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八幡市のとあるパン屋さんでのできごとです。おじいちゃんとおばあちゃん、そしてかわいいお孫さんがパンを買っておられました。このお店では、喫茶コーナーでそのパンを食べることができます。お孫さんがチョコレートが上についたパン、おじいさんとおばあさんはコーヒーを召し上がってました。私はその会話を背にパンとドリンクで遅めの昼食です。かわいい会話に少し振り返ると「え・・・・?」おじいさんとおばあさんがそばについているのに、その小さなお孫さんのいすの周りの床には、チョコレートがべっとり・・・確かにただ上にかかっただけのチョコレートはドーナツからはがれ易く、落ちやすいけどそれもまた教育ではありませんか・・・落ちないように食べさせる、とか落ちたらたしなめるとか、とか黙ったまま食べさせてたら、かわいいお孫さんはそれでいいのだ、と思い込みまするぞ。う~ん、孫だから無責任でもいいのか?年配者は若い者に対し、よく礼儀を知らないとおっしゃるが、孫でも誰でもいっしょではないのか?と思いました。だって、そんな汚れたところでは誰だってパンを食べたくないでしょ?次の人のことを考えたら、わかるやん・・・誤ってこぼしてしまったら、お店の人にこぼしたことを謝り、掃除してもらうとか、雑巾を借りて自分で拭くとかあるでしょ?それを孫に見せてこそ、孫は食べ物をこぼしてはいけないことに気づくのではないでしょうか?人の振り見て、我が振り直せ。私はそうしないように、気をつけようっとゆこり~なの世界
2008年01月31日
<はるをまとう>ゆきにうもれた はなのように いまはじっと はるをまとうゆきのねいろは わたしのこころにさみしいひびき のこすけれどいまはみみを そっとおおってあなたがくるまで たねをまこう さむさにふるえる ねこのようにいまはじっと はるをまとうゆきのひびきは わたしのこころにかなしいなみだ はこぶけれどいまはまぶたを そっととじてあなたのえがお おもいだそう はるがきたら あなたにあえるあなたにあえたら はるがくるこころときめく はるがきっと*これは、今のインフレ時代を生きる 我々に語っています。 頑張りましょう、冬は必ず春となる、っていう詩です。 <かたりあおう>つらいおもいを だいたままでだまってひとり ねむらないで こころのマッチ ひをともしてさむいよるを あたためあおうよ あなたのかたに てをおいてだまってふたり あるいていこうこころのネオン みつめながらゆきのまちを あるこうよ かたればきっと なにかがうまれるだまってひとり なやまないでこころのあおぞら ねがいながらいまはじっと たえてゆこうよ*この地域に住む子どもたちに起きた、殺人事件。 「殺すしかない」と思いつめる前に 誰かに相談するとか、できなかったのでしょうか? 誰かに話すことができてたら、 冷静になって、解決策を見出せたかもしれないのに・・・ 私でよければ、話くらいきけたのに、と言っても 私では無理だったかな。 ま、相談する、ということが大事なんですよね。 相談しているうちに、冷静な判断が 自分でできるようになるしね。 そんな思いを込めた詩です。 ゆこり~なの世界
2008年01月26日

