2015年10月28日
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世界征服をたくらむ中国に対して敢然と立ち向かう
世界の保安官アメリカ合衆国、やはり保安官という言葉が
意味もなく似合うから、あら不思議。

悪の秘密結社のごとく人工島を作り続ける中国、
誰もが不愉快に思っていたが、なすすべもなく
ただ小指を噛んでふっと微笑みをかわして(恋愛ドラマか)

テレビ画面に威風堂々と荒波をけって突き進むアメリカ
イージス艦「ラッセン」、どことなくねぶた祭りの掛け声
「らっせーら」に似ているからとても親しみを感じて(そこかよ)


待ってましたとばかりの、みんなの期待を背に受けて
軍艦マーチも心地よく(それはなかった)

悪い奴らをやっつけろと言わんばかりの正義の味方の登場かと
思わせるほれぼれするようなシーンでした。
「ラッセン」のあとに日本イージス艦・・・名前がでてこないのが残念。

思わずそんなことを考えてしまうのも安保法のおかげか。
もしかすると戦艦大和を旗艦とする連合艦隊が・・・あるはずもないが
心の片隅にふと浮かぶから切なさがとまらない。

日本のイージス艦が南シナ海を・・・いままではなかったが
これからは・・・そんなことを考えるのはいけない子かもしれないが
胸に輝く銀の星、シェリフバッチをつけた日本自衛隊が


ララミー牧場やローンレンジャー大好きっ子の私としては
否が応でも出てきてしまうのがたまにきず。

ララミー牧場の保安官がアメリカだとしたら、駅馬車の
護衛を頼まれた拳銃の名手のジェスは、そうです日本ですよね。
わけのわからない役のわりふりだが、気持ちはまさにジェス。


駅馬車の護衛のジェスのごとく・・・無理やりの強引な
解釈が思いとは裏腹に(うそおっしゃい)

良い悪いは別として、怪傑ハリマオのごとく
♪七つの海を駆け巡り正義に結ぶこの勝利♪
どこまでもどこまでもはてしなく妄想が膨らんでしまいそうなので

アメリカのイージス艦の活躍と安全を祈って心地よい眠りにつこう。





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最終更新日  2015年10月28日 20時52分05秒
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