しか書かれていない伝記がどれだけ御都合主義だったのかということがわかる。『クラーク・ケントは、スーパーマンになりましたとさ・・・』で終わってしまう。深夜に【ヤング・スーパーマン】という外国のドラマがやっているがクラーク・ケントが、自分の能力を家族以外に秘密にして青春時代をすごすドラマである。それでも、様々なトラブルに巻き込まれ、そのたびに能力を使って解決する。でも、静かで平穏な生活をさせたい養父母の願いもあり素直なクラーク・ケントはときおり葛藤しながら話が進んでいく。伝記に書かれていることはすばらしいことばかりだが、美化されている。くさいものにふたをする典型的な悪い例だと思える。北朝鮮で、総書記長は偉大なる英雄だと子供の頃から洗脳されているのとおなじ。日本文学の有名な作家など、ほとんどが酒におぼれていたひとばかり。そろそろ子供にも、そういう真実を小さいうちに教える教育をしてもいいのではないか?
2005/08/30
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日本人は魚が好きだ。ローカロリーだし、DHAも豊富でヘルシーなので健康管理の必需品です。テレビで若い女の子に、『さばを3枚におろせますか?』と何種類もの魚をならべて選ばせていた。はっきりいって、ぼくにはどれがどの魚かわからない。焼き魚をたべても、サケとサンマ程度ならわかるが、あとは区別がつかない。まぐろにせよ、食べる部分や成長どあいで呼び名がかわる。【出世魚】などと呼ばれている例のやつです。ただ単に、ぼくが常識がないのか、魚にたいしての関心がないからなのか。日本人は、ラクダを『ひとこぶラクダ』と『ふたこぶラクダ』でしか判断しない。しかし、中東の民族では、『しゃがんでいるラクダ』『食事をするラクダ』『ねむっているラクダ』などと、細かく単語がちがっているらしい。それは、砂漠で生活する民族にとって、ラクダが密接な関係だからである。食文化もかわり、日本語も若い世代から徐々に変化しだしている。魚の呼び名も、いつしか『食べれるさかな』『食べれないさかな』2種類になるのかも。
2005/08/29
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『題名のない音楽会』という番組がある。日曜日のあさの退屈な番組なのだが、テレビで人気の江原啓之が出ていた。占いやらカウンセラーのようなことをやっているのは知っていたが声楽を本格的に学んで、オペラまで唄うとははじめて知った。体格的にみると、たしかにそれらしい風格があるのだが米良美一といっしょに唄う様は、とてもすばらしかった。江原氏のカウンセリングは有名だが、音楽を通じてのヒーリングも実践していきたいとそう語っていたので、素敵なことだと思った。歌うことで、精神的負担を減らしたり、アルツハイマーの症状が改善されたそんな症例をどこかで読んだことがある。生きていくうえで、悩みは必ず発生するが、それをどう克服するか。自分で解消できなければ、他にゆだねるしかない。福祉というのは、そんな部分にも着目しないといけないのかもしれない。ほとんどの人間は、うつ病予備軍なのだから。
2005/08/28
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『題名のない音楽会』という番組がある。日曜日のあさの退屈な番組なのだが、テレビで人気の江原啓之が出ていた。占いやらカウンセラーのようなことをやっているのは知っていたが声楽を本格的に学んで、オペラまで唄うとははじめて知った。体格的にみると、たしかにそれらしい風格があるのだが米良美一といっしょに唄う様は、とてもすばらしかった。江原氏のカウンセリングは有名だが、音楽を通じてのヒーリングも実践していきたいとそう語っていたので、素敵なことだと思った。歌うことで、精神的負担を減らしたり、アルツハイマーの症状が改善されたそんな症例をどこかで読んだことがある。生きていくうえで、悩みは必ず発生するが、それをどう克服するか。自分で解消できなければ、他にゆだねるしかない。福祉というのは、そんな部分にも着目しないといけないのかもしれない。ほとんどの人間は、うつ病予備軍なのだから。
