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昨晩の拓郎のコンサート(8/25)に続き、久々の歌舞伎座(8/26)へ。実は生拓(ナマタク)を見るのはこの歳にして初めてです。学生時代、深夜放送をよく聴いていたことはたしか以前日記で書いた様な…今回、拓郎のファンクラブに入っている友人が身近にいたこともあって一度は見てみようかなぞと 熱心な拓郎ファンには聞かせられませんが気楽な気持ちで出かけました♪一体どんな顔ぶれが客席を埋めるのか興味津々でした。予想通り、会社帰りのオジサン多し、会社抜け出して来た様なオジサン、熟年のカップルもちらほら・・・とにかく昔若者だった私たちオバサン、オジサンが神奈川県民ホールの2,448席を埋め尽くしていました。なんと友人は好演中倒れた中野サンプラザのコンサートも目撃している近県で開かれるあと2つ、計4つのコンサートへも行くらしい。彼女にとって 拓郎のコンサートは恒例の行事となっているようです。一見おとなしそうな彼女の情熱、うらやましい限りです。ちまたのヨン様熱にもかからずじまいの私は一体どうなっているんでしょう(笑)「冬ソナ」はたまに突っこみを入れながら見ていましたが…。オリンピック鑑賞も正直言って 以前ほど熱が入っていません。この↓サイトでコンサートの感想が熱っぽく語られているようです。http://aimiya.com/takuro/live2004/light.cgiライブの魅力は歌はもちろんのこと 面白い喋りが聞けること。前日横浜の夜景を一望出来るホテルで一泊してご機嫌とのことすっかり元気そうで いつになく今夜は饒舌でデビュー当時の口外厳禁のエピソードも聞けました。驚いたことに 目指していたのはロック歌手だった!?まっ、拓郎の歌は いわゆるところの女々しいフォークとはちがいますもんね本心?はビジュアル系でジュリーと勝負したかったとか!?そして オーケストラで歌うのも夢だったらしいのですがやはり私としては 数人のバックバンドあるいは昔ながらの生ギター1本で十分なんですが…。バックがうるさすぎて歌詞が聞き取れない!!ただ、間奏で聴いたサックスの演奏にはシビレました!!拓郎の曲、好い曲いっぱいありますが悲しいかな、胸キュン!となる思い出の曲がない!のがちょっと淋しいところですが閉めの曲が近付く頃には なんとも名残惜しくアンコール3曲のあともまだまだやって欲しかった~~~それにしても CD販売はともかく、拓郎グッズがジャニーズ系さながらいろいろ販売されていることに驚いちゃいました。友人はもちろんのこと素早くGETして満足そうでした。毎回何かしら買ってるみたい…。拓郎自らの声で購買促進の放送が館内に流れます。これもファンにとってはうれしいこと!?そして今日の歌舞伎は8月バージョン(三部)の二部の演目です。昨晩、寝不足で疲れていたのですが、うとうとすることもなく楽しめました。コミカルな勘九郎の演技も良かったけど、児太郎クン(福助の長男)が実に愛らしい。将来が楽しみ♪こちらの顔ぶれは 解かりやすい演目、夏休みということもあって学生さんも目立っていつもよりバラエティーに富んでいました。むしろ、昨晩の拓郎ファン世代は少ないのかも!?ところで 今の私が1番楽しめるのは 自分のペースでゆっくり鑑賞できる 絵を見ることかもしれなません。 コンサートも歌舞伎も捨てがたいけどね。そうそう、先日、ふと思い出して以前、古本屋で見つけたお気に入りの「現代世界美術全集」(河出書房)手元にあるのは 3 セザンヌ/ゴーギャン、4 ゴッホ、8 マティス/ルオーの3冊だけ。老後の楽しみとして 出来たら全て揃えたいと言う思いが、再度(以前、買った古本屋を訪ねたことがあったがなかった)わいてきたんです。 そこで 夜な夜なPCでいろいろ検索してみると なんと「差し上げます」のコーナーで見つけたんです。目を疑うほどでした。翌朝1番、ワクワクドキドキしながらTELしたところ、もう手元にないとのこと~。残念なことこの上ありません。。またの出会いを期待するしかありませんね。それにしても 本を提供してらした方、とてもご親切に対応して下さいました。他にも画集があるとのこと。近ければお伺いして拝見したいところです・・・いつの間にか秋の気配を感じる今日この頃~。虫の声がやたらうるさいんですが、すでに2時をまわっちゃいました。純粋な拓郎ファンにはちょっと見せられないようなことウダウダ書いちゃいましたが、そろそろ、休むといたしましょ!* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *こちらはインテリア・クラフト中心のサイトです。お時間のある方はどうぞお立ち寄り下さい(^-^)/~
