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しゅうちゃんから始まった手足口病、もうみんなすっかりよくなりました。子供たち2人は喉以外の発疹はごくわずか。よく見ないと分からないくらいです。夫だけ、手も足もすごかったです。どうやら、大人の方が重症化するようです。先週土曜日、すっかり元気になってた子供たち2人ですが、主治医の指示により小児科へ連れて行きました。念のためまだ隔離部屋です。ゆーちゃん、ごくわずかの発疹でしたが、同じタイミングで症状が出た夫が明らかに手足口病だったこともあり、ゆーちゃんもおそらく「手足口病」だったんでしょうとの事。(夫は内科で、手足口病と言われたそうです)先生によると、うちの子供たちの症状は軽かったみたいです。今流行っている手足口病は、けっこう発疹が出るらしく、違うウィルスかもね…とのことでした。違うってことは、もう一度かかる恐れアリって事ですねちなみに8月頭に、ゆーちゃん日本脳炎の予防接種(1期追加)を予約してありましたが、2週間は開けてくださいとのことで、 盆明けに延期になりました。みんな元気になったので、いよいよ夏休み本番です
2011年07月25日
前回(7/19)の日記を書き終えて布団へ行くと、ゆーちゃんが熱い。終業式の前夜に、38.5℃の熱を出してました。寝る前まではとても元気でした。これはしゅうちゃんの手足口病がうつったか。。と思っていたら、吐き気・腹痛を訴える(しゅうちゃんは全くなかった)夜中1度嘔吐し、熱も39℃まで上昇。あと1日で一学期皆勤だったのに、終業式はお休み。台風が来ていたので、密かに休校にならないかな…と期待してたのですが、通常通りありました。荷物や成績表は台風が懸念され、前日に全て持ち帰っていたのでよかったです。学校を休ませ、かかりつけ小児科へ連れて行きました。喉が少し赤いので、夏風邪の初期でしょうとのこと。しゅうちゃんからうつったかどうかは分からないそうです。先生によると、今は手足口病が大流行で、仮にゆーちゃんがそうだとしても、弟からもらったとは限らない…というくらい流行っているそうです。(とはいえ、しゅうちゃんからうつったのでしょうけど。。)吐き気は高熱から来てるのかも…ということで、吐き気が続くなら解熱剤を使ってみてくださいといわれました。現段階で、吐き気止めをむやみに使うのはよくないと言われました。その後、帰宅すると夫が39℃の熱で寝ていました。この日は夫の勤務先の地域には暴風警報が出ていて、午前中は休みとのことだったのですが、まさか夫まで熱を出しているとは。。。2人がグッタリしてる中、すっかり元気になってしまったしゅうちゃんが厄介。ゆーちゃんにちょっかい出しまくり、騒ぐ、テレビ見たがる、Wiiしたがる。(ゆーちゃんは病気の時はテレビの部屋で寝ています)そんな中、ゆーちゃんは「暑い・寒い」を繰り返し、熱は高く相変わらず吐き気もあるので、思い切って解熱剤を使ってみました。ゆーちゃんは熱性けいれん暦があるので、解熱剤は慎重に使わないといけません。(熱のあがり際に起こるので、解熱剤を使うとかえってその機会を増やしてしまうのです)とはいえ、最後のけいれんは4歳。おそらくもう起こらないでしょうと言われており、ダイアップ(けいれん防止の座薬)も卒業したので、吐き気がおさまるなら…との思いでした。解熱剤、一時的には本当によく効きました。37℃代までさがり、その時だけ元気になりましたが、効力が切れたらまた熱はあがりました。でもその間、少し食べれたし、吐き気はおさまったよう。夫はひたすら寝ていました。ゆーちゃん・夫、そろって、今朝には解熱。そして同じように喉が痛いと言っています。痛いというか、水分がしみるそうです。これはやはりしゅうちゃんの手足口病がうつったのでしょう。ちなみに手足口病なら、ゆーちゃんの小学校も出席停止扱いになるとのことでした。しゅうちゃんが土曜日に再受診することになっているので、ゆーちゃんの診断も仰ごうと思います。ゆーちゃんは3歳で初めて熱性けいれんを起こし、その後は発熱のたびにダイアップを使ってきました。今回はそれ以降初めて、ダイアップなしで高熱を乗り切りました。1度ストップしたら4歳でまた起こしたので、それ以降は入学前までは使いましょうとの指示だったのです。今回熱性けいれんを起こさなかった事、それが一番ホッとしました。喉の痛みは残るものの、ゆーちゃんもすっかり元気になり一安心。普段は仲良く遊んだり、ケンカもする2人。お互い相手が熱を出している時は、相手のことを考えるとしょんぼりしていました。今日はいつものように遊び、ケンカもしてくれてよかったです。あとは私にうつらないように気を付けとかないと。。。