2005/08/28
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以前に紹介した、【迷惑メール回収プロジェクト】から5千円分の図書カードが送られてきました。こういった類は、胡散臭いものが多いのでまゆつばだったのですが申請してから待つこと1ヶ月。出逢い系サイトに登録しまくったので、ぼくの携帯電話には毎日60通以上の大量の迷惑メールが送られてきます。いいかげんにアドレス変更しようと思っていたのですがこうして実際に換金がされるという実績ができたので、いままで信じた甲斐があります。すでに、先週に1万円分の申請をしたので、また来月が楽しみです。迷惑メール1通が10円に換算されるのでこの調子だと、なにもせずに10日で1万円分の収入になります。そう考えると通話料金の足しにもなるので、迷惑メール大歓迎です。
2005/08/27
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最近のワイドショーでは騒音問題のことをちらほら耳にする。ラジカセから大音量で音楽を流し続け、注意すると聞き入れないおまけに、火に油を注いだようにヒートアップしていく。苦情がきても意に介せず、逆に自分が被害者だと主張して文句があるなら自分の前から姿を消せとのたまわる。貧困の国では、大人も子供も生きていくために簡単にひとを傷つけ裏切りという行為に罪悪感をもたない。日本人には『かわいい』と認識される犬でさえ、犬の肉を食べる中国人からみれば『おいしそう』にみえてしまうのです。被害妄想だとか、想像妊娠だとか、イメージのとらえかたでずいぶんと変わってくる。北朝鮮が、まわりの国はすべて敵国だと思うのと同じなんじゃないだろうか?そうこうするなかで、『引っ越せ引っ越せ』で有名になった騒音おばさんさんざん悪者としてつるしあげたにもかかわらず実は二人いた子供を不慮の事故でうしなっているだとか、夫は病に伏しているなど手のひらを返すように、同情をさそうような報道をするメディア若貴騒動のときもそうだが、視聴率のためなら悪魔に魂を売り渡したのかと思えてくる。グルメ番組のレポーターは、おいしいと表現するリアクションが派手だ。たとえ口に合わなくても、おいしそうに眉をひそめて食べる。太鼓をたたいてナンボの商売だから、意地でもまずそうな顔はできない。ぼくの価値観はともかくとして、みんな生きていくために嫌なことも我慢してやる。そういうこだわりが捨てきれないから、まわりとの調和がとりづらいのか?
2005/08/26
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ポジティブシンキングの人間からすると、ため息はマイナスイメージなのであまりよくないとされています。科学的根拠があるのかわかりませんが、逆転の発想として『自発的にため息をする』ことが提唱されています。正座をして、前傾姿勢をとりながら、肺の中の空気を全部はききります。「はぁ~~~っ、っくっくっく」と、息を吐ききるとむせて笑いが起こります。こうした方法でため息をすることで、肺の中から毒素が抜け出すのだそうです。みのもんたから聞いたわけじゃありませんが、効果があるか試してみようと思います。
2005/08/25
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公務員はえばっている。大企業に勤めていると、それだけで偉くなった錯覚をおこす。「必死で勉強していまの地位を手に入れたんだから、優遇されて当たり前だ」役所職員のインタビューでこんなことを言っていた。たしかに努力はされただろうし、仕事もできるのかもしれない。肩書き抜きで、個人としてみたらどうなのだろうか?でも、もし大災害が起きてなにも機能しなくなったとき『クロコダイル・ダンディー』のミックのようにサバイバルの知識やバイタリティがあるのかどうか?もちろん仕事がバリバリこなせて状況判断の敏速なひとだったらどんな場合でも、そつなくこなせるのかもしれない。ホストは女性をとりこにするために、いろんなテクニックを使う。惚れたホストと結婚してみたら、家庭くさくなって魅力がなくなったそんな女性の話をテレビのドキュメンタリー番組でやっていた。24時間、いつも演じていては疲れてしまう。おならもでるし、鼻くそをほじりたくなることもある。わざわざ人前でそんなことをする必要はないが、自然体がいちばんいい。普通にしてても『このヒト、なんだかいいな』そう思わせれる人間になりたい。仏教じゃないけれど、徳を重ねることが必要なんだろう。
