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2006年も半分終わってしまいました。明日からは後半の半年、本当に早いです。(息子の問題に関しては、早いとは言えませんが、、^^;)それでも、日にちは確実に過ぎていくのですよね。昨日、息子の部屋に入ると、見慣れない穴が、、。確かおとといまでは無かったはず。昨日か。。「どうしたの?壁」「担任の電話にむかついた、あいつ自分の保身しか考えてない」だからさ、そんなんだったら、あるはずの未来もつぶされかねないから、学校変わるか?って言ってるじゃない。(最終的に決めるのは自分しかいない、というものわかってほしいよね。)でもね、うまく説明してあげられない私もいるのよ。私の言葉がすべて正しいわけではないし、自分でチョイスしていってほしいのだけどね。「かあさん、俺に料理教えてよ、今のままだと1人になったら困るからさ」いいよ、いつでも教えるけど、教わる姿勢というものも身につけてほしいよね。
2006年06月30日
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さくらんぼ屋さんにメール出しました。^^ 「23日から順次出荷いたしておりますが、メールをいただいたので、先に出荷させていただきます」 って。言ったもん勝ちなの?言わなかったら、いつになってたの?先にクレジット引き落としになったら、何日から順次出荷しております、少々お待ちください、くらいのメール1本書いてもよさそうなものなのに、、と思うのは、おばさん系かしら。。次回からは、の~りこちゃんに紹介してもらって、おねがいしようっと!!こうやって人って離れていくのよね。^^;今月は、自分の会の総会も終わったし、町内の運動会も終わったし、来月は、係りではない夏バザーだから、すこし気持的に楽。娘のピアノの発表会がせまっているけど、本人が一番のんびりしてる^^;大丈夫なのかしら、、私が演奏するわけじゃないからね。。来月後半は夏休みに入し、息子の「学校に行く、行かない」にやきもきする必要がなくなる(ほっ)何日か前「おかあさんって、何が幸せなの?何してたら楽しいの?」真顔で聞かれて、『あなたが笑ってる顔見るのが幸せ』と、咄嗟に出てこなかった自分のなさけなさを味わったのでした。。
2006年06月29日
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誰の話かって^^;キィ~ちゃんです。息子が、「なんだかさぁ、言葉しゃべってるように聞こえない?前より格段に言葉っぽいんだよね」キィ~ちゃんの鳴き声が、言葉に聞こえると言うのです。^^(結構親ばかだとおもうけど)「いやだ!ってはっきり言われてるように思うんだよね」そうか、やっぱりイヤのほうは、わかってほしいから、進化するかもね。この頃キィ~ちゃん、明け方5時きっかりに私の布団にもぐりこみます。私が熟睡していると、肩を引っ掻くので、いやでも起きます。(痛いです。^^;)必ず腕枕で、頭と片手をそえて、寝付きますが、私が6時に起きるので、1時間かそこいらの睡眠ですね。(笑)その前の時間は、どこにいるのかさっぱり見つからないのです。猫っていごごちの好いところを見つける天才ですよね。
2006年06月28日
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昨日、クレジットの引き落とし明細が着ました。ま~た買い物症候群連発で、痛い出費。母の日、父の日分、全部引き落としになっています。;_;中に、あらら?なんだったかしら?のものが。。さくらんぼです!!でもまだ商品到着していません。食べてもいないのに、クレジット引き落としが先とは、なんだか釈然としないですけど、この陽気だと、生育もおくれているのかしら?問い合わせしたほうがよいかしら。迷いながら、オーダーメールをもう一度確認。『クレジット決済の場合、発送と前後する可能性もあります。出荷は6月下旬を目処としています』う~ん、6月下旬ってまだなのかしら。。さて問い合わせはもうちょっと待ってみようかしら。段々弱気になってる自分。(苦笑)つやつや輝いた佐藤錦が食べたいです~!来週は、学童保育所の夏バサー。そろそろ荷物を集め始めています。カンパ品の明細も出揃い、このバザーで稼がないと、あと半期、財政はパンク。。すると、保育料の値上げしか対策がなくなってしまいます。そうならないためにもがんばらなくっちゃね。^^v
2006年06月27日
