徳川内大臣の五行歌

徳川内大臣の五行歌

2005年02月18日
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コクド問題で、堤家の資産を削ることに一族の1人である次男
康弘氏から批難。(義明の弟)コクドのインサイダー取引は義明氏がやったことで、堤家の問題ではないので、資産を
削ることには反対だそうだ。考えてみれば、犯罪をした上で、
失敗したからといって、堤家の資産から削るのは確かにおかしい。堤義明氏の資産ではないからだ。康弘氏にも資産の相続
権は当然あるわけで、勝手に資産をあてるのは間違い。
自分の失敗は基本的には自分で処理しないといけないだろう。
大企業のCEOなのに、そんなのは当たり前のことだ。
使うなら使うで、康弘氏にも話をしなければいけないの
ではないでしょうか。堤氏のワンマン経営がついに破綻した

責任のとりかたが違うといわざるをえません。
当分、西武グループの衝撃は続くことでしょう。下手すれば
西武王国の崩壊、解体へと進むのではないしょうか。

京都議定書が発効。二酸化炭素問題は環境問題で大きい。
最大排出国であるアメリカが参加してないのはとても残念。
他には中国やインドなどがあります。しかし、インドは
発展途上国扱いであり、条約の履行の責任はありませんが、
唯一議定に賛成していながら、具体的には行動してない
中国が実際にどう対策をするかが焦点。
本当はアメリカなんだが、日本は説得が下手であり、
説得がいまだに成っていません。日本って本当に外国が









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最終更新日  2005年02月19日 11時51分16秒
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