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コスモスと 彼岸花の 咲き乱れる中を。。。 っで 乗って見ると。。。 トンネルの中は 光輝いてますひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2007.09.30
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花をご覧になったら ゆっくりおくつろぎ下さいひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2007.09.29
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赤でしょう。。。ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2007.09.24
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鳥は 白鳥花は 白い萩ですひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2007.09.23
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リコさんからのバトンです難病で苦しんでいる小さな命があることを知ってほしくてバトンしました「5~6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて自分達が生きる為に必死に頭をさげてたりしています。」この姿をテレビで見て、こんな小さな子が・・・と涙しました《ムコ多糖症》って病気を知ってますか?この病気は人間の中でも小さい子達に見られる病気です。しかし、この《ムコ多糖症》と言う病気はあまり世間で知られていません(日本では300人位発病) つまり社会的認知度が低い為に今厚生省やその他製薬会社が様々な理由を付けて、もっとも安全な投薬治療をする為の薬の許可をだしてくれません。《ムコ多糖症》は日々病状が悪くなる病気で、発祥すると殆どの人が10~15歳で亡くなります。8月7日「SCHOOL OF LOCK」というラジオ番組で湘南乃風の若旦那が語ってから私達に出来ることを考えました。それで思いついたのがこのバトンという方法です。5~6歳の子が厚生省にスーツ姿で出向いて自分達が生きる為に必死に頭をさげてたりしています。この子達を救う為に私達ができる事は、この病気を多くの社会人に知ってもらって早く薬が許可されるよう努力する事だと思います。みなさん協力お願いします。[ムコ多糖症]ムコ多糖を分解する酵素が先天的に欠損している為、体内に蓄積することで様々な異常が引き起こされる病気。多くの場合、身体や精神の発達遅滞、骨の変形、水頭症なども伴う。重症の場合は成人前に死亡する。今のところ有効な治療法が無いので、骨髄移植や遺伝子治療の臨床成果が待たれる病気の1つである。ムコ多糖症支援ネットワークバトンを受け継いでくださる方は★この本文を 日記に貼り付けてください。善意有るブロガーさん達が何か力になれば・・・とバトンを手渡ししてます、 お時間のある方は御願いします。 家庭や職場でも話題に上げて頂けると更に広がって行くと思います。 m(_ _)m 最新情報「2型の治療薬が10月に承認」になりました。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ ◆10月6日、史上最大の「ムコ多糖症支援チャリティーライブ」開催! この秋、ムコ多糖症の歴史に新たな伝説の1ページが刻まれます。 10月6日「横浜アリーナ」で、ムコ多糖症支援のための一大チャリティーライブが開催されます。 このライブは、「湘南乃風」の若旦那さんを中心とする「てるてるいのち実行委員会」が主催され、ムコネットも企画段階より、微力ながら協力させていただいております。 イベントの概要は、以下のとおりです。 てるてるいのち2007 第一章 『一億3千万分の300=0ですか? 』 * 日時:2007年10月6日 15:00~ * 場所:横浜アリーナ * 出演:絢香 ORANGE RANGE 湘南乃風 DJ OZMA (50音順 敬称略) *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ ムコ多糖症とは、正式にはムコ多糖代謝異常症といいます。 ムコ多糖(アミノ糖を成分にもつ多糖の一群)を分解する酵素が、生まれつき欠けていることにより、全身(特に皮膚、骨、軟骨などの結合組織)にムコ多糖の切れ端(デルマタン硫酸、ヘパラン硫酸、ケラタン硫酸)が蓄積し、種々の臓器や組織が次第に損なわれる進行性の病気であり、治療がとても難しい病気です。 現在政府で認められている45種類の難病のうちの「ライソゾーム病」の一種です。 ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2007.09.21
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小サギ? 白サギ?ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2007.09.17
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'07/9/14 中国新聞 天風禄より夜、空を見上げる。この時期でも雲がなければ、ひときわ明るい「こと座」のベガと「わし座」のアルタイルが目に入る。七夕の織り姫、ひこ星として知られる星だ。洋の東西を問わず、星にはさまざまな伝説がある▲謎も多い。身近な月でさえ分からないことばかりだ。例えば、どのように誕生、進化してきたのか。地球の一部がちぎれてできたとか、地球と一緒に生まれたとか、諸説あるが、決め手はない▲そんな謎に迫ろうとするのが、宇宙航空研究開発機構の月周回衛星「かぐや」だ。順調なら、きょう打ち上げられる。月探査では、一九六〇~七〇年代の米国のアポロ計画以来最大規模になる▲地球から見えない月の裏側の観測や、月の地平線から昇る「地球の出」の鮮明な撮影…、十二月ごろからほぼ一年間の本格探査が待ち遠しい。元素の種類や重力分布をはじめ詳細なデータが得られれば、起源や進化の解明につながる▲宇宙の謎に挑む試みはまだある。来年から、国際宇宙ステーションの一部となる実験棟「きぼう」の打ち上げが始まる。地球を回る有人実験・観測基地で、米国やロシア、欧州各国などと建設を進めている。大気というベールに妨げられず、電磁波などで天体を観測できるという▲少しずつ宇宙の謎に科学の光が当たる。心が躍る半面、かぐや姫のようなロマンが失われてしまう気もする。中秋の名月は今月二十五日。どんな輝きが見られるのだろうか。 写真は 昨年の 中秋の名月(雪とんぼ撮影)ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2007.09.14
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山の静かな湖にもどことなく それとなく秋の気配。。。ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2007.09.11
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昼間は まだ 暑さが厳しいけれど 季節は 着実に 秋。。。 夜の 窓辺には 虫たちの合唱 野には ススキの穂が揺れ 青く澄み切った空には イワシ雲 さよなら 夏 こんにちは 秋ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2007.09.09
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