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はいさ。またまたお久しぶりになってしまいましたね。有言実行。これを今年の目標に掲げようか、と思っております。(ぉぃさて。あたしはまだ学生をやっているのですが3年課程なので今年は就職年次になります。あたしは実習に今まで同じ法人に行っていてそこがとても魅力的で福祉を目指す原点となった場所でありますのでそこに就職したい!!と思って自主的に実習を申し込み、3月は帰省してきたんですよ。えぇ、バイトやめてまでも。やっぱバイトより就職でしょ;就職困難といわれている今のご時世あたしが頑張って内定勝ち取らないとどうにもならない!!なのに…いつも早く返事をくれる実習先が返事をくれない;わがまま言いすぎたんですかね;怖くなってきたー!!調整難しいんでしょうかね!!っていうか早く返事くれないとあたし動けない;学校の先生からは「風上さんが一番に動き始めてます」ってみんなの前で言われたばかりなのに!!このまま自主実習できないのでしょうか;それともこのまま就職考えられてるのでしょうか;どっちにしろはやく返事くれー!!毎日気が気じゃないよ;
Mar 1, 2010
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こんにちは!!帰ってきました。風上 遥ですにゃwどんだけぶりにかえってきたんだろうというくらい久しぶりに帰ってきましたけどたぶん、パソコンを開くたびにここにくると思います。 というのもここにこなくなったのは携帯電話という便利な文明の利器があったからですねぇ(こら携帯電話のブログを中心としていたのでこちらには顔をださなかったのですが携帯電話のブログを全部消しました。今までのあたしを全部消してきました。今までの出会いと会話も消してきました。居場所を消してきました。理由は友人の何気ない一言とそれに悩んだあたしに助言してくれた友人の言葉。特に傷つけられたとも思いません。また、あたしの気づけなかった点をあの人たちは気づかせてくれたんだから感謝こそすれど、なぜ恨むことがありましょうか。貴方たちが知っている場所からあたしは姿を消したけれどあたしにはここがある。あたしにはここがあるもんねっwっつうわけでこれからもよろしくです★また、はじめましての方、これからよろしくお願いいたします★■風上 遥■
Jan 11, 2010
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だいすきだったあなたへあなたと出会えたことを後悔すらしたことが幾度となくあります。こんな辛い想いをこんな苦しい想いをこんな引き裂かれるような胸の痛みをあなたと出会えなかったらあなたと出会わなかったら知ることすらなかったこの辛さを、苦しみを、痛みをあたしは味わうことなどなかった。どうして中途半端にあたしに愛を教えたのどうしてあなたはあたしの中にあなたのぬくもりを残したままそんな冷たい目をむけるのあたしはどうしたらいいの。悲しみはやがて恨みへ恨みからやがて距離へもう、あなたの笑顔の先にあたしがいないことを実感することがすごく嫌だった。それでもあなたはあたしに“愛”を教えてくれた。凍っていたあたしの“心”を溶かしてくれた。あなたとすごした時間の中であたしは人の温かさを知った。あなたと過ごした時間の中であたしは人の笑顔を知った。あなたと過ごした時間の中であたしは人の大切さを知った。ありがとう。今でも一番大好きな人へ。あたしも歩いていこうと思います。これから隣にいてくれる人を大事にしていこう、とあなたに教えてもらったから。
Oct 5, 2009
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きっかけは何気ない日常であぁ、そうか。あれを運命と呼ぶのか。日常の中に運命なんて転がっているもんだね。なんでもはっきりしてて自分を持ってるあなたがあたしはうらやましかった。そして不器用さが故のやさしさにあたしは人を初めて信じることが出来た。だからこそ惹かれた。あれから1年。あなたの中での変化はとても大きかった?人とかかわるのを面倒だと思うようになったその要因はあたしで…ごめんね。あたしが…それでもまっすぐぶつかってきてくれたあなたに感謝してます。結局はかかわりたくないとかいいつつかかわらせちゃって本当にごめんね。でも、大丈夫だよ。あなたなしで歩いていけるようあたしはがんばるから。今日、ここから。ありがとう。
Aug 2, 2009
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あたしが普通じゃないことカミングアウトしたら大切な人たちが困りました、混乱しました、苦しみました。そんなつもりで話したわけじゃないのに結果、大事な人たちを苦しめる姿をこの目にしてしまい、耐えられなくなったあたしは悪循環を繰り返すまいと離れていこうとする。なのに、離れていくのはあたしの勝手で離れられることで傷つくかもしれない、とそういってくれた人がいた。でもね、でも。苦しめたかったわけでも混乱させたかったわけでもないんだってば。それ、いちばん見たくないんだって。認めてもらえなくて当然だよ。責めているんじゃないよ。それがきっと普通なんだから。でもねどこか信じてほしかったのかもしれない。あたしはこんな存在だってこと。どこかで知っておいてほしかったのかもしれない。あたしはこんな苦しみを背負って生きてきてそして今も生きていること。認めてもらえない、信じてもらえないのはもうなれたはずなのにどうしてこんなにもつらいんだろう。。。ただ残るは後悔。知らなければ幸せだったあの日。それを崩したのはあたし。あぁ、いつもあたしは嘆く。生まれてきたことを。
Jul 29, 2009