昨日は、雪の降りしきる夜でしたが、枚方の町屋カフェ「モガジョガダイニング」にてライブに出演させていただきました。ピアノ:綾部美和子 ベース:小松タカシ ドラムス:柏原ヤツヨシ でした。そしてなんとこのような悪天候の寒い夜に20名のお客様をお迎えすることができました。私が歌ったのは、主にラテンのスタンダードでしたが、この日受けたのは、「アメイジンググレイス」、そして「勝利の歌」でした。「勝利の歌」とか、ライブハウスで歌うのとはちょっと違ってるかな?と懸念しておりましたが、これが良かった、とは私もまだまだ勉強不足か・・・モガジョガのマスターにも気に入ってもらって、3月より第2日曜日のお昼間にライブをさせていただくことになりました。ここ、枚方は<枚方宿(ひらかたじゅく>という宿場町で、この第二日曜日とかは、モガジョガの前の道も人がよく通られるそうです。それで、通りすがりのお客様にも聞いていただける、そんなライブを、ということになりました。歌い出して25年とは言っても百戦錬磨、とはいきません。子育てをしながら、の年月なのでやはりお客様はシャンソン教室の生徒が主でしたから・・・「ゆこり~な」の名前を知らない方にも、また「シャンソン」を知らない方にも私の歌を聴いていただいて、喜んでいただけるように頑張ります。何だか、わくわくしてきましたゆこり~なの世界
2008年01月25日
私が密かに習っている、ウクレレ。これは、宮本氏からの借り物です。ウクレレの勉強を始めたのは、約1年半前のことかな?今まで、習い事などシャンソンを習った時以来のことです。三男が2~7歳までのことです。その三男が今年、成人式を迎えましたので、どんなに昔の話だか、わかるでしょ?毎日のレッスンとレッスンの準備に追われ、ライブとライブの準備に追われる中で、このウクレレのレッスンを受けることは、私の一ヶ月が、少しだけ彩を感じます。またこの中のメンバーで、お友達の鈴木はるかさん(徳間ジャパンの演歌歌手)に絵を習って、これも半年かな?これもまた楽しみの一つなのです。この二つの習い事の魅力は、安価であること、そして先生がすばらしい方であることかな、と我が心のうちを分析しております。絵画の方には、辻本洋子さん(歌体操の先生)をお誘いし、ウクレレ教室は、奈良の安井尚美さんの経営する「モアシャンテ」でもサークルができました。私のシャンソンの生徒も何人か、習っててウクレレの練習のし過ぎて、腱鞘炎になったことを聞いてびっくりですだって、私は未だかつて、我が家で練習したことはないのです。(家族に内緒だしぃ)ふ~ん、そんなに練習してるわけねいいもんね~私は楽しく練習したいしぃ~ 家ではやることがたくさんだしぃ~でも、そろそろ難しくなってきました。やっぱ、家でも練習しないとあかんかなぁ~と悩む毎日です。(・・・と言いながらも練習はしないけど)ゆこり~なの世界
2008年01月24日
ショックな出来事を知りました。私が住んでいる地域の子どもたちの間で殺人事件があったらしいのです。去年の大晦日のことでした。しかも、被害者も容疑者も、どちらもがこの地域の子どもたちだったのです。どういう経緯で、相手を殺そうと思ったのか、よくはわかりませんが他人を殺したいと思うことは何か、自分にはない感情だと思っていました。でも、こんな身近な人たちの間で、殺人事件などがあると、その感情が自分にもあることを、今更のように感じてしまいます。今はそういう感情がなくても私の中にも、そういう<いのち>があって縁に触れて出てるものであることを感じてしまうのです。誰もがそういう感情から、無縁でありたいと思っていることでしょう。小学校の頃は無邪気なかわいい男の子が、長いことお金をせびられた挙句に人を殺してしまうなんて・・・長男は、社会人となってもう5年。次男・三男は、まだ大学生で、社会には出ていません。これから先、どんな人生を歩んでいくのか・・・この事件を思うと、決して他人事とは思えません。私のオリジナルの歌「愛する人へ」の冒頭に、 「私は祈ります かわいいあなたのことを いつもいつも 笑っていてほしい 愛しみ育てた 私のいのちよ 」と歌っておりますが、そう、この歌のとおり、困難が人を大きくし、豊かにするとはいえ、やはり我が子はいつも幸せで、楽しい人生を歩んでほしい、と思うのが親心です。でも、私の子どもたちも今年の1月で全員が成人式を迎えました。それぞれが一人の大人として、自分の行動に責任を持ちながら、何らかの形で社会に貢献できる人材に成長してくれることを、親は、ただただ祈るのみです。もう言葉に出して、それを言う歳ではありませんものね。黙って、それぞれの行動を見守りつつ、相談された時に、正確なアドバイスができる親であれるよう私自身が目指していこうと思います。ゆこり~なの世界
