徳川内大臣の五行歌

徳川内大臣の五行歌

2005年03月30日
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「日本人は漢字がかけなくなった」というのがあって、実際に検証していた。都内
で検証していた。(サラリーマンの多い新宿や銀座、新橋などで検証)

確かにすごいですな。漢字がかけない人が多い。
それだけでなく読みも相当ひどい有様だ。ある親子(娘と父親)なんか
親が漢字の読みが分からないで、娘(小学生)に教えてもらっていた。
ひどい、ていたらく!!
一体何が原因なのか?自分なりに考えてみた。

1.PCの普及により手紙を手書きで書かなくなった。(E-MAILの普及)
2.本を読まなくなった(活字離れ)。
3.字を書く機会がなくなり、辞書を開かなくなった。
4.漢字を書かないでひらがなばかり書いているから。

が考えられる。

サラリーマン、文書もPCで作成してるので、手書きが少なくなった。
そのため、辞書を開く機会もなくなり、読みも出来なくなってる。
もちろん、字も書けない。
字を書くためにも、日記をつけるのもいいでしょう。自然と身に付くよ。
(ここでいってるのは、日記を書くということです。)

では俺はどうなんだろうか?
字を書くの大好きだから、たいていの漢字は書けるし、読むこともできます。
なかなかむずかしいですよ。

例えば、流石と書いて、さすがと読む。当て字っぽいですけど・・・。
丁度という字。これは英語でいえばJUSTにあたる。
など、結構知ってる。辞書を開くから、読めるし、書けます。
PCではOKですが、流石は携帯電話によっては辞書に載ってない場合がありますね。

おっと、脱線してしまった。
でも、漢字力の衰えは自分ですら感じますね。
皆様はどうでしょうか?ちゃんと書けます?








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最終更新日  2005年03月31日 19時50分08秒
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