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樺戸郡浦臼町から、とっておきのトマトジュースが届きました。専門の生産農家で選んだ、ミニトマトの一級品「キャロルセブン」。甘味もコクもたっぷりのミニトマトを100個以上詰め込みました。浦臼町のきれいな水と空気で育まれた美味しさをそのままに、ミネラルたっぷりの有機肥料を使用して大切に大切に育てられたミニトマトで作られた「ミニトマトボトル」は口に含んだ瞬間、甘い果肉がとろ~り、太陽の味がします。トマトはビタミンをたくさん含む食品です。さらにトマトの赤色の色素には「リコピン」というカロチノイド系色素が含まれ、ガン予防や免疫力強化に有効。また血行の源になるカロチンをはじめ、医者いらずと呼ばれる程栄養がぎっしり!「ミニトマトボトル」はそんなトマト本来の栄養をそのまま活かした健康優良ジュースです。 楽天ランキング市場で2位だったリコピンだよ(^o^)/
February 6, 2006
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大豆に含まれ、女性ホルモンに似た作用のある化学物質「大豆イソフラボン」について、食品安全委員会新開発食品専門調査会(上野川修一座長)は31日、厚生労働省の特定保健用食品(特保)として日常の食事とは別に摂取する場合は、1日の摂取量を30ミリグラム程度に抑えるべきだとする評価書案を大筋でまとめた。ただし、「(一般の)大豆食品の安全性を問題にしているわけではない」とし、特保として上乗せ摂取する場合の評価であることを強調している。大豆イソフラボンは、豆腐や納豆などに含まれる。評価書案によると、乳がんや骨粗しょう症の予防効果があるといわれる。一方で、乳がん発症や再発のリスクを高める可能性なども考えられるため、調査会が摂取上限の目安を審議していた。調査会には、食べ物からの摂取量が平均的な閉経前の日本人女性21人に大豆イソフラボンを1日約57ミリグラムずつ追加摂取させると、血中の女性ホルモン濃度が約3割低下したなどの試験結果が提出された。調査会はこのデータなどから、特保として上乗せ摂取する場合の安全な上限値を57ミリグラムの約半分の約30ミリグラムと設定した。【高木昭午】(毎日新聞) - 1月31日20時57分更新身体に良いものでも、ほどほどにしときんさいよってことですね^^
February 1, 2006
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