2004/08/26
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皆さん、オリンピック楽しんでらっしゃいますか♪京子ちゃん、可哀想だったけど さわやかな笑顔が見られて 良かった!!!感動をいっぱいもらえるオリンピック、好いですね(*'ー'*)/~ところで ここのところPCの調子が悪くって・・・とりあえず、遅まきながら真鶴・伊豆旅行の続きを~ピカソを堪能した(8/7の日記)後は 隣にあるおそば屋でお昼をすませつぎは大正ロマンから昭和初期の素晴らしいコレクションが見られる★「桜ん坊サロン」へ。こちらはペンションを改築し今春開館したばかり・・まだ知名度が無いみたいですずっと貸し切り状態で 展示品の説明をていねいにしていただきました。こんなにカワイイ電燈笠もいっぱい♪ ( 画像をクリックすると大きくなります )そのほかにも 切子ガラス、大倉陶園製品、氷コップ、日本製フランス人形など盛りだくさんです。興味深いレトロなお宝がいっぱいでした。一通り見終えると サービスのコーヒーを大倉陶園のすてきなカップでいただきながらラッパ付きの蓄音機でタンゴの名曲 「ラ・クンパル・シータ」を聴かせてもらいました。部屋いっぱいにレトロな深みのある演奏が響き渡りました。音量調節はないそうです…。昨年までペンションだったそのラウンジでリッチでオシャレな時間が過ごせました♪次は★「ねこの博物館」へこちらは開館当初訪れているのですが、猫ちゃんが恋しくなって ちょっと立ち寄ることに~。外観はうっそうと緑に覆われオシャレな感じになっていましたが・・・正直言うと展示物はめずらしい猫科の剥製が実にすばらしんですが、迷路のような細い通路の1階の展示室・・もう少しゆとりのあるレイアウトに出来ないものか!?せっかくの貴重な剥製を展示するには狭すぎます・・・2階で生猫ちゃんとご対面できます♪ふれあいコーナーもあるんですが、残念ながら抱っこは出来ませんでした。どの猫も抱き上げようとすると何故か身構えて足を踏ん張ってしまいます。。まっ、誰にでも媚びないところが好いんですがね毎日おおぜいの見ず知らずの観光客にさわられるのはストレスになるのかな・・猫がかわいそう。一応ミュージアムショップもあるのですが、なかなか好みのものが見あたりませんもう少しセンスアップしたセレクトをしていただきたい・・なんて勝手な言い分!?次は不思議な名前の★「いがいが根」~。あるサイトで 一押しだったのでチェックしていたのですが一体どんな場所なのか?皆目見当もつかないまま現地に着いて驚きました。ごつごつとした黒い岩が、とても不気味で足がすくんでしまいました。恐る恐る険しい絶壁から下をチラッと覗くと海の中に吸い込まれそうで遥か下に白い波が岩肌に打ち寄せる様をどうにか確認しましたが怖くて怖くて・・震えてしまいました。昔、行った東尋坊なんて比じゃありません…。怖いもの見たさ!?って言うんでしょうか。時間があれば、もっともっと見ていたかった!なぜか 後ろ髪ひかれました…。すっごく怖いのに離れがたくってすっごく感動的でした!!準備不足の短い旅でしたが今回はけっこう充足感のある感動的な旅となりました♪それにしてもPC、いやマウスかも・・調子悪くって。。画像の処理もままならない…(/.;この日記、書き着込むのに半日かかっちゃいました~~~(苦笑)* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *こちらはインテリア・クラフト中心のサイトです。お時間のある方はどうぞお立ち寄り下さい(^-^)/~
2004/08/24
