全989件 (989件中 1-50件目)
絶大な人気を誇る「水戸黄門」に満を持して、和泉雅子が登場しました。テレビで和泉雅子を見たか見なかったか、今となってはどうでもいいまさかまさかの水戸黄門で見られるなんて、うそのようだが本当だ‼しばらく前には、これまたまさかまさかの吉沢京子の登場に歓呼は高く天を衝く、いざ行けつわもの日本男児♪軽く軍歌をさしはさんで、話は先へ先へと続くのであった。吉沢京子と言えば、何を隠そう、泣く子も黙る「柔道一直線」すんばらしく可愛かった、なぜかふと浮かぶ中一時代の月刊誌思い出そうとしても忘れられない青春の一ページおっと和泉雅子の話であったでもどちらかと言えば吉沢京子に軍配が それはいいからストーリーはいつも通りの、いつも通りで可もなく不可もなく久しぶりに手を引いて親子で歩ける嬉しさに♪なぜか島倉千代子、いやはや久しぶりなので今回はこれくらいで勘弁してやろう? 日記
2024年02月06日
コメント(0)
武田鉄也が全国一千万の懐かしの海外テレビドラマファンに贈る涙なくしては見られない聞かれない大特集やはりテレビとくればテレビ創世記のなかで燦然と輝く海外テレビドラマトップを切って出てきたのは、軽快な音楽とともに颯爽と馬にまたがり拳銃をぶっ放す、そうですローンレンジャーですね思い出そうとしても忘れられない西部劇の代表作、思わず頬をつたう銀のしずくそれはなかったが、一瞬にして蘇る幼いあの日あの頃のあの時間当然白黒放送ではあったが、テレビ創世記にカラーだなんて思いもよらず白黒が当たり前田のクラッカーと決めつけるオープニングが見る者の度肝を抜くかっこよさ、馬に乗りながら拳銃をぶっ放すだなんて、かっこよすぎてどうしようあのハリマオでさえも馬に乗りながら拳銃を撃っただろうか、よく覚えていないのでこれは不問としようハリマオの場合はやはり拳銃を斜めに構えて顔の近くで撃つと言う独特のフォームがこれまたかっこいいから甲乙つけがたいしいていえばローンレンジャーは白馬にまたがっていて馬をそそり立たせるのが大得意、これには一本取られたと納得そして走りざまにハイヨーシルバーと叫んで去っていくという絶妙な演出が小気味よかったなにはなくとも、ハイヨーシルバーと叫びたくなるそんな気持ちにさせるのは君の素敵な黒い髪雨に濡れてた長い髪♪おもわず口ずさむ君だけをのメロデイーが見事にマッチして?ただ今思えば西部劇はほぼ拳銃の撃ちっくらがメインでストーリーはほぼ覚えていないのが、良いのか悪いのか?圧倒的なオープニングで見る者のハートをつかむローンレンジャー筆頭に挙がって順当なところだろうローンレンジャーで視聴者のハートをつかんだところで次に出てきたのは、やはり西部劇、う~ん、ライフルマンこれまたオープニングでライフルを腰に当てての連射がかっこよかった、こんな撃ち方があるなんてさすが西部劇と感嘆しきり撃ったあとのカメラ目線に子供心に思わずドッキリ、したかどうかはよく覚えていない、ま~外人だというのが率直な気持ちか思えばライフルであんな連射ができるのにコンバットではそんなシーンは内藤洋子は白馬のルンナ、これが言いたかったなにがどう違うのかよくわか蘭ちゃんはキャンディーズ、これも言いたかったライフルマンは今だから言うが、そんなに面白くはなかったかもしれないストーリーはほぼ覚えていない、これまた撃ちっくらがメインだったかなそうね、西部劇ってなにがどうしようが撃ちっくらで決まりがつくそういってはなんだがそうだろう次に出てきたアニーよ銃を取れは見ていなかったので、見ていなかったという感想で一件落着思えば今テレビでは西部劇やっていない、そういう気持ちになったとさ(昔話か)西部劇はそれくらいにして、そのあとに出てきたやはり思いだそうとしても忘れられない、今見ても面白いだろうと思える、そうですタイムトンネルこれはさすがアメリカという感じの圧倒的なスケールこれならタイムスリップ出来るかもしれないと思えるアリゾナ砂漠の地下数千メートルにある画期的な装置タイムトンネル、巨大な地下都市にあり、ものすごく大きくていっぱいあるコンピューター、そして輪切りの列が並ぶ巨大スクリーンこれならいけるかもしれない、当時の少年少女はそう思ったに違いないテセウスの船みたいに神がかり的なタイムスリップとはわけが違うしかも過去に戻って未来を変えようなどと言うことではなく開発途上のタイムトンネル、これがまた憎いね過去と未来をさまよう放浪者となってしまったく~限りなくリアルに限りなくわけがわからないがわかるような気がするから不思議タイムスリップが可能とするならばこれくらいの装置じゃないと人は納得しないだろう(それでも納得はしないが)う~んタイムトンネルテレビで再放送しないかな~限りない希望に満ちあふれた気持ちになって本日はおしまい
2020年04月14日
コメント(0)
本能寺の変が巷を賑わす今日この頃、いろいろなテレビで本能寺の変について語られていますが、諸説がありすぎて何が何だかわか蘭ちゃんはキャンディーズ!(まずは決め台詞でスタート)これだけ諸説がありすぎると、謎は謎を呼ぶ、まさに世は麻のごとく乱れた戦国時代!(これが言いたかった)ここで私が諸説に乗じて語ったら私が私でなくなる(よくわからない)そこでここで飛び出すのが私の本能寺の変の新解釈まず結論から言ってしまおう、そうでないと怪傑ハリマオ、七色仮面伊賀の影丸などへ話が飛び火してしまい収拾がつかなくなるのでご用心ここで飛び出すアッと驚くタメゴロー的な新説とは(いいね~、聞きたくなるね~)本能寺の変を古臭い資料などから推察するから話が広がりすぎるもっと素直に素朴に推理を重ねると、本能寺の変は織田信長から豊臣秀吉にバトンタッチするための大芝居だったのではないかという鋭い突っ込み天才的な織田信長が考えていたのはどうやって自分の次に天下統一を引き継いでもらったらいいだろうか、信長49歳、そう長くいは生きられないし恨みを持ってる人も多いので、俺では天下統一は長くは続かない、ここはなんとしても豊臣秀吉にバトンタッチするのが賢明だろうと考えて、明智光秀に自分を殺させて、その復讐を秀吉にやらさせて、さすがは秀吉、あんたは偉い!大将は秀吉だと話を進ませ天下統一をスムーズに成し遂げるというストーリーができあがった、事実会議で秀吉が大将になるという信じられないような現実が起きた信長の死でまたまた世は麻のごとく乱れた戦国時代へと逆戻りするかと思ったらすんなりスムーズに血を血で洗うことなく決まってしまったというからあら不思議ま~中国大返しの功績が認められたということだろうけど、そもそも織田、明智、秀吉がグルになっていたからこその中国大返しだろう(中国大返しの謎が解けた?)また信長の死体が見つからないと言うのも、織田と明智がグルになっていたら死体は見つからなかったことにしよう、そうしようそうしようということで謎が謎を呼び込んだ、明智の死体も見つかっていないのも明智と秀吉がグルになって死体は見つからなかったことにしてさらに謎を呼ぼうと画策したと思って間違いない(言い切るか)そもそも山崎の合戦に光秀がのこのこと出ていくというのが怪しい籠城し勝ち目はないと、自害したというならわかるが負けるとわかっている戦なんかする?もともとは秀吉も明智も仲間、仲間の部下を殺し合わせる人がどこにいる(鋭い切れ込み)ただ本能寺にしても山崎の合戦にしても事実がないとうそっぽいので100人位は死んだことは確かだろう、戦国の世が続くと思えばその程度の犠牲で天下が統一されればお安いものだ(それが戦国の世だと冷酷に結論づける)ということで、織田、明智、秀吉の3人寄れば文殊の知恵のごとく天下はすんなり秀吉へとバトンタッチ、めでたしめでたし諸説ある本能寺の変に神風を吹かせるかのごとく飛び出した素朴で素直で、そうだったらさすがは日本の武士、そこら辺のガキとは違う!と全世界を納得させるかのようなこの説、諸説が乱立するのもいいが、あっと驚くタメゴロー的な説を視聴者は望んでいるのではないでしょうかま~NHKがこの路線で進むとは思えないが、誰か有名人が3人共謀説ともいえるこの考えに賛同して発言してくれたら、さらに本能寺の変はさらなる進化を遂げるだろう(歴史を変えるかのような不穏な動きに乾杯)そもそも織田から秀吉へとバトンタッチされればいいことで、本能寺の変は歴史が変わらない程度に自由に解釈されていいのではないでしょうかということで一件落着といたしましょう。
2020年01月05日
コメント(0)
またまた吉永小百合がテレビに登場、NHKのプロフェッショナル仕事の流儀吉永小百合スペシャルときたもんだ。やく10か月の密着というから、スタッフがうらやましい。いくら年老いたとはいえ、そこは腐っても鯛の吉永小百合、年齢を感じさせない美しさでいまだ現役というから恐れ入谷の鬼子母神そうは言ってみたが、現場の取材なので、役柄的にはそれは致し方ない年老いた役先日のテレビ出演はお化粧バッチリだったから、ごまかされてしまったが今日のは映画の撮影なので、その姿は見るも・・・いやいやそれほどではないがやはり老いは隠しきれない隠さない、横顔をみるとあごのたるみがいたわしかった。しわはさすがに少ないが、皮膚のたるみは隠しようがなかった。とは言っても同年代の女性では勝負にならないくらいの若々しさ・・・さすがであるとは言っても、テレビインタビューではないので見るにはちょっと物足りなかったというのが実感映画の役の吉永小百合は、それほど好きではないのよね、キューポラの街の活発な女の子うまいんだろうけど、そういう吉永小百合はう~ん、言葉に詰まる泥だらけの純情の清楚な女性役は比較的いいのだけれど、なんで不良なんかを好きになるんだとしかりたくなる君たちがいて僕がいた愛と死をみつめての、みこ役は涙を誘うが、あの美しい顔が半分しか見られないというのはなんか半分損した気分(そんなこといわないの)そうそう朝を呼ぶ口笛という映画が映しだされましたねユーチューブで見かけていたので、知っているのさいつだってと知ったかぶり、映画は見たことがないので多くを語れないが、私的にはこの時の吉永小百合はいい役じゃないのかな~、よう知らんけど(なぜか関西弁)純情な女学生役、いいですよね、松原智恵子や和泉雅子も女学生役でファンの心をがっちりつかみましたから、これはいいんじゃないのかな吉永小百合は女学生役というより、浜田光男とのゴールデンコンビが大ヒットしましたからね浜田光男もいいんだけれど、どちらかというとやや不良がかった役で、共感の渦はどこへやら、これが舟木一夫だったら最高最高裁判所だっただろうけどそうはいかの金玉というところでしょうかそんな青春純愛歌謡路線の映画の後に待っていたのは、吉永小百合だけではないがお色気路線の台頭が忍び寄った、そんな映画のワンシーン、ケバイ化粧で私を抱いてくださいという衝撃的なせりふ。そんな映画にも出ていたんだ、そんなこととはつゆ知らず、はっきり言って吉永小百合にそんなせりふは似合わないと私は豪語するが、当時の小百合ファンのなかにはすけべもかなりいたんだろうね、脱がないということで週刊誌にたたかれたというシーンが放送された、そんなこともあったんだ、まだまだ週刊誌を見るまでには多くの時間が必要だった私には知らなかったの愛したら男の人って強いのね♪そう知らなかった(まわりくどい)吉永小百合の裸なんて見たいとは思わなかった、それほど大きくはない胸というより吉永小百合にたいしてそんなことを考えるなんて、最低!(何まじめぶってる)ま~真面目ではないが女と見れば目の色を変えるような男ではないということは断言しておこう(誰も、知らんけど)多くを語らなかったが、死にたいと思ったこともあったとかなかったとか青春純愛歌謡路線が崩れていく現実を見た時、舟木一夫までとはいかないが、その気持ちもわからんではなかったのかな~舟木一夫で考えたが、吉永小百合と舟木一夫のコンビもいいんじゃないかな~やはり吉永小百合には真面目な青年がお似合い・・・知らんけどそうそう吉永小百合が15歳も上の男性と結婚したという映像も出たね吉永小百合の結婚のニュースは見た覚えがあります、なんであんなおじさんとそう思ったのは皆同じ、謎と言えば謎ですよね~、もっと美男子と結婚していれば今となっては後の祭りですが、吉永小百合の子供がいないというのはかなり惜しい気がしますね、あとに続かない、吉永小百合で見納め悔やんでも悔やみきれない・・・ということで終わりにしよう、きりがないから♪
2019年10月30日
コメント(0)
吉永小百合が満を持して「あけぼの橋」という天海ゆうきと石田ゆり子が司会をするテレビに出演。サユリストという独特のファンを持つ吉永小百合、気にはなっていたがユーチューブでは松原智恵子が人気で、いつしか私は松原智恵子のとりこになにぬねの?世代が違うので夢中にはならなかったが、いまユーチューブを見るといつしか時の経つのを忘れさせてくれるから、あら不思議これを見ると吉永小百合は名女優には違いないが、作品には恵まれなかったかもしれないと実感、松原智恵子は舟木一夫との共演した「夕月」「残雪」はユーチューブで多用されその美しさに、新たなファンを獲得 ~ したかどうかは定かではないが私はすっかりとりこに成美リコ(やはり人の名前でしめてくれないと)おっと、吉永小百合の話がメインなので話を戻そう天下の吉永小百合だけにどういう登場の仕方をするかと思いきや「ハイ、ひょっこりはん」と何くわぬ顔で登場これが良いのかどうかは、意見が分かれるところでしょうかこのお茶目な性格が良いんだよねというサユリストをしり目にもっとお上品に登場してほしかったという、欲を言えば松原智恵子のようにしっとりと落ち着いた上品な振る舞いが三田明もともとおてんばな役も得意とする吉永小百合だけに、このくらいは寝起きの立ちしょんべん? 言い換えれば朝飯前ってことよ さ~それはさておき、いつまでも美しい吉永小百合がまざまざと見せつける魅惑的な肢体、これが74歳か、到底信じられないが信じようと努力しよう一言で、わかりやすく言えば二十代と言っても遠目ならば、ごまかしは菊池桃子極めつけはしわが目立たない、普通の74歳ならばシワクチャ、シワクチャがあたり前田敦子だけに、これが吉永小百合の最高の武器だろうもちろん体のラインの素晴らしさも見逃せない、シルエットだけを見るなら、やはり二十代と言えなくもない、惜しいのはその知性のせいなのか胸の膨らみがほとんど感じられない(着物のせいもあるので多言は無用かな)最近の女性の膨らみが大きいだけに負けるとすればその一点に尽きるかもしれない胸の膨らみはさておき、早い話が女性として魅力はどうだろうかと問えば、なんのためらいもなく女を感じる、柔らかく言えば抱ける、抱いてみたい、なんの抵抗もなく・・・そういうことだろうもちろん吉永小百合を抱くだなんて、罰が当たるかもしれないが、そう言わせる吉永小百合 只者ではないおっと番組の内容までは触れられなかったのが残念ではあるが、吉永小百合のファンがまた一人ここに生まれたことを記して今日はおしまいとしよう
2019年10月22日
コメント(1)
いよいよ乗りに乗ってきたなつぞら、夢にまで見た昭和38年を舞台に繰り広げられる天下分け目の(そうじゃないだろう)胸の高鳴りを抑えきれない望郷の念にかられる昭和38年、東京オリンピックを来年に控えた歴史的大絵巻(時代劇か)もしも願いがかなうなら心がとどくなら、タイムスリップできるなら誰がなんと言おうと迷うことなく昭和38年と答える私です。ただし自分の家じゃなくちゃ絶対矢田明子ですけどね。つまるところ、古本屋、あるいは本屋が最大の目的ですからどうすっころんでも、今の家くらいの田舎でないと目的は達成できないはるかかなたの山奥などもってのほか、ポツンと一軒家は見るには良いけど住むには絶対矢田明子、古本屋のない人生なんて、当時は考えられなかったそこでついに出てきたなつぞらへと話は進む涙がちょちょぎれそうな「鉄腕アトム」ときたもんだアニメと銘打って人気を博したなつぞらだけに、ある程度は期待していたがまさかまさかの鉄腕アトムがでてくるとは、しかしながら欲を言わせてもらえば、私は鉄人28号派でした、残念!少年月刊誌「少年」の二枚看板であった「鉄腕アトム」と「鉄人28号」それがテレビで見られるなんてそれはそれは願ったりかなったり踏んだり蹴ったりだった。ただそんななつぞらであるが、なつたちが製作するのは「百獣の王ターザン」ではなくて「百獣の王子サム」ところがどっこい絵を見れば、誰がなんと言おうと「狼少年ケン」ではありませんか、なぜ素直に狼少年ケンと言えないのか謎は深まるばかりではあるが、そんなことは言ってもしょうが内藤洋子は白馬のルンナときたもんだ鉄腕アトムとは言えるのに狼少年ケンとは言えないNHK小心者と決めつけた狼少年ケンは森永漫画ココアを無理やり思いだそうとしても忘れられないだけに宣伝になるやもしれぬと案じたのか、うん?そもそも今森永漫画ココアって売ってるのかな、確認が取れないとは忍びの者としては失格か(忍者か)狼少年ケンは、夏休みの今、夏休み漫画大特集、そんな感じで再放送されていたのを思い出そうとしても忘れられない、思い出に涙がちょちょぎれそうになるのをじっとこらえながら、さらに話を拡大すると、さらに欲を言えば「エイトマン」「0戦はやと」「少年忍者風のフジ丸」くらいは大サービスで話題にしてほしかったな~映像がでればなおさらいいのだがそれはできない話なのかもしれない、そこにNHKの限界があると三田明漫画の話はつきないはてしないのでこのくらいにしておこう
2019年07月28日
コメント(0)
