毎朝寒い土手を散歩していますが、今朝は特別に寒かったです。
最近、水たまりに薄い氷が張る日は度々ありましたが、

今朝の氷はかなりぶ厚そうでした。

霜も降りていて、指先がジンジンと痛む空気。
こんな日でも、「得した~」 と思えることが1つあります。
それは、

雲一つない東の空をたっぷりと拝めること
土手に立った人限定で見られる景色です。
いよいよかな・・・

出た-----
何度見ても飽きることのない瞬間です。
さてと、飽きないと言えば、

大ちゃんも・・・。
いつものほこらへまっしぐら

ココにも霜が降りていました。
見るからに冷えていそうなその場所へ

やっぱり横になるんやね
あ、コレ・・・
何かに似ている・・・
ひらめきました
ほら、お正月に付き物の・・・

鏡餅~

橙(だいだい)乗っけたら完璧
霜のおかげでまたまた妄想が膨らみ、脳が活発に動いた朝でした。