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好い気分で 「中川一政美術館」を出ると 近くの「三ッ石」(朝日が絶景らしい)まで歩いたのですが、美術館で長居をしすぎた為、お昼の時間をとっくに過ぎ空腹に勝てず、そこをサッと切り上げ昼食をとることにしました~。その後、夜、花火大会のあるらしい!?湯河原を後ろ髪引かれる思いで通り過ぎ、宿泊地のある伊東の一碧湖付近へ移動~。宿はリゾートマンション式なので とりあえず、夕食と翌日の予定を立てることにしました。何度か旅してほとんどの美術館や観光地へは足を運んでいるので一夜漬けで調べた新たなスポット「桜ん坊サロン」「いがいが根」なる場所へ行くつもりでいましたが・・・二日目は 予定を変更して「池田20世紀美術館」へ実はこの美術館、以前訪れたことがあり、予定になかったのですが、昨晩、夕食に出かけたお店のすぐ近くに偶然その美術館があり、そこで<企画展 ピカソ ―美と愛の秘密― >のポスターを見かけたからでした。緑深い一碧湖のけやき通りにあるお洒落でモダンな建物です。中に入ると 子供たちの描いた ピカソの模写の数々がとても楽しく迎えてくれました。その奥には ピカソの絵画、版画、ポスター、ダンカンの写真集など120点が無造作な感じに(これ見よがしでなく)展示してありましたがあらためてピカソの偉大さ、素晴らしさを思い知らされました。中川一政にしてもピカソにしても観ているだけでウキウキしてくるんです。とくに今回のピカソはポスターに使われた原画など、軽いタッチのモノが多くダンカンの撮った写真はピカソの屈託のない日常が映し出され、どれも楽しく鑑賞出来ました。人影もまばら・・・思わず隠し撮りしちゃいましたぁ~((='m') )※こちらの美術館巡りのコンテンツに写真をUPしました♪ 興味のある方はどうぞ!常設にはルノワール、ボナール、ピカソ、マチス、シャガール、ミロ、ダリ等盛りだくさんなんですが・・・ピカソは1枚だけで味わうより、まとめて見る方が絶対にピカソの良さ、すごさが解かると思います。その意味でこの企画展は最高だと思いました。ピカソにはこちらでも書いたような楽しい逸話がいろいろ語られていますが先日見た「新日曜美術館」で 名前は忘れましたが、紹介されていた画家がピカソの絵を前にして「ピカソはなんてケチな奴なんだ!」的なことを言ったそうです。その画家も一政画伯のように油絵の具をたっぷり重ねぬりする画風なんです。確かにピカソの絵を見ているとそう言いたくもなりますよね。鳩のモチーフなど一筆書きって感じですが、あのシンプルな線、表情はとてもとても真似できません!私の好きな一政もピカソもマティスもセザンヌの影響を受けた人ばかり・・・以前にもこちらで書きましたが横浜で本物を見て初めて私のような素人目にもその素晴らしさを実感することが出来ました。偶然にも一政とピカソを続けざまに観ることが出来てラッキーなことこの上ありませんがセザンヌを さらにさらに 大好きになりました♪先に日記でも書きましたが、絵描きには長命な方が多く 皆、実に存在感のあるイイ顔をしています。生き方が顔に表れるんですね。40過ぎてからの生き方が大いに関係あるようです…。旅先の美術館は比較的空いていてゆっくり鑑賞することが出来ます都内などで もしこのような企画展があったら平日でも大混雑となったでしょう。しかしながら、入館者がこんなに少ないのも残念なことです。。アラアラ、またこんなに長居をしてしまいました…次の目的地へ早く急がねば~~~* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *こちらはインテリア・クラフト中心のサイトです。お時間のある方はどうぞお立ち寄り下さい(^-^)/~
2004/08/07