話はちょっと前になるが、大人気のお見合大作戦にスポットをあててみた。昨今はポツンと一軒家に全国民が浮かれており、お見合大作戦のことなど忘れようとしても思い出せない状態であった。これではいかんと沖縄の自衛隊でのお見合大作戦となにぬねの?さすが人気の自衛隊だけあって、参加女性は美人揃いと褒めておこう目の前にしたら恋に落ちること請け合いのハイレベルな選りすぐりの参加者に興奮は最高潮に達しようとしていたそのなかでもやはり人気の男性はF-15のパイロット二人だったゼロ戦や紫電改のパイロットだったらもっとよかったのだが(太平洋戦争か)そうもいってられないので良しとしようパイロット、いわゆる対空砲火が怖くて戦闘機乗りが務まるかのパイロット(どういう説明だ)パイロット万年筆の、いやパイロットの男性はさておき(なんでさておく)男性の妹さんと自称する橋本麻衣が何を思ってかの飛び切りの美女参加女性など敵ではないと言わんばかりの、後ろからも有りよの後呂有紗似は私の心を平静ではほっておかなかったそれは他の参加男性も以下同文であったことは察しはアルミサッシクルリとしたお目目只者ではない、土蜘蛛五人衆の金目を思わせる(お、伊賀の影丸をぶち込んできた)怪しいまなざしは、ちょっとした女優は歯が立たないであろう口でくわえて、いや、ただ加えてあっちゃない振りできない豊かな胸をこれでもかと見せつけるノースリーブの体に妙にフィットした姿はこれでも他の追随を許さなかったおそらくテレビを見ていた誰もが思う今日一番の美人であることは隠しようのない真実だった。美人は言い過ぎかもしれないが私好みであることは、確実絶対電話帳だった。もっと話を聞きたいところだが、そうも言ってられないテレビの一方的な理由で涙をのんだ次回のお見合大作戦の絶対的な推薦候補と褒めちぎって別れを惜しむ7月の雨は今日も降り続いた(ロマンティックな終わり方が梅雨空を消し飛ばすことはなかった(ないのかよ)
2019年07月14日
コメント(0)
牧場の未来を見据えてなつを照雄のお嫁さんにと画策した草刈正雄であったが、そんなことは絶対矢田明子とばかりに涙涙で必死の抵抗、やはりさすがは広瀬すず只者ではないあとは東京へ行ければしめたものと、東京行を明白に訴えた、さすがにアニメーターになりたいからとは言えないだろうな泣くだろうな別れに星影のワルツを♪(それはいいから)物語の趣旨からすれば東京へと東京へと草木もなびく牧場で懸命に頑張る広瀬すずを見たいと思う人もちらほらちらほら牧場でのストーリー展開も格別のものがあるだろうが世間の半数は東京でのストーリー展開を期待しているだけに、やむにやまれず所変わってということになるんだろうねそうなると小林綾子はもう見られないのかクーしくしく三十六(ここは悲しまなくていい)それはそうと吹雪の中ですずを助けた女性はなんと聞いて驚く意外な事実、北乃きいではありませんかすっかり山小屋が似合っていて山娘にすっかりはまっていてうっかり見落とすところでした山小屋、なんとなく伊賀の影丸に出てきそうな雰囲気がたまらなかったもちろん、きいは忍び、くのいちということになるだろうな(話を違う方向に導くな)山小屋で熊の彫り物を作っていたなんてそんなこととはつゆ知らず誰かが作っていたのだろうけど、山小屋の人とは(山小屋とは限らない)北海道と言えば熊の彫り物のお土産が定番だった頃が懐かしい北海道に行った時はまったく熊の彫り物なんて気にならなかったこれも時代の流れなのか定めなのか、よくわからない話はすこし方向転換、北海道とくればアイヌ、アイヌとくれば「白鳥の騎士」おお、われら騎士、白鳥の騎士♪思い出そうとしても忘れられない懐かしのテレビ番組が怒涛のごとく乱入!北海道 そうきたら「白鳥の騎士」がいてもたってもいられない・・・ドラマのオープニングに「白鳥の騎士」のテーマソングが・・・無理な相談をしてしまった、でも許されるなら、できることならやっぱりそれは内藤洋子は白馬のルンナ!(それが言いたかったのか)
2019年05月15日
コメント(0)
全国的に五月一日の今日、令和のスタートダッシュを祝してペンを執る(ペンかよ)ついでに「なつぞら」を軽くコメント江戸城、いや皇居で行われた令和の式典ここで一言、令和の文字がパソコンには物珍しいせいかすっと出てこなかった、そりゃそうよね、令和だなんて聞いたことないもの聞いたことがないから価値があるということで、令和に関しては一件落着(これで終わり?)いえいえそれはありませんやはり気になったのは、そうです三種の神器言わずと知れたテレビ、洗濯機、冷蔵庫と言いたいところですがそうわ問屋がおろさなかった、天皇家の代々の三種の神器があるというからあっと驚くタメゴローでした。どちらが先かと考えれば天皇家に軍配があがりますが、三種の神器と言えばやはりテレビ・・・(それはもういいから)そんな興味をひく三種の神器であったが、なんと聞いて驚く意外な事実三種の神器を見た人がいないと言うから始末に悪い本当は誰かが見たんだろうけど、見なかったことにしておいてやろう見たことがないというより、本当は見るに忍びないと言うのが本当なのでは二つのハンコのゴージャス版は使っているようなので、それなりだろうが勾玉などという前時代的な代物は見てがっかりが容易に推察されるいまどき勾玉、そもそも勾玉とは?代々伝わっているとしたらかなり古ぼけて、いや古臭い、どちらにしても見せるほどのものではないだろう期待の剣は、なんか日本刀ではなく大和タケル時代の真直ぐな剣のようでさびだらけ?とはいかなくても切れ味は保証の限りではなさそうだ。あくまで推察の域を出ないが、そもそも見せないのが悪いんだよね三種の神器とくれば、国民こぞって見たいと思うのが世の常人の常それを隠すから、なにか怪しい、見せられないわけがあるのでは?と思われても♪仕方がないんだ君のため、別れに星影のワルツを歌おう♪気持ちなんだから、レプリカでもいいからそれなりの代物を見せて星由利子!ついでだが、早口の首相、だれかに言われたのか今日はややインターバルを意識しながらの読み上げ、大義であった。時間が押しているので、なつぞらへといよいよ夢にまで見た東京へと話は突き進んだ、三丁目の夕日を思わせるボンネットバスの登場で視聴者の心をしっかり一掴み(どういう程度?)やや古臭い街並みが、心を躍らせる謎の中国人風の格好で颯爽と登場した比嘉愛未松島菜々子か比嘉愛未か小林綾子か、豪華三羽烏(例えが悪い)奥さんにしたい小林綾子、恋人にしたい松島奈々子、強く激しく抱きしめたい比嘉愛未そんなところでしょうか(何を裕次郎島倉千代子)強く激しく光る怪しいまなざしの比嘉愛未(そういえばいいんだよ)謎の中国人風のいでたちが心を揺さぶる、一見、広瀬すずの味方をするように見せかけてラストで見せた謎の微笑みが怪人二十面相を見ているようで心地よかった、「逃がすものですか」決め台詞がこれまた最高!おお、次回に期待が膨らむ胸のカップがAからDにまで膨らみ膨らんで(なんかエッチ)言いたくはないのだが言わせてしまう愛未が憎いセクシーさは広瀬すずを寄せ付けない、さすがは元朝ドラ女優(だったよね)
2019年05月01日
コメント(0)
日本全国1000万人の「ひよっこ」ファンの切なる願いに敢然と立ち向かう、いや、快く呼応して、まだ変だが気にすることはないので先に進む。時は1970年のお話だとさ(昔話か) この前がいったいいつ何年で終わったのか覚えていてたまるか(なんでいばる)どういうことで終わったのかもはっきりとは覚えていないただ、まだまだこの物語は続くという気にさせてくれる終わり方だったのでたぶん、おそらくひよっこの続編は放送されるであろうと、願いは確信に満ちていた。今は、まんぷくを見ているが、やはり関西弁は素直には喜べない。カップヌードルの生い立ちのようだが、正直言ってどうでもいいような気がしてならない、これといってお気に入りの人が出ているわけでもないのでただなんとなく、続きが気になるので見てしまうというような感じですが、そこへいくとひよっこは、青春純愛歌謡路線を感じてしまう罪な番組なので私の心は笛吹けば躍るよ躍る、心も軽く身も軽く、みんなががんばる運動会ときたもんだ。欲を言えばオープニングの主題歌は、舟木一夫か三田明か西郷輝彦か、梶光男あたりのヒット曲で始まったら、最高最高裁判所なんですけど、そうはいかないのが世の常人の常のいじらしさ、せめて、歌手は丘みどりときてほしいところですがそれもまた夢のまた夢、はたして誰のヒット曲が流れくるのでしょうか?興味は尽きない果てしない、はるかかなたの銀河のはてまでも(なんのたとえ)第一回は懐かしさ見れば涙がまたにじむ、そんな感じで何がどうだったのかよく覚えていないので、今日の第二回をしっかりと見よう(いい心がけだ)私の心の琴線をつま弾くようであれば、またまたブログが書かれるかもしれませんはたしてひよっこの運命やいかに(そうじゃないだろう)
2019年03月26日
コメント(0)
今を去ること、ちょっと前の12月にどこかのテレビで天皇陛下と靖国神社の大特集をやりました、大特集かどうかはさておき天皇陛下と靖国神社ときたら太平洋戦争の後押しをした生き証人と言うかなんと申しましょうか。太平洋戦争の痕跡がなくなろうとしている昨今、中国、韓国をも巻き込んでの報道合戦を繰り広げる靖国神社を誰が語ろうか、私が語らなくてどうするということで、ちょっと一声。外国では戦争神社と呼ばれてその名を天下に知らしめている靖国神社そういわれるのは「遊就館」と呼ばれる戦争博物館があるからに他ならない。さすがはもと陸海軍所轄の施設だけあって太平洋戦争に関する宝物はさすがである。なかでもひときわ鼻につく、いや、目につくのは太平洋戦争のヒーローと呼んでいいかい君のこと、呼んでみたいな~的な?「ゼロ戦」が入口に威風堂々と展示してあることです。ゼロ戦ときたら太平洋戦争ですから、これまさしく戦争神社と呼ぶにふさわしく、なんの疑いもなく納得することですね。今にも九段坂を駆け下りるかのようなゼロ戦、(飛ばないのか?多分おそらく飛ぶことはないと思います)しかしながらそこは腐っても鯛、ゼロ戦ですものなんの不足がありましょう。でもね、ゼロ戦は最初からあったものではなくて、途中からどこからともなく展示された謎多き不可思議な・・・ゼロ戦はどこかに落っこちていたにしても修理費がそれなりにそう考えると靖国神社はそうとうな金持ちと推察される。それほど参拝者が多いとは思えず、寄付もあるにはあるだろうがそうそう神社には110人ほどがいるというから想像をはるかに超えています。人件費だけでも相当な額に、番兵がやけに目につくのは気のせいか。靖国神社のいったいどこにそのお金が、番組では触れられませんでしたが疑念は消えることなくふつふつと・・・話はちょっとはずれますが、靖国神社というのは皇居の目と鼻の先道を挟んで立っているのです、皇居、言わずもがな江戸城ですよね。江戸城とくれば、徳川埋蔵金、その隠し場所は・・・よく言われているのは赤城山に隠されているというが、今もって見つかっていませんね、埋蔵金というだけに江戸城から運び出そうとすれば、各藩の隠密、隠密の目をかいくぐって運び出すというのは至難の業と言えましょう。そう考えると、江戸城の目と鼻の先靖国神社が、一番怪しいもちろん江戸時代には靖国神社はありませんでしたが、一番手っ取り早い、というより城には抜け穴があるのは当たり前田敦子、江戸城の抜け穴があるとすれば、靖国神社を立てたあたりが一番怪しい、江戸城の周りはほとんどビルが建っているので、そこに抜け穴があったとは考えにくい。う~ん、天皇と靖国神社は一心同体の太平洋戦争当時、徳川埋蔵金が江戸城の抜け穴、その先にある靖国神社に隠されていたとしても何ら不思議はない、それを使って靖国神社が・・・どこまでも想像の域を超えませんのでこの話はここまでとしよう。それはそうと、靖国神社の宮司が天皇陛下の悪口を言ったという大事件が話題になりました。畏れ多くも天皇陛下が靖国神社を叩き潰そうとしている叩き潰すは大げさだが、つぶそうとしていると発言したという陛下が参拝してくれないから悲観しての発言だと思うがそもそも天皇陛下は靖国神社の手下ではないのだから参拝しようがしまいが大きなお世話だ、これこそ靖国神社のはなはだしい思い上がりの一端でありましょうぞ。くわえて雅子様の悪口を言ったというから言語道断世が世であれば切腹ものだ、雅子様が神社神道大嫌いだなんて何を血迷うての発言、靖国神社の暴言許すまじ。一宗教法人の靖国神社が、首相が参拝したからって偉そうな口をたたくものではない、身の程をわきまえよ・・・メッ!
2019年01月04日
コメント(0)
またまた秘境何とかの番組で、なんとみて驚く意外な事実ついに待ってましたの美人女子高生、やはりいるところにはいるもんだ、嘘のようだが本当だ。長野県の天竜町ではなくて、天竜村だというから涙を誘う川沿いに走る電車道、こんなところがあるなんていまでも信じられない(なんか言い方変)なんか5駅あるらしいが、ここは本題の美人女子高生が降り立つ中井侍駅、侍だなんてなぜか血が騒いで眠れない(寝なくていい)ふと浮かぶのはいつの時代かわからないがもしやもしやの落人村?非常に興味津々であるが、そこは軽くスルーして、ま~落人村だからどうだというんだ今となっては美しい思い出に過ぎない?落人村とは言わないが、疑惑の眼差しはさやかちゃんの笑顔を見たらそんなことはどうでもよくなってきた。そうそう名前は大平さやかちゃんというのだそうだ。必ずいると信じて疑わなかった私だが、それほど期待していなかっただけに喜びはひとしお、ただたんなる秘境じゃね、一般には秘境と言うとほとんどが60歳以上、そんな中にあって全国一千万の美人ファンを虜にするさやかちゃん、その初々しさ、清純さ、も~食べてしまいたいうそうそ食べたいだなんて私としたことが、愛を語りたいときたもんだ。目の前に広がるお茶畑、そのお茶をここぞとばかりに褒めたたえる純情可憐な乙女19はまだ純情よ♪、高校三年生だから18歳かそれとも17歳は一度だけ♪、も~またしても高田美和が出てくるのが愛おしい。好きな歌が気になるが、そこまで話は盛り上がらなかったわが愛を星に祈りてとか愛し合うには早すぎてとか小指の思い出とか出てきたらも~どうにも止まらない♪そんなはずは内藤洋子は白馬のルンナだろうな、しかしどうしても期待してしまうのはさやかちゃんの輝く瞳のせいなのかそうじゃないのか(どっち?)誰に似ていると聞かれれば、迷うことなく土屋太凰笑顔が素敵な素敵な君だから、いつでもいつでも君だけを夢に見ている僕なんだ♪ほんとうにこんな子がいるんだ、これはぜひとも朝ドラに、新しく始まったヒロインはまだまだ魅力がわからないどことなく話す関西弁が垣根となって・・・さやかちゃんの方が絶対朝ドラのヒロインに向いていると言ってしまいたいが、そうも言えないし、でもやっぱり外見だけみたらそこらへんにいそうだが、秘境が似合うと来たら大平さやかちゃんに軍配があがるだろうな、それにしても、ふと我に返ると、ものすごい所にすんでいるな~それだけでも100点をあげたい、あげましょう。秘境というと聞こえはいいが簡単に言えば、限界集落わかりやすく言えば先が見えない集落、けっしておせじにも良いとは言えない、そんな環境にもめげずに生き抜いてきた大平さやかちゃん、只者ではない、やはり忍びかそんなはずはないがもしそうだったなら、おっといけない、妄想が妄想を呼んでなにがなんだかわか蘭ちゃんはキャンディーズ状態になってきたからここまでとしよう。
2018年10月03日
コメント(0)
ポツンと一軒家のヘリコプター版とでも言っていいのでしょうか、良いことにして話は先へ先へと突き進む題名も秘境ヘリコプターとかなんとかで、ヘリコプターに手を振ってくれた人のところへお邪魔するというよくわか蘭ちゃんはキャンディーズ風の番組でした、ポツンと一軒家に心惹かれる私には待ってましたの待ちわびて?ポツンと一軒家はつまるところ、限界集落の最後のあがきとも言える、悲壮感漂う、涙なくしては見られない・・・ことはないただどうしても現れるのはほぼ、ほぼ60歳以上方々もしやもしや松原智恵子似の美しい女性がひそかに住んでいるかもという空しい希望だけがたよりの番組ですね。そんなことは内藤洋子は白馬のルンナで、次回こそはの楽観的な希望だけがたよりの、恋に夢見る乙女的な・・・(違うだろ)そんな私の声なき声に呼応するかのように、現れた秘境ヘリコプターなんと聞いて驚く意外な事実、秘境とは縁遠いと思われた東京にスポットを当てたという画期的な企画人呼んで桧原村、村ですよ町じゃないんだ、そんな村が東京にあるとはつゆ知らづ、知ってたまるかの興味津々しかも人里と書いてへんぼりと呼ぶ、摩訶不思議な地名。しかもへんぼりのあとに集落とご丁寧におまけがつくといういたれりつくせり、せりなずな!東京の西の方だという信じられない信じたくない、でも信じましょうま~前置きはこのくらいにして、秘境ヘリコプターのターゲットになったのは、なんと見て驚く意外な美人と言っていいだろうかいいでしょうね、年齢がなんと聞いて驚く意外な事実(それはいいから)泣く子も黙る47歳、う~ん美しさの限界を垣間見るかのようなぎりぎりの線と申しましょうか、ほめるわけではないが昔はさぞ綺麗だったであろうと推察される萱場明子さん。おもわず明子さんと呼んでしまった私はいけない子?かおる姫や正代姫が年を取ったらこんな感じかな?と希望に燃えて見てしまった、たぶん若い頃はかおる姫か正代姫風の美人であったであろうとほめたたえて話は一見落着やや衰えは隠しきれない隠さない、わかりやすく言えば連れ込むには遅すぎたかなそうは言っても私の心をかき乱すには十分にして十二分な美しさほのかに感じる優しい言葉使い、それもそのはずテレビがないと言うではありませんか。テレビっ子の私には到底我慢ならない、信じられない信じたくない信じます(どっち)一人で暮らしているならテレビがないという人はいるみたいですが子供がいる家庭でテレビがないとは、さぞ考えあってのことなのでしょう。ま~今のテレビはどうしても見たいという番組はそうざらにあるわけではないので、テレビの害を考えた時、見ないことにしようというのも有村かすみ、特に今の歌謡番組は見なければ見ないにこしたことはないと言い張ってみたい、昔の舟木一夫や西郷輝彦や三田明や梶光男が出ているならわかるが、どこか愚連隊風の歌手が大手を振っている昨今の歌番組を見て好きだと言う人に優しさはどれほどあるであろうか女性でいうなら高田美和、本間千代子、高石かずえ、こうはならないだろうな元モーニング娘のなんとかを見れば、私の指摘は当たらずと言えども遠からず残念ながら明子さんが誰の歌が好きなのかまでは話は進まなかった、もしも青春歌謡が好きだなんて言ってくれたらも~離しはしない離したくない離さない、強く激しくけだもののように(例えが違うだろ)それにしても、よくこんな山の中の山中に住む気になったよね、都会の雑踏を離れてと言えば離れ離れの山の奥深く幸いすむと人の言うか藤原のりか、とても私には住めない気がするが、明子さんがいるなら・・・何を裕次郎島倉千代子ですね、それを言っちゃおしまいよ、桧原村の魅力はまだよくわか蘭ちゃんはキャンディーズなので今すぐ行こうとはならないが、何かがあればあるならば本気で考えて三田明、できれば何かの花が綺麗とか、見事だとかま~望みかけずに待ちましょう、忘れるようなならばそれまでのことだったのさと潔く?