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昨日は、久々の晴天。朝方までの雨もあがり、昼前には青空が広がる初夏の天気になりました。娘はDCCの「フリスビードック大会」に、息子はお友達の家にと、子どもが居ないにもかかわらず、町内運動会のボランティア(放送係り)をおおせつかり、朝も早くから広報車に乗り、午前中いっぱい、好き勝手なことをマイクに向かって言ってました。運動会は、出場すれば、何かしら景品があたりますが、放送しているおかげで、景品にも当たらず、寄付金だけもっていかれたような感じ~。^^;午後からは、その場で懇親会。暑くなってきたので、ビールサーバーのビールもどんどん消費されてました。^^それなり気も使い、朝も早かったので、帰ってきてちょっと寝るつもりが、しっかり眠ってしまいました。娘と息子で、夕飯を食べてくれたようです。「ナンで~お菓子もらってきてくれないの!?」そうね、、余ってたのだからもらってきてもよかったのにね、そんなことにも気が回らなかったのよ。
2006年06月26日
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今日も朝から雨がぱらついています。6月に入ってからの日照不足と低温で、道内の野菜が高騰し始めているそうです。農家の方は、お天気が心配でしょうね。家も今日、息子が遠足(高校生にも遠足ってあったんですね^^)なので、「雨だいじょうぶかなぁ」「傘ささないから、濡れているんじゃないかしら」などど、親ばか全開で心配しています。(苦笑)昨日は、今日の遠足に備え^^;て、息子の友達が我が家に泊まりにきました。息子の友達が泊まるのは、保育園からこっち無かったことです。(小学校の頃、たまに息子ではなく友達の方から、泊まりたい!と言われて泊めたことはありますが、、^^;)そんなに来てなかったのか、と改めて思ったり、う~ん、なんだかうれしいぞ、と勝手に思ってたり。。娘「お兄ちゃんの友達が泊まりにくるんだって!知ってた?」私「そういってたね」娘「え~、どこに寝るんだろう?夕飯なに食べるの?」私「食べないよ、みんな食べてから来るから。それに寝ないし、、」娘「??」 (^^;)寝ないんですよね、ず~と話ているのでしょう。。息子の友達もちょっとづつ入れ替わって、やっと自分にしっくりくる友達を見つけたようです。 ちょっとほっです。玄関の靴が揃えてあり、ほほえましかったと同時になんだか安心した自分がいましたよ。
2006年06月23日
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昨日の「夏至のキャンドルナイト」我が家でもほんのちょっと参加です。^^「ね、今日キャンドルナイト。聞いたことある?」「わかんない」「あのね、電気を消して、ロウソク灯そうっていうの、やってみる?」「やってみる~!」のりの良い娘です。蜀台に非常用ろうそく(ここがちょっと情け無いですね^^;)、アロマキャンドル、娘の作ったキャンドルと4箇所に置きました。あらら、マッチもライターもない、、。お線香にガスから火をつけて、やっとロウソクに灯がともりました。ワインとピザも到着して、「なんだかワクワクするね」「じゃ、テレビもダメだよ」「わかった」外がだんだん暗くなってきます。「ねぇ、テレビいい?」もう、辛抱できなくなったようです。(笑)ロウソクを吹き消して、電気をつけ、テレビを見出したところに息子、ご帰還。「え~、ピザしかないの~!」 ですと。。
2006年06月22日
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今日は夏至ですね。「キャンドルナイト」のお知らせがあちこちに見えます。http://www.candle-night.org/index.htmlなのに、なんだかお天気ははっきりせず、肌寒いくらいの陽気。ちらほら雨も降っています。せっかくの夏至なのに、なんだか損した気分になりますよね。^^;面白いのは、「夏至」で検索したら、「夏至の日は冷蔵庫の日」というのが出ました。冷蔵庫の日って、、、??考えてもわかりません。^^キャンドルナイトも、こう曇っていて寒いと、ロウソクを灯しても、夏と結びつかず、冬に気持がいってしまい、なんだか悲しいですよ。私だけかしら。。とりあえずなんだかんだ言ってないで、夜の8時には電気を消してロウソクを灯してみようかしら。だったら、ワインとピザかしらね。(笑)
2006年06月21日
