全41件 (41件中 1-41件目)
1

直太朗の姫路城ライブは、当日もあの場所に居たのだがDVDを改めて観ても、そのクォリティの高さを心の底から感ぜざるを得ない内容である。その場に居た者としては、感動が甦るとか細かい直太朗の表情が分かるからいいなあと当初はその程度くらいにしか思っていなかった。ところが、すっとこどっこい、スゴイ感動の嵐が押し寄せてきたぞ~!直友さんも話しておられたのだけどライブに参加して同じ内容を把握していたにもかかわらず何か別のものを観せられた、聴かされたという新鮮な感動なんだよね、これが。聞き逃していた和楽器の音色、自分の席からは見えなかった姫路城が映像に、そうしたものも理由のひとつにあげられるけど何と言っても、直太朗の歌唱が素晴らしい!そして、和を基本としたアレンジの見事さ。DVDを観終わった後、夜にそのCDを聴いたのだけどこりゃまいった!これが又また魂に訴えてくるかのような直太朗の表現力!ライブだとビジュアル面もあるので多少、歌のほうがおろそかになったとしても観客は、それに気付かないで終わっちゃうということが無きにしも非ずだけど直太朗に関しては、そんなこと、全くないね。映像を断ち切りその歌唱だけを鑑賞しても超一級品だね、これは。今まで聴きなれたお馴染みの曲にもかかわらず別の作品のような感覚さえ生まれてくる。しょっぱなの「風唄」の出だし部分からすでにウルッときてしまった。で、ライブ当日に最も感動した曲「生きとし生ける物へ」は涙なしでは聴くことができなかった。ふつふつと心の底から湧きあがるような感動の涙。今回のこの作品を通じて真のアーティストのファンになってよかったと心から思い、これからもずっと応援していけるアーティストだと確信し、非常に嬉しくなった。
2008.01.31
コメント(4)

今日はフィル・コリンズの誕生日。イギリスのロック・バンド、「ジェネシス」にドラマーとして参加。以後、ソロとしても成功した。紹介するのは、ディズニーアニメ「ターザン」の主題曲でアカデミー歌曲賞をゲットした・・・「You'll Be In My Heart」↓クリック♪
2008.01.30
コメント(0)
今日は待ちに待った直太朗のCD&DVDが手元に届く日。「スノウドロップ」は自分の中で戒厳令を公布しじっと封印してきたが、今日はその解禁日!そんなわけで今日は大変だったよ。朝のTVで「はなまるマーケット」を観る。 ↓午前中にアマゾン川から姫路城のライブDVDが届く。 ↓録画していた「PV・TV」と「むちゃ∞ブリ」を観る。 ↓姫路ライブのDVDを観る ↓午後、「スノドロ」のCD&DVDがアマゾン川から。 ↓「スノドロ」のCDを聴く ↓「スノドロ」のDVDを観る。 ↓オネージャーからのマネ通を読む。 ↓公式FCサイトにて直太朗のメッセと写真を見る。事務所でNGとなった、直太朗のお気に入りの写真は傑作! 喜び、感動、涙、躍動、笑い・・・そんなもののごった煮で、頭と心の中はてんやわんやの大騒ぎ。溜まっていたマグマが一気に噴き出しちゃった。しかも、マネ通にあった新しい挑戦って一体なんだろう?期待に胸は膨らみ、ワクワクする。てなわけで、何から話していいのか分からないほど頭の中は嬉しい悲鳴をあげているので感想等は又別の機会に書くよ。
2008.01.30
コメント(6)