2018年09月24日
コメント(0)
水前寺清子が看護婦役で大活躍する懐かしのドラマ「ありがとう」只今絶賛放送中と影ながらたたえておきましょう。たしかに昔やっていたのは記憶にあります、何度かは見たかもしれません特にドラマの主題歌「ありがとう」はなかなかの秀作とこれまたたたえておきましょう、水前寺清子のパンツ、いやパンチのある歌声が日本国中に高らかに響き渡っていたのは思い出そうとしても忘れられません、演歌というよりも流行歌と言った方がいいかもしれません。水前寺清子風の歌手はなかなかいませんので、これまた思い出そうとしても忘れられないと言っておきましょう。水前寺清子が好きかと問われれば、あんまりタイプではないと軽くあしらっておきましょう。色気があるとは到底言えず、胸が大きいとも言えたものではなくよく言えばじゃじゃ馬?おてんば娘、恐ろし迄にさくいそんなところでしょうか、水前寺清子にそれほど興味がないとするといったい誰に心を動かされているのだろうか?素朴な疑問に早速答えれば、やはり大御所大空真弓と言っておけば無難でしょう、う~ん、なにはともあれ、恐ろしいまでの美人ですねいや、美人でしたと言うのが正確かもしれません、なにしろ1970年から75年にかけて放送されたという、忘れようとしても思い出せないくらい記憶がうすらぼんやりかなりの昔々の出来事ですからね、この昔々のドラマを見ていると、これがまさしくタイムスリップと呼んでいいかい君のこと呼んでみたいな~ありがとうを見ている私はいつしかあの日あの頃あの時間にただ気がかりは、かなり年上の大空真弓が、何食わぬ顔で年下ときたもんだ、そんな馬鹿な東京ばななですね年下の大空真弓、う~んどうしよう、好きになっていいのだろうかたしかに昔は好きだった、そして今ドラマの大空真弓は恐ろしいまでに若い、これは好きになってもいいのではないだろうか?多くの疑問符は消すに消せないが、今目の前の大空真弓をさわやかに言えば、抱いてみたい いや抱かれてみたいかあの当時は抱いてみたいとか、抱かれてみたいとかそんなはしたないことはゆめゆめ思わなかったが今は抑えきれない性の衝動が、それほどありませんが(ないのかよ)ないこともないが、抑えきれないほどでもないというのが素直な実感かも特に何の病気か知らないが、病に倒れて見せた浴衣姿が恐ろしいまでに色気がにおい立つ、あの色気はさすが天下の大女優と褒めてつかわそう(時代劇か)ま~色気はさておいて(さておくのか)何気なく歌った舟木一夫の、まだ上げ染めし前髪の♪ そうです「初恋」の一節が思い出そうとしても忘れられない結構歌うまいかも、別の歌も聞いてみたという抑えきれない何かの衝動が(なにかかよ)できたら「17歳は一度だけ」く~かなり厳しいか大空真弓もいいのだが、特筆すべきは、当時はそれほど目立たなかった上村香子がやけに木になるリンゴの実は赤いときたもんだ、う~ん上村香子、いいかもしれない役では石坂功二に思いを寄せるが、水前寺清子には歯が立たないという涙涙の設定だが、私は上村香子の方が断然好きなんだけどね~ただしこの話は今見ている「ありがとう」を見ての感想だから今現在の大空真弓や上村香子にあてはまるかというとコメントはありません。
2018年07月17日
コメント(0)
マグマ大使を呼ぶ江木俊夫の笛の音が印象的な半分、青いなぜマグマ大使なのかわからなくはないので、素直に喜ぶ。もちろんできれば、どうせテレビ番組で私を引き込もうとするならば怪傑ハリマオあるいは七色仮面もしくはナショナルキッドはたまた少年ジェットとあげたらきりがないので、その話はここまでとしよう。マグマ大使は見ていましたので、共感の渦が巻きあがって・・・それほどではないが、半分、青いから目が離せない一つの理由となっていることは、隠しようのない真実だった。特に江木俊夫の笛の音は少年の心をつかんで離さなかった。笛の音で飛んでくると言えば、やはり思い出そうとして忘れらない8823ことハヤブサに他ならない、8823の笛の音はそれほど大したことはなかったので忘れようとしても思い出せないほどだ。そうそうマグマ大使はテレビ番組ですが、当時は少年月刊誌とのコラボであれはたしか少年画法だったかな、少年週刊誌の台頭で崖っぷちの少年月刊誌の最後の悪あがきだったと言えましょう。鉄人28号、鉄腕アトムを擁する月刊誌の王者、少年に陰りが出てきたのはこの時からだったのかもしれない、テレビの影響が少年の心にも暗い影を落とす(その言い方変)移りゆく昭和の一コマだった。マグマ大使で忘れてならないのが、ゴアの存在何を思ってか原田知世が気はたしかかと疑いたくなるようなゴアのマネで視聴者の心をつかんで離さなかった。ゴアの独特の話し方が子供の心に強く深く激しく突き刺さった。話し方と言えば、少年ジェットの(やはりそうきたか)ブラックデビルの声が思い出そうとしても忘れられないゴアよりも印象に残っているが、ここはゴアに譲るとしよう(どういう謙譲の精神)清純な原田知世には似ても似つかないゴアのマネが意味もなく視聴者の心をくすぐった。ね~原田知世、いいかもしれない永野は若くて何もかも魅力的だが一抹の不安がある(誰のまねだ)そこへいくと熟女と呼んで恥ずかしくもない原田知世の濡れるようなそぶり話し方が私の心をかき乱す。物おじしないマイペースの話し方が、ストーリーの流れを気にさせないけっして抱きたいとは思わないが、いや抱いてみたいと言い換えよう万が一見ていたら誹謗中傷でお叱りを受けるかもしれないから。抱きたいと言うよりも抱かれたい、母のぬくもりを感じさせるそれほど大きくもなく多少たれ気味の乳房が親近感を呼ぶ、そしてあのシャクレ顔もなかなか捨てがたい。若い頃の原田知世にはこれっぽっちも抑えきれない性の衝動を覚えなかったが、今の原田知世には抑えきれない性の衝動がそれほどでもないか、性の衝動はさておき(さておくのかよ)あのそぶり話し方には、私の心は千路に乱れて揺れて弾んで・・・原田知世に目を奪われていたら、なんと井川遥が登場するではありませんか、美しさでは到底井川にはかなわない原田知世今後の巻き返しが期待できます(どういう視点で見ている)時、いたずらに東京に舞台が移る、もはや原田知世の出番は限られた、ここは素直に井川遥の美しさにほれぼれしようと心に決めた。
2018年05月04日
コメント(0)
殺人の犯人は?全く見当がつかない、まさにわから内藤洋子は白馬のルンナ(今度は内藤洋子でせまる)不敵な笑いをみせる風間か、それとも風間か限りなく怪しい六角精児、しかしドラマは意外な展開にう~んとってもスリルサスペンス(鉄人28号か)♪解けない謎をさらりと解いてこの世にあだ名す者たちをデンデントロリコやっつけろ ここで七色仮面が出てくるところが小気味よい解けない謎をよーく考えて答えを見出した毛利、おっとその前に天童が一足早く答えを出して風間の餌食に いいね~餌食だなんて(そこかよ)とらわれとなった天童、それはさておき(さておきかよ)風間の前でその答えを切々と語る毛利、はたしてその答えとはいいね~この持っていきかたが心の琴線をビシバシとかき鳴らすその答えとは、なんと聞いて驚く意外な事実(いつしかどこかで聞いたようなフレーズに舌づつみ)その答えとは(それは聞いた)ジャジャジャジャーン、うん?運命なんだとさえ~まさに何を裕次郎島倉千代子状態、よくそんな答えがでたもんだと感心しきり納得がいかないが、運命なんだとさ、これって江戸川乱歩の少年探偵団でよくでてきたそれは「それは、うそだった」という、うそかよと強く激しく獣のように(形容がおかしい)あきれ返るの頬かむり、風間を期待していた私は梯子を外されたような(森友問題か)運命ね~、ま~なんとでも言えるか(あきれないで)死ぬ運命だった人を風間が手をまわして助けて、リピートしたらどうなるだろうかという一種のゲーム感覚がそこにあったとさ(昔話か)そこにきずいた毛利、さすがは伊賀者行動が素早い(ここで伊賀の影丸の名フレーズで一休み)リピートして運命で結論ずけるとは、ちょっとがっかり月に雁(そんな切手が昭和38年ごろにはページをにぎわせていたっけ、ふとよぎる少年週刊誌がまぶたに浮かんでは消え消えては浮かぶムードが変わりすぎ杉本彩(またそれを言いたいのかよ)選ばれた8人は死ぬ運命だったとは、え~そうなると鳴門の渦潮(そうきたか)しほりちゃんも(ちゃんづけかよ)そうですそうなんです交通事故で帰らぬ人と・・・う~んこれは大変だと毛利が体をひるがえして一目散に駆け出す良いね~、はたしてしほりの運命やいかに、毛利は間に合うのでしょうか?はたまた別の展開が?しほりが転んで事故現場に行けなかったとかうん、それいいかもしれない、しかしながら次回の予告では颯爽と子供を救わんと車に手裏剣を投げつけるしほり、そうではないね(そだね~)いいね~カーリング氷上5人衆(なんか伊賀の影丸風)とりわけ藤原五月が可愛くてその話題はいずれまた機会が巡ってきたならばそれはそうとしほりは 見事子供救って無事生還か、それとも敵艦に体当りする神風特別攻撃隊のごとく名誉の戦死か、いよいよ最後のこれで終わりの最終回、名残が尽きないはてしないいいから先に進めて、死ぬ運命に逆らえるのか、それとも名誉の戦死(そうじゃないだろう)全国一千万のしほりファンの期待を背に受けてリピートは最後を迎えるはたしてしほりの運命は?再リピートはできるのか、はたまた悪の権化風間は生き延びるのか、風間をリピートさせてはならぬ奈良の大仏日本全国民の願いを込めてリピートの行方を見届けようぞ(時代劇か)
2018年03月11日
コメント(0)
リピートの最大の問題点、人が死んだ場合またリピートすれば死んだ人が生き返るのか?強く激しい難問を突き付けた今回が多くの期待と不安が入り混じる、まったくわか蘭ちゃんはキャンディーズ状態しほりを助けたいという気持ちはあるにはあるが、一応正当防衛とはいえ殺人には変わりはない、リピートの秘密がばれてしまうということも複雑にからんでハラがドキドキ、目の離せないストリー展開にテレビに釘ずけ生き返ると言えば不死身の邪鬼こと天の邪鬼を思い出そうとしても忘れられないここでまたまた伊賀の影丸が割り込んでくるところが小気味よい天の邪鬼ならば生き返るということがわかるが(わかるのかよ)現代人が一度死んで生き返るということが、あっていいのだろうかう~ん、やはり人の死ということがタイムスリップに立ちはだかる最大の難関だろう、今回の10か月前に戻るというとなんとなくできそうな気がするが(できるかよ)それでも毎日人が死んでいる昨今このつまようじが、いやつじつまが合わないような、合うようなそもそもタイムスリップして人生をやり直そうなんて思うことが間違っているのでは良い所に気が付いた(自画自賛かよ)たとえやり直したとしても愛が深まれば、さらに深い悲しみが(なんの例えだ?)の名言どおりそうは問屋が卸さないのが人生だ(悟ってる)ま~タイムスリップはさておき(さておくのかよ)しほりの後を追う黒い影はたして何者か?疑った坪井が何者かに殺されるという、またまたわか蘭ちゃんはキャンディーズ(今日2回目)はたして敵は何者か、何を狙っての殺しか?どこまでも限りなく怪しい風間、うん?六角精児の名前のが迫力あるか?途方もない疑惑と困惑がドラマをさらに面白くするさらに期待に胸が膨らむは、しほりの胸か(なんでそれを言うか、でもやっぱりしほりの胸の膨らみが否が応でも気にかかる) どこ見てるのよという君のお叱りが心を曇らせる いやはやまいったまいった(なんのこっちゃ)しほりが殺人者という末恐ろしい設定が視聴者の困惑に拍車をかけて駅馬車は西部の荒野を駆け巡る(話題がそれすぎ、杉本彩!それが言いたかったのか)さ~さらなるリピートはあるのか、風間の正体は、しほりの後を追ったのは誰なのかリピートした8人が次々に倒されていく、まさに伊賀の影丸状態がたまらなく愛おしい(愛おしいか?)敵がはっきりしないのと敵の目的がわか蘭ちゃんはキャンディーズ(3回目)なのがいいかもしれない、リピート自体が無理だとわかっていても、愛が深まればさらに深い悲しみが(これまた2回目)という(どういう)アンバランスゾーンへのいざないが(ウルトラQか)私の心を強く激しく揉みしだく(他の言い方できないの)次回をまたれよ
2018年02月25日
コメント(0)
運命を変える10か月という副題のおまけがつく、今話題のドラマリピート、さらにその前に大どんでん返しという、よくわか蘭ちゃんはキャンディーズ的なタイトルなんだか、枕詞なんだかがついてくる摩訶不思議なドラマ早い話がタイムスリップの一種の感じ、ただ10か月前に戻るという戻りたいのか戻りたくないのか私としては大いに迷うタイムスリップとりあえず私は昭和38年と心の中でつながっている(怪しい思想?)ので10か月という甘い誘惑には乗る気はないが、やはり多くの人はせこいというかどずるいというか、大儲けをしたいとか、運命を変えたいとか思うのが常のようで、大いに乗り気の8人が選ばれた。しかしやはりうまい話には落とし穴があり、第四話で早くも3人が倒されたう~んやや、伊賀の影丸風な展開が心をかき乱す、選ばれた8人がつぎつぎに倒されていく、目と心が離せないスリリングな展開にワクが胸胸のタイムスリップドラマ、ただ10か月なので本当にタイムスリップしたのかどうかかなり怪しいが、僕は素直に信じる人なのだ。そもそもタイムスリップが可能なのか不可能なのか、深く考えさせられる話題ではあるが、深く考えると、とてもあり得ない話と思えるので深く考えない、一番の難問は、タイムスリップができたとすると、死んだ人が生き返ってしまうことだろうそれはさすがに世の中に混乱を巻き起こすよね、この点を考えただけでもあってはならないあってなるものかの現象だろう、そもそも時間が戻るということは西から上ったお日様が東に沈むという天才バカボンの世界になってしまうからこれはやはりあり得ないという結論に達する(天才バカボンでは説得力が足りない)しかしながら、この宇宙存在自体が不思議なのだから、時間がどうこうしたとしてもありえないとはとは言えないのかもしれない、地球全体では無理かも知れないがかなり局地的ならば、そんなことはひょっとするとひょっとするひょっこりひょうたん島綺麗にまとめたところで(なにかまとまったか?)なにはともあれタイムスリップは夢のまた夢であるから夢であっていいのかもしれないまたタイムスリップありきとなれば無限大のドラマが考えられるから歓迎する、大いに歓迎するというのが私の結論だ、だってタイムスリップと聞いただけで歓喜と驚愕とまたそれを疑う摩訶不思議な心の迷いがたまらないよね。はたして運命は変えられるのか、それとも別の運命が行く手を阻むのかク~も~どうにも止まらない山本リンダ、ちょっと不気味だよね(なんの話だ?)う~ん山本リンダが若くなったら、いいかもしれない、望むところだこれこそタイムスリップの醍醐味だろう、ま~あり得ない話には違いないけど。なにはともあれ、選ばれた8人がつぎつぎに倒されていくというのが目を離せない、たまらない、結局のところ自分で蒔いた種だからそれをやり直そうなんて思っちゃ絶対矢田亜希子ということだろう。嗚呼、またまた木曜の夜が待ち遠しい、時間は待ち遠しいくらいが一番いいのかもしれない、うん?なにやら結論じみたしめ方が小気味よいまさか自分でもこんな結論を導き出してしまうなんて、やはり昭和38年の東京オリンピックを来年に控えてワクが胸胸した思いは思い出そうとしても忘れられない、よし決まった!きょうはここまで。
2018年02月04日
コメント(0)
アメリカと北朝鮮に運命の時はくるのか視聴率を意識した過激な報道に私の心は激しく痛むここで日本が出て行かなくていつ出て行くのだということで、独断と偏見で北朝鮮に突撃マッキ―バー突撃マキーバーときたところからしてなにやら雲行きが怪しい、そうです、「馬鹿、撃つやつがあるか、我々は忍者部隊だ!」の名せりふで有名な忍者部隊月光、だとあまりにも現実すぎて(そうか)ここでやはり懐かしのヒーローを登場させたく成美璃子ときたもんださ~行ってみよう北朝鮮上空から舞い降りる習志野自衛隊第一空挺団落下傘部隊アメリカの戦闘開始を許さんと日本陸軍の精鋭部隊がついに待ってましたの登場、血沸き肉躍る興奮の時。目指すは悪の親玉キムジョンウンとその一味敵の見張りの前になにやら木の葉が、おお、木の葉隠の木の葉かもしや伊賀の影丸、ついに出ました忍者仲間にその名をとどろかす伊賀の影丸が満を持して登場、木の葉があたり一面に降り注ぐとおお、なんと木の葉に炎がついたではではありませんかこれぞまさしく忍法木の葉火輪、木の葉にまぎれて十法手裏剣が敵をバッタバッタとなぎ倒した、恐ろしき忍法木の葉火輪改めて伊賀の影丸の力を見せつけた。第一空挺団で、なんで伊賀の影丸が出てくるのかと言う疑問は気にせず話は先に進む、影丸に続くは二兆拳銃の黄金の仮面そうです正義の味方七色仮面が登場火を噴く二兆拳銃があっという間に敵を蹴散らしたよく狙いもせずにそれだけ当たるものだとつくづく感心しかも敵の玉などなんの園まり、天地真理ここで一言「正義の味方七色仮面は不死身だ!」出ました七色仮面の名せいふ、胸の高鳴りがこだまするしかも見せてくれます七変化、さすがは変装の名人、改めて感心することしきり。最後の控えしは、これまた正義の味方、東南アジアの独立のために戦う怪傑ハリマオ、またまた拳銃の使い手、顔の前に拳銃を斜めに構えてバキューンバキューンとうそのようだが本当だ拳銃に飽きたら、それいけハリマオのパンチ、キックが炸裂あっというまに敵をなぎ倒すという胸のすく大活躍に拍手喝采、そしてどこからともなく馬が出てきたそうです、ハリマオとくれば馬にまたがり颯爽と荒野を駆け巡るのが本骨頂、ハイヨーシルバー(それはローンレンジャー)と掛け声も高らかに正義の味方は去ってゆく。ところで敵の大将はやっつけたのかま~それはご想像にお任せしてお開きといたしましょう。とにもかくにも、たとえがかなり専門的?なので何がなんだかわか蘭ちゃんはキャンディーズかと思いますが私が七色仮面だったら、怪傑ハリマオだったら、伊賀の影丸だったらいますぐにでも北朝鮮にひとっとびということを感じていただけたら大満足(恐ろしいまでの自己満足)つまるところ、アメリカに北朝鮮を攻撃させるわけにはいかないここは何が何でも日本の登場、日本がその力をいかんなく発揮するときは今!