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髪を切って、なんだか幼さが少なくなっていくようで、ちょっと寂しい母です。前髪は目にかからないくらい短くなり、全体の長さは変わらないのですが、そこそこすいてあり、さっぱりした髪型になっています。が、本人は気にいっていません。^^; いまだに言う娘に、お兄ちゃんは切れ気味 「しつこい!」 (苦笑)毎朝、分け目をやや斜めにし、ゴムで結んで、その髪に前髪を沿わせます。「前髪、下ろしても可愛いのに」「かわいくなんかない!前の髪の方がよかったもん!」なかなかの強情者です。^^;誰に似たのでしょう。。ちょっとした仕草や表情に、少女の顔が見え隠れしてきました。こうやって大人になっていくんだ、と、なんだか惜しいような気持が押し寄せてきます。まだまだ小さい娘でいてほしい、親のわがままを味わっています。お兄ちゃんの時は、可愛かったけれど、やっぱり『早くはやく』と何に関しても急き立てていたように思う。私自身に余裕がなかったのねぇ、。
2006年06月20日
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1週間、なんやかやあると、金曜の夜には、首から背中にかけて鉄板が入ったような感じで寝られなくなる。そのまま土曜に突入すると、首のコリが頭痛に変身する。で、いろいろマッサージ屋さんをはしごしているのだが、金額とサービスにしっくりくるところが見つかっていない。^^;昨日は、家の近くにできた「タイ式マッサージ」に予約を入れて行って見た。すでに固定客もいるらしく、なかなか繁盛してるようだ。対応も丁寧でよかったのですが、本日、私の背中は、もみ返しのためか、本来のコリが取れてないのか、痛いです。^^; ということは、次回はないですね。また、どこか探さないと。。その前に、脳神経外科外来が先かも。髪切りで娘泣く、、、保育園卒園から髪を切らせない娘。かたくなにきりたくないと言う。娘の髪は自然の分け目がほとんど真中なので、まるで『貞子』←リング「ねぇ~、切ろうよ。おかしいよ、その髪。似合わないから、揃えるだけでも切ろう!」こう毎日言い続けてるのはおにいちゃん。こっちもなかなかしつこいです。そのしつこさに負けずに、イヤだと言い続けていた娘が昨日の夜、首を縦にふった。(どんな心境の変化だったのだろう?)お兄ちゃんは嬉々として支度し、私は参加しなかったのだが、、「かあさ~ん、泣き出した~」え!何したの?娘、シクシク泣いています。ちょっとそろってないけど、前髪切って、日本人形のようで可愛いよ。人の話なんか耳に入らないようです。私がちょっと揃えて、ケープをとると、そのまま和室にこもってしまいました。「なんで泣いてるの?」息子は狐につままれたような顔してます。「気にいらなかったんじゃないの?」「え~、でも前の髪よりよっぽど可愛いよ」「そう彼女は思ってないから、泣いてるのよ」「わかんねぇなぁ」なだめたり、怒鳴ったりで、やっとシャワーを使わせ、明日、縛ったりジェルで髪型を気に入るようにしようねと言い聞かせ、なんとか寝かせた。「なんで、切ったほうが可愛いのに、泣くんだろう??」洗面所の前で、お兄ちゃん座ってぼやいていました。
2006年06月19日
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おととい、学童2年生懇談会、昨日、ぽつぽつ降る雨の中、山車を引いてお菓子をもらって帰り、夜は私の付き合いで高校3年クラスの懇談会。と、連日私もお疲れ^^;ですが、娘も私と一緒の行動だったので、睡眠時間がちょっとづつ、けづられていました。昨日も21:00には戻るはずが、22:00近く。さっさと寝なさい!だけ言って寝かせてしまった。。私の目覚ましが鳴る6:00前に、なんだかゴソゴソ。うぅん、も、もしかして、、 あちゃぁ~やられた!!「ちょっとだよ」そんなはずはないよね、うわっ! まにあわなかったんだ。。そうだよね、寝る前にトイレに行くように言わなかったよね、連日の疲れで目も覚めなかったんだよね。わかるだけに、怒ることができない。。朝から、掛け布団2枚、敷布団1枚、シーツ1枚、タオルケット1枚、パジャマと計3回、洗濯機を回しました。(ふぅ~)隣に寝ていた息子、思いがけない時間に起され、怒るかとおもえば、「あ~あ、幾つになったんだ、このしっこたれ君は」それを聞いた娘、ニヤニヤしています。
2006年06月16日
