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次から次にいっぱい咲きますね取りあえず 牡丹でも。。。ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2008.04.30
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サクラ から ツツジへひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2008.04.27
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2008.04.22
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数日前の写真ですが。。。ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2008.04.17
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季節は 進んでますね一歩 又一歩と。。。ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2008.04.16
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'08/4/15 中国新聞 天風禄より 「やさしいネうば捨て山へ手を引いて」―。今月から、七十五歳以上の全員が対象となる後期高齢者医療制度がスタートした。これまでの老人保健に代わる新たな「おきて」だが、お年寄りの戸惑いやため息が、本紙の時事川柳や投書からもうかがえる▲通知書に記された夫の保険料を見て驚いたという広島市の女性(77)。今まで払っていた世帯分よりもはるかに大きい金額に、途方に暮れる。「年金収入しかないのに、どうやって生活すればいいのでしょう」▲きょう、最初の保険料が年金から天引きされる人も多いはずだ。以前からの介護保険料に加え、ダブルパンチになる。一年以上滞納すると、保険証を取り上げるなど、「長寿医療制度」という言い換えとは裏腹の厳しさだ▲若い世代にばかり負担をかけないように、高齢者も一部を負担しようという新制度の趣旨に、文句はつけにくい。その一方で、「お荷物」扱いするような社会の空気を、お年寄りたちは肌で感じ取っているようだ▲長野県に伝わる姨捨(おばすて)山の民話は、こう結ぶ。母を捨てに行った息子は親心の優しさに触れ、こっそり連れ帰る。その後、老母の知恵で国の危機が救われ、殿様も年寄りを捨てるおきてを改める―。民話のように、温かみを取り戻す柔軟さも必要ではないか。
2008.04.15
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'08/4/9 中国新聞 天風禄より 「誰もがみんな知っている」月光仮面が登場したのはちょうど五十年前。亡くなった川内康範さんが生みの親だった。敗戦から立ち直りかけていたころ。東京タワーや一万円札、インスタントラーメンも同じ年にお目見えした▲白い覆面にマントをはおりバイクで現れる正義の味方。放映日には銭湯から子どもの姿が消えるほどだったという。武器は持っているが、身を守るために使うぐらい。悪と戦うが、傷つけすぎることはない。今見ると、まどろっこしく感じる▲「憎むな、殺すな、赦(ゆる)しましょう」がモチーフだったらしい。回想録「生涯助ッ人」(集英社)を読んで、ようやく納得できた。寺に生まれ育った川内さんが身に付けた仏様の教えが基になっているのだろう。月光菩薩(ぼさつ)にちなんだ名前からもうかがえる▲人気絶頂だったが、自ら放映中止を宣言した。まねをした子どもが高いところから飛び降りて、けがをする事故が相次いだからだった。とにかく人を傷つけることを嫌っていた▲戦時中、東京で空襲の中を逃げまどった。そんな経験から、人の命を奪う戦争は、どんなことがあっても避けるべきだと思っていたのだろう。それが月光仮面を通して、「どこの誰かは知らない」戦後社会を支えた人々の心にも響いたのではないか。
2008.04.15
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三日見ぬ間の 桜かなひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2008.04.13
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山間部の 桜はただ今 満開中!!「たのむけえ 他人の迷惑になるようなことは せんといて」あの看板がある公園です。。。ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2008.04.11
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こっちの 桜の名所はやっぱり 錦帯橋ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2008.04.08
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只今 満開ひと押しお願い。ワンクリックで喜ぶ人がいます! ↓
2008.04.05
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