千ラシの裏。

千ラシの裏。

2009.11.08
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カテゴリ: diary's
そのきっかけを問う必要はなく、
川崎市内の○芝構内へしか出られない某駅は特殊ですが、
江ノ電 は国道136号の渋滞だけが要因となって生き残ったものではない。TVドラマへの露出という踏み台があってこそ、常に連接車重連がなされている現況があると思っております。
黒沢明の天国と地獄は存続派の追い風にならなかったもので。カルメン故郷へ帰るは影響を与えなかったのでして。
ですからわたくしは高浜線に廃線区間がないのは慶賀に値すると考えております。

ところで京王のグリーン車が関東へ帰って来まして、まずはおめでとうございますを。
特に足廻りの辺りが、因果は巡る流転の果てにと感じてしまいましたが、如何。





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Last updated  2009.11.08 20:54:52


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