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昨日から「札幌祭り」です。でも、私一度も行列を見たことないのです。札幌に移り住んだ頃は、「札幌祭りのため休業」というお知らせにビックリ。(だって横浜開講記念パレードで、そのためのお休みなんかなかったから^^;)小学校も「郷土の日」とかで、給食を食べて下校です。昨日、家に帰ると娘が、「おかあさん、明日学童行ってもいい?」お!めずらしいこともあるもんだと思っていたら、学童のある地域では、このお祭りの時に山車がでるのです。山車を引くと、引いた子どもに町内会からお菓子が振舞われます。(お菓子目当てか^^;)それも良いでしょう、行ってきてください。学童のほうには、連絡しますよ~。今日もあまり天気がよくありません、雨が落ちてきそうです。今年も、中島公園(屋台が所狭しと出店しています。お化け屋敷もあります^^)には連れていってあげられないなぁ。
2006年06月15日
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昨日は朝から怒鳴ったので、気分が悪い(きっと怒鳴られた息子も悪いだろうけど^^;)でも、甘い顔ばかりもしてられないし、かといって、息子の心の闇が全部わかっている訳でもないのも、わかっている。月曜に、どうしても会って話さないといけない人がいた。この人が本当に良い人で、息子は彼に迷惑をかけたくない(彼の足手まといになってる自分に自信が持てなくなっていた)思いに押しつぶされそうだった。(実際、押しつぶされたのだけど)その思いは、相手にちゃんと会って言わないとダメだ、この状況から逃げるのは、相手にもっと失礼になるんだと説明し、やっと会う勇気を振り絞ったのが月曜。そんなこんなで精神的に疲れているのもわかっていたが、昨日はやっぱりだらだらしてる息子を怒鳴った。そんな自分の気持ちもあって、夕飯にも帰ってこない息子がだんだん心配になってくる。『追い詰めちゃったのかな』とか『本当に学校行ったのかな』とか、考え出したらきりがない。メールをしても返事はないし、電話も留守電になっている。8時過ぎ、ようやく帰ってきた。いつものグループのお友達とはちょっと違う友達と話こんでいたそうだ。彼なり、出口を見つけようとしてるんだよね。でも、ちょっとした会話の端はしに、やっぱり「死」というものが見え隠れする。何年かかるかわからないが、生きていればこそ、だよね。
2006年06月14日
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昨日、病院に行っただろうと、実家に電話を入れると、元気な声が返ってきました。「こっちはね、もう梅雨に入ったみたい、そっちの雨と違って湿気が多くて足が痛いのよ」それでも、自分のテリトリーに帰った安心感か、声が弾んでいます。^^;飛行機を送って帰り道、あらら、土曜は何も食べさせてなかったと気がつく私。その謝りも電話ですると、「こっちに居ても、いつもそんなもんだから気にしなくていいのよ」娘は、おばあちゃんが居た和室を、「おかあさん、そのままにしておいてね。あそこでTVみるんだから」ほんとう?1人で1階にいられるのかしら、トイレも1人で行けない人が。きっと違う意味もあるのでしょうね。(笑)息子は、ちゃんとしてないと怒られる恐怖が染み付いてる分^^;おばあちゃんが帰って、いつにも増してダラ~としています。「3時間か、あべもはっちもいないから休むかな」「冗談じゃない!!人が甘い顔してれば、どれだけ休んでると思ってるの!しっかり自分のこと考えなさい!!」朝から怒鳴ると、足音も猛々しくドアをバタン、物に当たってます。甘いだけでもだめ、怒ってばかりもだめ、こちらだって親業1年生です。子育てって。。
2006年06月13日
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母は日曜の午前中に千歳を飛び立ちました。ほとんど雨の週末でしたので、どこに出かけるともなく、土曜の夜も私が急遽出かけることになったりで、ほとんど話しらしい話もできず4日間はあっという間でした。娘と2人、千歳から戻る車の中で「おばあちゃんがくるの大変なら、またこっちからでかけよう!」こういう風に言える娘、いろいろ問題もおこしてくれますが、育っているなぁ、と思います。^^;おばあちゃんにおこづかいをもらいながら、「おかあさんの顔が、ニコニコ笑ってられるようにしなさいね。怒らせてると、あの顔が張り付いちゃうのよ、わかった?」息子は、土曜の夜から友達の家にお泊り。今は自分のことでいっぱいなのでしょう。「すごいよ、ずっとしゃべってたさ。みんないろいろ考えてるんだね。死ぬこととか、生きる意味とかさ。」
2006年06月12日
