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川越市伊佐沼の水鳥ダイサギ、コサギ、アオサギ、コガモ、カワウなどが見られます。カワウが捨てられた釣り針と糸に捕らえられもがいていました。水はとても汚れています。
2004年02月25日
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竜門の滝駐車場も展望公園も整備された雄大な滝です。いろは歌”龍門の滝”常日頃 冴え見せて むべ謎めく烏山龍門の滝に惚れる落ちよ 泡を縫い 弾け飛ぶつねひころさえみせてむへなそめくからすやまりゆうもんのたきにほれるおちよあわをぬいはしけとふ
2004年02月24日
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先駆けて花咲く堤風の音まだ一面にとはいかない”シソ科のホトケノザ”の花。こんなに美しいのに何故か俳句歳時記にはあまり載っていない。俳句がお稽古ごとになってしまったので、俳人の心には本当の感動がなくなってしまっているのではないかと心配しています。
2004年02月23日
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枯れ芦の倒れるもあり蕗の薹梅の香に引かれ寄り道犬も我もはこべらの花びら閉じる風の道梅の香はことに月夜はむせぶほど立ち待ちの月の出るまで待てぬ人迷子かな子かあ子かあとカラス鳴く(昔の日本人はカラスの声を「コカー」と聞きました)
2004年02月22日
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川本町荒川のコハクチョウ130羽ほどのコハクチョウと多数のオナガガモ、少数のマガモがみえました。
2004年02月19日
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越生梅林 いろは歌山へ訪ねる 謎の夜を痛むほど濡れ 歩みけりつぶらに 梅咲き 白ピンク越生 川面映えてやまへたすねる なそのよをいたむほとぬれ あゆみけりつふらに うめさき しろひんくおこせ かわもはえて越生梅林 今年は開花が早いようです。2週間後が見頃でしょう。福寿草も咲き始めています。
2004年02月18日
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富士山夕暮れ2004年2月15日 強風快晴少林寺の五百羅漢の46早々と春一番が吹き荒れたと思ったらこの寒さ。風が冷たい。顔がこわばっていますが羅漢の心は柔らかです。寒いときはしっかりと着よう。やせ我慢は修行に役立ちません。
2004年02月17日
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埼玉県川島町越辺川の白鳥2004年2月15日 快晴強風コハクチョウにコブハクチョウが一羽加わりました。(veruchiさん、有り難う、オオハクチョウをコブハクチョウに変更できました。)川島町では毎日給餌して、ロープを張り犬を近づけないように、A4の紙に小さな字で注意していますが、白鳥のいるところは犬の散歩コースなので、ひっきりなしに犬を連れた人が通ります。監視者もいません。一回でも白鳥が驚き怯えることがあれば川島町が白鳥の町になる夢は消えるでしょう。町に頑張ってほしいものです。
2004年02月16日
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少林寺の五百羅漢の45旅もそろそろ終わりです旅装を解いて休みましょう。生老病死思うようにはなりませんが苦ではありません。むしろ大切な思い出です。
2004年02月15日
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少林寺の五百羅漢の44旅に病んで夢は枯れ野をかけめぐる笠が重い衣も重い全ては無常。いまの命も。
2004年02月14日
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少林寺の五百羅漢の43羅漢は音曲は本当は許されませんしかし、カラオケは覚えたい。じっと、目を閉じて歌詞を暗記しています。座禅は目をつぶっているいるだけではありません
2004年02月13日
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少林寺の五百羅漢の42肩が凝ります。肩凝りには風呂が一番だが羅漢には贅沢なんだか、頭も痛くなってきた。こうして首と肩の運動をしよう。
2004年02月12日
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少林寺の五百羅漢の41修行に修行ついに羅漢に至りました。あらゆる智慧をおさめ脳が発達、発達、発達。頭があまり重くなったので手で支えています。うーん。重い、重い。
2004年02月11日
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少林寺の五百羅漢の40あばら骨が浮き出て痩せているのに太鼓腹。羅漢さんは修行前に大酒飲みだったか?肝硬変の末期です。でも仏の道を歩めば大丈夫生老病死 受け入れます。顔は苦しげですが心はほほえんでいます。木瓜の花
2004年02月10日
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埼玉県川島町の越辺川にコハクチョウの初めての来訪です。三羽上空を旋回していました。二羽が浅瀬で休憩中です。数羽のカモとセグロセキレイも見えます。川島町がハクチョウの町になるかどうかは町の人々の熱意とマナーによるでしょう。脅さないこと。良質の餌以外は与えないこと。狩猟と釣りを禁止すること。毎日監視すること。当分の間、立ち入り禁止区域をもうける。環境を維持し、さらに改善することなど、できるかな????少林寺 五百羅漢-38胸が痛む。心のやまいか?どれ、薬師様の妙薬をいただこう。
2004年02月09日
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少林寺 五百羅漢-38川口グリーンセンター つづき梅 紅白
2004年02月08日
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少林寺 五百羅漢-37川口グリーンセンター つづき八重寒紅梅 白梅 ロウバイ
2004年02月07日
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少林寺 五百羅漢-36春立てば 足元氷るとも日差しは柔らかほとけの体温に包まれれば木枯らしも 熱いほどさて団扇を使って胸の火照りを冷まそう川口グリーンセンター温室 つづきハナキリン 紅白 シナマンサク
2004年02月06日
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少林寺 五百羅漢-35仏の世界に男女老若 鳥獣木石の境なしまして僧正 紫衣になんの意味ただひたすらに 精進を川口グリーンセンター温室 つづきCalliandraHaematocephala
2004年02月05日
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少林寺 五百羅漢-34 仏の世界に男女老若 鳥獣木石の境なしまして僧正 紫衣になんの意味ただひたすらに 精進を川口グリーンセンター温室 つづき睡蓮が美しいmeirinnisiki.jpg">
2004年02月04日
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少林寺 五百羅漢-33笑みが飛び 羅漢さんから 人が見ええみかとひ らかんさんから ひとかみえ 川口市立グリーンセンターつづき
2004年02月03日
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少林寺 五百羅漢-32私は何年ここで瞑想しているのだろう絡まる蔦葛、落ちる鳥の糞にも雨風雪霜にも心を騒がしたことはない絡まる蔦よ君は私がここにいるから蔓を伸ばせる私は君がいるから暑さをしのげる今日も日がかたむいた私もこのままやすむとしよう川口市立グリーンセンターにて
2004年02月02日
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回文の短歌”二月”二月春 丘にも草か どの風か 長閑さ雲に 香る僅かににかつはる おかにもくさか とのかせか のとかさくもに かおるはつかに氷結した足尾の地蔵滝氷りの裏側を滝が流れ落ちています。
2004年02月01日
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