2018年07月17日
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水前寺清子が看護婦役で大活躍する懐かしのドラマ「ありがとう」
只今絶賛放送中と影ながらたたえておきましょう。
たしかに昔やっていたのは記憶にあります、何度かは見たかもしれません

特にドラマの主題歌「ありがとう」はなかなかの秀作とこれまた
たたえておきましょう、水前寺清子のパンツ、いやパンチのある
歌声が日本国中に高らかに響き渡っていたのは思い出そうとしても

忘れられません、演歌というよりも流行歌と言った方がいいかもしれません。
水前寺清子風の歌手はなかなかいませんので、これまた思い出そうとしても
忘れられないと言っておきましょう。


軽くあしらっておきましょう。
色気があるとは到底言えず、胸が大きいとも言えたものではなく

よく言えばじゃじゃ馬?おてんば娘、恐ろし迄にさくい
そんなところでしょうか、水前寺清子にそれほど興味がないとすると
いったい誰に心を動かされているのだろうか?

素朴な疑問に早速答えれば、やはり大御所大空真弓と言っておけば
無難でしょう、う~ん、なにはともあれ、恐ろしいまでの美人ですね
いや、美人でしたと言うのが正確かもしれません、

なにしろ1970年から75年にかけて放送されたという、
忘れようとしても思い出せないくらい記憶がうすらぼんやり
かなりの昔々の出来事ですからね、


呼んでいいかい君のこと呼んでみたいな~
ありがとうを見ている私はいつしかあの日あの頃あの時間に

ただ気がかりは、かなり年上の大空真弓が、何食わぬ顔で
年下ときたもんだ、そんな馬鹿な東京ばななですね
年下の大空真弓、う~んどうしよう、好きになっていいのだろうか


恐ろしいまでに若い、これは好きになってもいいのではないだろうか?
多くの疑問符は消すに消せないが、今目の前の大空真弓を

さわやかに言えば、抱いてみたい いや抱かれてみたいか
あの当時は抱いてみたいとか、抱かれてみたいとか
そんなはしたないことはゆめゆめ思わなかったが

今は抑えきれない性の衝動が、それほどありませんが
(ないのかよ)ないこともないが、抑えきれないほどでも
ないというのが素直な実感かも

特に何の病気か知らないが、病に倒れて見せた浴衣姿が
恐ろしいまでに色気がにおい立つ、あの色気は
さすが天下の大女優と褒めてつかわそう(時代劇か)

ま~色気はさておいて(さておくのか)何気なく歌った
舟木一夫の、まだ上げ染めし前髪の♪ そうです
「初恋」の一節が思い出そうとしても忘れられない

結構歌うまいかも、別の歌も聞いてみたという抑えきれない
何かの衝動が(なにかかよ)
できたら「17歳は一度だけ」く~かなり厳しいか

大空真弓もいいのだが、特筆すべきは、当時はそれほど
目立たなかった上村香子がやけに木になるリンゴの実は赤いと
きたもんだ、う~ん上村香子、いいかもしれない

役では石坂功二に思いを寄せるが、水前寺清子には
歯が立たないという涙涙の設定だが、私は上村香子の
方が断然好きなんだけどね~

ただしこの話は今見ている「ありがとう」を見ての感想だから
今現在の大空真弓や上村香子にあてはまるかというと
コメントはありません。





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最終更新日  2018年07月17日 20時18分15秒
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