2005/08/24
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予想もせず、急にどしゃ降りになることがよくある。夏の風物詩なのかもしれないが、出かけようと思った矢先に降ると気がめいる。帰宅時だったら、あとは玄関までなので「まぁ、濡れてもいいかな」って気分にさせられるのだが・・・。クルマにはいつも傘が何本かのせてあるのでいいが地下鉄に乗って移動する場合は天気予報で雨といわれていない場合はもたない。だから急な雨には参る。どしゃ降りはたいてい通り雨なので、しばらく待てばやむのだけれど信号機のように、あとどれだけ待てばよいかわからない。時には予想以上に長く降り続いて、待ちくたびれて濡れる覚悟で飛び出したらしばらくして降り止んで、びしょぬれになりながら「あとちょっと待ってれば・・・」そう思って後悔することもある。ヒトと会うときなどは時間も気にするし、びしょぬれも気分が悪い。だけど、水不足の昨今なので、恵みの雨としよう。とはいえ、土砂災害なども起こるので、雨降りを手放しでは喜べない。
2005/08/23
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夜中に目が覚めた。テレビをみたら、ボクシングの試合がやっていた。まだ格闘技ブームがくる以前、大学の頃はボクシング観戦に熱中していた。ちょうど辰吉丈一郎がいちばん波に乗っている頃だった。ボクシングという競技は非常にストイックでハングリーだと思う。やりたいことを我慢して、強くなるためひたすら練習する。亀田親子のきずながまたすばらしい。親父さんはとても情熱的なひとだ。「3人ともチャンピオンにならな、意味がないんですよ」兄弟わけ隔てなく接しているからこそ、息子たちは絶対的な信頼をしている。「死ぬほど練習したから、負けるわけないわ!オレ天才やし」自信満々に語る亀田興毅には、絶対に最年少世界チャンピオンになってほしい。
2005/08/22
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大学の卒業旅行のとき、友人と二人だけで沖縄にむかった。といっても、綿密に計画を立てたわけでもなく、ほとんど思いつきに近かったのだがとにかく行動がはやかったので、翌朝にはクルマで出発していた。京都出身の友人のナビゲーションをしながら、大震災のあったすぐあとだったので北へ迂回しながら進路をきめて、とにかく西へと進んでいった。歴史好きな友人は旧跡めぐりをしながら、ぼくはせっかくだから食めぐりをしようとそんな気ままな旅だった。空が暗くなると、電話ボックスでタウンページをめくってメモを取りそのまま本屋へむかってエリア地図で詳しい場所をさがし臨機応変に健康ランドをみつけて寝泊りをしながらの旅行。友人が内定懇談会の日程の関係で、長崎までたどり着いてUターンとなったが京都駅まで送ってもらい、新幹線に乗って帰ってきた。そんななか、広島でお好み焼きを食べようと【広島焼き】のお店にはいり食事をしていたのだが、店のおばちゃんに「あんたら、よそからきなさったね?」と質問された。どうしてかと聞くと、箸をつかって食べていたからでテレビでも、広島出身のアンガールズもおなじことを言っていた。日本は狭いが、まだまだ知らないことがいっぱいある。いろんなところを旅行して、自分の視野をひろげていきたい。
2005/08/21
