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そこで、告げられた衝撃の真実。
私の娘はもう、2年半以上も前に手術し、1年半は毎週のように診察に通い、
その後は 2週間に一度の診察になりましたが、
薬は毎日3度に飲み続けており ました。
そして、医師も順調のような感じで、何もこれといった説明も無く、通院しており
ましたの で、回復に向かっていると安心しきっておりましたが、
他の病院での診 察で驚きの事実 を告げられました。
その病院では、耳にカメラを入れて耳の中を見せてくれたのですが・・・・・
なんと、娘の具合は良くなっているどころか、手術は失敗で耳に入れたチューブ
は外れ ていてなんの役にも立っておりませんでした。
その為、耳の鼓膜は本来はピンクであるべき色が黒っぽく茶色に変色し、
おま けにもう 片方の耳も水が溜まっている始末。
すぐに手術をしなければいけない状況を理解しようとしましたが、
その前に怒り がこみ上 げてきました。
なぜ、このようなことをするのか・・・・・
努力をして、結果が良くなかった場合は患者は納得します。
医師も神ではないのです。
それはよくわかっています。
けれども、いい加減な治療を数年続け、しかも2度目に来た医師は全くの
未熟者。
許せません。
今の私は、できるだけ早く娘の治療を優先に良い病院さがしをしようと思います
が、 当然のことながら、携わった病院と医師に何らかの
警告をとも考えておりま す。