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たった1日で、母の足はひどいむくみになってしまいました。普段、使わない階段が、家の場合、皆といるためには、何度か上りおりしないといけないためです。娘はなんとか長くいてもらいたいが、母の気持ちは土曜の病院に間に合うように帰りたいようです。これもしかたないです。母がこちらに来たのは、7年ぶり。つまり娘が生まれた時以来ということになります(と、母に言われて気がついたのですが^^;)何年か前に、階段にリフトをつけようと、いろいろ調べたのですが、まっすぐな階段なら、そんなに金額出さなくても設置が可能でしたが、曲がった階段だと、倍以上の金額になり、その上、調整も難しいそうで断念したのです。母の母、わたしのおばあちゃんは93まで生きたので、母もがんばって長生きしてもらいたいですが、この家での生活は今のままでは無理です。足以外は元気なので、母を迎えるためには、本格的にリフォーム考えないといけないかもしれません。
2006年06月09日
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昔より、足腰が弱った分、加え、耳の聞こえも少々遠くなった分を加味しても、、家に着くそうそう、息子を見て「なに、その髪!鬼太郎みたい、長いわよ!」息子、えぇ~ぇ~。声小さくなっていきます。(苦笑)おばあちゃんには逆らえません「そんなに、長くないよぉ」←声小さいよ、聞こえてないよ。。「ここの家は物であふれているわね!」うわぁ、片付けた努力が、、まあ、あれをそのまま見たら卒倒してるかもしれませんけど。。娘、いつもどおりにしてると、「きょうのお勉強は、やったの?宿題は?」息子、にやにやしてます。ただ、娘の場合、おばあちゃんの迫力に負けてません、馬鹿笑いでごまかしています。「いつも、そんな馬鹿笑いしてるの!?」本人、普通に話しているつもりです。息子は慣れて^^;いるので、なんとかかわそうとしてますが、娘は天真爛漫というか、どこ吹く風。眠くなったら、さっさと自分の布団にもぐりこんでいます。おばあちゃん「あら?パジャマきたの?お風呂はどうしたの?」息子「あいつ、寝るとなっったら、寝つきいいから、もう寝てるよ」さてさて、どういう展開になるものやら。。きぃ~ちゃんは、おばあちゃんをクンクンとかぎまわって、そばから離れません。スキあらば、和室に陣どろうとしています。
2006年06月08日
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千歳にお迎え日になってしまいました。なんとか、簡易ベットも入り、テレビも(何局か受信できないですが^^;)映るようになり、後は、簡単なお茶の道具を揃えれば、、あ!椅子をどうするかだな。。(母は膝が悪いので、階段の上り下り、椅子に掛けたり立ったりが困難です)昨日は、午後から「旭山動物園」に行き、今日は「アイスパビリオン」から美瑛、富良野を周って千歳空港着の行程をこなしてきます。歩けなかったらバスの中で待ってると言っていたので、なんとかなるでしょう。それにしても、本当に人がくるとなると、家の中は片付くものですね。^^まだ玄関周りや、娘の部屋に押し込んだものがありますが^^;それにしても、いらないものを溜め込む、、忙しさを理由にしないで、その場で判断するのも、脳の老化防止なのかもしれません。(苦笑)よっぽど、母のほうがしっかりしてますから、きっと激が飛ぶのでしょう。。と言いつつも、やっぱり歳はとってきていて、昔ほどの元気もなく、たまには、「そうね」という同意の言葉も出るようになってきています。^^;娘は無邪気に楽しみにしています、息子は昔の怖さを引きずりつつ、おばあちゃんの偉大さに惹かれてもいます。ほんのちょっと違う風が吹いて、なにかが変わるかもしれませんね。^^
2006年06月07日
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土曜からがんばった、片付け。昨日もやってました。「終わらない、なくならない、、ね、部屋に置いてもいい?」娘に聞いてみました。「いいよ、隅につんどいて。お部屋、あんまりつかわないから」なんと潔い娘でしょう。自分の使っている物でさえ、自分の部屋に置こうとしない息子とは大違い。(苦笑)「すこしすてたら?」「うん、バザーがおわっってからね。」こう言ってるから、どんどん物がたまるのですよね、もうちょっと身軽にならなくちゃ。。娘のジュニア布団も捨てないと、と思いつつ、まだ部屋にあります。つい、打ち直しできるかなぁ、とか。大型ゴミダイヤルに電話入れよう!折りたたみベットを出して、布団を敷いていると、一番最初にきぃ~ちゃんが寝てました。(洗いたてのシーツが大好きなの^^;)
2006年06月06日