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最近は風がよく吹くようになった。キッチンの小窓が開けっ放しなので、涼しい風が部屋の中にはいってきます。夏休みだということもあり、愛知万博もかなりのおおにぎわいのようだ。四国じゃ水不足でたいへんだとニュースでしきりにいっている。台風も思うようこないし、バランスがくずれてしまっている。温暖化だの異常気象といわれても、コンクリートジャングルの日本ではヒートアイランド現象で秋になるまで熱帯夜がつづく。打ち水が効果があると言われても、肝心の水が不足なんだから意味がない。なにかしてあげたくても、なにもできないのがもどかしい。気象予報士は「明日は、晴れる模様です」よりも「折りたたみ傘をご持参ください」夏の天気は変化が読めないので、そう答えざるをえないのだと言っていた。手ぶらで出かけてどしゃ降りにあうと、なんだかしてやられた気分になる。かといって、雨も降らないのにひとりだけ長い紳士傘をもって地下鉄に乗るのもヘン。結局のところ、降っても降らなくても、予報がはずれればしゃくにさわる。都会で生活する人間ほど、自分の思ったとおりに事が運ばないと短気を起こす。田舎で生まれ育った人間は、自然にはかなわないと理解しているからいちいち小さなことでは腹を立てたりしない。時間の流れもゆるやかだし、心もおおらかに思えてくる。秘書でもいないと分きざみのスケジュールなど、ぼくにはこなせそうにない。専属マネジャーがいたらと思う、きょうこのごろ。
2005/08/20
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最近、携帯アプリでゴルフゲームをはじめました。コンピュータと勝負するんですが、実際にゴルフをやったことないんで勉強です。決められた打数よりいかに少なくするかということはわかりましたがコンピュータはグリーンにのると絶対にはずしません。だから負けてばかりです。ゴルフって偏見で、お金持ちのスポーツっていうか、道楽みたいなイメージがあって自分とは縁とおいものなんだろうなって思ってた。だけどテレビでは藍ちゃんさくらちゃんと、若い女の子ががんばっている。ルールは簡単そうだけど、やってみるとむずかしいんだろうな?風向きとか風力とか、打つときのタイミング、ちから加減、打つ位置などなどまったくおなじショットは絶対にできないし、やり直しもできません。いままで興味がまったくなかったゴルフですが冷静になって考えてみると、人生の縮図のようなゲームなんですね?麻雀をやると、そのヒトの性格がわかると言ってたタレントがいましたがゴルフも同じようなものだと思います。英国紳士が考案したスポーツだけありますね。
2005/08/19
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思っていても言えないことがある。相手のことを考えればこそ、きつい苦言をしてくれる人がいる。一人で生きていく自信はある。いままでがそうだったのだから・・・。だけど、仲間ができると人間は弱くなる。そこに甘えが生まれてしまうから。だけど、せっかくさそってもらっているからには、期待にこたえたい。そこで、いつわりの自分と正直な自分が葛藤をする。自由になりたいと思っている。だれにも干渉されず、自分の好きなことをして、気ままに暮らす。孤独はいやだけど、ひとりぼっちも気楽でいいと思っている。そういう考えが、甘えなのかもしれないが偏屈なのでしかたがない。本当の孤独をしらないから、そんなのんきなことを考えるのか?未成年の頃は、単独でいろいろ悪さをしたものだ。だけど、いっしょにやろうと仲間ができると、腰が引けてできなくなる。その心構えのちがいはどこにあるのだろうか。いっぴきオオカミは、群れでの共存生活というものがわからないのかもしれない。だから、仲間ができることにおびえているのか?自分が裏切られるのがこわくて、自分から裏切ってしまうのか?とらえられた野生の動物は、人間から与えられたエサを食べようとしない。でも、餓死する寸前までなると、人間からのエサをうけいれる。まだぼくは、そこまで追いつめられていないのだろう・・・。
2005/08/18