2017年12月19日
コメント(0)
アメリカと真っ向勝負する北朝鮮う~ん昔日の日本軍を思い起こさせる摩訶不思議な昨今キムジョンウンはかつての日本軍の栄光を夢見ているのだろうかう~ん、さすがにそれは違うが、日本がアメリカの言いなりになっている事に対して腹立たしく思っていることは察しがアルミサッシここだけの話、あまり大きな声で言えないが、北朝鮮はかつての韓国併合を願っているのでは?もはや自力での再生がおぼつかない北朝鮮、食べ物もろくに食えない状況は、中国やロシアに北朝鮮組み容しと思わせるに十分だ。核やロケットに固執するのも、中国やロシアの侵略を恐れてのことだろうと言いたく成美リコ、アメリカは核を放棄すれば攻撃しないと言ってるのだからアメリカを恐れているならばはいそうですかとめでたしめでたしとなるはずだ。それがそうならないのは、やはり中国、ロシアの脅威に他ならないと結論づける、そうなるとやはりここで頼りになるのは日本以外に考えられないだろう。かつての韓国併合が良かったことを心の隅に置いている北朝鮮の人々の切なるねがいははたして安倍首相に届くのでしょうか?肝心の安倍さんはアメリカの言いなりで制裁の強化の一点張り平和ボケと言われる昨今だが、アメリカの言うとおりにしていれば間違いないと考えることが、根本的なボケだろう。安保法でもあんぽ柿でもいいんだよ、できないことはできないとそれは違っていると思う時は無理な相談はしない方が良いとアメリカに言い放つくらいでないと、困っちゃうなデイトに誘われて♪ただ、アメリカの顔色も見ないとね~併合と言っていいのか委任統治と言った方がいいのか言い方はまかせるが、拉致被害者も勘案すると、制裁の強化で脅したのでは帰ってくるものも帰ってこないだろねやはり今までのことは水に流すから日本に統治を任せてと言うべきだろう、言って星由利子、ことが事だけに、大っぴらにできないことは焼肉ジュウジュウ承知だが極秘裏にことが進んでいるようにも思えないので、ここは私のアクセス数の少なさを巧みに利用して、大胆不敵に韓国併合を声高らかに叫んで三田明。北朝鮮から言い出すのか、日本から言い出すのか、はたまた忍者部隊を北朝鮮に送り込んでキムジョンウンに催眠術をかけて日本に統治をして星由利子と言わせるのか、あれこれ迷いに迷ううん、忍者部隊か、いかにも日本らしくていいかもしれないもしかしてら世界の人は日本には忍者がいるんじゃないだったらキムジョンウンの斬首は日本の忍者が適任じゃないのと考えるのは目に見えてはっきりと、あれ、さっき催眠術と言ったのに斬首かよ、ま~どちらでもいいんじゃないの、行くつくところ日本による委任統治になるならば。制裁や軍事攻撃に疑問、不安が残るなら、ここはひとつ思い切って日本の出番では北朝鮮を親身になって考えるのは、朝鮮人がどれくらいいるのか知らないがそれなりにいる日本にほかならないだろう。ちなみに日高市の曼珠沙華公園に今年も行ってまいりました。あたり一面を埋め尽くす曼珠沙華、まさに絶景でした。ま~それはさておき、国会議員があれだけ雁首揃えているんだからだれか2~3人、多ければ多いほどいいので、日本による統治を提案できないものかね、迎撃ミサイル、敵基地攻撃だなんて物騒なことばかり言ってないで、丸く収まることを考えてほしいな迎撃システムと言ったって潜水艦から艦砲砲攻撃や艦艇からロケット砲やバズーカ砲を撃たれたら、はいそれまでよとなるよね、天高く飛んでくるだけがすべてでは内藤洋子は白馬のルンナ。
2017年10月25日
コメント(0)
太平洋戦争の大きなターニングポイント、「特攻」今では特攻というとお盆あたりに聞く程度ですがなんと聞いて驚く意外な事実、私の心の中で今でもつながっている昭和38年へと思いをはせれば、少年週刊誌は目を疑うような懐かしいような戦艦大和や隼、紫電改、ゼロ戦、雷電が表紙を飾っているという思い出そうとしても忘れられない戦争ブームの真っただ中中を見ればガダルカナルの戦いやパレンバンへの落下傘降下硫黄島の玉砕戦、そしてひときわ輝く特攻の大特集歴史上の出来事としてどこまで理解していたのか大変疑わしいが怪傑ハリマオや七色仮面、隠密剣士と同等に扱っていたのかもしれないがそれはそれでよかったのだろう、あまり真剣にリアルに考えると軍国少年になっていたかもしれないので、どうせ子供だましの作り話の一つとして気軽に受け止めていたのが今となってはよかったとつくづく思う。やはりなんといっても知らないことには話にならない特攻と聞いても何が何だかわか蘭ちゃんキャンディーズでは心もとない。それにひきかへ、特攻と聞いて鋭く激しく反応するとはさすがは伊賀者行動が素早いと感激しきり(聞いてあきれる自画自賛)太平洋戦争は見方の角度を変えると180度違う見解になるから今回の見解も一見解として理解して頂きたい何しろ天皇教がかかわっているので、下手なことをいうと日本国民を大きく二つに分けてしまうほどの大問題であることを肝に銘じて話は先へとつき進むさすがは池上彰と感じさせる今回の特攻大特集特攻隊の生き残りのインタビューを織り交ぜるところが憎い乳首をつまんで言うと、いやかいつまんで言うと特攻はさも志願した者が大勢をしめたように見せかけていたが現実は恐ろしいほどの制裁がまっている命令であったということだ。戦争は仕方ないにしても、なんで死を前提に突っ込んでいかなければならないんだまさしくそんな馬鹿な東京バナナである池上は言わなかったが特攻は学徒動員された20前後の青年を狙い撃ちしたとも言われている日本軍の恐ろしいまでの醜さの一端を垣間見た思いがふつふつと蘇る特筆すべきは特攻の言いだしっぺ、大西は特攻をやると言えば天皇は戦争をやめると言うだろという、ほんとかよと言いたくなるが今回は信じて、なかなかできた者よのうと感じ取ったがこれはまさしくの責任逃れに他ならないだろう天皇陛下のために死ぬは兵士の本分と勘違いしている天皇が特攻をやると言ったからって戦争をやめるとは到底思えないもちろん戦争やめたら天皇は殺されると思っているから死んでも戦争は止めるはずがない。それを裏付けるような証言がまたまた心を砕く天皇は敵に一撃を与えてからなんとか有利に講和に持ち込もうとしていたというのだ。日本全土が空襲で大量の死者が出ているのに、さらに本気で本土決戦をやる気でいたんだから、どこまで国民のことを考えていたのか日本の将来のことを考えていたのか、懐疑心は天を突く天皇の責任問題はアメリカが進駐をスムーズに行うためには天皇を生かしておいた方が良いだろうということで不問になったそれはそれで大正解だったと拍手をおくりたい狂信的な天皇教の信者いるなかで天皇を殺せば、戦後の混乱がいつまで続くかわからないから賢い選択だったことは確かだただ日本国民に限らず韓国、中国を見れば一目瞭然の天皇への反感はどこからくるのだろう、責任を取ってどうこうしろとは言わないが責任がなかったとは言えないだろうな泣くだろな♪別れに星影のワルツを歌おう♪(ここで星影のワルツを持ってくるか)特攻までしなければどうにもならない、言い換えれば戦争にならないと感じた時に戦争をやめていれば、特攻で多くの若者を死なせずにすんだし日本全土への空襲や広島、長崎への原子爆弾投下もなかったし憎むべきシベリア抑留もなかったし、沖縄戦もなかったのに悔やんでみても天皇を神とした帝国主義の前にはなすすべもなかったのかもしれない・・・思わず池上の言いたいことを察しはアルミサッシとして書き綴った私はいけない子?
2017年08月16日
コメント(0)
時子がテレビのオーディションを受けに行くというまさにこの時、この機を逃すなとばかりに、サインを頼み込む6人衆のなかの4人。優子ちゃんがいの一番に、私、西郷輝彦が好きなのと言い放った、良いですね~西郷輝彦の一言が聞きたくて!なかなかテレビドラマで西郷輝彦がせりふの中に出てくることは有村カスミ?なぜかなんとなく好きになってしまいそう、西郷輝彦が好きだなんて、さすがわかっていらっしゃるできれば何の歌が好きなのかも知りたくなった私です。君だけを、星娘、星のフラメンコ・・・う~ん会って話がしたくなった、話がわけもなくあいそうおっと役の上の話だとは知りながらも、もしかしたら、もしかしたらと胸の高鳴りは抑えきれない抑えない、でもひょっとしたら西郷輝彦が好きだなんてこともないわけではない。本物は年齢が年齢だが、歌は月日の流れに変わることなく良いものは良いものだという観点から、西郷輝彦の歌がとっても好きだなんてことも十分にあり得る。う~ん会って君の顔が見たい、声が聴きたい、話もしたい西郷輝彦の話になったら、もう後戻りはできない引き返せない?一言付け加えならば、優子ちゃんの「君だけを」聞きたいな~西郷輝彦はこのくらいにしてしっとり濡れるような幸子ちゃんはなんと聞いて驚く意外な事実、橋幸夫がすきだなんてさすが真面目、なかなか隅に置けない西郷輝彦、橋幸夫とくれば3人目はご存じ舟木一夫とくるかと思いきやそうはならないのがNHK、も~いけず。そのうちに誰かの口から舟木一夫という名前が聞けたらどんなにうれしかろ、かなり期待して待ちましょうそんな流れのなか、オーディションに落ちた時子を励まさんと秘密兵器、三男が登場、しかもジャケットを着こんで放つせりふが三田明みたいだろうく~言ってくれたぜ、言いました、四天王のひとりと言っていいのかビッグフォーと言うべきなのか震える胸のときめきが止まらない突如美しい十代を歌うかと思いきや、歌わない。三人で歩きながら美しい十代を歌う姿はこれぞまさしく青春純愛歌謡路線どこからともなく美しい十代が流れてきそうだが流れてこないからしゃくだった。コーラスで美しい十代なんか歌っても良いんじゃないかな、良いに決まってる、良いのだコーラスで青春歌謡が聞けたら良いのだがそうは問屋が卸さない、知恵と勇気があればガンガン青春歌謡曲を流すところだが、世間の風は冷たくて・・・
2017年05月23日
コメント(0)
幸子の婚約者がコーラスを教えるという、青春純愛歌謡路線さながらの展開にあいた口がふさがらない、いや、あいた目がふさがらない(どちらも違う)本来の青春映画ならば舟木一夫が颯爽と登場して一声聞かすところだがところがどっこい(その掛け声はへん)ただ単にコーラスの指揮を執るだけという現代風の展開、舟木一夫ですと、只今授業中、定時高校生あたりを歌うんですよね、だれか舟木一夫に似た人はいないのかな。そういえば、豊子は通信生の高校とかなんとか、なんで定時高校という言葉を使わないのか、夜学でもいいけど、ここでも現代風の展開なんでしょうかね土人という言葉を忌み嫌うのと同じようなのかな。定時高校ならば、それはそれでまたまたドラマが生まれるのですが思い返せば、定時高校を舞台とした映画がってありましたよね。残念ながらリアルタイムで見たわけでわなくて、テレビで放映されたやつです。定時高校というのはNHKはあまり触れたくないようなので、話はここまでとしよう、話もどって、幸子の婚約者は西部劇が好きなような話でしたが、インディアンを侵略するとかしないとか、そんな目で西部劇見る馬鹿がいるかよ、西部劇といえども所詮作り話、まじ受けするのは愚の骨頂と心得よ、早い話が、西部開拓時代の真実というのは今となってはアメリカ人でさえもわからないのじゃないかな、それゆえ日本人ならなおのこと、わかってたまるか侵略であろうとなかろうと、日本人には知ったことではないと聞く耳を持たずに聞きながす、だいたいにおいて西部劇を好きというのは、つまるところ撃ちっくらが好きなんだと決めつける。私もそうだから君もそうだろいつだってま~とにもかくにも西部劇なんていう言葉も最近あまり聞かなくなったね、ララミー牧場は、ローハイドははたまたローンレンジャーときたならハイヨーシルバーと掛け声をかけたくなるから、懐かしさがとめどない話が大きくそれてしまうが、そうさせるのは「ひよっこ」のなせる業なのかもしれない、西部劇、ああ、西部劇、西部劇やはり好きだったんだ君のこと、いや、好きだったんだ西部劇二兆拳銃、保安官、ガンベルト、アパッチ、クーあふれる思いが・・・
2017年05月16日
コメント(0)
何を思ってか「下町の太陽」を歌う和久井映見いいかもしれない、なかなか若い人で青春歌謡を歌う人はお目にかかれない昨今、思わず手と手を打って拍手、拍手!下町の太陽と言えば倍賞千恵子だが、今日は大きく譲って今を時めく丘みどりの「下町の太陽」なかなか美人歌手にお目にかかれなかったがやっと念願かなって、涙がほろり、ほろほろり、会いたいな~あの人に♪ここで出てくる島倉千代子、それは置いといて丘みどり良いですよね~、歌う歌が下町の太陽ときたからも~どうにも止まらい♪ちょっと目がきつい感じがするが、気のせいだろう(どういう納得の仕方)丘みどりがひよっこに出てきて歌を歌ったら・・・もう最高最高裁判所ま~歌手が出てくることは無理難題かもしれないので、あっさりあきらめるとなると次に歌を期待してしまうのは、(和久井映見はもういいの?)う~んやはり、やっぱり若い娘がいいのよね~できれば小島藤子と言いたいが、八木優希も可愛くて可愛くて青い果実の雰囲気を醸し出す藤野涼子が歌いそうな気もするがよくわからないが、なんとなく、ただなんとなく青春歌謡がよく似合う気がする松本穂香も眼鏡を取れば10人並みだろう(ほめてないだろう)役が役だけにちょっとかわいそうな気がするが、青春ドラマには(青春ドラマだっけか)こういう人が必要だからあきらめてとにもかくにも、どんな青春歌謡が出てくるのかがやけに楽しみになってきた、いままでは女性歌手の歌だったが男性歌手の歌を女性が歌ってもいいもんだとくれば、やはり「君だけを」いつでもいつでも君だけを夢に見ている僕なんだく~たまらない、男の純情が大爆発の青春純愛歌謡曲なんか期待してしまう、そんな感じのひよっこもう明日が待ち遠しい、君のせいだよ恋をしたからさ♪北原健二もいいな~、期待に震える胸の高鳴りがかすかにうち震え、明日のひよっこを待ちわびる純愛大好きっこがここいた、そして君たちがいて僕がいた(舟木一夫か)
2017年05月09日
コメント(0)
茨城の田舎から、いよいよ待ちに待った、夢にまで見た東京へどこかに故郷の香りを載せて入る列車の懐かしさ♪思わず出てくる「あゝ上野駅」なんと聞いて驚く意外な事実昭和39年の歌なんですね、期せずして一致した東京オリンピックの聖火リレー、奥茨城の聖火リレー、う~ん涙がどこへやら?涙涙の就職列車から一転、青春純愛歌謡の世界へまたまた思わず出てくる美しい十代の清らから歌声が野や山や川にこだまする、ところは東京は下町の香り漂う向島、向島と言えば向島百花園が否が応でも浮かんできますがそれはさておき、なんとトランジスタグラマーの異名を取る有村かすみ、いやトランジスタラジオで有名な?向島電機が舞台の青春純愛歌謡ドラマ、ますますワクが胸胸のドキがはらはらその向島電機の可憐な事務員として、和久井映見が満を持しての登場年齢のことなどなんの園まり、天地真理と上向きのカールの髪型で私の心をつかんで離さない。いままではそれほど感じていなかったが、他では見られない独特の話し方がやけに鼻につく、いや心を揺さぶる異常なまでのかわいらしい語り口が時の経つのを忘れさせ?さらに追い打ちをかけるがごとく、東北出身の4人娘が花を添えるドラマの設定ではあるが、やはり東北美人は一味違うとその気にさせる素朴な美しさが演技なのかどうかはよくわからないがとりあえず、本間千代子、松原智恵子、芦川いづみ、西尾美恵子和泉雅子あたりを想像してご満悦、その勝るとも劣らないであろうと今は感じる美しさにこれからが楽しみ。とりあえず一押しはしっとり濡れるような瞳の小島藤子かな、どこからともなく流れくる大人の色気がたまらない、この時点で有村かすみを抜いたことは疑う余地がなかった。さ~、新たな視点で展開される青春純愛歌謡ドラマ(勝手に決めるな)「ひよっこ」に胸の震えが止まらない(心臓の病気ではないよ)もちろん肺炎でもない(わかってる)
2017年05月06日
コメント(0)
東京オリンピックといえば聖火リレーを思い出そうとしても忘れられない、そんな聖火リレーを見事なまでに再現した奥茨城特別聖火大特集の大放送。テレビロケまで来たという涙ぐましい設定に感謝感激雨あられ三月三日ひなあられ(懐かしいフレーズにうっとり)村を総出のお祭りとなった、ワクが胸胸の興奮冷めやらぬ一時でした。そういえば、聖火リレーって昭和39年には少年月刊誌の表紙になったことを思い出してはまた涙、どの雑誌だったかは定かではないがたぶん冒険王いや少年ブックかいやぼくらかいやまんが王かいややはり少年、少年月刊誌の名前を出すだけで、幸せなのさご機嫌なのさだれに遠慮がいるものか~♪ね~聖火リレーでも少年月刊誌が出てくるあたりが私よね~。残念ながらひよっこでは漫画の本を読んでいるシーンは見られない、思えば、そんな田舎じゃ漫画の本なんてあるはずないのよね~。その当時は漫画はだれでも読んでいると思っていたが本屋さんが近くにないと買えないのよね~私は本屋まで2キロちょっとだったので自転車で走れ銀輪心も軽く♪よく行ったものでした、ところが、その自転車、当時はガキは誰もが持っているものではなかったのです。ひよっこでもみね子は高校生なので持っていましたがその妹、弟たち、および家族にも自転車はありそうもなかったのです、そうです、それが現実だったのです、思い返せば自転車を買ってもらえた私はとっても幸せ者。自転車がなかったら本屋まで行くことはなかったでしょうし貴重なかけがえのない少年月刊誌の美しい思い出などあるはずもなく シクシク36(涙涙の表現)自転車があったと言っても、なんと聞いて驚く意外な事実中ぶるだったのです、中古と言わず中ぶるというのが当時はあたり前田敦子でした。良い響きですよね、中ぶる、なんとなくブルドーザーを想起させるほどではなが、かすかには思えたのかもしれない。ブルドーザーというのも当時はよく聞いた言葉でした。ブルドーザーが最先端の建設機械だったかどうかはしったことではないので、最先端だったと勘違いしておこう。ひよっこではブルドーザーは出てこないがなんと見て驚く意外な事実、オート三輪と言ったと思うが三輪のトラックが大サービスの登場、我が家でも最初の車はオート三輪だったことを思い出してはまた涙。やはり昭和39年ごろだと思うが、こう言ってはなんだが茨城の山奥でオート三輪があったとは、あっと驚くタメゴローオート三輪の前にテーラーが出てくるのが・・・ま、それはどうでもいいいか、それにしてもオート三輪が今でもあるんだ、あらためてそこにピンポイントで感謝感激突撃マッキーバー、ひよっこでは「ひょっこりひょうたん島」が出てきましたが、私は突撃マッキーバーを押したいと思います。ユーチューブでも突撃マッキーバーは出てこないのです。それほど面白くなかったのか、面白かったのは私だけなのか登場人物が少年だったので親近感がもてたのか、単に戦争ドラマが好きだったのか、今となっては雲をつかむような見るような、眺めていたい君の瞳の中の湖で・・・う~んとってもロマンティック、ファンタスティック、コスメティック?