2011年07月21日
先週土曜日の夜、元気だったしゅうちゃんが突然38.9℃の熱を出しました。咳や鼻水は全く無し。とりあえず寝る時間にスンナリ寝たので様子をみていたのですが、夜中に39℃を越え呼吸が荒くなり、うわ言を言い出したので、夫と相談し、夜間救急に走りました。車の中では、受け答えはしっかりしていました。ゆーちゃん(お姉ちゃん)は隣のおばあちゃんちに泊まらせてもらっていたので、助かりました。さて診察。喉を見た先生、「喉の奥に水疱がたくさんあります。ヘルパンギーナでしょう」とのこと。夏風邪の一種で、流行っているそうです。今後、手足に発疹が出たら、手足口病かもしれませんとのことでした。結局処方されたのは抗生剤と解熱剤だったのですが、熱の原因が分かってホッとしました。呼吸が荒くなるのも、熱が高くなればあることだし、うわ言も長く続かなければ心配ないそうです。日・月と連休だったので、火曜にかかりつけにかかって下さいとのことでした。その日は幼稚園の終業式なのですが、お休み確定です。色々調べてみると、ヘルパンギーナは突然高い熱を出し、咳や鼻水はないそう。確かに症状はぴったり。そして喉の水疱が破れるととても痛むそう。しゅうちゃんも、喉を痛がりました。でも、ご飯が食べれない、水分も飲み込めないというほどではありませんでした。そんなわけで、今日かかりつけの小児科に連れて行きました。昨日にはすっかり解熱し、もう元気です。ただ、喉はまだ痛むようでした。診察してもらい、手足にわずかな発疹があるとのこと。気づかなかったくらいですが、確かにありました。そこで診断は「手足口病」となりました。土曜日まで外出禁止、土曜日にもう一度診せてくださいとのことでした。しゅうちゃんの幼稚園では、ヘルパンギーナも手足口病も出席停止扱いになるそうです。ゆーちゃんも、明日の台風に備えてか、荷物や夏休みの宿題など全て持ち帰ってきました。初めての成績表も見せてもらいました^^明日の小学校の終業式はどうなるかな…?
2011年07月19日
妊婦生活も7ヶ月(26週)を過ぎました。毎日バタバタと忙しく、ブログもほぼ1ヶ月ぶりになってしまいました1年生、年少児がいるので、お腹の赤ちゃんの事をあまり気にかけてあげられませんが、それでも日々胎動をしっかり感じています。今日は4週ぶりの検診へ行って来ました。推定体重、1021グラム。ついに1000グラムを越えました。とっても元気に動いており、順調だそうで一安心。性別は、実は4週前の検診(22週)の時に、すでに男の子でしょうと言われていました。ここの産院では先生が2人いて、前回と違う先生だったので、もう一度聞いてみようと思った矢先、「もう性別は分かっているのかな?見てみましょう」と言われました。今回は足を閉じているらしく、分かりにくいね~と言われたのですが、前回男の子だと言われたというのならば間違いないでしょうとのことでした。前回もらった証拠エコー写真(笑)を、今日の先生と看護士さんに見てもらったら、「あぁこれは男の子としか言いようがないですね」と笑いまじりに言われました。というわけで、今回も男の子のようです待望の3人目なので性別はどちらでもよかったですが、将来の部屋割りを考えると男の子の方がいいなと思っていたし、しゅうちゃん育児で男の子の可愛さはよく分かってるので嬉しいです。ゆーちゃんも、「しゅうちゃんが赤ちゃんの頃すごく可愛かったから、男の子楽しみ」と言ってくれてます。最初は妹を欲しがっていましたが、今は「これで将来1人部屋確定」と喜んでます。しかし3姉妹で育った自分が、まさか兄弟の母になるとは。。。次回は8ヶ月に入るので、検診は2週間後となりました。早いものです。予定日は10/5ですが、ゆーちゃん38週半ば、しゅうちゃん37週半ばで産まれているので、おそらく9月下旬には産まれるんじゃないかと予想しています。その頃、ちょうどゆーちゃんの運動会があるんだよね。。ちなみに予定日通りなら、しゅうちゃんの運動会あたりです。こればかりは、なるようにしかなりませんね。まずは37週まではしっかりお腹にいて欲しいです。
2011年07月04日
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