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息子あいも変わらず、家にべったり。「全クリできないゲーム買ってくるわ」といって、暇つぶしのためのゲームを購入してきました。「4時間やって、10レベやっとだ。230レベくらいあるらしいから、ほんと暇つぶしゲームだな」日記は、毎日つけているようです。外から見たら、ナンだろう、と思う生活態度ですが、中身は戦っているようで、ふっとしたところに危うさが見え隠れします。前回のように宗教がらみの方もいれば、週末会った友達からは、転校という選択もあるよと、皆さん、親身になってお話してくださいます。そんなこんなしていたら、実家の母から手紙が、、。「来週行くから、迎えにきて」うぉ~!!GWに実家に帰ったときに、『体の調子がよければ、6月ごろ行くわ』と言っていたので、覚悟^^;はできていたが、実際となると、納戸化している和室の片付け、、、土曜、日曜かかってやってみたが、まだ1/3残ってる「どうしよう、片付かない」「だから、買ったらすてればいいのに、捨てないから、たまるんでしょ」娘に言われました。。本当にこの頃、私の口調そのまま、、気分転換に、昨日はあまりの天気のよさ、裏の畑に芋を植えました。ちょっと遅いので、芽が旨く出るかは、お天気次第です。
2006年06月05日
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昨日、息子のクラスのクラス代表さんの所へ電話した。このクラス代表さん、昨年は一緒にクラス役員をしていた。1年ご一緒したことになる。で、今回、担任とやりあってしまったので、さて間近に迫っている懇親会に出席するかどうか、の話をしようと思った。ということは、前後のやり取りも話さないと、話の辻褄が合わない。「そうだったの、、つらかったわよね、眠れない時期もあったのじゃない?」確かにそうだ、でも、友達や周の人に助けられながら、それでも少しずつは前に進んでいると思う。(たまに、今回の担任のように、引き戻すような行為をしてくれる人も中にはいるが)そんなこんな話ていたら、「あのね、○○というの聞いたことある?一度浄化してもらったらいいと思うの」まったくの親切から言ってくれてるとは思うのだが、私の場合、宗教がらみは遠慮したい。「あまりお家のことをしゃべらないから、聞かれたくないのかと思ってた」とも言われたが、普通べらべらと自分の家の家族構成など話すのだろうか?私の場合、普通に話してみても『大変ねぇ、普通はできないわぁ』とか言われるような、複雑さを持っている(自分自身は、ほんとんどなんとも思ってない^^;)ので、話方をどう変えようが、複雑さはぬぐえない。大変じゃないことを大変といわれても、共感も何も起こらないから、あえて自分から語らないが、聞かれてもなんとも思ってないので、正直に話と、上に書いたような感想がくる。人の評価はどうでもよいが、それをすべて今の息子にかぶされると、私でもへこむ。子どもの迷いは、すべて親(それも片親)の責任なのか、親の背負ったカルマのせいなのか、。確かに息子には、子どもらしさ、を求めてきたことが無いかもしれない。ひけめといったら、そこに行き着く。高校だって、出なくてもいいさ、いつか出たいとおもったらできることだし。と腹をくくったら、なんだか楽になった。「かあさん、日記ってつけたことある?俺、当分付けてみようと思う。今日からさ」といいながら、大学ノートを出し、「いや~書くとなったら、漢字でないもんだな、辞書ないと何もかけなくなってら」自分なりになんとか出口を見つけようとしてるのでしょうね。
2006年06月02日
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おとといから熱下がっていません、息子。青い顔してます。(といっても、いつもそんなに顔色のいいほうではないですが)こういう状態で、学校行ってます。なぜ?と聞くと、「午前授業だし、、」答えになってないと思うのですが、本人それ以外のことを考えていたとしても、言葉にださないでしょうねぇ、。「ごめん、送ってって」いいけど、本当に大丈夫なのか、「帰り、歩くの辛いな」歩く気なのですね、どうしてもバスには乗らないと、、。確かに(イサムちゃんママが言うように)中学の時より大人になっているのですね。自分のこととして、考えつつあるようなニュアンスが、たまに伝わってきます。なんやかや言いたくなりますが、1歩引いて、待つ、、、難しいですが、自分の人生、自分で選ばないと、いつまでたっても人任せになりますものね。
2006年06月01日
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