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遂に行ってきました♪今回の旅の第一目的は「中川一政美術館」でした。期待通りですっかり魅了されました♪真鶴半島自然公園の豊かな樹林に囲まれた 斬新でお洒落であり落ち着いた雰囲気のある美術館~。建物は1998年には公共建築百選を受賞しているそうです。町立ということで 入場料が控え目(600円)なのはうれしいことです。入り口を入るとロビーで「新日曜美術館」(2001年放送)の「画は生きていなければならぬ」のビデオが放映されていました。まずは それを45分間ゆっくり観てから 展示室へ足を進めました。1階の展示室には はじめて見る新聞小説『人生劇場』の挿絵が展示されていました。その先には 最晩年によく描いた花の絵が数点、特に『ゆりとマジョリカの壷』の絵がみずみずしい色彩で力強く描かれていました。それらは額の内側のマット紙を額縁の様に絵の具で模様が施されていて それがまた新鮮で魅力的な作品となっていました。90歳を過ぎた方の発想とはとても思えませんでしたが、それがいかにも画伯らしさが出ているようでした。感動いっぱいで2階の展示室へ上がると またまた画家の絵筆の力強さが伝わって来る生き生きとし絵が並んでいました。迫力いっぱいの100号の『駒ヶ岳』の絵はもちろんのこと、それを89歳にして描いたエネルギッシュな精神に驚くばかりです。さらにその隣の『向日葵』を観た時は思わず歓声を上げてしまいました。いえ、この部屋に入った時から 私の口は開きっぱなしでした・・・。何を口走ったか?・・貧弱なボキャの数々は定かではありませんが、幸いなことに その間その部屋にいたのは私たちだけでしたので益々ボルテージが揚がって 年も忘れてはしゃいでしまいました。なにしろその『向日葵』の素朴な額縁に自分の納得の行くようデザイン?するかのように楽しげな模様が描き足してあるんです。それが素晴らしく絵と一体化していてチャーミングなんです。その前から離れがたくいつまでも眺めていたい気分でした。それに負けず劣らず数点ある『薔薇』のどの作品も魅力的でした。それらを活けてある花瓶、どれも人の顔が描いてあり、気になっていましたがマジョリカ壷といって 旅先で見つけた画伯のコレクションとして展示してありました。存在感のあるユーモラスで暖かみのある魅力的な壺でした。それらの絵をいままで直に観たことがなかったので判りませんでしたがサインの入れ方も実に奔放で 右下だったり、左上だったり、右上だったりクロス型の中に書いてあったり、字はいつも踊っているんです。2点ほどサインのないものもありました…。サインの上から筆を入れて消えそうなものもありました…。サインを観て(探す)いるだけでも楽しいんです。嬉しくなっちゃいました。益々興奮してきました。所蔵、600点のうち、書の展示を含め80点ほどでしたので展示品の中に『椿』がなかったのは残念でしたが、5の展示室と茶室で 十分観応えありました♪画伯は絵だけに留まらず、書、陶芸、素敵な言葉の散りばめられた随筆や紀行文など幅広い才能を発揮していますがいろいろ検索しているうちに偶然にも 以前お気に入りに入れているサイトののなかに画伯の興味深い哲学が語られている3冊の文庫本(随筆集)を書き写したマサナリからカズマサに出会いました♪「日本一広いアトリエ」と称して 堤防の上に画架を立て ほぼ毎日好きな絵を描いて一生を終えた中川一政と言う人は 世界一幸せなんんじゃないかと思ってしまう。いえ、幸せにナンバー1なんて存在しない・・それぞれに人の数だけ幸せはあるはずですが、いつまでも描くと言う情熱を失わないで 観ている者を幸せな気分にしてしまう「生きた絵」の数々を残した中川一政画伯がとてもうらやましい!(・・・身のほど知らずな感想!?)画伯の人生のほぼ半分を迎えた私ですが、時々、弱音を吐いていた自分が恥かしくなりました。人生は まだまだこれからですね。画伯の絵を観て元気をいっぱいもらうことが出来ました♪思いのほか長い日記を書いてしまいました…。私のつたない日記を読むよりもまずは、一度、美術館を訪れてみてくださいませ~(*'ー'*)/~~<追記>今回、色んな発見がありましたが、絵描きさんには長命な方が多いこともあらためて思い知りました。そのひとり親交のあった梅原龍三郎氏は 奇しくも同じ97歳で生涯を閉じている。この10月に開館15周年を記念して「中川一政と梅原龍三郎」展が、開かれ、中川一政のアトリエも復元もされるそうです。館を後にしながら その時また訪れたい!と、強い思いがつのりました。* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *こちらはインテリア・クラフト中心のサイトです。お時間のある方はどうぞお立ち寄り下さい(^-^)/~
