千ラシの裏。

千ラシの裏。

2005.11.05
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カテゴリ: diary's
明日出来る事は今日しない(こら

という事で昨日の予定は順延。それにしても学校の近くにもけー屋があるってのは、何なんでしょうかね。しかも代わりの効かない店。世の中間違って、いないとは思う。

あかーん明日コミティアやん、どないしょう。神保町と台場と天王台を結ぶ乗り換え…
ううむ。

今もけー屋からお手紙が来る。お代が半額との事。思い出して注文書の控え見たら確かにその通り。



己れの故事来歴を書いてみる。
ひょっとすると自決前の心境に近いものがあるやもしれぬが、気にしない事にする。

まず小6でテキトーな作文を出したら担任に「お前分裂病じゃないの」と言われてしまった。
B型だからまとまりのない文になったのだし、同窓会で担任から聞いた話が「あの頃に、所属を養護学校に移る届けを出したのでこれが最後のクラス担当だと浸ってた」とゆーので、引き分け。


ところが中1からとんでもない経験をしてしまって、つまり3ch出演。

もうなくなっているので書いて構わないと思うが、番組名は「やってみようなんでも実験」である。
まあ色んな事を知ってしまった。税金(に近い金)で運営される組織がどういうモノか、中学生にして知ってしまうのは劇薬なんですね。

それから出張実験をいくつかやって(でんじろう氏出現の夜明け前)顧問の先生が進路指導部に所属が変わられたので、対外活動は休止。

平行して生徒会に入って、こちらで対外活動を盛んにやる。
お相手は…朝鮮学校、サレジオ(例の事故があった急坂は、だから判る)、恵泉、法政付属、ドミニコ、フェリスなど。
でも内部では「出世」しなかったので、高校でやけっぱちになった部分がある>すまん31期生徒会長、あんたに掛けた迷惑は忘れてない

で、理工学部々長になるのだが(中学以来の高2が自分だけだったから)、2本の柱たる化学をテキトーにやって、物理のそれも電子工作に集中したので見本にならない部長だったと思う。
まあ顧問の方針でプログラミングはBASICから進まなかったので、HTMLとかJAVAをしなかったってのも一因だがね。
なので、やっぱり部活も「壊した」点が否めない。

ところがところが、某NPO法人の設立に立ち会う事に(高2で)なり、発起イベントたる第1回****コンベンションをNSビルでスタッフ側として参加し、そこで地元のボランティア団体の先輩に遭遇して「重鎮」に紹介され京王プラザホテルで夕食を頂く、とゆーとんでもない経験(3chと同じくらいの)をする。


という所で同窓会の葉書が来ていてどーしましょー、シンクロニシティなのかしら。





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Last updated  2005.11.06 22:54:12


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