2008年01月23日
昨日、1月度の歌声喫茶が終わりました。場所は、枚方市星が丘にある「カラオケ喫茶・ハッピー」で行いました。ママさんもお客様を呼んでくださって、寒風吹きすさぶ、日曜日でしたがハッピーの中は、花が咲いたかのようにぽかぽかでした。ただ今回の私が選んだ曲は、あまりお馴染みの曲ではなかったようで、選曲の難しさを感じました。流行歌が好きな人、抒情歌が好きな人やはり好みは色々です。私が知ってても、ほかの人は知らないこともあるし、反対もありますね。ま、あまりこだわりなく選んでいくようにしたいと思います。さ、次は24日のモガジョガライブへ向けて、頑張りま~すゆこり~なの世界
2008年01月21日
今日は久しぶりにゆっくりとした何も予定のない一日を送りました。それで、去年から思っていた私の部屋作りに挑みました。今、私のスペースはリビングの片隅にクラビノーバを中心にパソコンを置き、その周辺に私の荷物がある、という状態でした。私以外の家族は、自分の部屋があるというのに、私一人プライバシーがなく、ほっとする部屋すらない・・・一人になる場所がない・・・それで、パソコンをリビング側に向けて、私が一人になる空間を確保することにしました。パソコンのアイテムを壁にして少しだけプライバシーを保てる・・・かな?でも、まだまだ難点はあり、家族が見ているテレビの、私が聞きたくもない音を聞かねばならないこと。(つまり、私が録音する時には 家族に二階に行ってくれるよう、頼まねばならない)この問題はまだ未解決のままですが、それでも一応、解決できた部分に拍手また少しずつ解決していきたいと思います。考えられる可能性としては、まだ(猫のひたいほどの)庭に、私の部屋を建てるか・・・ここは、私の作業する場なのでそんなに大きなスペースは要らないけど、せめて私のPC関係とクラビ及び、楽譜関係つまり私の仕事の荷物(う~ん、できたら衣装に音響機材一式)を置ける空間を建てること。そんな空間を建てたいなんとかわいらしい夢でしょう頑張ろう、っと。ゆこり~なの世界
2008年01月14日

この1週間は、めっちゃ忙しくて泣きながら、レッスンの準備をしました。そして今週末に行われた奈良ロイヤルホテルでの「歌声喫茶」が佳境でした。(受付をする安井さんとゆこり~な)あまりの大変さに、いっしょに歌声をやっている宮本氏にS.O.S.をお願いしたほどです。仲間に助けられて、今年最初の「歌声喫茶」は大成功のうちに幕を閉じました。プログラムは次のとおりです。先ずは、安井尚美/ピアノ演奏(パリの空の下)そして ゆこり~な/歌(ろくでなし)最後に 宮本仁志/歌(男はつらいよ)を演奏しました。そして1.野ばら(歌:ゆこり~な) 2.眠りの精 3.銀座カンカン娘(歌:宮本仁志)4.君恋し 5.ちょうちょう(歌:ゆこり~な) 6.七里ガ浜の哀歌7.学生時代(歌:宮本仁志) 8.霧子のタンゴ ここで、ティータイムです。セーキセットをいただいてから、本日の簡単レッスン曲は「雪が降る」(講師:ゆこり~な)です。簡単に、歌い方のコツを伝授させていただきました。 後半は9.うさぎ(歌:ゆこり~な) 10.霧の摩周湖(歌:宮本仁志) 11.京都慕情12.北国の春 13.故郷を離るる歌(歌:ゆこり~な) 14.カチューシャの歌 で終わりです。お出かけくださいました方々に、感謝致します。また来月もよろしくお願いします。ゆこり~なの世界
2008年01月13日