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ライオンは我が子を千尋の谷に突き落とす、という。「ピーマンが嫌い」だの、「ニンジンいやだ」と好き嫌いをする子供。毎日3食の食事を与えられるのが当たり前という感覚だからぜいたくを言うのか?これについては、最初に食べさせられたときの調理法がわるかったのだと思う。ぼくがあさりとエビが食べれなかった理由とおなじだろうから・・・。子供の頃はまったく食べれなかったが、いまじゃ時雨もエビフライも大好物になった。ペットにたまねぎを食べさせてはいけないと言われる。我が子とペットを同類項であつかうのは良くないが、はじめて食べさせる食材はとくに細やかなきくばりで調理すべきだと思う。いちど『嫌い』と認識してしまったら、それが食べず嫌いでも拒否してしまう。最初にも言ったが、毎日3食の食事が当たり前だと思うからいけない。ぼくは食べたくても食べさせてもらえなかった経験がある。それは、さきほど『嫌い』といった料理が食卓に並ぶと、ぼくのは用意されなかった。「食べれないものがあるなら、すべて食べなくても良い」それが親父の教育方針だった。手をつけてから残すでもなく、最初から取り分ければいいはずだが「出されたものが食べれないなら、いっさい食べるな」そういうわけで、運が悪いと2日ほど夕食抜きということもあった。だからこそ、食べれるときはとにかく食べる。子供の頃にそんな体験をしているから、外食をしておなかがいっぱいになっても注文したからには残すことはしない。『かわいい子には旅をさせよ』というが、過度の期待をしすぎて真意が伝わらないそんなこともあるのだから注意が必要だ。愛情も受けた側のとらえかたで、善意にも悪意にもなってしまうのだから・・・。
2005/08/17
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商売にはクリンリネス(清掃)が大切だとよく言われます。コンビニのトイレにも『時間帯チェックリスト』があって、時間ごとにチェックします。昭和のふるきよき時代の専業主婦だったら、すみからすみまでていねいに・・・なんてこともあるのだろうが、いまどきの共働きではそうはいかない。たとえ簡単な事務仕事とはいえ、家事と仕事、まして子育てを両立させるのはものすごいパワーと労力がなければこなせられない。ぼくはへたくそなりに、たまには家事をしてあげたいと思っている。はなしがそれてしまったが、いかにきれいに掃除がされているオフィスでもたいてい見落とされている重要なポイントがある。それはどこかというと、【空調器のふきだし口】なのです。天井にあるエアコンのカバーやトイレの換気扇などなどここがきれいだと、「あっ、ここの責任者は切れ者だな」と思えてしまいます。そのほかにも、入り口の自動ドアのレールに砂がたまってないか・・・。あまり気づきにくい箇所ではありますが、誰もやらないことをやるのがビジネスです。最近ではオフィスの清掃は専門業者にまかせっきりというところが多いようですがどこの世界でも、ルーティンワークの専門家ほど手抜きが得意です。そんなえらそうなことを言うぼくは、すべてにおいて手抜きだらけですが・・・
2005/08/16
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ちまたでどれほど話題になっているのかリサーチしてないが、情報としてはしっていた女性の「あったらいいな」を充実させたコンビニエンスストア。【SCOCO】とは、全国初の女性向けコンビニだそうだ。ぜんぜん気づかなかったが、できてからもう4年もたったらしい。だからといって、男性立ち入り禁止ではない。だけど、オトコひとりじゃはいりにくい雰囲気かもしれない。レンタルビデオ屋のアダルトコーナーに女性が単独ではいる逆パターンではないか?かといって、男性がランジェリーショップにひとりで買い物にいくわけじゃないので必要以上にどきどきすることはないのだろう。これからは女性の時代だから、もっともっと女性のためのサービスを向上させて社会を活性化させていかなければいけない。
2005/08/15