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少しでも ほんの少しでも 何かが違っていたなら きっとあなたとあたしは… なんて とりとめもない思いにあたしはまだ しがみついて泣いている。 しがみつく姿を 滑稽だ、と罵っていたのは 紛れもなく過去のあたしなのに 今はどうだ。 それでもやはり 少しだけ、夢を見る。
Jun 8, 2009
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どんだけぶり?!って感じですね!!お久しぶりです。風上 遥です。いま、インターネットが復活いたしました。すぐ顔を出したのはここです。もうこんだけ放置してたし苦い苦しい思いでばっかだしこのまま消えちまえとも思ったことも事実ですが・・・(こらここで出会ったかけがえのない人たちがふ、とあたしの脳裏を掠めたんです。ここで出会えたことは絶対に後悔しない。ここが苦しくてつらい思い出でもその人たちと話せたことは苦しくもつらくもなかった。あたしの原点はここにある。いままで怖くてインターネット復旧させるのでさえ悩みまくって動けずじまいでしたがインターネットのない環境がこんなにもつらいことを改めて知りました!!よくぞ1年以上耐えたぞ!!あたし!!こんなあたしです。近況報告とかできていけたら、と思いながらとりあえず復活してみました。お久しぶりの方覚えていらっしゃいますか?はじめましての方どうか何かのご縁です。真っ黒なあたしですが興味本位でいかがですか?笑風上 遥、復活です。
Jun 6, 2009
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地元に戻ってひと月たちます。もちろん、今回は単位実習があったので地元の施設にお世話になってたからなんですが。それ終わってもまだ福岡に戻れていない状況です笑明日学校なんだけどなぁ。前だったら学校に行く理由も、行きたいと思う理由もちゃんとあった。なのに今理由を見失い、行きたいと思わせてくれていたその人も離れてしまいました。そんなとき家族に温かく迎えられたらどうして離れることができましょう!!(ぇ甘えてるだけなんです。わかってるんです。ぎりぎりまでこっちに残ってることも悪あがきだってこと。それでもあたしの帰る場所があってあたしを大事に思ってくれる人たちがいてがんばれやれるでしょどうしたん?そう言ってくれる家族があって。家族以上の絆ってあるのかなぁ?あたしはきっと幸せな家庭に恵まれてるんだろうな。飲みにつれて行ってくれるおやじがいてあたしの好物ばかり作ってくれるお母さんがいて姉ちゃん、って呼んでくれてくだらん話に付き合ってくれる妹がいてうん。きっと幸せばっかじゃないよ。あたしの思い出。くそくらえ、って親を憎んだし妹を見下したこともあった。それでもいっぱいあるからこそうん。すべてが大事だ、って思えるようになった。明日にはあたしまた一人暮らしに戻る。そんなとき学校だったらさそんなに考えなくても一人の時間なんてあんまりないわけで。学校終わるとバイト入って家に帰ってきて疲れて寝るっていうそういうのの繰り返しだったけど春休みだからそんなわけにもいかない。毎晩泣かないように気をつけようあたしこんなにもまだ弱かったんだね。大事なものに気づけたから弱くなっちゃったのかなぁ?まぁ悪あがきも今日で終えざるをえないんだけどね。
Feb 19, 2009
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えぇ。 自分の変わりようを改めて ここで再確認させられました。 いや、根本は変わってないのかも← なんともまぁ 爆笑な話 今まで単なる鬱だと思い… っていうか実際そう診断されましたが 実は躁鬱だったこと判明。 まあ今更どうっちゃないけどね。 たしかに浮き沈み激しすぎて 自分が疲れてましたもんね(ぇ なんかね 昨日、妹に文句言われながらも パソコンしてて 過去の日記(ここの)読んでたら まぁ…あたしってすげぇこと書いてるなぁって。 読み返してみると 傷をえぐられるえぐられる。 それを面白がってるからあたしは本当あほ← っていうか このときのこの感情をこの言葉で表してたんだ 今じゃこんな言葉思いつかないだろうな、っていうのが いっぱいあったりして。 やっぱその時思った感情とか大事だなぁ、って。 そう思うと 逃げ場でしかなかったここも ある意味すごい足跡…軌跡?だよなぁって。 びっくりするほど 自分のことなのにこんなにも客観的。 真っ黒なのは変わってませんよ? もちろんv(ぇ 前よりたちが悪くなったってだけで。 前は真っ黒を全体に押し出してましたが 今は陰で?ひっそり? いや、でもストレートに。 あれ?矛盾(こら いや…なんて表現したらいいんすかね。 ん~ とりあえず… たちわるいらしい。 まぁ素敵な真っ黒v ストレートかもね。 暴言吐くし。 まぁどうっちゃいいよ。 むしろ無敵ング? あたし。 いろいろ考え方も変わったけど 根本は変わらず臆病者。 臆病ものが強がってみると 意外に強がりのまんま突っ走れちゃうわけで まぁそんなもん。 そりゃ何回も死にかけましたよ。 けどこうやって結局生き残ってるわけで したらもう生きるしかねぇんじゃねぇのって。 ごめんなさい沙汰。 感謝?そりゃしてんじゃねぇの? 生きてるし。生活できてるし。 いろんな人に恵まれてるし。 あたしなりに。 まぁ考え方とか適当になってきちゃってるかも。 こんなにあたしあっけらかんと変わっちゃったけど 根本はあたしだよ。 よろしくv
Jan 5, 2009
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お久しぶりにもほどがある。3か月ですヵ?へたすりゃそれ以上?だれかここをそしてきまぐれな遥を忘れないでいてくれたでしょうか。実家のパソコン意味不明にインターネットがつなげなくてもうキレまくったあたしはそのまま放置してしまったという…ほんとうに申し訳ない。帰ったら業者呼びます。えぇ、2月になるとは思いますがね。とにもかくにもあけました。おめでとうございます。これまでここでしりあい言葉を交わした多くの方どうぞこれからもこんな風上をよろしくお願いいたします。それからこれからここで知り合う方々。こんなんです。過去の日記でも何でも読んでどうぞ絡んでください笑ことしも皆様のご健康とご多幸を祈るしかできないあたしですがどうぞそのくらい祈らせてやってください。