2017年04月27日
コメント(0)
今週はひよっこの見せどころ、月曜日から泣かせます。沢村お父さんが、どこをどうしてどうなったのか、訳さえ知らせず突如の行方不明。あのころはよくある話だったそうです、私もテレビドラマでなんとなく見たような気がします。「泣いてたまるか」あたりがそうだったのかも改めて出稼ぎの苦労というのが思い起こされてまたまた涙を誘います。出稼ぎというと東北で、仕事がなくなる冬場というイメージだったのですが、一年中出稼ぎに行っている人がいたんですね、しかも茨城県でそうだったとはなんと聞いて驚く意外な事実です。こんなことを言うと怒られるかもしれませんが、私たちの部落では出稼ぎということは聞いたことがなかったので、良い所に生まれてよかったなとつくづくいまある幸せを実感しています。父ちゃんが出稼ぎに行って行方不明になったら考えただけでも武者震いが、いや心がさみしく震えます。その悲しさを木村佳乃が見事に演じて、さすがは美代子という名前が伊達じゃない、美代子というのは当時代表的な女性の名前ですから、誰もが納得。そういえば「ひよっこ」の登場人物の名前がなんとなく親近感を覚えます。美代子を筆頭に、茂、三男、時子、進、ちよ子、きよ、君子、次郎、身内にいるし、親戚、近所にいるから他人事とは思えない。ヒロインのみね子は、いねーかな、西川峰子しか思い浮かばない、西川峰子でもいいけどねやはりど田舎出身だから物語のイメージにぴったりへんなところで納得。沢村父ちゃんには消えてもらわないと、みね子が東京に出て行かれないから、ストーリーとしては順当かこの奥茨城で物語が進むのもちょっと夢も乳房も、いや希望もないからこれでいいのかもしれない。暗い話になったが、明るい希望と言えばみね子の胸が・・・なんと見て驚く意外な事実、制服を着ている時は気がつかなかったが、脱いだらすごい、驚くほどの胸の膨らみがやけに目につく心にとげを刺す?セクシーダイナマイトとは言わないが、トランジスターグラマーとでも言っておこう、深田恭子には負けるが桐谷美玲には勝っている顔があどけないので、セクシーさには欠けるがとりあえず胸がほどよく大きいことはいいことだ(なんとなくまとまった?)
2017年04月18日
コメント(0)
思い出そうとしても忘れられない1964年の秋にタイムスリップするかのような、わくが胸胸、ドキがはらはらとさせてくれる連続テレビ小説「ひよっこ」に私の心は大きく揺さぶられた。1964年と言えば泣く子も黙る昭和39年、思わず頬を伝う銀のしずくはどこへやら。泣くにはまだ早すぎる、連れ込むには遅すぎる・・・話を戻して、昭和39年、1964年、期せずして一致するというか、無条件に思い浮かぶあの日あの頃あの時間。東京オリンピックに日本全国が浮かれあがった、ある意味日本の歴史上、最高のクライマックス、別な言い方をすれば運命のミッドウェー海戦(違うか)ここで出てくる・・・少年月刊誌 く~やはりそうくるか夏休み特大号8月6日発売の「少年」が涙とともに浮かんでは消え消えては浮かぶ、時まさしく街は七夕飾りで彩られ、川面に浮かぶ灯ろうをながめ眺めて夜は更けてゆく。そうです、わが町の一大イベント「百八灯」を思い出そうとしても忘れられないときたもんだ。百八灯と少年月刊誌「少年」のみごとなまでのコラボが(その話はいいから)気を取り直して、何はともあれ恐ろし迄の共感が渦を巻いた。場所が北茨城とくるから、よくわからないが(わからないのかよ)なんとなくわかるような気がする。茨城は3月に大子町の雛壇まつりに行ってきましたので茨城の気持ちは痛いほどわかります(わかってない)おっと水戸の梅祭りにも行ったことも忘れずに記しておこう。そういうことで、切っても切れない茨城を舞台とする「ひよっこ」は、あいた口がふさがらない、いや、他人事とは思えない、恐ろしいまでの親近感にロマンチックが止まらない。あれも書きたいこれも書きたいという熱い思いはわかりすぎるほどわかるが、時間の関係でどれだけ書けるかすべてはみんな霧の中の少女、久保浩?
2017年04月11日
コメント(0)
日本を騒乱の渦に巻き込んだ森友学園の乱、その首謀者籠池氏が死なばもろともとばかりに、安倍首相に切り込んだ。見事なまでの相討ちとまではまだいっていない、はたして安倍首相の運命やいかに、引きずりおろしたいという思いはわからぬではないが、対トランプのことを考えるとここで安倍首相が息絶えてしまうと、トランプの思うつぼで先行きに暗雲がたちこめるので限りなく怪しいということで決着をつけるのが賢明な道筋かな。結局のところ、大問題の森友学園は見事なまでに頓挫したのだからめでたしめでたしというところですから、これから先は大サービスのおまけというところかな。思えば、今の世に教育勅語を振りかざすとは許しがたい暴挙と言えましょう。なにやら安倍首相も同じあなのムジナのにおいがプンプンとやはり一国の首相が戦前の遺物に思いを寄せるというのは困ったものだ。靖国神社への参拝は特に意義を唱えるつもりはないが、狂信的な天皇教信者となると、なんだそんなつもりで参拝していたのかと、心はさめざめと冷え込んだ。そうそう稲田大臣も天皇教信者とは、これからはちょっと見る目が変わってきそう。年のわりには綺麗で頭もよくて、気が強くて負けず嫌いなところがほんのり魅力的だったのだが、やはり隠しきれない宗教心は、習い覚えた技のごとく見事なまでに露呈した。そういうことで、話をまとめると正義の味方は大阪府知事松井さんとなりますかな、森友学園をぎりぎりまで泳がせておいて、あと一歩というところで切り捨てるという見事なまでの一本勝ち。最初に断ってしまうと森友学園が他の県で息を吹き返してしまうからここは私が相手するというかっこよさが世間を魅了した。そして悪はというと、やはり籠池氏、そしてその気にさせた安倍首相も同罪と言えましょう、韓国ドラマならば惨死、この字が当てはまるのかよくわからないがこの言葉が韓国ドラマではあきれるほど出てきますからそれにあやかって?両名とも打ち首獄門 惨死と言ったら可哀そうかな、それでは世間の仕打ちを考慮して無罪放免と致しましょう。なにしろ森友学園がぶっ潰されたんだからこれに勝る勝利はないでしょう。あのまま開校していたら、第二の第七サティアンになっていたかもしれないと言ったら、綺麗にきまった?
2017年03月29日
コメント(0)
ブラタモリと鶴瓶の家族に乾杯のお正月スペシャルがちょっと前に再放送されました。場所はなんと聞いて驚く意外な事実、成田山新勝寺ときたもんだ。成田山、思い出そうとしても忘れられない公儀隠密として暗躍したあの日あの頃あの時間あの場所で、謎多い成田、あの成田闘争の真実を探るため一路成田を目指したあの日にタイムスリップ!決死の反攻を見せた成田守備隊、思えば本土決戦で死に損なった千葉県民の声なき声が鳴り響いた血を血で洗う壮絶なけんかごっこ?太平洋戦争の傷跡が癒しかかったその時、突如持ち上がった成田空港建設。う~ん話が長くなるので、簡潔にまとめると成田空港の守備は自衛隊の基地をはるかに上回るものだった、二重に張り巡らされた塀、ネズミ一匹入ることはできそうだが(できるのかよ)人間はたちまち鳴子(忍者屋敷か)に引っかかり生きて帰れない手裏剣の嵐が待ち受けているだろう。成田空港なんだか成田自衛隊なんだか成田秘密基地なんだか、どれでも当てはまるまでの要塞と結論づけよう。おっと肝心の成田山での出来事とは、成田山商店街の看板娘と言っても過言ではない福田康恵さんが何を思ってか登場。もちろん名前はテレビを見て初めて知ったのだが、顔はたしかに美しかったあの頃の面影が、うすぼんやりとわかるようなわからないような、なにせ私が見たのは今を去ること二十年近く前の出来事だから、今でもはっきり覚えてると言えばうそになる。それでもあの時はなんて綺麗な町娘なんだろうと感激しきり。かおる姫が世に出る前の頃の話だから、かおる姫に似ていたのかどうか確信が持てないが、ややそれに近い顔立ちかもしれない。公儀隠密の使命があったので、声をかけよう、かけてみたいなどとはけっして思わない、切ないまでのはかなき純愛とかたずけよう。それほど綺麗な人がいない千葉県にあって福田康恵さんはクレオパトラか楊貴妃か。これくらいほめておけばバチが当たらないだろう。たしかに私が見た時は恐ろしいまでに綺麗だったが、そこは月日のいたずらか数奇な運命か、かすかでおぼろな残像に無理やり納得。それでもやはり腐っても鯛?生で観ればそれなりに綺麗だろうと思えるから不思議?ぜひとも見に行きたいほどではないいわゆる連れ込むには遅すぎた、そういうことだ。こうなるとやはりタイムスリップという怪しげなものに期待をかけたくなる、過去の美しかった康恵さんを現代につれてきたいものだ(過去へタイムスリップじゃないの)過去の人が現代にというのはなんとなくいけそうな気がするが現代の人が過去にというのはスケールが大きすぎてセットの作成に多額の費用がかかりそうで(ドラマの制作か)そもそも過去へタイムスリップってどこにあるんだもう一つ地球が必要な気がするからできない話なのかもしれない話が落ち着くところに落ち着いたので今日はこれまで。
2017年02月21日
コメント(0)
どこまでも幼いころのアムロをイメージして、現実を見ないカスミに天ははたして?限りなく疑うカスミを見るに忍びなく、先週の日記はあえなくスルー。そこまで根性が悪かったのかと本気で思えて落胆の色を隠しきれない私。好きになったのだから、むしろだかアムロだか知らないが、そんなことはどうでもいいだろうというのが率直な実感。ユーリもたまったもんじゃないよね、これだけ愛しているのに、なんでアムロが出てくるんだ、あの時のアムロはただのくそガキじゃないか、結婚を意識したと言えば大嘘だろう、ただなんとなく愛おしくて大切な人に思えてしかたがなかった と結論付けていいかい、いいよね。あれやこれやと探りを入れるカスミに対して、ばれるのは時間の問題だなと感じ取ってユーリは、もはやこれまでかと意を決して死地に赴く。もっと素直で純粋なカスミを想像していたのに、やはり長い月日の流れが長すぎたのか、長すぎたのだろう。カスミ45歳、う~ん、偉そうなことは言えないだろうカスミ。普通に考えれば、45歳の女性を年下の男が好きになるはずがあるだろうか、いいやないだろう。いくら綺麗だったとしても見た目の衰えは隠しきれない隠さない、そんなカスミを幼いころの思い出を背に受けて、ただひたすらにひたすらに好きななったユーリ、見上げたもんだよ屋根屋のふんどしときたもんだ。あまりにユーリが哀れで可哀そうで笑が止まらない、いや涙があふれそう。涙があふれそうもないか、涙まではいかないが、残念至極四国48箇所堂々巡り、いや巡礼だったか、私は行く気がないので先に進む。それはそうと(なんでそうなる)アムロの仲良しがユーリだったらしいがそんな人は子供時代の映像には出てこなかっただろうと激怒する。なんとなく付け足しのようなユーリ、ここでまたまたお涙ちょうだい。にせものと言っても、アムロの親友だろ、いいんでないかい何を不足で疑いに生きがいを見出すか、カスミ、ラストではユーリの書いた手紙に真実が書かれていたのでそれをどうとったかカスミのハートは?死地に赴かんとするユーリを見殺しにするのかカスミそれはできないだろうな泣くだろうな♪(ここで星影のワルツか)不満に満ち溢れてきた運命に、似た恋、ちょうどよくいよいよ次回は最後の最後、最終回、それほど結末に興味がなくなってきたが乗った船なので最後までしっかりと見届けようぞ。
2016年11月09日
コメント(0)
ユーリとカスミは幼馴染の恋人どおし、そんな表現がぴったりの二人である、二人の仲はますます絶好調、思い出の地に二人で旅することに、年甲斐もなくユーリに甘えるカスミはまさしく若い頃の原田知世であった、年齢による衰えを全く感じさせないぶりっこの演技はなかなかのものである。そんなカスミの大胆演技、下着姿でユーリと語り合う残念ながら胸の豊かな膨らみを感じさせないシミーズ姿は激しい興奮とは程遠いものだった。ヌードを見たいとは言わないが、せめてブラジャー姿を期待した私はいけない子?う~んおそらくの多分だが、乳房はかなりの下がり気味と感じ取った、大きさは若い頃と比べるとそれなりに大きくなったと思うが、残念至極胸の谷間の、谷間の胸は、ほとんど感じ取れなかった。それでも下着姿の女性がそばにいたなら激しい興奮に身をゆだねたくなると思われるが、どこをどうしてか強く激しくけだもののようにとはいかず、あっさりと朝の目覚めのシーンへと流れ流れてどこへゆく。なぜか気配を消したユーリ、なんと奥田と墓参り。ここで出てくる新たな存在、ユーリと同い年くらいの男の子がいたんだとさ、これは初耳子供時代には出てこなかった。どうやら、本当のアムロはその子のような気がしないでもない。見ている私には本物でもニセモノでも二人の恋に影響はないと思うのだが、そこは物語を面白くするためにか、ややユーリを疑い始めたカスミ。正直な話、カスミにとってユーリがアムロであろとなかろうと金持ちでイケメンのユーリをまず好きになったのだからなにをいまさらにせもの、本物の区別は不要だろう。金持ちでイケメン、まさしくこの機を逃すなユーリで決まりと私は決め込んだ。幼いころの思い出の君にどれだけの束縛権があるだろうか、くそガキのアムロを恋しいと思ったことは遠い昔の思い出としてほめたたえるが、それが今現在にどれだけ有効だろうか。カスミの本物志向がこれからの二人の運命を左右することになるだろう、なんの不足があってユーリを疑うのか、年齢的なことを考えたならたいそうなことは言えないだろう、いくら美しいと言ってもせいぜいあと5年、ここは素直に目をつぶってユーリと二人仲良く元気よくお歌を歌って歩こうよときたもんだ。ま~それじゃハッピーエンドで面白くないと言えばそうかもしれない。う~ん、まさしく数奇な運命にもてあそばれる薄幸のか弱い乙女、それが演じたいのか原田知世、すきにするがいい。
2016年10月26日
コメント(0)
なかなか恋が進展しないもどかしさを断ち切るようにマホが二人に助け船を出した、ユーリがもっていたバレッタをクリーニング屋にそれとなく渡すというなかなか手のこんだ芝居は、見事なまでに功を奏し、ユーリのバレッタと聞いただけでカスミは大きく心を躍らせた。ユーリには私が届けるとバレッタを受け取るやいなや中身をしっかり確認、おお、まさしくこれは私のバレッタではないかそれを持っているユーリは、幼いころの淡い恋心を燃やしたアムロに違いないと勝手に確信する。足取りは決して軽くないカスミ、やはり年齢ゆえのしかたなさか。身分の違いを気にしていたはずのカスミはどこへやらアムロへの熱く切ない思いが爆発したようである。一時は身を引くそぶりを見せながらも、やはりユーリのお金に目がくらんだと三田明。何かのきっかけが欲しかったんだよねカスミは、とてもじゃないけど今の忙しく貧しい生活にはほとほと嫌気がさしていたことは痛いほどわかるのでカスミを責める気にはとうていなれない、それでいいのだとエールを送ろう。さ~そこで、ついに出た、ユーリがカスミをお姫様抱っこしかもベットにまっしぐらときたもんだ。いったいい何が始まるのだろうか、あまりの展開の速さに私の心はついていけそうにない、まさかそんな馬鹿な東京バナナ二人はどちらともなく強く激しく抱き合った、時に上になり時に下になり、幼馴染の恋なのにこんなことしていいのだろうか。やはり離婚してからというものカスミは常日頃から体がうずいていたのだろうと結論付ける。そうでなければいきなり急にこんなところで始まるはずがない。もう後戻りできないアムロとカスミであった、これでめでたしめでたしのはずもなく、愛が深まればさらに深い悲しみが・・・く~そうでしょう、そうでしょうそうこなくっちゃ(それを期待してるの)少し気になるのはナレーションでアムロが嘘をついたと・・・この期に及んで嘘とは、それはもしやもしや、アムロはアムロではなくアムロ・・・はやい話がユーリはアムロではないと言いたかったのか?話を面白くするには良い展開ですね、アムロの名をかたるユーリと本当のアムロとの関係は、そして本当のアムロはいまいずこ?はたまたカスミはそれを気取っているのでは?なにせ30数年前の話、今と連動することに無理があったのか子供時代のことはあまりやらなかったので、二人のまわりにどういう人間がからんでいたのかわからないので、さっぱりわからないが、第三者がいたことは間違いないだろう。第三者は敵か味方か?ますます疑惑に満ちてきて二人の恋の行方が面白くなりそう、このまますんなり二人の恋が成就するとは誰も思っていないので、みんなの期待通りの展開でさらにストーリーは混迷するだろう。タイトルの本当の嘘というのがなんとなくわかったような気がしてきた。でもやっぱり変だよね、嘘に本当って似合うの?(似合うとか似合わないということではないだろう)うん?カスミがニセモノということはないよね(そこまで話を面白くするきか)二人ともにせものだったりして、二人ともにせものだったらなんの問題もないか(変なところで満足するな)