○1月元旦姑を迎えて、楽しいお昼のおせち料理。終わったら、新年勤行会へ。夜は年賀状作り。元旦の夜は、このようにして更けて行きました。○2日朝早起きして、外出。帰ってきたら疲れてて、少し昼寝。夜は、近所のお通夜に・・・心温まるすばらしいお通夜でしたが、寒い冬の夜でした。○3日同じく早起きして、外出。そのまま昼寝をせずに、続けて外出して帰宅。○4日朝8時に家を出て、枚方市火葬場に・・・綾部さんのお父様が2日にお亡くなりになり、本日骨上げ、とのこと。それにお伺いしました。綾部さんからは「枚方斎場」とメールで伺い、枚方斎場なるものをインターネットで調べるけど在らず。結局「枚方火葬場」という文字を発見し、更に調べてみるけど、なかなか確信が持てませんでした。綾部さんの言う、「枚方斎場」=「枚方市火葬場」だかどうか・・・インターネットに書いてある、記事を読んでみると枚方市では全国でも珍しい「夜間火葬、朝骨上げ方式」をとっているということ。なるほどねぇ~、と納得。骨上げに立ち会うのは、これで2回目です。初めての骨上げ立会いは、我が父の・・・人の骨と言えども、怖いという思うのは白骨化した死体であって、あんなに白く燃えてしまえば、人の骨とは思えなかったなぁ~お父様を亡くされた綾部さんの心を思えば、涙が流れてきました。そのあとは、喫茶店で綾部さん、柏原さん、宮本さんと私で楽しく仕事の打ち合わせや思い出話に花が咲き、悲しかった思いがなごんだ、と綾部さんから言っていただきました。お父様のご冥福を、心からお祈り申し上げます。ゆこり~なの世界
2008年01月05日

明けましておめでとうございます慌しかった年末でしたが、新年になってやっと日記を書く暇もできました。<福岡ツアーのお知らせ>○12月21日朝6時にパンパンに荷物を積んだ沈みかけの宮本氏の車で、久留米に向けて出発です。2時間おきに交代という約束でしたが、快調に飛ばす宮本氏におんぶに抱っこ状態で、約9時間で久留米に到着です。(関門橋)先ずは明日のコンサート地の「ふきのとう」さんを下見しました。そして母の待つ、実家へ。・・・と、ところが実家近辺は都市開発のために去年と大きく変化しており、浦島太郎状態に・・・実家の近くで、道に迷うとはなんと情けない・・・ああ、やはり「ふるさとは、遠きにありて思うもの」か・・・<12月22日>先ずは、初めての久留米ライブコンサートです。青峰(せいとう)という久留米市のぐっと東にある、新しく開発された町で歌わせていただきました。ライトは、元写真屋さんのご主人が出してくださったものです。これで乏しかった照明がぐっと明るくなり、ご主人にも大変お世話になりました。ありがとうございました。プログラム(ディナーショー形式)は、次のとおりです。 1.ろくでなし 2.バラ色の人生 3.私の回転木馬 4.愛の讃歌 5.じゃんけんゲーム 6.アメイジンググレイス 7.街燈 8.ラストダンスは私と 9.ふるさとの山10.愛する人へ11.ケサラ12.千の風になって(みんなで)このライブが一番良かったかもしれません。同じ内容で歌い続ける、難しさを感じました。夜も同じ内容で歌わせていただき、昼間同様、喜んでいただくことができました。約80名くらいのお客様に聞いていただきました。クリスマスにふさわしいお食事にお客様も大喜びでした<12月22日>鶴 恵子さま邸は、とても素敵な広いお屋敷にびっくりしました。ここは、ただで貸して下さいました。お屋敷の二階が、コンサート会場です。宮本氏は、こんな感じで陣取って音響してくださいました。私の歌も、喜んでいただけたと思いますが、やはり音響があってのことです。わざわざ福岡までついて来ていただけたことに今年もふか~く感謝しております70名のお客様をお迎えして、歌わせていただきました。鶴 恵子さま邸でのプログラムはお食事なしのコンサート形式のプログラムです。