Jan 3, 2009
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あたしはあなたを忘れて先に進むことが出来ないようだ。あなたを想う度に胸が締め付けられる。あぁ人間らしさをすてたのだ、と思っていたのに変なところで人間らしさが戻ってきてしまったらしい。うざったらしいことこの上ない。これじゃ先に進むこともままならないじゃないか。そんなのあたしじゃないだろうがよ。さぁいつまで腑抜けた面、さらしてんだよ。あたしはいつからそんなよわっちぃ奴になっちまったんだよ。護るべきもののために強くなるんだろう?こんなこと屁でもねぇだろうが。どうやら人間らしく人間のように生きてみたかったらしい。さああたし先へ進むぞ。あたしはこんなところで止まっていいわけねぇだろう。言い聞かせるのは簡単だけれど…
Sep 18, 2008
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強くなりたい 強くなりたい 誰よりもきっと 強く思ってる。 護りたいもの 護るための力が 強くなれば手に入る。 そのための強さ。 そのためになら 悪魔にでもなろう。 護りたいもの 護る強さを 手に入れるために。 傷つかないよう 泣かないよう 強くなるのみ。 いつからだろう。 強さが戒めとなって あたしを縛り付けていたのは
Sep 6, 2008
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短い間だったけど あなたのいちばん身近においてくれて あたしは本当に幸せでした。 短い間だったけど あたしは独りじゃないんだって 根拠もないあなたのその力強い声に あたしは何度も励まされました。 あたしは本当に幸せでした。 短い間だったけど あなたがあたしに心を開いてくれて いろんなことを話してくれて あたしは本当に幸せでした。 短い間だったけど あなたのぬくもりとやさしさに包まれ 眠りにつくことができて あたしは本当に幸せでした。 短い間だったけど あたしに人間らしい感情が あなたのおかげで取り戻せたこと あたしは本当に感謝しています。 すべてを失うには まだ早すぎた、と 結局あたしはいつになっても思うのでしょう。 どうしても失いたくないものだったから あたしは失ったことを悔やまない日はないでしょう。 それでも時は残酷に過ぎてゆきます。 いやだ、いやだと首を横に振り 決して前を見つめようとせず あなたと過ごした過去ばかりを振り返って 先へ進もうとしないあたしをおいて 時間は先へ先へと進んでいくのです。 きっとあなたも 時間にあらがうことなく 流れるままに歩んでいくのでしょう。 未練がましいでしょうか? それでも あなたの幸せを願ってやみません。 あたしと過ごす日々に あなたの幸せを見つけてあげたかった。 あたしが忘れられないあなたへ。 もう少し想っていてもいいですか…?
Aug 28, 2008
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恨むことができたならどんなに楽になるでしょう。あなたのせいよ、とあなたのせいであたしが初めて笑えた日々をあたしが久しぶりにあぁ、まだ生きているまだ生きていていいんだって思えた日々をあたしがまだ人間だ好きだ、愛おしい失いたくないそう思えた人との幸せな時間を思わぬ形でそれも一瞬で失ってしまったのよってあなたに毒づけたらどんなに楽でしょう。あたしはどれだけ楽になれるのでしょう。あなたがあたしを想ってしてくれたその行動があたしの大事なものを大事な時間を失いたくなかったすべての物を最悪の形で消し去ったのよ、ってそういって偽善者ぶっているあなたを傷つけどん底に陥れることができたらあたしは少しでも救われる…のでしょうか?あたしのために行動してくれたあなたがあたしのすべてを奪ったの。そのあとで自分だけ幸せになったあなたを幸せになってね、って笑って見守ることはできてもどうして恨むことができたでしょう。そんなよこしまな自分が存在していることを認めたくなくてあたしはあなたを恨むことができないのでしょうか。きっとあたしも偽善者なのでしょうね。でもと心の中で思います。あなたを少しでも恨むことができたならあたしはどうなるのだろう、と。人を傷つけてまでも楽になるのでしょうか。それを試すそれは勇気とも踏み出す一歩とも呼ばない。
Aug 26, 2008
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人に嫌われるのが怖いのか。いいさあたしはあたしだもの好き嫌いも当然あるものそう心の中では思っているのにあたしはあたしあるがままのように行動するわそう心の中では思っているのに気づけば貼られた“世渡り上手”気づけばいつも笑顔でもやっぱり心のままに行動してしまうそうして嫌われた、と思った瞬間黒々とした感情がこみあげる。嫌われるのには慣れているはずなのに。強くなりたい。
Aug 24, 2008
