初体験の出来事が二つあった。
まず、その一つは昨日、検問を体験した。
検問なんて初体験だよ~と思ってちょっとドキドキしながら免許書を出して待っていたが、一向に警官が私の所にやってこない。
前のトラックに3人がかりで話していて、私に気づいているのかどうかさえ怪しい。
もしかして、止まらなくてよかったの~!?なんて急にイライラしていたら、私の殺気に気が付いた入り口で誘導をしていた若い警官が駆け寄ってきた。
警官:「すいませ~ん、免許書だけ確認させて頂けますか?」
私:ムッとして免許書を差し出す。
警官:懐中電灯で照らしながら、名前を確認しようとするが、私の名前が読めない様子。
そして しどろもどろ。
私:その様子を見て、自分から名前を言う。(かなりムッとして。)
「何で(検問を)やっているのですか?」
警官:「色々悪い事がないか調べているんです。」
なんだよ~。その小学生みたいな答え。
しかし、どうして自分が何にも悪いことをしていない(つい直前まで、スピード違反していたくせに…)と、警官に強気になれるのかなぁ。
そして、何もしていないのに市民から怒られるなんて警察官って何だかなぁって職業だなぁと自分で怒っておきながら思ってしまいました。
コンサートの翌日は…。 2007年11月25日 コメント(4)
いい加減に…。 2007年06月21日
PR
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着