<1部>1. ろくでなし2. バラ色の人生3. 私の回転木馬4. 愛の讃歌 5. オーシャンゼリゼ(みんなで)6. 昔の歌 7. ママにバラを8. ふるさとの山 <2部>1.アメイジンググレイス2.街燈3.勝利の歌4.じゃんけんゲーム5.ラストダンスは私と6.歌はいのち7.愛する人へ8.ケサラ 9.千の風になって(みんなで)恵子さまの、心のこもったお料理がとてもおいしかったこと。(これは、楽屋夜ご飯です)お客様には、駐車場からキャンドルサービスのおもてなし。とても喜んでいただくことができました。田中さま、岡さま、鶴さまに色々とお世話になり、ありがとうございました<12月24日>クリスマス・イブの日は、八女郡にある、田形フルーツ本店でのライブコンサートでした。ここは、10年前に亡くなられたご主人がCDを出されており、最後のコンサートがこの12月24日にあったとのこと。それ以降は、このようなコンサートをこの会場でされたことはなかったとのことでした。私のコンサートが良いチャンス、と思い切ってくださいました。聞けば、ここの若旦那(このご主人の息子さん)もボーカルをしておられるとのこと。照明も揃っており、ピアノもあり、コンサート会場には打ってつけでした。(あとは、音響を揃えるのみです)なかなか良い会場です。これをきっかけに、黒木町のコミュニティホールとして、頑張っていただきたいと思います。コンサートが一つ終われば、次の会場の下見、と記念撮影もあまりできませんでしたが、やっとこの「田形フルーツ本店」さんのライブコンサートが終わって記念撮影を思いつきました。思えば残念でしたが、どの会場もいいオーナーさんと出会えて楽しいコンサートをさせていただくことができました。また3会場、4回のライブコンサートでは、久留米市江戸屋敷にお住まいの田中さんご夫婦にとてもお世話になりました。心よりお礼を申し上げます。ありがとうございました。<12月25日>すべてのコンサートを終了し、翌日田中夫妻、そして私の母に見送られて私と宮本氏は、別府観光港より夕方のフェリーに乗り、一路大阪・南港へ。思い出すのは、去年の帰りのこと。カーナビに「別府港」と入れると、ナンだかヘンなんですね。良く見てみれば、別府港というのは、別の土地にあることが判明。それで地図から別府の港を入れたら、「別府観光港」という正式名称がわかりました。今年は去年の教訓を活かして、無事入力に成功。由布岳(というパーキング)で、休憩。本日は、宮本氏の写真しかありません。自分ではなく、由布岳をごらんください。(宮本氏談)去年もここで休憩しました。1年ぶりで、懐かしい。そして、思いがけずも早く着く、というので、「別府」というパーキングで再び休憩。(お茶目な宮本氏)今回もまた、宮本氏には色々とお世話になりました。実家の母も、以前と比べてトークが充実してきている、と申しておりました。これというのも、コンサート終了後の、宮本氏からの駄目出しのお陰でございます。いつもありがとうございます。毎回ばっちし、しごいていただいております。今年も去年以上に何卒よろしくお願い致します。そして、車は「別府観光港」へ。<12月26日>さて、26日は朝10時半から枚方のレッスンです。朝6時に南港に着いた私たちは朝食を済ませてから、我が家(ゆこり~な宅)で機材の整理を。そしてレッスン会場へと参りました。。終わったら、忘年会です。長期欠席の池内さんも駆けつけて下さり、楽しい忘年会となりました。宮本氏もお疲れのところ、お付き合いしてくださり、やっと5泊6日の福岡ツアーは終了です。お世話になった方々に心から感謝いたします。ありがとうございました。今年も行けますよ~にゆこり~なの世界
2008年01月01日
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