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改めて御礼、言おうと思って。この『You's world』は最初興味本位で始めたものだったの。読み返してみると中2?の頃から始めてる。すっごいませてるよね、恋愛しちゃったりして。今じゃさっぱりなのに(ぇそれが少しずつ変わっていってる。生への疑問死への執着自分への憎悪他人への憎悪みてて言っちゃなんだけど誰かにいい思いをさせるような言葉を残しちゃいない。むしろ傷つけたり不快にさせたりそんな言葉を連ねてる。あたし自身そのときの記憶は曖昧だけど痛みは残ってる。思い出すたびあたしの言葉見るたびずきん、と音が響く。ここは弱いあたしの逃げ場だった。人に対して不満を持っていても声に出すことが出来ずにいたそんなあたしの唯一の抵抗、反抗だった。年数が増えるにつれここは黒くなっていってあたし自身真っ黒になっちゃってここも真っ黒にしよう、って決意して。あたしから生まれる言葉はきっと誰かを今のあたしの位置からは見えない誰かを傷つけた。そんな中あたしに声をかけてくれた多くの人。世古月 柚。朝陽。蒼月桜也さん。め~ちゃん。南部の★女王様★ハッピーマスターさん。マオさん。李吏唯さん。マミさん。三月石 羊さん。ここには書き出しきれないほどの多くの人。そして今、見てくれている貴方。そう画面越しにあたしの言葉を目で追ってくれている貴方。何よりあたしの心にいき続けている智。逃げてくるあたしを痛烈な言葉を並べるあたしを独りにしないでくれた。ここがあったからここにこれたからあたし、今生きてます。黒に染まってしまったけれどそれでも以前のようにどす黒いわけではない気がする。黒は黒でもきっと他にない誰も見たことのないような黒にあたしはなってみせる。ありがとう。ありがとう。貴方は何もしてないよ、と言うかもしれない。もしかしたらそれこそがあたしの力になったかもしれない。貴方とどんなカタチであろうと関われたこと。それがあたしにとって感謝するべきことであって幸せなのです。ネット社会で暗いニュースや卑猥なニュースが飛び交うけれどそんなネット社会であたしは貴重な大事な出会いをしました。心からありがとう。
May 2, 2008
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はじめまして、こんにちわ。大半の方がお久しぶりになるのでしょうか。改めましてこんにちわ。そしてご無沙汰しておりました。風上遥、GWにつき一時帰宅しております。福岡の専門学校へ進学するため福岡で一人暮らしを始めてはや一ヶ月。慣れぬことに戸惑いを隠せずそれでも強がり、毎日を過ごしていました。全ては夢のためでした。パソコンのない生活を強いられても苦痛ではありませんでした。不便でしたけど(コラインターネットのない環境。毎日が退屈でした。することがない。GWとして帰ってきました。一週間滞在しますがそのご8月まで帰宅はできません。その間また消えるのかもしれません。ただ携帯で更新できれば、とも思っております。とりあえず心配してくださっている方もいらっしゃるでしょうから報告を、と思いまして。こんなに遅くなってしまい申し訳ありません。風上遥、自分の夢にむかって爆走中です。
May 2, 2008
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おかしいよ、おかしい。そう言いながらそう嘆きながらそうすることしか出来ないあたし。ちっぽけでこんなひろい地球からしたらなんともないことなのだ。誰も気づくことのないことなのかもしれない。事実、そうなのだろう。だけどそれでもちっぽけでもこんなあたしの想いが存在することをこんな形で残してどこかの誰かが見てくれてそれだけで少しは変わるんじゃないかって希望は未だに捨てられない。ちっぽけでも愚かじゃないことは確かだから。
Mar 19, 2008
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死にたかった。死にたいほど苦しい思いをあたしはしたの。させられたの。逃げることも許されず立ち向かう勇気すら持ち合わせていないのにあたしに何が出来るというの?そんなあたしにささやくの。何も知らない何も分からないあたしに―抗うことなく受け入れれば楽になれるよそのせいであたしは死んだの。根っこから腐っていってしまった。もう戻れはしないのに。これはあたしがずるいから言えた事。誰かのせいにすれば楽になれるって誰かのせいにしなきゃやっていけなかった。あたしはずるい。そうして言い訳を重ねつつ誰かのせいにしつつのうのうと生きてきた。
Mar 18, 2008
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嫌いだとか嫌悪だとかそういうのも全てひっくるめてもあなたには生きてほしい。わがままなのかもしれない。だけど。嫌いだから、といって死に直結しないで。あたしが貴方を嫌いでもそれはきっと世界にとって些細なこと。二人にとっては大きなことかもしれないけれどそれでも死を選ぶなんで間違ってるでしょう?生きたくて生きれなかった人も大勢いるから。だから貴方は死なないで。嫌いでもそれでも死なないで。生きて生き抜いて。誰かが生きることの出来なかった今を貴方は生きて。
Mar 17, 2008
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ふざけんなって叫んだらあなたはどんな顔をするんだろう。もう予想してたかな?あたしがあなたから離れていこうとしていることを。あなたの頭の片隅にあたしがいたら少しはあたし楽になれてたのかな。そっけないあなたの態度。器用じゃないあなただからきっといろいろ考えちゃってそんな風になっちゃったんだろうね。それでもそんな態度のあなたが嫌いだよ。隠すならきちんと隠してほしい。最後まであたしに勘違いさせてほしかった。あたしはあなたが嫌いだよ。都合よくて結構。あたしはあたしの世界に生きる。
Mar 16, 2008
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何かあるから護るの。だけど何かあるから護れない。あるって怖い。だから護るために何もかもを捨てるって矛盾だけどあたしの仕方。
Mar 14, 2008
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あの子はキラキラ。はたから見てもあの子は特別。キラキラ キラキラ輝いてる。みんなあの子のことが好き。キラキラキラキラあたしも輝けてる?くすんでいない?あなたにだけでも見えてほしい、と思うのだけれどわがまま?
