徳川内大臣の五行歌

徳川内大臣の五行歌

2005年07月25日
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日本の代表も北京入り。
なんとか拉致問題を解決したいために、北と交渉しようとしてるが、
北の代表である金はまったく相手にせず。ま、話合われることはないかも。

核の進展はあるかもしれない。ただし、プルトニウム型である。
表にでてない(本当はウラン型が狙いか?!)ウラン型はまるっきり
北は否定してるけど、実際はこちらが狙い。カモフラージュのために、
プルトニウム型の核開発だけを思いっ切り進めていた。
どうせ、とめられることはわかっているからだ。

ウランの核開発のメリットは(ウラン濃縮型=広島型)
1.元素の安定
2.核実験しないでも、核開発できる。
3.原子炉など大規模な施設はいらない
4.見えない核(衛星からも発見できず。)
5.小型化が容易(プルトニウム型に比べて)
など・・・・。

核爆弾の小型化はプルトニウム型より容易。それは、
広島に落とした原爆と長崎に落とした原爆の大きさをみればわかる。
威力は不安定であるプルトニウム239(自然界にない元素)のほうが
はるかに大きいです。ロシア(旧ソ連)、アメリカはプルトニウム型の核実験等を繰り返し、プルトニウム型の核爆弾の小型化ができてるので、そのまま弾頭に詰められる。(おそらく、英、仏、中も同じだろう)

北ははっきりいって、こちらのプルトニウム型の核開発は難しいため、
本当の狙いはウラン濃縮型の核開発を狙っているようだ。
幸い、北はウランが山脈で生産できる(大量に)。
だから、こちらの核開発はひた隠しにしてる。

さて、アメリカは馬鹿ではないからその意図を知っている。
今回の6カ国協議ではウラン濃縮型を含めて核開発をやめさせようと
している。北はいまのところ、交渉に応じる様子はない。
プルトニウム型の交渉を念頭に考えているようだ。

















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最終更新日  2005年07月26日 18時43分27秒 コメントを書く
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