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最近、ふと感じたこと。 なにか新しいことを始めようとしたとき。 ●これまで自分が知らなかったこと ●これまで気にもしていなかったこと ●どうすれば良いのかわからないこと : :が次から次へと出てきます。 そういった課題や疑問を解決しながら、一歩一歩前へ前へと進んでいく。 そうすることによって、自分の目指すところ(目的地)にたどりつけるのかもしれません。 その一方で、 「課題や疑問が解決できません!!」といってあきらめてしまうことは簡単です。 しかし、このような人は、決して目的地にたどりつくことはできません。 おわり
2005年08月15日
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最近、ふと感じたこと。 たとえば、独立や起業したとき。 同じことをやりつづけようとすると。 きつくなること。 もしかしたら、あるのかもしれませんが。 そういったことを感じたときに。 自分自身を変化させる。 こういったことができなければ。 廃業や倒産。 こういった結末が。 待っているものなのかもしれません。 さらにいえば、どのようなことであろうとも。 長期に渡って継続したいのであれば。 自分自身を。 「大きく」ではなく。 「微妙」に変化させていく力。 必要なのかもしれません。 おわり
2008年08月18日
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これは、ある親会社と子会社での話。 子会社は、親会社から1人分の仕事して、月○○万円の収入になる仕事を請け負ったそうです。 しかし、月○○万円では、社員1人分の採算には合わないため、子会社は毎月赤字となります。 それなのに、なぜこの子会社は仕事を請け負ったのでしょうか? それは、親会社から将来の仕事の受注を期待したからです。 (親会社から仕事を押し付けられたという部分も若干 ありますが...。) 今は赤字の仕事でも、この仕事をつづけておくことによって、将来大きな見返りがやってくると考えたようです。 しかし、ふたをあけてみると、親会社は他社とのコンペに負け、仕事はほとんどとることができず。 子会社のもくろみは、大きく崩れ去ることとなりました。 ●明らかに赤字になる ●採算が合わない : :とわかっていながら、将来の受注を期待して仕事を安く請け負ったとします。 しかし、期待どおりに相手先から仕事がもらえるとはかぎりません。 それどころか、 「なかなか赤字の仕事を手放すことができない!!」といった最悪のケースになる場合もあります。 将来の受注を期待して、安易に仕事を安く請け負うことは危険です。 どんな相手であろうと、常に採算を考えて仕事を請け負うことが必要ですね!! おわり
2005年02月02日
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