Mar 13, 2008
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ほしいものはいつも目の前にちらつく。甘い甘い香りがするの。あたしはふらり、ふらりと惑わされるの。あっちへふらり。こっちへふらり。甘い誘惑のするほうへと。手に入れるその寸前で手に入れたその直後にそれはするり、するり。もう甘い香りもしない。何の魅力も無いのにあたしは必死で逃がすまいとする。それでもするり、するり。そこに残るただの執着心をあたしは嫌い。
Mar 11, 2008
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きっとあたしが出会い最高の恋に落ちる人よきっとあたしが出会い最高の理解者になる人よきっとあたしが出会い最高の家族になる人よどこかの誰かへあたしが行くまでどうぞ、お待ちください。
Mar 7, 2008
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恨みを持ったことは無い。いつだって弱いあたしを隠してくれた。恨みを持ったことは無い。いつだって憎しみをありありと思い浮かべることを手伝ってくれた。どこまでいっても夜は夜で変わらない。夜はあたしをずっとずっと見守ってくれてた。感謝こそすれどどうして恨むことがあろうか。
Mar 5, 2008
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希望と不安が入り混じった胸の鼓動を抑える手段なんか知らずただ、手に汗握って門をくぐった3年前。あれから3年たつんだな。実感ないなぁ、ってため息をつくとまだ凍てつく空気が色を変える。まさか自分が3年でここを巣立つなんて考えられなかった。もちろん今でも考えられないけれど。朝から普通に登校して何気ない「おはよう」もいつもと一緒で。ただ、違うのはあたしの目の前に広がるアルバム。『遥ちゃんへ』から始まるたくさんのメッセージ。それを読んでもまだまだ信じることが出来ないでいる自分がとことん不思議だった。卒業式も普通におわり感動とかよくわかんない。このまま泣くことも無くただ信じられないまま終わるんだろうな、って教室にいくまで思ってた。教壇の上からみたクラスメイト。たくさんの顔があたしを見つめている。あ、そっか。あたしこうやってクラスメイト全員を見渡したことなんてなかったな。だから変な気分なんだな。皆が一人一言で泣いている姿を見て泣けない自分がすこし恥ずかしくなってたのに。いざ教壇にたつと涙がでてきた。通学にお金も時間もかかった。親と進路で何度も衝突した。友達に八つ当たりしたり衝突したりやめてやろう、と何度も思ってそれが態度と行動に出た1年目であたしの高校生活は終わるはずだった。この学校にとどまって迎えた二年目。もう復讐するしかない、と多くを犠牲にたくさんのものをなくしてきた。それでもあたしはこの学校にとどまった。そして3年目。周りをみる余裕もでてきてようやく充実した、といえるような生活を送れていた自分に気づく。気づくといつも傍には両親の支え。気づくといつもあたしが登校できる教室。皆がいる教室。全てを諦めた3年前には考えられなかった全てのものにあたしは今、感謝している。母が涙ぐむ姿をいつぶりにみただろう。母は気丈な人だからめったに涙をみせないのにないている。お母さん、お弁当毎日美味しかったよ。妹。嫌な思いさせてばっかで本当にごめんね。親父。毎朝毎朝送ってくれて時には迎えにもきてくれて本当にありがとう。親父がいたから学校行けたよ。全てにありがとう。ねぇ伝えきれないありがとうをどうしたらいい?
Mar 1, 2008
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あたしの落ちた心を踏みつけて歩いていく人たち。何を見て何を感じて何が楽しくて生きているんだろうな。笑顔1つないその顔にそう投げかける。その人たちに踏みつけられたのもあたしだけれどね。ふ、と痛くなくなった。顔をあげると落ちて、踏まれて、ぼろぼろになったあたしの心を君が拾って、ぱたぱたと埃を払ってくれる。そしてあたしに微笑んだ。「大丈夫?」あなたのような人がこんな世の中にもまだ存在したんだね。すごいね。
Feb 26, 2008
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「姉ちゃん、逃げてばかりじゃ駄目だよ」風呂上りの脱衣所で妹からそうはっきりと告げられた。「…あたしがいつ逃げたの?」逃げ、だといわれた自分の行為が思い浮かばず少し声のトーンが落ちた。「だって姉ちゃん、いつもお父さんの話、聞かんじゃん」あぁ、それか。思い当たり目を細める。逃げ、だといわれることが自分でも心外だったようだ。「だって親父の言っていることが正しいとは思わんから。 聞く必要なんてないだろう?」「聞いてやればいいじゃん」「時間の無駄だよ」それでも妹はあたしを見つめる。いつもなら食い下がるはずの妹にしては珍しいことだった。「正しい、とは思わないけど。 聞いて、それから正しいとは思わないって言えばいいじゃん。 言わずに部屋に戻る姉ちゃんは 私からみたら逃げているようにしか見えないよ」あたしが妹から言われて言葉に詰まったことなど今まで皆無に等しい。口げんかではたいていあたしが勝っていた。なのに、今夜は違うようだ。「…だってさ…」おずおずと口を開くと何さ?と妹が首をかしげる。「だってあの人 自分の子どもを道具としか思ってないんじゃないかって思うんだよ。 いい進学校にはいったって入学のときも自慢げだったし。 けど、今度はいい大学に入れとかそれしか言わないジャン? あたしが何になりたいのとか聞いてくれないし。 いい大学にいれて自慢したいとしか思えないんだよ」「あ~、それは思ってた」あたしはてっきり妹に叱咤されるのかと少し構えていただけに拍子抜けした。「それは結構思ってたよ。 けどそれがいやだったらやっぱり言うべきだよ」言って聞くような親父じゃない。そんなことを思ったが口に出すことは無かった。妹はまっすぐだ。まっすぐさがあたしにはまぶしかった。脱衣所を後にして3時間後くらい。あたしは部屋でテレビに見入っていた。CMに入り、テレビへの集中力が欠けたあたしの耳に妹と親父の声が入ってきた。「あんね、少しは応援してやろうとか思わんわけ? それが親ってもんじゃないの?」「俺が言う仕事につけば応援してやるぞ? 俺が言うことは何一つ間違ってはないんだからな」「意味がわかんない。 お父さんの言うことが世界の全てじゃないし」「いや、世界じゃなくこの家族では俺が絶対だ」「ますます意味わかんない。 私ら子どもはお父さんの道具でもおもちゃでも人形でもないんだよ。 わかってるの?」ふ、と口元が緩んだ。妹はすごいな、と思った。まっすぐに生きている。あたしにはいえなかったことを堂々と胸をはり、いえている。家族の中で唯一あたしが専門学校に合格して「おめでとう」と口にしてくれたのは妹だった。「大丈夫?」とか「頑張らにゃんね!!」とか前向きなことを言ってくれたのも喜んでくれたのも全部妹だった。いつから?ねえ、いつからあたし妹に守られてたの?しっかりしなくちゃね。あんたが人に自慢できるようなおねえちゃんになれるように。大丈夫だよ。あたし頑張るよ。あたしは親父の道具でもおもちゃでも人形でもないからね。あたしが決めた道、進むからね。あ、あんたさ。「ずばずば言っちゃうからキツイって思われてるんだ」って愚痴ってたけど素敵だと思うよ、あたし。あんたのこと。