2016年10月18日
コメント(0)
甘いキスは二人の時間だけが止まったかのようであった。早くもハッピーエンドかと思えるシーンであったが、そうは問屋が卸すとは思えないので、これからの待ち受ける試練とははたして?やはりまずは、マホの存在であろう。目の上のたんこぶと感じてきたユーリカスミを知ってから、マホに対してことごとく冷たくあしらうユーリ韓国ドラマですと、悪役がヒロインに勝るとも劣らない美女が登場するのですが、そこは日本のドラマどうしてもヒロインのカスミを引き立たせるために悪役はワンランク下の女優となる。そのため誰しも迷わずヒロインのカスミを応援するという流になるのが世の常人の常。もしもマホ役がフジテレビアナウンサー永島優実だったならお~ここで出てくる今飛ぶ鳥を落とす勢いの永島優実こうなると話は大きく変わる、断然優実を応援しちゃから不思議。マホの台詞じゃないが、クリーニング屋のおばさんが夢見てどうするの優実が語ればまさしく真実その通り、カスミの夢は夢のまた夢と消えゆく。ユーリもマホが永島優実ならカスミなど眼中になくなるだろう。幼馴染の恋人同士の恋の行くへは、瞬く間に消え去ってしまう。恐ろしいまでの仮説の永島優実の登場、それは原田知世に心が大きく傾いたことに対する私の安全装置のようなものだろう。今回の原田知世は断然にいいのだが、はたしてそれでいいのだろうか?演じる女優、う~んそう考えるとき、ドラマの原田知世の真の姿とは?多くの疑問が沸き立つ、ここは一歩下がってずっこけて。震えるような心のときめきをぐっと抑えて冷静に引き戻して原田知世をじっと見つめる瞳は夜空の星のまたたきに似て!わけのわからない過酷で残酷なまでの永島優実の登場、私の心にいつまた飛び込んでくるやら。抑止力としての永島優実をそっと小脇に抱えて、本当のドラマに立ち返る。少しずつではあるが、愛が芽生えたかのようなカスミとユーリ。ラグビー見学のデートでもやはり出てくる、幼いころの思い出話。ユーリ、カスミとも聞かれもしないのに切々と語る思い出そうとしても忘れられない淡く燃えたつ幼い恋の炎。思い出の核心にせまるリアルな言葉、二人でなければ知りえないことが露骨に出てきたが、それでも二人はしらをきりとおす。相思相愛と言っても不思議ではないユーリとカスミにとって幼いころの思い出はそれほど必要ではなくなったのかたしかに乗りに乗ってきた二人にとって幼いころの思い出を持ち出すことは両刃の剣かもしれない、そう悟ったユーリとカスミ思い出を振り切るように橋の上でふたりどちらからともなく肩を腰を強く激しく抱きしめる(いきなりラストシーンか)そこまで進んじゃっていいのだろうか、迫りくる見えない危機が二人をあざわらうかのようであった。
2016年10月11日
コメント(0)
幼馴染の恋に有効期限はあるのか?どう考えても二人はわかっていると思えてしかたがない、二人が別れたのは、知世が中学生の頃という設定それならば、風貌はそう変わっているとは思えないとてつもなく太ってしまったというわけでもなく美貌がことごとく砕け散ったというわけでもない。そう考えた時、再開まで誓った二人の間柄なら相手の声、イントネーション、口癖がいやというほど身体にしみついているはず、わからないわけがないだろう。途中の様子から察しても、やつはわかっているに違いないと思える節が見え隠れ。極めつけは、知世がタクシーの中で恥ずかしげもなく堂々と歌った歌を聴いたとき、工の頬からきらりと光る銀のしずくが!思い出の曲なのか、はたまた聞き覚えのある声なのかそれは知世を暗示してさらなる確信にたどり着いたに違いない。それならばなぜ、君は知世お姉ちゃまだよねと言えないのか?そうです、それはね、やはり知世の45歳というとても判断に迷う年齢の設定にほかならない。普通に考えれば、45歳の女の人と再会して昔好きだったから今も好きと言えるかと言えば、言えないよね。幸か不幸か、知世が信じられないくらい美しかったためこれは好きになれるかも?という禁断の道を模索し始めたのだった。綺麗は綺麗だが、45歳という年齢まで考慮されていなかったというのが本当のところだろう。思い出の髪飾りを大切に肌身離さず持ち続けているという男心のいじらしさ、それは時の経つのを忘れさせて知世がいつまでも中学生のままであるかのごとく錯覚させていた。ところが、現実に現れた知世は、なんと聞いて驚く45歳いくら綺麗でも45歳の人と結婚というのは?金も才能も思うがままの工にとって45歳の知世を選択する理由は?そんな工の心を鋭く読んだ知世は、これはうかつに、あの時の工ちゃんだよねと言えるはずもなく。懐かしいね~で話を終わらせるわけにはいかない知世。これは一芝居が必要と感じ取って、言葉としぐさ巧みに工に取り入ろうとする、まずは懐かしの思い出多い歌の中からお涙ちょうだいと一節うならせて、工の涙を誘った。もともと歌を得意とする知世にとって、歌は伊賀の影丸の得意技「木の葉隠れ」のようなものだ。工がいかに優れた忍びと言えども(忍びじゃない)知世の敵ではなかった。そしてさらなる技は?ここで見せつける女の優しさ、思いやりの深さ卓越したアイロン技術、ケチのついた布きれを、女の魅力を見せるはこの時ぞとばかりに、工をサポート。あれこれやって極めつけのアイロン技術がここで役だった。満足感にあふれる工に、さらなるとどめをとばかりに出来上がった作品をしげしげと見入る知世の姿は工の目に心に鋭く迫った、褒められて悪い気のするやつなどいるものか、ものの見事に工の心をわしづかみ。さらに命を絶つかと思えるほどの決め手は作品を見ながらわけもなく流す涙のひとしずくこれぞ知世の本骨頂と思ったか、工は知世をひしと抱き寄せて何を思ったか、知世の唇に異常接近そして濃厚に接触、挿入からみつくかと思えるほどの長い時間が長かった。知世の身を挺しての、捨て身の大芝居には、揺れ動いた工の心など赤子の手をひねるようなものだった。このドラマの天王山と思えるほどの第二回目、もはや工の心は知世の意のままに・・・めでたしめでたしか?ちょっと展開が速すぎるか、それともさらなるどんでん返しが・・・嗚呼、工と知世の運命や、いかに(いい〆方だ)
2016年10月04日
コメント(0)
原田知世と斎藤工のフレッシュコンビ?でおくる、NHK一押しの?痛快日常絵巻ドラマ?数々の?がつきまとう摩訶不思議な物語とでもしておこう。タイトルがこれまた、運命にで、、がつくというあっとおどろくタメゴロー的な滑り出し、そして似た恋でしめくくるよくわか蘭ちゃんはキャンディーズな「運命に、似た恋」タイトルの意図するところは謎に満ち満ちているが、第一回目の「禁じられた遊び」というタイトルは私の心を少なからずもてあそんだ。もしかしたら韓国ドラマの「秋の童話」かしらと小さな胸の鼓動はけたたましく鳴り響いた。その期待を裏切らず、背後に流れる「禁じられた遊び」の物悲しくも・・・ただひたすらに物悲しい雰囲気を醸し出し我を忘れさすかのような、思い出そうとしても忘れられない秋の童話の一シーン。韓国ドラマを多分に意識した作りのドラマと三田明。それはなんといっても、お決まりのように突き進む幼いころの思い出の場面の登場。本来であれば、幼いころの思い出の浸るかのように4~5回子供時代ということでストーリーが展開するところだが、日本ではそうはいかない、一回目のほんの短い一時でさっさと先に突き進む、子供時代のかけがえのない思い出をしっかり心に刻まないとこれからの展開についていけないと思う間もなく、工と知世の数奇な運命にもてあそばれたドラマチックなドラマが荒波をかき分けるように?展開された。クリーニング屋の小娘役の知世、48歳の年を感じさせない45歳の役、喜んでいいのか、喜ぶべきと心得る。工も工で若い若い44歳かと思ったという受け狙いの小賢しいせりふが微笑ましい。私なら43歳かと思ったと、さらに受けを狙う(なかなか)やはり知世の48歳というのが、私の心の琴線を強く激しくつま弾いた一つの理由であろう。48歳で美魔女と呼ぶにふさわしいあの美しさと、時の流れを感じさせない流れるような体のラインが、いてもたってもいられなく。48歳というと49歳と報じられた女性を否が応でも目に浮かぶ。レイプ魔ともてはやされた高畠の行動が狂気の沙汰と思われたが、知世をもとにふと思いを巡らせば、ありかもしれないと思えてしかたがない。あの美しさとボディーのラインを見せられたら・・・私は決してそんなことはしないと、心に誓う。いくら綺麗と言っても所詮体は48歳、多くを望むには罪が多すぎる。つまるところ、やはり知世の年齢の壁を乗り越えたみんなが落ちていくのを見届けて勝ち誇ったかのような美貌が決め手となったのかもしれない。若い頃の知世を決して好きだったわけではないのに今回のドラマでどこをどうしてどう間違って(そんなに言わなくても)知世を好きになったのか、おいおい考えてみようと心に刻んで次回を待ちわびる姿は、あまりに痛々しく、純粋でピュアで・・・
2016年09月27日
コメント(0)
今、忍者、初見良昭84歳と題して日本全国一千万の忍者ファン待望の番組が放送されました。初見良昭と言えば、思い出そうとしても忘れられない少年忍者風のフジ丸の特別大サービスとして?可愛い可愛い本間千代子とのゴールデンコンビで少年ファンを虜にした「忍術千一夜」がまぶたに浮かんでは消え、消えては浮かぶ、思い出の1シーン。忍者ブームの勢いがすさまじいあの日あの頃、よくわからなかったがなんとなくわかったような気がしてうなずいた素直で無邪気な少年が息を殺してブラウン管にくぎづけに。忍者と言えば漫画では、なんといっても「伊賀の影丸」テレビとくれば「隠密剣士」が双璧の時代にどこをどう思ってかアニメ、「少年忍者風のフジ丸」が颯爽と登場。アニメと言ったが、少年月刊誌「ぼくら」に一足早く漫画として連載されていたという隠しようもない真実がただ一つ。最初のころは漫画とほぼ同じストーリーだったので無邪気で素朴な少年はなんのためらいもなく少年月刊誌「ぼくら」を「少年」の付録と見比べながらも買ってしまった。「少年」の鉄人28号もいいけれども、やはり忍者と聞いたら風のフジ丸に軍配が上がるのは目に見えていた。少年週刊誌の飛ぶ鳥を落とす勢いの時代の趨勢にテレビとドッキングして最後の輝きを見せていた少年月刊誌まだまだ幼さを残す私には、まだまだ少年月刊誌がお似合いだった。今となっては見ることはできない別冊付録、無駄と言ってしまえばそうとも取れる別冊付録ではあったが、本誌から別冊付録へと続くあの水先案内のごとくの甘い誘惑が少年にはたまらなく愛おしかった。そうよね~、初見良昭から忍術千一夜、そこからの本間千代子、さらにそこからの風のフジ丸へと続く、それで終わるかと思いきや少年月刊誌「ぼくら」へとなだれ込む怒涛のごとくのスムーズな流れ?それもこれも忍者初見良昭の秘術のなせる技なのかもしれない(そうか?)忍者といってももちろんではあるが、いわゆる木の葉隠れや、伊賀の影丸の秘術忍法木の葉火輪のようなものは、当然のことながら見られなかった、かりに忍法を持っていたとしても、自分の忍法を敵に知られるのは死を意味しているから、見せないのは当たり前だのクラッカー。見せてくれたのは、いわゆる、一般的に忍者と言えば「分身の術」を得意とするのが世の常人の常、分身といっても漫画のような何人もの自分が出てくるというものではなく、そこかと切り込んだものの刀が空を切るごとく空振りとなるような摩訶不思議な感じの術だった。これが一番リアルかな、いわゆる影を切らせて敵を切る、わかったようなわからないような話だはあるが、それこそまさに忍術?似たようなのに空蝉の術というのがあるが、それでもいいかな(拡大解釈するな)空蝉ほどではないが、やや惜しいくらいか。どこをどうしてああなるのかわか蘭ちゃんはキャンディーズであるが、そこがいいのかもしれない、いやいいのだ、いいに決まっている。ただこの術を見せてしまうと、本物はニセモノの隣にいるということが察しはアルミサッシ、刀を瞬間的にずらして切り込まれたら?う~ん、これだから忍者は術は見せないのね、ま~そうは言ってもかならずしもそうなるとは限らない、わざわざ自分を死地においやるほど忍者は馬鹿じゃないはず、さらなるからくりが隠されているのだろう。それにしても、伊賀の影丸の半蔵暗殺帳に出てきた「寒月塞」を思わせる84歳の忍者初見良昭、彼を倒せるのはやはり伊賀の影丸か?話がとめどなくこんがらガッチャマンになってきそうなのでこれまでとしよう。
2016年07月11日
コメント(0)
♪僕の胸からこぼれる星を君の瞳が受け止める♪♪僕の胸からこぼれる星を君の瞳が受け止める♪今お気に入りの昔の曲を冒頭にユーチューブで初めて聞いた、初めて知ったそれほどヒットしなかったと思われる青春純愛歌謡曲この曲を松坂慶子は知っているだろうか知らないだろうか?そんなことを書けるのも63歳という、隠しようもない真実があるからこその慶子姫(姫と呼ぶのかよ)慶子姫が青春歌謡を好きかどうかは、わか蘭ちゃんはキャンディ―ズであるが好きであってほしいという、切なる願いを胸に「早子先生、結婚するって本当ですか」をスミカスミレの流れの流に乗って見始めました。若い頃のセクシー路線を見事なまでにかなぐり捨てたおばさん体型を武器に?もって生まれた語りの可愛さで堂々勝負する健気な姿に、僕の心は千路に乱れて揺れて弾んでひっくり返るわざとらしいピンクのエプロンを、この姿が目に入らぬかと威風堂々の身にまとい、それはそれはお美しい(そうか?)ピンクのエプロンは、それはまさしくピンクの乳首を想像させて期待外れのセクシー露出とでも言うべきなのか私の心の乱れは、どこから来るのか皆目見当がつかない慶子姫の乳首の色を想像しても、激しい興奮には結びつかないが63歳という年齢を考慮すれば、十分に興奮に値するかな??マークをはずすことが到底できないが、これぞまさしく崖っぷち女の性のなせる技なのであろうなんのテレビか記憶が薄いが吉沢京子ちゃんがひさびさにテレビに出ていた、それとはなしに昔の面影がかすかに残っているが隠しきれないしわの数々と衰え始めた皮膚のくすみがイタワシイ。慶子姫より一歳若い62歳なのだが、ただただ無念の一言である。かつて絶大な人気を誇った吉沢京子ちゃんでさえ、この無残な絵姿それを思えば慶子姫のしわの目立たないプルンプルンの肌はとても貴重だ。体型は同年代の女性を見れば、なんの不足があろうか、63歳ならば当たり前田敦子である、63歳でくびれバンバンのほれぼれするような体型だったらどんなにいいだろうか(そうくるか)結局のところ、慶子姫の年齢不相応のしわの無い美しさに惹かれ惹かれて見るに至っているという現実がここにあった。慶子姫だけが見るポイントかというとそうでもない。東京の豆腐屋という下町情緒あふれる設定は、それはまさしく三丁目の夕日を思い起こさせて余りあるそうそう、なんと聞いて驚く意外な事実、冒頭から三丁目の夕日のあの男、吉岡秀隆が颯爽と豆腐を買いに来るというどういう流れなんだと言いたくなるような展開はこのドラマの隠し味なのだろう。来週も吉岡が出るのかどうかは、どうでもいいが多少は気にかかるまさか松下奈緒と禁断の恋に落ちる(なんで禁断にする)そんなことはないだろうね、ないに違いない。