今日はテレサ・テンの生まれた日。遠い空へ旅立って早や13年になるんだね。台湾出身なのに、日本語の表現力はピカいちであった。「時の流れに身をまかせ」↓クリック♪「恋人たちの神話」↓クリック♪
2008.01.29
コメント(6)
たった今終わったばかりのwowow「直太朗 in Spain」のレポだよ~。伝統の一戦「クラシコ」。当日の直太朗は興奮のあまり寝不足だと語る。片方の目は二重がくっきりはっきりくぼみがちである。ファンと一緒に「バルサ!」と叫ぶ直太朗。「あ~っ、今の惜しかったねぇ!」と終始興奮しまくり。マドリード先制。直太朗のテンションが心なしか↓気味となる。中盤になってもバルサは挽回できず、惜しくも敗れる。「ショックだよ、凄いショック」と語る直太朗。今回は情が移ってるだけに余計だよね。東京に戻ってもこの日のことは忘れられないと直太朗。サイン入りミニボール・プレゼントのキーワードは「バルサ」だよ。PC、携帯からみんな応募しよう!
2008.01.28
コメント(8)

カントリーのSteve Holy(スティーヴ・ホリー)。彼が唄った「Good Morning Beautiful」はカントリー・チャートで5週連続でトップとなった。紹介するPVで、羽根枕の羽を飛ばしてはしゃいでいるね。外国では映画とかで、よくこのようなシーンを見ることがあるけど何だか勿体ないような気がして、理解できないや(笑)↓クリック♪
2008.01.28
コメント(2)

お馴染みビージーズの曲を。メロディラインが美しい「I Started a Joke」(「ジョーク」)。彼らの作品は初期のもののほうが好きだ。↓クリック♪
2008.01.27
コメント(4)
公式FCサイトで、直太朗のメッセージが更新された。言葉が通じなくても云々のくだりは、同感そのもの!僕にも同じような経験があるからである。英会話スクールで、講師の話している英語が全く分からなくてもその前後の状況、雰囲気で不思議と理解できちゃうんだよね。で、講師に対して身振り手振りを交えながら英語で返している自分を発見。英語そのものの理解をしているわけでもないのにその場の会話はちゃんと成立してしまうんだ。だから、後でその時どんな英語で会話したのかが思い出せない。どんな単語、構文で話したのかをね。アメリカに旅行した時にも同じ体験があった。相手の目を見て、伝えようとする意思さえあれば必ず通じるのさ。それに立ち向かっている自分のパッションさえあれば。所詮は人間対人間なので、言語が全てではない。直太朗も「サッカー」を仲介としている会話なので通訳を必要とせずにコミュを図れたに違いない。サッカーに対する思い入れの彼の強さが言語の壁を崩したんだろうね。肝要なのは、言語の違いという先入観を追っ払うことができるや否やということなんだろうね。コミュニケーションには勇気と情熱が必要不可欠!「引っ込み思案」というお荷物は排除すべき!
2008.01.27
コメント(0)

今日はポール・ニューマンの誕生日。彼の作品のなかでも、とりわけ好きなのが「スティング」だ。アカデミー賞は、作品賞、監督賞を始めとして7部門を受賞。丁々発止の騙し合いが繰り広げられる映画で、二転、三転する展開は、我々観客も騙されることになる。ラストの大ドンデン返しは痛快そのものである。「明日に向って撃て!」に次ぐ、ロバート・レッドフォードとの共演。「明日・・・」と同様、二人ともお洒落でカッコいい!文句なく楽しめる第一級の娯楽作品である。まだご覧になっていない方は、レンタルでなくDVDを購入してでも観て欲しい作品。決して損はしないよ(^^)映画の主題曲「The Entertainer」↓クリック♪
2008.01.26
コメント(10)
直太朗の公式FCサイトで「スノウドロップ」のPV視聴がアップされたと知った。だけど、でもネ~どうせ一部だけなんだろうしこれまでチョコっともまだ聴いていないしここまで楽しみながら我慢していたのだからこうなったら、もう、実際にCD&DVDをゲットするまで初志貫徹だい!(^^)てなわけで、昨夜(今朝?)のTV放送も録画しただけでまだ開いてはいない。楽しみが長かった分、30日には爆発するじょ~(^^♪
2008.01.25
コメント(4)