Feb 26, 2008
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あたしはあの時貴方を救えたのでしょうか。直接貴方に聞く度胸は持ち合わせてはいないけれど少しでも貴方の支えに少しでも貴方の力になっていれたら、と思う。妹の口から伝えられる貴方からの伝言を聞くたびにあたしの心は温まりあたしのテンションは高くなりそう一言で幸せになれるのです。貴方に会うことはまだ今はできません。あたしの中のごたごたも今の現状のごたごたも何もかも片付いていないから貴方に会うのは全てを片付けてから、と決めました。妹の口から聞かされる貴方からの伝言。それで満足してしまうあたしですがそれでもいいか、と今は思うのです。今はそれだけで幸せなのです。
Feb 20, 2008
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元気ですか?もうすぐ春が来ます。貴方と迎えることの無い春はどこか物足りないけれどやはり、美しいと思います。あの頃とまではいかないけれど多少なり長くなった髪の毛をまだ肌を刺すような冷たさの風に逆らわせること無くさらした。貴方と見る春はいつもたくさんの色とたくさんの想いを交差させより一層美しく見せた。あたしが「春が来たね」と笑うと「そうみたいだな」と隣で笑う貴方の存在をあたしは当たり前のものだ、と一生続くものだ、と信じてやまなかった。貴方と見ることの出来なくなった春を嫌いになったことがあった。寂しいだけの季節だ、と決めつけたくさんの貴方との思い出を風にのせてやってくる春をうざったいことこの上ないと邪険に思いほのかに香る梅も淡く色づく桜にも目を向けることをしなくなった。春の風になびく自分の髪の毛が嫌でばっさりと切り落とし過去を貴方との過去を見なくていいように何もかもから逃げた。「春が来たね」独りつぶやく。隣で微笑む貴方はいないけれどそれでも春は来る。何度と無く。毎年毎年春は来る。元気ですか?春の風にそっと口付ける。今年こそは隣で春を見てみようか…肌を刺すような風が少しだけ、やわらかくなった気がした。
Feb 10, 2008
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目を覚ます。町内放送で流れる音楽が12時を知らせる。よく寝たな、とベッドの中で大きく伸びをする。気持ちいいことこの上ない。もう一眠りしようか、とも迷ったが頭をふり、まだぬくもりが誘うベッドを後にする。昨日は親父と顔を合わせたくなくて独りで食事をさせてしまったからな…独りで食う飯のまずさは知っている。どんなに美味しく味付けをしてあっても独りだと不思議と美味しく感じられないものなのだ。冷蔵庫の中身を確認する。あ、オムライスが作れるな。っていうかそれしか作れないのだけど。レパートリーのなさに思わず苦笑した。親父が帰ってきたのはそれから2時間後。とっくにオムライスを作る気なんかうせた頃。「今頃?遅かったね」そういうと「忙しいんだよ」とあたしが起きていることに多少なりと驚いたのか苦笑する。ふうん…とつぶやき薄手の毛布に包まり背中を向ける。携帯をいじる。「あの大学はなぁ、遥でも大丈夫なんじゃないか?」ほら、また始まった。これがなければいいのに。「お前は○○の仕事につけばいい。 お前の性格上、向いているとおもうぞ? 給料も何もしなくても入ってくるんだぞ?」「何もせずに給料が入ってくる仕事があるかっつの」「あるんだょ。」ねぇよ。とはもう言わなかった。面倒。あぁ面倒。「なぁ、大学いけよ」「いかね。っつったじゃんよ」「なんでいかねぇんだ?」「関係ねぇよ。大学が全てじゃねぇ」「お前、大学はいいとこだぞ?」「てめぇが行ったわけじゃねぇだろうがよ」「人に聞く話だ!!」「人に聞いてそんな偉そうに言うなよ;」あたしの夢が消えたとき親父は言った。―今度こそ 自分がやりたい、と思った道に進め。 諦めなくていいような、な。 辛いのはお前なんだぞ? 大学が全てじゃないもうこの言葉忘れたんだろう?自分の言動に責任持たないのが親父だからなぁ。慣れたけれどやはりイライラはするものだ。「ぐうたらしとらんで 勉強しいや!!」「誰がぐうたらしてんだよ。」「大学行けや」「そこまで言うならお前が行けや」「馬鹿いうな」数年前のあたしならこんなこと親になんかいえなかっただろう。だんまりを決め込みただやり過ごしていただけ。まぁ今もたまにそんなことあるけれど。ふ、と笑う。このくらい神経が図太くて口が悪いほうが親との張り合いも文句の裏に隠れている本音も聞けたりしてちょうどいいんじゃねぇの?憎まれ口叩けるうちはまだ大丈夫なんだょ。なぁ、親父。
Jan 24, 2008
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朝から聞こえたのは心地よい寝覚めを誘う小鳥の声でも一日を憂鬱にしかねない雨音でもなかった。「そうやってあんたはいつも私におしつける!!」「だからっ…!!」「だからじゃないでしょう?! それなら本人に言いなさいよ!!」「だからお前にも説明しているんだろう?!」「私はもう十分わかってるわよ!! だからあの子本人に…」あたしのいないところであたしの話題で繰り広げられる口論。携帯のディスプレイに目を落とすと6時36分の表示。妹が起床するにはまだ早い時間。これだけの口論をしているのだから妹もきっとベッドの中で起きているのだろうけれど。寝覚めの悪さはこういうところから来る。妹は今日一日を笑って過ごせるだろうか、とふと不安になる。あんなにあこがれていた仮卒、という立場にいざ立ってみるとなかなかにエンジョイできない自分がいる。しかし時間に融通はきく。夜通し起きていても次の日学校はないわけだから起こされることもない。今朝のように口論がなければ、だが。布団の奥底にもう一度潜りこの口論が聞こえないように、と目を閉じる。耳元で携帯が音楽を奏でた。この音は両親しかいない。ようやく浅いが眠りにつけたばかりのあたしの不快感を誘う何者でもない。開かない目をこすり携帯のディスプレイに再び明かりをともす。『いい加減にしなさいよ。 あんたのせいでしなくていい喧嘩を毎日しなくてはならないのだから。 あんたがしっかりしてくれなくちゃ困るの。 迷惑を考えなさい。 仮卒中だからってなまけないでしっかりしなさい。』誰が仮卒中だからってなまけただろう?むしろ家事はこなすし課題をしていることも多くなった、と自負しているのに。携帯って便利だな。こういうとき面と向かって文句をたれなくてすむのだから。自嘲的に笑うと返信画面をひらく。そこにたった3文字、打ち込む。『うざい』送信ボタンを何の躊躇もなく押した数秒後あたしはあわてて中止ボタンを連打してメールを送信することを拒んだ。こういうとき自分自身の中に巣食う自分に嫌気がさす。こんなこと、送ってどうなる?余計にややこしくなるだろう?そうさ、自分の中だけにとどめておけ。そうすることで誰かが笑えるだろう。ならばそうしろ。何も迷うな。だけど。唐突に自分の中の自分が鎌首をもたげる。ニヒルに笑ってささやく。「自分のなかに憎しみをためてお前はどうする?」この先自分の中の自分とどうやって付き合っていこうか…まぁ長いからね。そのうちどうにかなるさ。すこしすっきりした気持ちであたしは携帯の電源を切り、放り投げた。