2016年05月06日
コメント(0)
もはやあと一回はない最終回、真白がすみれにプロポーズするという最大の見せ場を迎えた。設定では無情にも松坂慶子は70歳のおばあちゃん、しかし心配ご無用松坂慶子お姉様は実のところ63歳なんだもんね、いくら天下の松坂慶子と言えども、70歳となったときは見るに忍びないに違いない。人生最後の輝きを見せつけるスミカスミレの晴れ舞台大サービス45歳年下の真白からプロポーズそれはいったい何を意味するのか。桐谷美鈴ならまだしも63歳の松坂慶子でも恐るるに足らないと二人まとめて面倒見ようと決死のプロポーズは正気の沙汰とは思えないと書きたいところだがそれでもやっぱり松坂慶子は綺麗だ、他の女優が見る影もなくなってきているのに、燦然と輝くエジプト文明(年号の覚え方かよ)いや、燦然と輝く化粧の乗りが素晴らしくいいそのお顔。たまに傷はやや太り気味という程度で、テレビでこの程度なら実物はそれほど太っていないだろうと楽観視。そこを考慮に入れての真白か、決死のプロポーズに世間は涙、涙の大洪水。本当のところ真白は、桐谷美鈴と松坂慶子をはかりにかけた時どちらに心を乱しているのだろうか、ま~愚問だね、迷うことなく松坂慶子でしょう。桐谷美鈴は綺麗とは言い難く、可愛いともちょっと違ってどことなく猫風な外人離れした顔立ちは、日本人だ?そうは言ってもピチピチとした肌のハリは天下一品これにはさすがの松坂慶子でも歯が立たない、それなのになぜ松坂慶子と言い張る自分に疑問符は似合わない。若い時の松坂慶子はケバイ感じだったので、好きではなかったが、今回のスミカスミレの松坂慶子には身も心も奪われた。独特の柔らか味のある胸のふくらみ、いや話し方がたまらない。とげのないソフトな語り口、聞いていても飽きがこない。さらに追い打ちをかけるように、いやらしさを封印したやや太めの体型にどこかしら安心感が感じられて一安心?どのくらい太いのかと気にかかるが、脱ぐ気配は感じられないのでこれ以上の詮索はやめておこう。いったい何の話だったのか分からなくなってきたところで今回はおしまいとしよう、次回に続きそうな気配を見せるところが憎いねどうも。次回をこうご期待(やはり続くのか)
2016年03月29日
コメント(0)
最愛の恋人と呼ぶには早すぎる、まして愛し合うには早すぎてう~ん本間千代子の名曲が浮かんでは消え消えては浮かぶ。とにかく好きになった真白の命を救わんがために、桐谷美鈴ことすみれは松坂慶子になることを決して恐れず、恐れてなるものかと真白の唇を強引に奪った、それはまさに白雪姫を見ているかのようであった。口づけしただけで病気が治ってしまうなんて、そんな馬鹿な東京バナナである。涙なくして見れない見たくない最高の純愛シーン。ああ、もはや桐谷美鈴は見られないのかと思いきや、なんと見て驚く意外な事実、化け猫及川が何を思ったか松坂慶子の唇を有無を言わせずに、急に突然電光石火のごとくなかば強引に奪ったのであった。それほどまでに松坂慶子のことがお気に入りだったのかと素直に納得。思えば、及川の奥さん、ちょっと聞いてほしいことが相談れい!たしかに綺麗ではあるが、どこか冷酷なところがあるのではと思うのは誰しも同じ?それに引き替え、やや太り気味とはいえ、そこはまさに腐っても鯛天下の松坂慶子の最後の輝きは末恐ろしいまでである。太ってせいかそうでないのか、しわがほとんど目立たないし皮膚のたるみも、衰えも特に気にしなければ気にならない。優しさを微笑みに包んで(なんのこっちゃ)語りかける松坂慶子のとろけるような声は、私の心を撫で回す。そんな松坂慶子を目の前にした及川、もう一度松坂慶子を若返らせるとは名ばかり、松坂の唇が欲しかったのか、欲しかったのだろうと結論付ける。結局元のさやに納まって、一見落着であったが、どこをどうしてか真白が海外留学へと旅立つ、なんだよ韓国ドラマか?とむっとする。真白がいなくては話にならないのか時は無常に5年の月日が流れ流れて幾星霜(5年ていってるだろ)惜しいね、この間のこともドラマとして見たかったがそこはテレビ局の一方的な都合で次回は早くも最終回。桐谷美鈴の運命は、松坂慶子は痩せるのか?多くの期待を背に受けてドラマは最後のクライマックスへ、及川の私も時間がないという謎めいた言葉の本当の意味は、やはり若返ったといっても外見だけで中身はやはり65歳なのか、いやそんなの絶対矢田亜希子。おお久しぶりのフレーズが心地よい。もしかしたら永遠の若返りか、不死身の邪鬼こと天の邪鬼を思い浮かべる瞳は清らかに澄み切って!若返りという誰しもの願いと松坂慶子の若返った姿を一目見たいという切なる願いが交差して他人事とは思えない不思議な感情が支配するスミカスミレ、結末がどう転ぼうとも素直に受け入れようとする健気な心の糸は風に吹かれてそよそよと?正直言うと最終回は最終回にしてほしくないというのが私の声なき声なのか・・・
2016年03月24日
コメント(0)
みんなの願い交通安全 、ではなくて、夢の若返りをテーマにしたかのような「スミカスミレ」なんと言っても45歳若返るというから始末に悪い。先週では、やはり恐れていた幼馴染とばったり遭遇、まさかそんな馬鹿な東京バナナ的な、あり得ない状況が、親戚の人ということで一件落着したが、ドキがハラハラ、ワクが胸胸の激しい興奮状態に私をいざなった。タイムスリップでは同じ人間が二人いることになってしまうがスミカスミレでは理にかなった?一人二役?よく考えようとするとわけがわか蘭ちゃんはキャンディーズとなるのですんなり聞き流すとしよう。若返るということはなんと罪深いものなのだろうか?いいえ、素晴らしいことなのです(何を言い切っている)松坂慶子が若返るということもすごいが、化け猫が登場するというのもとってもロマンティック?化け猫ですよ化け猫、四谷怪談にでも出てきそうななにやら怪しい展開が現代ラブストーリーと見事なまでにマッチしてよくわからないけど、わかったような気がする?今回はそんな化け猫がもう一人?いやもう一匹?いやもう一人でいいのだろう、桐谷美鈴に負けず劣らずの猫顔がやけに似合う小西真奈美が満を持して登場。しっとりとした古風な女と思いきや、口の悪いすれた女の役でやっぱり松坂慶子はいいな~ということで納得。松坂慶子の敵となるのか味方になるのか、いや桐谷美鈴の敵となるのか味方になるのか、多くの不安と期待を背に受けてストーリーは展開してゆく。ま~化け猫というのが今一つわからない、くわえてなにやら妖術なのか忍術なのか、摩訶不思議さがさらなる期待に胸膨らんでAカップからCカップに桐谷美鈴はどう見てもAカップ?それでは松坂慶子は?若い時は小ぶりで感度がよさそうという感じだったが、今現在はあふれんばかりの中年太りの見た目も大きいセクシーダイナマイトとでも言っておこうか。胸の大きさはそれほど眼中にないので(本当か?)運命的な残酷なストーリーがまっていた。なんと聞いて驚く意外な事実、真白の命が、命が・・・舟木一夫と松原智恵子の悲恋のロマンスを思わせるそぶりがなんともたまらない。しかもスミレの命と引き換えに真白の命を救うといういや命じゃなかった、65歳に早戻りということだった。ま~それなら損得なしで・・・なにやらなんとなくストーリーの展開が見え隠れしてきたが、何も考えなかったことにしよう、う~んこの素直さがたまらなく愛おしい?それでも考えてみれば(考えるのかよ)45歳若返ってそのままめでたしめでたしということは、夢のまた夢か。でも45歳若返ると思うと、う~ん惜しいよね。そうです、この45歳若返るということが、なにやら心の琴線を強く激しくけだもののように?つま弾いて心が激しく右左、上へ下への大騒動!あり得ないと思えど、もしもあったら、あったらいいな~誰しも異を唱えない共通の認識がこのドラマをさらにヒートアップしていく、真白の命ははたして桐谷の若さははたして、松坂の中年太りははたして今後は?多くのハラハラドキドキ感を感じ取ってさらなる来週の展開が待ち遠しい、それはあたかも少年月刊誌の来月号を待ちわびる幼き姿の私の心持のようであった。そうです、よく理由がわからなかったが、少年月刊誌を待ちわびる思いこそが、私の本当の心の雄叫びなのかもしれないそれとスミカスミレが見事にマッチして、摩訶不思議な世界へと私をいざなった。
2016年03月05日
コメント(0)
なんと聞いて驚く意外な事実、あの松坂慶子がなんの前触れもなく45歳若返るという、驚天動地なドラマが始まった。「スミカスミレ」聞いただけではさっぱりわからない副題の45歳若返った女で、わかったようなわからないようなどこをどうして45歳若返るのか、深い詮索は抜きにしてすごいかもしれない、もしかしてこれってタイムスリップ?う~んどうもタイムスリップではなくて、まさしくスタップ細胞はあったんだと勘違いさせる驚異の若返り?タイムスリップもやや現実味にかけるが、45歳若返るというのも摩訶不思議やはり無理があったのか、松坂慶子の若い頃に体がもどるのではなくて(当たり前田敦子)わかくてピチピチの桐谷美鈴に華麗に変身するのだ。願わくば松坂慶子の若い頃の映像が見たかったが、そうも言ってられないので桐谷美鈴で我慢しよう。末恐ろしいまでの猫顔の桐谷美鈴いるところにはいるもんだ、目なんかは猫に負けないほどの澄んだ瞳が麗しい。桐谷美鈴と松坂慶子、どちらが好きかと問われればあと20歳若い松坂慶子と迷わず答える。今の松坂慶子も化粧すれば綺麗は綺麗だが、やや小太りに見える隠しようもない体のラインは見るに忍びない。とは言ってもテレビであのくらいならば、実物はそれほど太っていないであろうと、勝手な確信の手ごたえを感じる。松坂慶子が若返って20歳に戻ったら、想像するだけでも心は千路に乱れて揺れて弾んで。松坂慶子に限らず、いま60歳から70歳くらいの女優の若い頃の姿が見られたら、どんなにうれしいだろう泣くだろう。けっして夢中になることはないだろうがなれるものならなってみたいものだ。今の姿を知っているだけに、いくら20歳くらいの映像を見ても心のブレーキは強く激しくストップをかける。それでも見れるものならば・・・そんな思いをものの見事に描いたスミカスミレ、いつしか桐谷美鈴が好きになってしまいそうになるのが心地よい、それはやはり言葉使いに他ならないだろう。どちらかと言えば前時代的なソフトな言葉づかいに心は癒されてしまいそう。前置きがながくなりそうなので、話を終わりに近づけよう突如桐谷の家の殴り込みをかける、いや、財布を届けに来た真白(こういう名前もあるんだ・・・そこにかみつくか)時はいつしか子の刻に(時代劇か)おお、まさしく恐れていた桐谷美鈴から松坂慶子に変わるその定めの時間の時間がやってまいりました。ふとけつまずく桐谷美鈴をはしと抱きしめた真白しかし時は無常に過ぎ去り松坂慶子に交代の時が来た、なんと桐谷美鈴が松坂慶子になりはてる。ああ、運命の時はきた、まだ松坂の顔をみていない真白はたして松坂慶子をみた真白は、いかなる表情を見せるのか喜び、それとも落胆、はたまたアッと驚くタメゴローか。う~ん最高のラストシーンで次回への期待が否が応でも高まったということにしよう。松坂慶子でもいいよな、見てみたいものだ、そうくるかという複雑な心の内をのぞかせて次回を待ちわびる影がどことなく憂いをおびて?
2016年02月16日
コメント(0)
全国的に土曜日の昨日、信長協奏曲の一大スペシャル、特別大付録的に映画の宣伝のにおいをプンプンさせて放送がありました。前編と後編の二大分割、分かれ分かれの特別放送かと思わせる意気込みに思わず録画の手が指が心が体がうち震えたことが昨日のことのように思い出された。(昨日のことだろうが)サブローと名乗る若武者がタイムスリップするという思わず身を乗り出したくなるストーリーに心と体はものの見事に反応した。しかも天下の英雄織田信長とであったその日から恋の花咲くこともある(プロポーズ大作戦か)信長とうり二つという信じられないような展開に期待に高鳴る胸は膨らみAカップからCカップに(どういうたとえ)しかもそんな馬鹿な東京バナナ的な入れ替わりを切望する弱虫の信長。まさに歴史をおちょくった展開だが、それっていいかもしれないという心から歓迎する姿勢は私の素直さの表れか。幸先のわけのわからない展開だったが、その後は史実にほぼ忠実に事はすすんで、いよいよ天王山のミッドウェーかと思わせる本能寺の看板が、という歯がゆいところでテレビは泣く泣くも終了、サブローと信長の運命やいかにという次回をお楽しみにというものの見事なラストに名残はつきないはてしない、あとを追うよな汽笛が響く港に残る娘19はまだ純情よ、ときたもんだ。その余韻を感じてか、映画の売りも、世にいう本能寺の変が最高のクライマックスのようだ。信長に化けたサブロー(化けたのか)そうすることを願った信長二人はいつしか本能寺の畳の上で向かい合う。おっとそうそう本当の信長は明智光秀となのっているからなにがなんだかわか蘭ちゃんはキャンディーズ!信長を裏切った本物の信長が明智光秀、その光秀がニセモノであるが本者以上のサブロー信長と相対するというまさに映画を見ているような(映画だ)いかに正義の道とは言えど自分とうり二つのサブローを俺は今は明智光秀でお前は信長だから死んでもらうとは言えないだろうな、泣くだろな。自分を自分で殺す、何かバチが当たりそう。まさに、はたしてサブローと信長の運命やいかにということで史実なんかは気にしていられるかというような雰囲気。しかも本来本能寺の変にいるはずのない秀吉が、ちゃっかりと偉そうにふてぶてしく「敵は本能寺」という光秀の決め台詞まで奪って、おれが主役だと言わんばかりの立ち振る舞いによほど信長を演じた小栗が憎かったのかと、素直に納得、水戸納豆。可愛いユルキャラ水戸ちゃんは今年も偕楽園梅祭りで大活躍!話が飛ぶ飛ぶ舞い散る雪か吹雪かしぐれか花粉か。話戻って、映画では本能寺の家まで作っての大サービスそして名残を惜しまず本能寺の炎上という切符の良さを演出。火をつけちゃ信長と光秀があぶないだろうと誰もが思う摩訶不思議。そもそも火をつける必要があったのか?信長を殺すのが目的でしかもそのあと、速やかに撤収して追ってを逃れるということを考えると、火事そのものも法令違反だが、火事にすると目立っちゃていち早く世間に知られてしまうよね、しかも大勢だからどこの愚連隊だということで明日の新聞では大騒ぎ・信長の家来が光秀に味方してくれる保証はほぼないのに早く捕まえてくれとばかりの本能寺炎上は、それでよかったのかと小さく小首をかしげる(可愛いか)信長も生きていられない、光秀も追手に殺される、どのみち二人に徳の無い本能寺の変、さ~似た者同士のサブローと信長はいや光秀なのか、天海僧正になるという道も残される光秀の選ぶ選択は?映画は現代の好き勝手な解釈なので二人の運命がどうなるのか想像に難いが、史実通りに信長も死んで光秀も死んじゃったらなんのことはない織田信長の物語でした、めでたしめでたしで終わりか。死体が見つからなかったという史実も、なにか計算されたような気がしてならない、現に戦国時代の最大のミステリーということで本能寺の変が脚光を浴びているという神様仏様信長様、もひとつおまけに光秀様という笑が止まらない現実は、日本経済の救世主か?