'60年代のポップスから・・・リトゥル・エヴァの、全米ナンバーワンヒット「ロコモーション」。曲に合わせて、両腕を列車の車輪のように、前後に動かすダンスが流行ったね。日本では伊東ゆかりさんのヒット曲として知られている。↓クリック♪
2008.01.25
コメント(0)

もうひとり、大好きなニール・ダイアモンドも今日が誕生日。アダルト・コンテンポラリーの分野で成功したアーティストとしてはエルトン・ジョンがトップであるが彼は3位にランクされている。モンキーズに提供した「I'm A Believer」がヒットしたことにより世間に知られるようになるが、有名になってからも彼の作品は多くのアーティストに取り上げられている。映画「かもめのジョナサン」の映画音楽でグラミー賞をゲット。このアルバムはトータルで聴くと感動する。今回はそれ以前に、単独で発表されたヒット曲を。「I AM…I SAID」↓クリック♪映画「ジャズ・シンガー」のリメイク版で主演をつとめ、映画のために数曲をつくっていていずれも素晴らしいが、その中で最も好きなのがこれ!ちなみにこの映画で、ゴールデン・ラズベリー賞(ワースト主演男優賞)をゲット(^^)「America」↓クリック♪
2008.01.24
コメント(2)

今日は五輪真弓さんの誕生日。歌唱力が高いので、何度聴いても飽きることはない。「時の流れに~鳥になれ」↓クリック♪
2008.01.24
コメント(0)

今日は、「ワン・ツー・スリー」の日。レン・バリーの放ったヒット曲でそのものズバリ「1-2-3」。UKチャートでトップ、全米チャートで2位となる。この曲はカバーも多い。↓クリック♪
2008.01.23
コメント(4)

今日は「ジャズの日」スウィングジャズの代表選手-ベニー・グッドマン。クラリネット奏者である。代表曲「Sing, Sing, Sing」を。力強いドラマから始まるよ。クラーク・ゲーブルの映像とともに。↓クリック♪別バージョンのものも紹介。↓クリック♪
2008.01.22
コメント(4)

ロックにブラスを取り入れたアメリカのバンド、シカゴ。数あるヒット曲の中から、最もポピュラーな全米トップとなった曲を。「Hard to Say I'm Sorry 」(「素直になれなくて」)↓クリック♪
2008.01.21
コメント(4)

イギリス出身のデュオ、ピーター&ゴードン。彼らの音楽から影響を受けたフォーク・グループも多い。ビートルズのポール・マッカートニーは、いくつかの楽曲を彼らのために提供している。「愛なき世界」は代表曲であり、米英のチャートを制覇した。↓クリック♪
2008.01.20
コメント(2)

今夜は久しぶりに、本当に久々に直太朗がTVに登場するね!しかも地上波なので大勢の方が観られるので、嬉しいや。番組紹介の内容を紹介するね。ニューアルバムのレコーディングスタジオに潜入した。噂に違わぬ歌唱力で順調に歌入れをこなしていくのと並行し、3日後に控えたライブの個人練習も進めるという強行なスケジュール。5,000人のファンで埋め尽くされたコンサート会場は兵庫県姫路市、世界遺産の姫路城である。この野外ライブのために、琴や笛などの和楽器を取り入れた特別なアレンジをし、幻想的な姫路城の風景と彼の歌声が見事に溶け合い、聴衆に沁み込んでいく。「音遊人(ミュージン)」テレビ東京系列、今夜10:54 だよ~。ファンでない方も、是非ご覧になってチョ~!
2008.01.20
コメント(17)

カントリーのデュオ、ブルックス&ダン。デビューしてリリースした曲が4曲立て続けにカントリーチャートのトップとなる。グラミー賞もこれまでに何度か受賞している。「Only In America」この曲は、ニコラス・ケイジが主演した映画「ワールド・トレード・センター」の冒頭部分で、カーラジオから流れていた。男っぽいロック色の豊かな演奏がいい!↓クリック♪
2008.01.19
コメント(2)