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小学校の頃はそうでもなかったが、小学校高学年から中学に入るとあからさまに弟と差がつけられていた。それは『おこづかい』の額である。親父いわく、「5才はなれてるんだから、物価もちがう」とのことだったが年下の弟と同じほどの額しかなく、あとはアルバイトをするしかなかった。実家で家業をしていたため、学校から帰ると工場へいってせっせと仕事をした。ませた子供だったぼくは、その少ないこづかいから雑誌を買うのが楽しみで小学生の頃、低学年から【テレビマガジン】【テレビくん】宮崎駿が『風の谷のナウシカ』を発表するまえに注目し【アニメージュ】【アニメディア】という雑誌を毎月買ってクラスで流行らせた。中学に入ると【ロードショー】を買いはじめ、シャルロット・ゲンズブールに恋をした。高校生になると【ビッグトゥモロー】を購入して熟読していた。よく母親には「年齢相応のことをしなさい」と注意されていたが自立心が強かったせいか、背伸びしていたのかもしれない。そんなぼくは子供の頃から金儲けに熱中していた。5才もはなれた弟とほぼおなじ額しかもらえなかったことのコンプレックスから自分でなんとかしなければという気持ちがあった。当時はだれしもファミコンに熱中していたが、ぼくの家にはファミコンがなかった。だけとあるとき、親戚のお兄ちゃんが【サッカー】のカセットをくれた。それをきっかけに、学校でゲームを欲しがる相手をさがしそれを売ったお金を元手に、こんどはゲームマニアの友達から攻略したゲームを買った。そのゲームをまた買う相手をさがし・・・と、営業というか、オークションのはしりみたいなことを当時はその仕組みさえしらなかったが、自分で考えてやっていた。不良グループから、親に見つかるとまずいと改造制服をあずかって保管料をもらったりそこそこ顔が広くて行動力はあったので、次々とビジネス展開をしていった。あの頃は闇雲にやっていたからいけなかったのだが、目標設定とかしていればよかった。机の引き出しの中まで荒らして監視する親父に、帳簿がわりにつけていた日記をみられなんどか廃業においやられたこともあった。日記などの記録に残るものがきらいなのは、このせいなのかもしれない。やたら秘密主義な性格になったのも、この頃の経験が原因だろうか?なんにせよ、自由な発想とハングリー精神が起業には重要だ。
2005/08/14
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ブックマークを整理していたらこんなもの発見しました。すごいスピードで数字が増えていきます。なんど解散をくりかえしても、よくはならないんでしょうね?
2005/08/13
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『戦後60年』テレビでしきりにこの言葉を耳にする。歴史を風化させてはいけないなどといいつつ、あと30年もすればみんな忘れるだろう。なぜなら実体験者がいなくなるから。中国や韓国など、なぜ日本を敵対視する国があるかといえばすべて戦前の軍国主義の犠牲になってきたから。親から子へ、子から孫へと日本のしてきた横暴が語り継がれ、その意思は伝播する。きれいごとしか言わず、くさいものにフタをする日本の風潮では武勇伝を語りこそすれ、自分の恥部をさらすことはまずありえない。これほどまで国民が情報操作されてしまっていて、しかも資本主義なのだから拘束力のない北朝鮮のよう、まさに軟禁された奴隷とおなじではないか?我々は、お金持ちのためにせっせと汗水たらしてはたらいてそれでもうるおいを得られるのは自分ではなく、特権階級のみなさんだけなのです。アメリカはなんだかんだと大義名分をつくりだし、戦争をくりかえす。サラリーマンだった頃、読んだ本にはこう書いてあった。『出世するいちばんの方法は、同僚を蹴落すことだ』まさに正論である。しかし、ホントにそれでいいのか?という疑問も同時に生じる。年功序列という制度はまさにその矛盾をごまかすための手段で丁稚奉公も我慢してやっていれば番頭さんになれるかもね・・・。これからの社会では忍耐だけで出世するとは考えられない。このままじゃ、いつまでたっても平和は訪れないし、弱者救済もありえない。祭りをおこさなければ。このままじゃ『ゆでガエル』にされてしまう。
2005/08/12
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