原田誉一の電脳通信

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2013.12.03
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カテゴリ: 教育
5年生の理科でミョウバンの飾りを制作する。
約60度の水100mlにミョウバン50gを溶かす。
粒状ミョウバンはなかなか溶けない。
よってガスコンロを使って溶かした。
これはこれで良かった。
溶ける様子を子どもたちが興味深げに観察できたからだ。
底に沈んだミョウバンの粒がボコ、ボコと破裂するように溶ける。
「うわっ、爆発した」
「火山の噴火みたい」と子どもたち。

ただいま理科準備室で「製作中」なのだ。

備忘録
1.ミョウバンは粉状の方が溶けやすく実験しやすい。
2.プラスチックコップは捨てずに再利用する。
3.残ったミョウバンも取り出して再利用する。
4.割り箸も捨てずに来年度6年生の燃焼実験に使う。
  • ミョウバンの飾りを製作中です。





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最終更新日  2013.12.03 20:20:01
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