今日は小椋佳さんの誕生日。昨年の紅白には初出場でひばりさんとのコラボで「愛燦燦」を唄ったね。最初に彼の歌を聴いたのは「さらば青春」だった。一発で気に入ってしまった。友人達とこれ誰が唄ってんのとか色々調べるうちに東大出の銀行員だという事実を知ることになる。抒情的でロマンチシズムを称えた彼の楽曲には引き込まれる。この作品が収録されたアルバム「彷徨」は、数年に渡っての超ロングランヒットとなる。ちなみにリリース当初は最高位2位であったがこの時のトップは陽水の名作「氷の世界」であった。どちらのアルバムもゲットしたよ(^^)当時、メディアへの出演もなく声だけで彼の顔を想像していたが後にそれが判明した時には、友人達と声を揃えて「イメージと違う!」と笑ったのが今となっては懐かしい思い出である。↓クリック♪
2008.01.18
コメント(6)

今日は森山良子さんの誕生日。良い曲なら、ジャンルを問わずなんにでも挑戦していく彼女の活動姿勢は大好きである。そして、歳を経るごとに輝きを増しているね。これからもずっと、可愛い女であって欲しい。↓クリック♪
2008.01.18
コメント(6)

今日は平井堅さんの誕生日。「大きな古時計」童謡唱歌の類を取り上げた心根に感心した。しかもそれをヒットさせたということもスゴイと思う。↓クリック♪一青窈さんとの聴き比べ↓クリック♪本当に二人が唄っていると思った?CDの再生の早(遅)回しを操作して出来上がったものだよ~面白かったので、取り上げてみた。
2008.01.16
コメント(8)

カントリー界の大スターVince Gill(ヴィンス・ギル)は今年のグラミー賞のアルバム部門にノミネートされた。このアルバムは4枚組で、なんと43曲すべてが新曲という類を見ないものである。彼はこれまでにも何度も受賞しており、回数で言えば、男性カントリー・アーティストのトップかな。このアルバムの中から一曲。「The Reason Why」↓クリック♪
2008.01.15
コメント(2)

聴き比べを。大瀧詠一さんのつくった「さらばシベリア鉄道」ふとした行き違いで、離れ離れになった男女のせつない感情が唄われている名曲。作詞は松本隆さん。ミリオンセラーとなった彼のアルバム「A LONG VACATION」に収録されている。まずは彼の歌で。↓クリック♪太田裕美さんは、この曲を大瀧さんがアルバムをリリースする前にシングルで発表した。「木綿のハンカチーフ」(詞 松本隆)と同様、それぞれ男女両方の心情が語られるパターンであるのが面白い。↓クリック♪
2008.01.14
コメント(4)
今夜「たけしのTVタックル」のエンディングで直太朗の「スノウドロップ」が流れる予定である。これまでは新曲が出るたびにCDを手中にするまで試聴とかを必ずしていたが今回は実際にフルで聴くまではおあずけしてみようと思っている。一種のMだね、これって・・・(笑)だからCDが手に入る月末がより楽しみである。どんな曲なのか妄想街道突っ走り中~
2008.01.14
コメント(2)

シンガーソングライターニール・セダカの初期の作品。「おお!キャロル」これは、キャロル・キングに捧げた曲である。何年かしてこの事実を知った時にはえっ!? C・キングってそんなに若くはないんだ~と思ったのを覚えている。C・キングはそのお返しとして「おお!ニール」をつくった。↓クリック♪キャロル・キングは同じくシンガーソングライターであり、他のアーティストにも多くの曲を提供しておりヒット曲の数も多い。自ら唄ったアルバム「つづれおり」はアルバムチャートで15週連続ナンバーワンとなりグラミー賞も獲得した。その中の一曲「イッツ・トゥ・レイト」は5週連続トップとなる。↓クリック♪
2008.01.14
コメント(0)