2004/08/05
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驚きました!!世の中には 妖しげな商品が、いっぱい溢れているんだなって先の日記、実は・・五月の連休開けに書いたモノ・・・m(_ _)m当時は 例の不思議な(妖しげな)メガネにすっかり惚れ込んでお世辞にもオシャレとは言えない実に安っぽいメガネにも拘わらずその効能(?)にまどわされ買ってしまいました。その値段 定価 14000 円 ということで 当日は現金の持ち合わせがなくとりあえず1万円支払って帰りました。後日、その品物(メガネ)が中古品ということがわかって 結局、1万円で手に入れ 少し得した気分になっていたのですが…ホームセンターで2000円弱で買ったと言う書き込みをいただいたのであわてて検索してみると あるわ~あるわ~~~ ピンホールメガネが世の中に氾濫していることを 初めて知りました。100円SHOPでも売っているとは~(゜○゜)!ただ、実際のところ 実物を見ていないので何とも言えませんが日記に書いているように 従来の穴開きメガネなのかそうでないのか定かではありません・・・。他では決して売っていないということでしたからいずれにしても1万円は高すぎですぅ~(`ヘ'") まっ、買ったものは仕方ありません。宝?の持ち腐れにならないよう祈るばかりです。かく言う私、ココ最近、超音波治療そのものも、サボりがち。。幸い娘は 超音波治療も順調でメガネも超音波をあてた後、パソコンをする時、テレビを見る時、 活躍しています。疲れ目には十分効果があるようです♪実はこの治療を始める前に 友人の姪が視力を回復した「視力回復研究所」があるという話を聞いていました。その時、友人は治療を受けにそこへ行こうか迷っていました。先日、その友人に久々に会うとすでにその研究所に3ヶ月(チケット制)ほど通い、確実に視力が回復してきているという。友人は脳エステ(頭に何やらかぶり気持ち好いらしい)と呼んで受けていたらしいのですが、通うのがちょっと大変のようです。もう少し続けようか迷っていました。そうそう、そのメガネ(アイサポート)を友人に見せるととにかく 視野が明るくなり、よく見えると感激していました。その友人も似たようなメガネ見たことあると言っていましたが・・・さてさて・・・とにかく、早々に100円SHOPで確かめてみましょ!それにしても 100円SHOPってあらゆるもの売ってるんですね。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~昨晩は久々に花火を堪能?しました!と言っても 夕食後花火を打ち上げる音に誘われて現地の横浜みなとみらいを遠く望むわが家のすぐ近くで観賞しただけなのですが…。現地で見る迫力には欠けますが、十分楽しめました♪我が家はちょこっと高台にあるので四方の花火が結構見えます。昨晩は横須賀、相模湖上でも花火大会があったようですが相模湖の花火は時折り、西南の空にも花火が上がりにぎやかでした。みなとみらい方面は一時木が茂って、見づらかった頃もありましたが今年は特に邪魔するものが全くなく 花火が一望出来、よく晴れた空に美しく映えていました。東の空には大きな満月もくっきり浮かんでこの時季には珍しく涼しい夜風も吹いて娘とうっとり眺めることが出来ました。昨年は見ていませんが、例年になくバラエティーに富んだ芸術的な花火、1時間あまり飽きずに楽しめました♪ここ数年花火に遠ざかっていましたが、今年は花火要チェックです(*'ー'*)/* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *こちらはインテリア・クラフト中心のサイトです。お時間のある方はどうぞお立ち寄り下さい(^-^)/~
2004/08/01
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