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アルカイダのNO・1のビンラーディンが8月に腸チフスで死んだとフランスの新聞が書いてる。信憑性はあるのか?本当に死んだのか・・・・?だとしたら俺は
。実際はどうなのか?
あんなやつは人間の仮面をかぶった悪魔だ。ちょうどいい。さっさっと死ね!!
過激といわれようが、あんな世を乱す輩は大嫌いだ。イスラムの恥と思わない連中がいるというのが、本当に悲しい・・・・・。イスラムの方がこんなテロリストを信奉するのが理解できません。イスラムの神はアラーであり、指導者はマホメットのはずだ・・・・。ビンラーディンは神でもなければ化身でもない。ただの悪魔である。それがなぜにわからないのか理解に苦しみますね。まー、永久にイスラムを理解するのはキリスト教やユダヤ教を理解することより難しい。だから、無理だろう。日本人にはイスラムの教えは心に響く人などすくない事だろう。もともと、神道や仏教の国だからね。理解には相当苦しむだろう。良識的なアラブ人やイスラム人もいるから、一概には言えないかもしれないが・・・・。
彼がいなくなればアルカイダが弱体化するだろう。だから、死んでいてほしいと願う。殺すことが宗教では絶対ないこと。だから、テロなどイスラム教義に存在するわけがない。おそらくは後世の人が勝手に作ってしまったのだろう。ありえないよ。宗教が殺を教義にすることなんざ・・・・・・。人の心の歪みでこういうことはあるかもしれないね。
人は神ではなく、地球上のあらゆる生物で一番殺傷を好む生物だから・・・・。性かもしれないね。
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