今日もカントリーから・・・Tommy Shane Steiner (トミー・シェイン‐スタイナー)はロデオ一家出身という変わり種。デビュー曲の「What If She's An Angel 」はカントリー・チャートの2位を獲得した。↓クリック♪
2008.01.13
コメント(2)

今日は、ムッシュかまやつさんの誕生日。歳を感じさせない彼は素敵だね。代表曲「我が良き友よ」は拓郎が作った作品。今回は、一緒に唄った映像を。↓クリック♪「シンシア」も拓郎が作っている。これはリリース時から二人のデュエットだった。南沙織ちゃんの愛称はシンシア。というわけで、彼女を傍において唄っている。楽しそうだね。↓クリック♪
2008.01.12
コメント(9)
先ほど、直友さんから情報を頂きました。「ミュージックフェア2200回記念」の観覧希望を募っている。なんと、直太朗も出演し、良子ママも!他には、まっさん、徳永、ゴスペラーズ等好きなアーティストばっかじゃん!参加した~~~い!でも、仕事の都合でどうしても無理!あきらめてTVにかかるまで、じっと辛抱の子なのであった。
2008.01.12
コメント(10)
直太朗のニューリリースに合わせて今回はメディア露出が盛りだくさんだ。前々回の「未来~」の時は、ツァー中ということもありTV出演もなく前回の「太陽のにほひ」も少なかったので、余計に嬉しいね。雑誌を読んだところ・・・「スノドロ」の主人公は直太朗自身なんだね。恋愛ソングだけど、待つことしかできない女々しい男性(笑)でもそれを公言する彼は、逆に男らしいと思った。で、曲を聴いた人の感性に任せてさまざまな解釈が生まれるということを彼自身が楽しみにしているようである。うん、そうなんだよ、元来、音楽とはそういうもの。数学のように決まった答えが出てくるものではない。だから今度の新曲も、先入観なしで自分なりにそれを受け止めてみたい。「星キレ」は「いつかさらばさ」に通じるものがあるようだ。恋愛ソングではなく、対象は異性に限られないんだね。この前試聴した限りでは、「風になって」のような爽やかソングだと感じた。で、爽やかなんだけど詞の持つ意味が深い・・・そんな感じかな。いずれにしても楽しみだにゃ~(^^♪
2008.01.12
コメント(2)

カナダの6人組、エマーソン・ドライヴ。カントリー・チャートで1位となった曲を。「Moments」↓クリック♪
2008.01.11
コメント(6)

映画「The Public Eye」(「フォローミー」)はこれまでの人生の中で観た映画で僕の中ではベスト5に入るほど大好きな作品。この映画の良さが分からない人とは、友達になりたくないかな?(笑)しかし、残念ながらDVD化されていないんだよね。多くの人にこの映画から愛をもらって欲しいのに・・・世の中で最も大切な、人と人との心の触れ合いがテーマ。全編に流れるあたたかい雰囲気とあいまってユーモアも随所にちりばめられているので笑ったり泣いたりした映画だった。ジョン・バリーの作曲したテーマ曲が効果的に使われておりこの曲を聴いただけで映画のシーンを思い浮かべ、今でもウルウルしてしまう。ちなみに、僕の映画音楽ベスト5にも入っている(^^)シングル盤は映画館を出てすぐに買ったほど、気に入った。ストーリーは、上流階級の会計士が妻の不倫を疑って探偵を雇い、素行を調査させる。で、その結果は?・・・この映画を観るまでは、ロンドンといえば霧のかかった風景しか頭になかったが美しい名所も数多くさりげなく紹介されており一度は行ってみたいなあと思わされたよ。探偵役のトポル(「屋根の上のバイオリン弾き」)とミア・ファローの演技も秀逸!監督は「第三の男」のキャロル・リード。↓クリック♪★お時間のある方は↑を開いた右上に、映画のイントロダクションもアップされていますのでテーマ曲をもっと聴いてみてください。
2008.01.10
コメント(4)