2016年01月24日
コメント(0)
天下の吉永小百合がなんと聞いて驚く意外な事実「嵐にしやがれ」にゲスト出演という、アッと驚くタメゴロー的な空前絶後の大騒動。二宮との共演映画の大宣伝もかねての出演と思われるが大いに結構毛だらけ猫灰だらけ?「母と暮らせば」という映画だそうだ映画の話はさておき(さておくのかよ)吉永小百合の我が目を疑うまでの若々しさそんな馬鹿な東京バナナ的な摩訶不思議さに心は乱れて揺れて肌のつやのよさ、70歳だよね70歳に違いないはずなのだがどこをどう間違ったのか(そういう言い方変)どう見ても食べたとしても?おせじで大サービス30代と見えてしまう本当の年齢を知っているから心にセーブがかかるがもし年齢を知らなかったら♪知らなかったの愛したら男の人って強いのね♪まさにいきなり急にこんなところで?例えが訳が分からないが、それくらい冷静な判断をなくして好きになってしまいそう。松村正代姫と互角の勝負になるかもしれないどちらを取ると迫られたら、もちろん若さあふれる正代姫となるが、いやまてよ、しかし、正代姫の本性を知らないので好きということに多少の疑問符はつきまとうそう考えた時、今日見た吉永小百合、さゆりちゃんと呼んでいいかい君のこと呼んでみたいな~ てなことになりそうな雰囲気。肌のつやのよさもさることながら、しわを見つけようとするのだが決定的なしわがあるのかないのか、しいて言えば目じりにかすかにあると言えば、ないような、ないことにしたくなるような雰囲気に心が迷う。70歳でこんなことがあっていいのだろうか、世間の常識を根底から覆しそうな、どう判断していいのか、新たな疑問にまたしても心が乱れて揺れてしわと言えば首のしわは隠しようがないはずなのだが、う~ん、これまた内藤洋子は白馬のルンナ、ここで内藤洋子かよやっぱりないな~、目の錯覚か幻術使いかそれとも忍法しわ隠しか?しわがないとなると今見ている吉永小百合をどう判断していいのかユーチューブでは若い時の映像が懐かしさの歌とともによく見られるが、いまさら若い時の映像を見て、いまさら吉永小百合を好きになるというのは、何かいけないことをするようでとうてい私には出来そうもなかったしかしながら今日の映像を見た時、私の心に新たな倫理観が芽生えたかも知れない、それは決して許されない禁断の愛なのかもしれないがその愛に身をゆだねてみるのも、「言わないでそれ以上は言わないで」思わず出てくる松原智恵子の映画のワンシーン(松原智恵子までも出てきたか)どちらかというとしいて言えば、吉永小百合よりも松原智恵子の方が好きな私であるがゆえに、まさに世は麻のごとく乱れた戦国時代(笛吹き童子か紅孔雀か・・・話が飛ぶような)そうは言っても昔の映像の松原智恵子を見て好きになっているにすぎないので、現在の松原智恵子と吉永小百合を冷静に見たら・・・う~ん、考えるのが怖くなってきたので、一応次回に続く?
2015年12月15日
コメント(0)
待ちに待った夢にまで見たナイナイのお見合い大作戦、しかも今回満を持して?の登場、高島彩にこれでもかと似ている裕美こと?郷裕美ではなくて久保裕美姫が星影とともに闇を断ち切る光のごとく(どういうたとえだ)高島彩さんも綺麗だけれど、元フジテレビアナウンサーだけにちょっととっつきにくいという欠点が心を曇らせる。そんな高島彩の再来かと(死んでないし、行方不明でもない)大きく勘違いさせてくれた久保裕美姫、しかも31歳という三十路真っただ中の深く考えさせられる微妙な年齢が見る者の心を揺さぶる。若いと言えば私から見たら若いが、他の若者と比べたら大台に乗ったという感が無いと言えば・・・大いにあるそんな世間の話題に耳を傾むけるかのように、牧信二、いや牧なんとかさんにそれとはなしに年齢の謎かけをしかけた。小学校になかよく通えた範囲なら、早い話が5歳くらいまでならという回りくどいたとえが裕美姫を不幸のズンドコ、いやどん底にたたき落とした。惜しいまでの6歳、たかが一歳の違いなのにわが身を卑しいもののように卑下する、涙なくして見られない(うんなわけあるかい)年齢の越すに越せない大井川(いいたとえだ、ほれぼれする)もはやこれまでかとお宅訪問にはリーダーの家を選ぶ抜け目なさ。さすが年の功と思わず拍手パチパチパチ(野暮な擬音)もはや運命の道筋はつけられたかと思いきや、ところがギッチョン、どんでん返しのフリータイムで急転直下の天変地異?天は我を見捨てない私の欠点は年齢だけだとばかりにもうアピール(ちょっと違うか)捨て身の同士討ちを狙うかのように牧さんの心に鋭い剣を突き刺した(さすがチャンバラ好き例えがチャンチャンバラバラチャンバラリ)白馬童子か?涙を誘うような突っ込みがたまらない年齢の差を感じさせない高島彩似の美貌がこの時とばかりに牧さんの急所をつかんだ(下ネタじゃないよ)それは私も同感、年齢よりも美しさが際立つ高島彩似(何度も出てくるね~)本当は高島彩よりも松村正代アナウンサーがことのほかお気に入りなのだが今回は久保裕美姫にめんじて高島彩で我慢しておこう(ちょっと上目線なのが小気味よい)牧さんは本当は松村正代似がよかったと思ったかどうかは、おそらく思っただろうと結論付けて牧さんの行く手を見守る高島彩似を選ぶのかそれとも高島彩似(同じじゃない)結果は約束されたように久保裕美姫の一人勝ち(そういう言い方する)選ばれた裕美姫、用意していたかのように「こんな私を選んでくれてマンモスウレピー(そんなことは言わない)」最後の最後まで涙を誘う裕美姫、なかなかの使い手と三田明久保裕美姫を上回る美しさを誇るお見合い人ははたして今後登場するのでしょうか?多くの期待を夜空の星に祈りを込めて、星のまばたきに思わず私もまばたき?
2015年11月20日
コメント(0)
世界征服をたくらむ中国に対して敢然と立ち向かう世界の保安官アメリカ合衆国、やはり保安官という言葉が意味もなく似合うから、あら不思議。悪の秘密結社のごとく人工島を作り続ける中国、誰もが不愉快に思っていたが、なすすべもなくただ小指を噛んでふっと微笑みをかわして(恋愛ドラマか)テレビ画面に威風堂々と荒波をけって突き進むアメリカイージス艦「ラッセン」、どことなくねぶた祭りの掛け声「らっせーら」に似ているからとても親しみを感じて(そこかよ)言葉の響きはさておき、ついに満を持して「ラッセン」登場。待ってましたとばかりの、みんなの期待を背に受けて軍艦マーチも心地よく(それはなかった)悪い奴らをやっつけろと言わんばかりの正義の味方の登場かと思わせるほれぼれするようなシーンでした。「ラッセン」のあとに日本イージス艦・・・名前がでてこないのが残念。思わずそんなことを考えてしまうのも安保法のおかげか。もしかすると戦艦大和を旗艦とする連合艦隊が・・・あるはずもないが心の片隅にふと浮かぶから切なさがとまらない。日本のイージス艦が南シナ海を・・・いままではなかったがこれからは・・・そんなことを考えるのはいけない子かもしれないが胸に輝く銀の星、シェリフバッチをつけた日本自衛隊がシェリフバッチはおまけの大サービスララミー牧場やローンレンジャー大好きっ子の私としては否が応でも出てきてしまうのがたまにきず。ララミー牧場の保安官がアメリカだとしたら、駅馬車の護衛を頼まれた拳銃の名手のジェスは、そうです日本ですよね。わけのわからない役のわりふりだが、気持ちはまさにジェス。ということはアメリカの後を追って日本のイージス艦が駅馬車の護衛のジェスのごとく・・・無理やりの強引な解釈が思いとは裏腹に(うそおっしゃい)良い悪いは別として、怪傑ハリマオのごとく♪七つの海を駆け巡り正義に結ぶこの勝利♪どこまでもどこまでもはてしなく妄想が膨らんでしまいそうなのでアメリカのイージス艦の活躍と安全を祈って心地よい眠りにつこう。
2015年10月28日
コメント(0)
安倍首相は悪魔の手先か天使の誘惑か(韓国ドラマか)あんぽ柿は甘くておいしいが、安保ははたして?多くの疑問と不安を世間にさらしていちやく時の話題となった安保法尖閣諸島に押し寄せる中国船団が安保法を後押ししたことは否定できない事実であるが、はたして中国海軍は尖閣湾に突入するか?これといった上陸地点があるわけではなく、ましてや飛行場などできるはずもなく、海上でうろうろするうちに戦艦大和を旗艦とする連合艦隊が・・・おもわず出てくる戦艦大和の名前が時の流れを忘れさせ懐かしさに涙が・・・うんなわけあるかい!尖閣諸島で日中が衝突すれば第二のガダルカナルになるのは目に見えている激しい消耗戦が繰り広げられ日中双方に益なしとなることは察しはアルミサッシ、よって尖閣諸島は安保の話題から海の藻屑と消え去る。やはり一番気になるのは、アメリカ軍を助けるという点だろう。世界最強のアメリカ軍を助けるなどという発想は夢にも見なかった。これはいったいどういうことを意味するのか?想定では海上のようだが私もそれには異論はない。日本の得意は艦隊決戦だったわけだから、世界最強のアメリカ軍といえども連合艦隊には一目おいているだろうということにすると話に得心がいく。またサブマリン707の漫画を思い出すと(無理やり707をいれてくるのか)日本の潜水艦もなかなかのものではと、ほくそ笑む。また潜水艦と言えば、水中特攻の人間魚雷「回天」がまぶたの奥にまた浮かぶ。海上を想定すると日本からさほど遠くないところであろうと、勘違いしたくなる日本の近くでアメリカ艦隊が出撃するとなると、う~んこれは安保法の想定をはるかに超えてしまいそうなのでボツとしよう。でもやはり、アメリカ軍を助けるなんて思うと、わくが胸胸するのはなぜだろう?「コンバット」では「ほかの者は援護しろ!」というサンダース軍曹の名せりふが意味もなく浮かんでは消え消えては浮かぶ。味方を助けるというのがアメリカ軍の良いところだと子供心に歓喜したのはいつの日か(夕焼け小焼けか)どちらかというと助けてもらうのがあたり前田敦子というのがいままでだったが、一念発起して助けに回ることを考えるとは日本も変わったものよのう。ま~察するにそう言えるだけ日本の軍事力がかなりのものであるということに他ならないだろう。また日本独自の秘密兵器があるのでは?などと考える私はいけない子?抑止力とはアメリカというよりも世界最強のアメリカ軍を助ける日本自衛隊の勇姿では・・・論理の飛躍がはなはだしくなってきそうなのでこれくらいでお開きとしよう。
2015年09月22日
コメント(0)
ナポレオンの村、第二回では、何がい菅野美穂が登場したが、病気療養のためサナトリウムに隔離されているという涙なくしては見られないはずの古臭い設定が歯がゆかった。おそらく結核だと思うが、医療技術が発達し、衛生面でも向上し、国民の栄養も満足な現代、座視できない問題には違いないがそれほど身に差し迫った危機感の薄い病で、お涙頂戴には無理があったかな。また村を毛嫌いしている少女が次第に村民に打ち解けていくという基本的レールに沿った展開にはあくびがとまらなかった。ということで第三回の話に突入する。ゲストでヒロインの麻生のものたりない美しさをカバーするということで、ホラン千秋が登場、日本人離れした美しさで限界集落をテーマにしているということを忘れさせてくれる。しかも今回のナポレオン君こと唐沢の秘策とは、滝とレストランの見事なまでのコラボ、なずけて「忍法(忍法はいらない)滝壺レストラン」川の上に食堂を作るというのは、そこかしこに見られるが滝の近くにレストランとなると、はたしてあっただろうか?滝川クリステルを思い浮かべる滝、う~ん、いいかもしれない。マイナスイオンたっぷりの中で食べるおにぎりは(ハイキングじゃない)最高のうまさに違いない、さらに手を加えた料理とくれば空いた口がふさがらない。唐沢の秘策を邪魔しようとする悪代官、沢村は九ノ一の橋本マナミを使ってキイハンターで大活躍した谷隼人を見事なまでにそそのかす、さすがは忍法色仕掛けのマナミと異名と取るだけあってさすがであった。ところがギッチョン米がダメならパスタがあるさと見事なまでの切り返しで悪代官沢村の鼻をあかすから小気味よい。麻生の物足りない美しさを影ながら支えようとする橋本マナミ気のせいかせりふが増えてきたような気がしてならない、しかし、所詮グラビアアイドルのなれのはて、体はものをいわせても、せりふは語尾がかき消そうで何を言っているのかわか蘭ちゃんはキャンディーズ、できれば沢村の愛人役ではなく(秘書だろ)唐沢をいつしか好きになって麻生との恐ろしいまでの三角パンティ、いや三角関係を見せて星由利子。
2015年08月14日
コメント(0)
ナポレオンの村の記念すべき第一回を飾るスカイランタン。ランタンというネーミングが聞く耳に心地よい。形は違うが夏のこの時期とくれば、ふとまぶたに浮かぶのは灯ろう流し、わが町でも8月の6日に百八灯というお祭りがありますのでそれと似たようなものだろうと結論ずける。百八灯、ふと思い出そうとしても忘れられない。娯楽のまだ少ない時代、一年のなかで、私の胸の内ではメインイベントだった。灯ろう流しが綺麗とか幻想的とかそんなことはどうでもよかった。めったに見られない大勢の人たちが行き交うシーンは格別の非日常的だった。これだけの人がいったいどこから来たのか?湧き上がる疑問は、出店の華やかさにかき消された。そう、出店がたいそう物珍しかった、まだ大型店という商業施設が無い時代の話ですから、それはそれは・・・特におもちゃを売っているお店が目を引いた。おもちゃ屋さんというのは、あるにはあったのだろうがけっして普段は縁のないものだった。たとえ行ったところで、何が買えただろうか?よくブリキのおもちゃがああだ香田晋とかいう人がいるが、私には夢のまた夢だったのかもしれない。おもちゃといえば、金魚のお風呂で浮かべる、あれがやけに目に浮かぶ。そんなあじけない日常に燦然と輝く出店のおもちゃ。それはおもちゃに飢えた子どもには宝物のようだったのかもしれない。とは言っても高額のおもちゃは避けて、手ごろな紙巻火薬を使った鉄砲に心を躍らせる姿は涙を誘う。そしてお面も忘れることができない、般若の面とかは定番だったかな、そうそう七色仮面のお面とかは買った覚えがあります。七色仮面自体がお面をかぶっていたのだから、そのお面は実にリアル感にあふれていた。思わず語る「正義の味方七色仮面は不死身だ!」出店に気を取られて忘れるところだったが、銀座通りでは七夕飾りが豪華絢爛に飾られていたのがまぶたに浮かぶ。七夕がメインなのか灯ろう流しがメインなのか、そんなことは幼き少年にとっては眼中になかった。七夕飾りと灯ろう流しで話が終わると思ったら大きな間違い、8月6日と言えば、少年月刊誌の9月特大号が発売される日だったのです。特大号ですよ、特大、意味がわかっていたのかどうかはわからないが、何しろ特大号なんだと心は素直に小躍りした。特に昭和38年と39年の「少年」9月特大号、これ私買いましたものね。テレビで大人気の「鉄人28号」と「鉄腕アトム」が連載されていて衰退の一途をたどる少年月刊誌の最後の輝きをみせた時だったかもしれません。もちろん月刊誌特有の別冊付録、これが幼き少年には宝物だった。本誌から別冊付録へと物語が続くあの流れは少年の心をつかんで離さなかった。一見無駄ともいえる別冊付録は、その後の利益優先主義の餌食となって姿を消す運命に翻弄された。漫画自体は週刊誌の方が面白くなってきていたが、月刊誌の別冊付録と10大付録とか20大付録というセールス語が素直さに健気さがまぶされた少年には心ときめく、何物にも勝るベストグッズだったのかもしれない。今なお昭和38年、39年へのあくなき羨望の眼差しが、本屋さんの月刊誌に向けられているという否定できない現実、これがいったい何を意味するのか、考えるには及ばないので考えない。スカイランタンから百八灯へとタイムスリップする?そんな気配をナポレオンの村というタイトルを見たときに心の奥底で無意識のうちに感じ取っていたのかもしれない。う~ん、なかなか奥の深い話になってきたか、こないのか、それは神のみぞ知るということで話をまとめよう。
2015年07月22日
コメント(0)
過去へタイムスリップか?ナポレオンという言葉にどこかしら懐かしさを覚え、また聞いて見たかったという心の雄叫びは心を揺さぶりどっこした。ナポレオンの村という謎めいた言葉の本当の意味は?そういうことはあまり気にしない私なので気にせず前に進む。ナポレオンという言葉の美しい響きもさることながら登場人物に久美子姫と同じ名前の麻生久美子姫が出るではありませんか。久美子姫に年齢的な限界を感じ、いやそうではなくて社交辞令的な発言に面白味を感じなくなくなってきた今日この頃、久美子姫からの卒業を決意しようとしていたのかも知れない。そこに運よく放送されたナポレオンの村、それを見逃すほどすっとこどっこいの私ではなかった。正直言って麻生久美子が綺麗かと問われれば、綺麗と言えば大げさになる、女優のわりには意外性のある顔立ちと感じ取っていた。ただあの目あの声が私の心を熱くする。伊賀の影丸の土蜘蛛五人衆の一人、金目を思わせる独特の眼光の鋭さに身震いするほどの殺気をさっき感じ取った。忍びの者を思わせるあの目の輝き、目の配り、奴はなかなかできる。忍びとしての腕も達者であろう(忍者の話はさておき)やはりもう一つの魅力である、声、どこかしら鼻にかかった昔の東京の人を思わせるあの鼻声がたまらなく憎い。昔は東京の女の人ってなぜかしら鼻にかかった声をしていたのが昨日のように思い出そうとしても忘れられない。しかも設定が東京の人、ま~本人がどこの忍びかは知ったことではないがなぜかしら涙を誘うから小憎らしい。しかも最初は唐沢に敵意を抱いていたが、いつしか芽生える恋心にも似た幼い初恋は夜空に消えた(消すな!)う~んこの次第に変わる女心の移り気がこれまたたまらなく目が離せない。しかもその気持ちをわからない唐沢のナポレオン的な心持がスカッとさわやかコカコーラ。今改めて世に問うナポレオンの名言、その勇姿、ややタイムスリップ的な展開に心は千路に乱れて乱れて揺れた。なかなかストーリーの展開までにはたどり着かないが限界集落をテーマにしているだけに、思うところ多々ありそうたやすく前に進むわけにはいかない(何言いきっている)避けて通れない忍び寄る魔の手、それが限界集落なのか、それとも・・・見る者の心の琴線をつま弾くナポレオンの村、久々のヒューマンドラマはどこかしら「泣いてたまるか」を思い出させてはまた涙を誘う。
2015年07月20日
コメント(0)
全989件 (989件中 1-50件目)
![]()