Jan 23, 2008
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強気だった。あたしの人生だもの。あなたに左右される筋合いはない。怖いものなんかなかった。後悔先に立たず。後悔しない為にもわが道を行くしかなかった。現実に目を背けていたかもしれない。それでもあたしは必死だった。現実に立ち向かおうとそうあたしは死ぬ物狂いで走ってきた。現実から目を背けていられるならばいつだってそうしただろう。これからもそうしただろう。現実はいつだってあたしに不親切で冷たい。でも見なくてはいけない。あぁいつまでも夢をみて夢を追いかけられたら幸せなのに。
Jan 21, 2008
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何もかも。全てが偽善に思える。あたしが笑えればいいんでしょ??辛いのに笑わせようとしないでよ。わかっているんじゃなかったの??あたしのこと、全部わかってるんじゃなかったの?いらないよ。いらない。あんたなんかいらないんだよ。そんな風に自分自身に言われる夢を見ました。
Jan 20, 2008
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あなたが生まれて18年目。そのときが刻まれた。あたしの人生、一度きり。そんな人生の中であなたと出逢えてあなたと交われてあなたと言葉交わせてあなたと心通じ合わせてあぁ幸せだなぁ、と。そう思うんだ。いいことなんて決して多くなかったあたしの人生。それでもあなたとの出逢いはいいことじゃなかった、ことになんか出来やしない。あなたと一緒にいることできっと、誰にも経験できないことを経験できたと思うよ。これから先、あたしが生きていくうえできっとあなたはなくてはならない存在。繋がり、なんてうざったいものだってそんだけしか思ってなかったけど。あなたとの繋がりだけはどうか消えないで、と願うあたしがいるわけで。いいたいこと、いえないけど。ずっと、ずっと。おばあちゃんになっても一緒にいようね、って。お誕生日、おめでとう。
Jan 17, 2008
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あなたのために強くありたい。そう思う。偽善でもなんでもいい。あなたの前だけでは強くありたい。あなたの目に映るあたしはいつも強く頼れる存在でありたい。あなたが泣きたい時にあたしをよりどころに出来るように。あなたが苦しいときにあたしに吐き出せるように。あなたが辛いときにあたしが肩を貸してあげることが出来るように。あなたがくじけそうなときにあたしが励ますことが出来るように。どこかあたしと似ていて強がってへらへらと笑うあなたのためにあたしは強くありたいとおもう。あなたのためにあなたのためだけにあたしは強くありたいそう思う。あなたがあたしにとってかけがえのない存在だから。
Jan 10, 2008
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さようならさようならまだ見ぬ未来のあたしさようならさようならキラキラと輝いているはずだった未来のあたしさようならさようなら反対されながらも自分の夢のために必死になってがんばっているはずだった未来のあたしさようならさようなら露と消えし我が輝かしき未来。困難に立ち向かうことさえ許されず膝を折り曲げ視線を下げただただ敗北の意を固めることしか許されなかった。さようならさようならまだ見ぬ未来の輝かしいあたし。
Jan 6, 2008
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今のあたしにはそんな時間すら与えられていない。迫り来る時間の対処の方法なんて今のあたしには知る由もない。希望の光。確実に手に入った夢も打ち砕かれた。また最初から出直しだ。あたしに下った判断にあたしが泣いている暇なんてない。与えられなかった。あたしの夢は叶うことなく地に落ちました。
Dec 28, 2007
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やっとやっと見えてきた光。やっとやっと掴みかけた夢。やっとやっと現実を突きつけられた。嫌だ、と拒絶するにはあたしは小さく もろい。だから言っただろうお前には無理だ、と。今更。今更そうやって正しかったんだ、と笑うけれど違う 違う。あなたはただお金になりそうにない将来に見通しがない結婚しても続かないそんな理由であたしの夢をぼろくそいったくせにあたしのためだ、と見通してのことだ、とどうしてそういえるの?それで満足?夢を手放す勇気。そんなのいらない。ほしくない。だからどうかあたしに
Dec 25, 2007
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あなたを愛しているからこそあなたが心配なのあなたそれでご飯が食べれると思うの?あなたそれで生活できると思うの?あなた結婚してもその仕事でやっていけるの?あなたが心配だからあなたがあたしと同じ道を歩まないようにそう心配しているの。あなたにはあたしのような苦労をしてほしくない。だからなんだ。あたしの夢を奪うことが大人の綺麗事大人の詭弁であたしの夢を奪うことが立派か。大人が言う心配、ということばで本心を隠していい人ぶるなよ。
Dec 17, 2007
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手に届かないあぁそれは遠く 遠くきっと掴めないものではないのだ、と自分に言い聞かせどこか遠く 遠くにそれは存在しているのだ、と呆然とした虚無の自信を頼りに。
Dec 16, 2007
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探し歩いて探し歩いて何もかもを諦めてそれを掴むために掴むだけために、と犠牲を払って求めて求めて探した。何を探しているのか今となってはわからぬ。
Dec 10, 2007
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涙の理由。流れた涙の理由。貴方が可哀想貴方、頑張ってきたのね貴方、偉いわどうして上目線?あたし可哀想でも惨めでもないよ。辛かったけどあんたなんかにそんなこといわれる筋合いねぇよ?そんな涙いらねぇよ。なぁ涙流す前にやることあんだろ?