知り合いの女性に徳永英明さんの熱烈ファンがいる。彼女のいいところは、盲信的なファンではなく、ネガティブな意見もちゃんと言えるところである。このステージはこういう面がよくなかったとか・・・ね。「Vocalist」は人気の高いアルバムで既にパート3までリリースされているね。その中から一曲。以前、オリジナルの沢田知可子さんのこれをここでアップしたことがあるが徳永さんの唄うこの曲も、相当気に入っている。「会いたい」↓クリック♪ついでに、彼のオリジナルも聴きたくなった。「最後の言い訳」↓クリック♪
2008.01.09
コメント(8)

以前にも紹介したシェールの曲を。「Believe」この曲でグラミー賞をゲットした。アメリカのみならず、世界で大ヒットしワールドチャートで歴代1位の記録を持つ。彼女は映画「月の輝く夜に」ではアカデミー賞(主演女優賞)もゲットしており音楽界、映画界の頂点の賞を両方とも頂いているという、凄いアーティスト。↓クリック♪
2008.01.08
コメント(2)

今日はケニー・ロギンスの誕生日。(僕と同い年)デュオグループで、爽やかサウンドのロギンズ&メッシーナとしてデビューしたがソロに転身して放った大ヒットナンバー(全米1位)「フットルース」Footloose とは、足の向くままとか動きたがるという意味。この曲は同名映画の主題歌であり主演したケビン・ベーコンの出世作でもある。↓クリック♪
2008.01.07
コメント(4)

ひと口に「夢」といっても2種類あると思う。自分の力ではどうしようもない、絶対に叶えられそうにない殆ど妄想(空想)に近いものと努力次第ではそれが現実になる可能性のあるものとが。この後者のほうの夢は、いくつになっても失うことなく人生を歩んでいきたい。夢のない人生なんて、具のない味噌汁みたいなもんだね。あみんからソロシンガーに転じた岡村孝子さんの「夢をあきらめないで」↓クリック♪
2008.01.06
コメント(4)

今日は「イチゴの日」映画「いちご白書」の主題歌を。バフィ・セントメリーの唄う「サークル・ゲーム」作ったのはジョニー・ミッチェルで彼女自身ももちろんリリースしている。この映画はバン・バンの「いちご白書をもう一度」に出てくる映画としても有名だね。↓クリック♪↓クリック♪「いちご白書」の映画予告篇
2008.01.05
コメント(8)

お正月も終わり、今日から仕事始めの方もいらっしゃるだろうね。新年にふさわしく、いつでも希望を持って進んでいけるよう、今日はこの曲を。ベテランのカントリー・グループアラバマの「Angels Among Us」色んな天使が画像に出てくるよ~(^^)↓クリック♪
2008.01.04
コメント(0)

今日は「瞳の日」エンゲルベルト・フンパーティングの「君の瞳に恋してる」この曲のオリジナルはフォーシンズンスのメンバー、フランキー・ヴァリであり大ヒットした。フンパーディンクのカヴァーもヒット。↓クリック♪
2008.01.03
コメント(4)
昨日、やっとローソンでツァーポスターを発見し、フリペもゲットできた。現在、売れているアーティストを尻目に表紙を飾ったのは直太朗!そして、インタビューの記事も他より多い4ページ。直太朗を大きく取り上げてくれたことに感謝!夜はBSフジで「J-WAVEライブ」を観ることができた。MCもなく、曲も大幅にカットされていたがそれでも、夏に行ったあの時のの感動が蘇ってきたよ。昨日はバースデイだったので期せずして素敵なプレゼントを貰ったようで、よかったなあ。そして・・・誕生日にあたって多くのメッセならびにメールをありがとうございました!
2008.01.03
コメント(6)

新しい年明けに岸洋子さんの歌を。「夜明けのうた」↓クリック♪「希望」↓クリック♪
2008.01.02
コメント(6)
全41件 (41件中 1-41件目)
1


![]()