Dec 9, 2007
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昨日まではお友達。ナニカアッタライツデモイッテネ相談ニノルヨ私ハ貴方ノ味方ダヨ大丈夫?貴方ハ独リジャナイヨネェ、独リデ泣カナイデ辛イトキハ 話シテヨ嬉シイトキモ 話シテヨダッテ友達ジャナイへぇそう。それで満足?あたしを信用させて裏切る。それで満足でしょ?満足なんでしょ?あたしが傷ついてるのみてほくそ笑んでそれが貴方の楽しみなんでしょ?所詮そんなもん。そう思いたくなくてもそう思わなきゃやってらんないよ。
Dec 1, 2007
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お父さんお母さん恥ずかしい世間に顔向けできない貴方たちは口々にそうつぶやく。そうあたしはその通り。貴方たちにとってそんな存在。明るくて人当たりがよくて勉強が出来る。そんなあたしもいたのも事実。だけどねねぇお父さんお母さん過去だよ。過ぎていった。消えていったんだよ、そのあたし。恥ずかしいそんな子供でごめんなさい。だけどねそれでもねあたしはきっとそれでもお父さんとお母さんの愛の形だと思ってる。これだけは誰にも奪うことの出来ないものだってあたし、信じてるよ。だからねぇ冗談でもいらないなんて消えてくれなんてあんたなんかいなければよかったなんて親子じゃないなんて言わないで。
Nov 28, 2007
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生きている理由。それは人を愛すため。人から愛されたいがため。愛を知りたいがため。命をともし続けている。今の世の中に愛だのそんなのを求めることは間違っているのでしょうか。冷め切ってしまったそんな世の中に愛など存在しないのでしょうか。いいえ、いいえ。きっとある、と信じているのです。だって愛のない世界だったらとうの昔に滅んでいるでしょう?ただ愛のなさが原因で命をともせなくなっている人々がいることは“数”として明らかにされています。少しでもいい。残っている愛を確かめたいのです。愛のすばらしさをあたしの言葉で形にして冷め切ってしまったといわれる世の中にカタチとして残したいのです。あたしは愚かでしょうか。
Nov 27, 2007
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痛さはないよ。手首にも足首にもどこにも。ただ感じるのは刃物の独特の冷たさとその後の温かさ。痛くなんかないんだよ。だから痛そうだなんていわないで。痛くないの。痛くないもの。今まで浴びた言葉の数々からすれば。
Nov 25, 2007
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貴方と一緒にいられないわ。これ以上貴方を苦しめるわけにはいかないの。あたしと貴方は身分が違いすぎるの。貴方とあたしが一緒にいることで貴方が蔑まれるのあたしが耐えられないもの。貴方は素敵な人よ。だからきっともっとあたし以上に素敵な人が現れるわ。だからどうかごめんなさい。さようならを言わせてください。ねぇ。サヨナラだよ。あたしアンタが好きだけどこれ以上一緒にいたらお互い、駄目になってしまう。そう思わない?お互いの可能性つぶしあうなんてあたしたちに未来なんか見えない。そんなんじゃ駄目だと思うよ。だからサヨナラ。さようなら。貴方のこと好きだけどこれ以上一緒にいたらすきすぎて貴方を殺してしまうかもしれない。嫌だわ、そんなの。好きすぎて一緒にいられないの。そんなこと、ないと思っていたけど貴方と一緒にいることでそう思えるようになったの。ねぇ、だからお願いよ。お別れしましょう。サヨナラのカタチ。全てに愛があったの。サヨナラにも愛が見え隠れ。おかしいね。
Nov 24, 2007
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幸せは落ちている。そう思ってた。だからいつも顔を伏せていた。地面に落ちている幸せを探すためあたしは顔をあげない。幸せは降って来る。そう思っていた。だからあたしは上を向く。空を見上げいつか降って来る幸せを待ち構えていた。幸せは目の前にきっとある。そう信じて生きてきた。だから顔を伏せることなく空を仰ぐことなく目の前だけをしっかと見据え探してきた。幸せは自分で作るものだ、と信じてきた。だから幸せを掴むための努力は惜しまなかったし日ごろからの感謝も忘れなかった。幸せは自分で作れるものだ。そう信じてる。さまざまな幸せの形。いずれにせよそこに個々の幸せがありますように。
Nov 24, 2007
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