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東大名誉教授 原発の代替発電手段・本命は「地熱発電」との考え方もあり今後のエネルギー利用の可能性を示唆しているどうすればどこま可能なのであろうかの具体的な提言がほしいところ。国立公園内にある地熱の開発には法律 環境破壊と、国会という壁がある時間がかかる今出来ることを提言して欲しい、
April 30, 2011
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採掘技術が進歩してきている、シェールガスなどの採掘割合が増え、アメリカでも採掘量が増える、結果世界的に天然ガスはだぶつき、天然ガスは値が下がるのか?今後原子力からこの環境負荷が比較的少ないガスタービン発電機へシフトすると思われる。この普及率がガソリンの値の変化の鍵となろう。安定した電力の確保にはさまざまな発電手法を試みて開発を望むところではある地熱、風力、水力、太陽光、火力 のなかで日本の場合水力に注目したいというのは水源の位置エネルギーをダムと言う数百mの位置エネルギーのみで考えている今のダム方式ではなく昔ながらの水車方式やスモールハイドロストリームといって、落差の無い水路にも設置可能な小水力発電装置があり日本は河川への設置基準を緩和することでこの方式が適するところがあると思う。風力は騒音の問題があるらしいが設置場所を遠くに考慮すればいいエネルギー産業技術を後押しして国内産業を活性化する景気と雇用の回復へ太陽光は夏場のピーク電力に有効であろう太陽が出ると暑くなるので冷房が必要になるこれに対応できるこれに伴い、安価な電気の蓄電技術が必要である、現在のリチュームバッテリーの10倍あればいい。バナジュームやリチューム空気電池、トヨタなど自動車メーカが開発している自動車用電池が今後の自家発電産業活性のキーになると思われる。金属触媒を使わないグラフェン空気極を用いたリチウム-空気電池なる情報から期待したいもの。2009年2月24日 発表 した新しい構造の高性能「リチウム-空気電池」を開発でもう1年たっているがいまだ実用化されていない
April 29, 2011
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拾って行きたいと思う為替介入があった79円からの協調介入の状況から判断したいのであるがその方向性を消し去る変化要因があるとしたらそれはなにか?震災からの復興の長引く持久戦が9月以降とのみかたからまだ円安への変化には早すぎる気もするしたがってこの連休明けからの変化に注意したい拾ってドル買いガソリンもそれにつられ76000円狙いは変わらずとの見方が支配する。
April 29, 2011
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67000円までの下値でのトレンドラインが想定されるが、そこまで下がるかが焦点あるいは直近の下値の支持線、69000円にも存在して反発が見込まれる。
April 19, 2011
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利用と人類の技術力安全な自然環境保護との関係から安全安心の宇宙船地球号の規模で破壊しかねない放射能の恐ろしさを知らない人はまったく困ったものだまだまだパニックにならないように報道規制は当然ではありこの観点でのパニックを起こさないためにも本当の事実は国民に知らすべきであるがそれはどう対応すべきかを正確に正しく安全な対応が出来るようになるまではこの最悪のシナリオを想定した対応はできないと思う。これが起こるリスクがまだゼロでなく進行中なことである。巨大な隕石が落ちることを防ぐことが出来ない天災と今回の最悪の起こるリスクとはまったく違うのである意図的に人類の生活向上の為にそのリスクあるものを増やそうとすることは理解できないまだ人類の技術ではコントロールできない放射能の恐ろしさを理解していないと思うのである、この恐ろしさをすべての人がもっと知るべきである。90兆円の見直しをしてリスクのない環境負荷の少ないエネルギー関連費用をふやし。現原発の安全対策にお金が必要であろう。ガソリン利用と核燃料の利用には安全安心の面で危険のリスクのレベルがまったく違う。危険物を利用する消防法あるが原子力利用も同じような法律があるのだろうか
April 17, 2011
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太陽光発電が1000万世帯の家庭の屋根に普及し夏場の1世帯あたりの発電量が平均3KWとすると単純に3000万kwの供給能力の発電量になる1世帯あたり150万円の設備費用と仮定すると1000万世帯で15兆円のお金があれば夏場の電力不足3000万KWを充分に解消できそうである。原発1基100万KWとすると0,5兆円に相当する現状の原発建設費が100万kwでおよそ0.4兆円なのでそれほどの負担増でないあとは量産効果で原発よりコストはどんどん下がる可能性がある。昼間の発電であまった電力を蓄電池(自動車バッテリーと同性能のもの)にためて夜に使う方式を行う電力の自由化と太陽光発電の促進が太平洋側の夏場の冷房と冬場の暖房エアコン電力使用対策になると推察される。私のような素人のこの計算では現実は無理なのであろうか?今年度の予算90兆円のうち7.5兆円をつぎ込めば半分は可能となる。災害復興費用で3.5~4兆円と比較しまああそれほどの金額ではないと思うが?????
April 9, 2011
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福島原発の津波の高さの想定が低かった想定外とのことであるが少し調べてみると津波による大きな被害を起こした主な地震(18世紀以降とあり想定外ではなく想定しなかった設計でありそれを監視するシステムがうまく機能していない平成18年の国会で議論され回答されてはいるがそれも津波の高さについて言及されていない巨大地震の発生に伴う安全機能の喪失など原発の危険から国民の安全を守ることに関する質問危険から国民の安全を守ることに関する質問に対する答弁書そして原子力には、多くの人達がその安全性について漠然とした不安を抱いています。知らないことが不安の原因だとして、政府は莫大な予算を組み、原子力教育を推進していますこれが世の中なのか?私たちは真剣にこれに立ち向かわなければ将来はない原発は地震で壊れない。安全だは今回の余震でも安全性が弱いことが露呈した原発はまだまだ危険きわまりない。放射能による地域住民の避難30kmへの拡大計画停電、と夏場の電力不足問題で経済など多くの国民の生活に及ぼす影響は計り知れない大気放射能汚染、水質汚染、農業被害、漁業被害、このような事態を招く原発への不安は多くの国民の脳裏に刻まれても東京都民は安全な原発への安全見直しをして原発との付き合い方を見直しする政治家への支持のほうが脱原発より多いのは、なぜでしょうか?早く現状の危険性をなくす為に英知を結集し安全、安心のために努力している現場の方々に感謝したい。もろさの背景 米国の古い設計経済産業省は既に、福島第一原発の被災を受けて、電力各社に対策を求めている。3月30日に出した指示では、短期的には外部電源と非常用電源の双方を喪失した場合に備えて電源車を配置することなどを求め、中長期的には防潮堤や水密扉を設置し、空冷式のディーゼル発電機なども確保するよう、求めている。この対策が氷山の一角でなければいいが他にもろいところはないのだろうか?原子力燃料を安全に扱う技術はまだまだ緻密であるがために幼稚であるが人類がその技術をいつ獲得できるか?いや自然の原理原則思想の設計をすればその安全性は化石燃料の枯渇前に実現できると思う相場のランダム変動の予測解析は自然のランダム事象に対応できる理論の応用で問題解決できるのではないだろうか?既にハード的に物理現象のフィードバック制御の技術は既に広く計測業界で応用されコンピュータで数値制御されている。相場の上下がランダムな物理現象の一つとみなしその方向性を数式ではなく物理的なハードウエアで実現すればよいと思うのである
April 9, 2011
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パターンが起こっているこの形は反転がほぼ確定を示しているしたがって今後の円安への準備が完了どんどん円が売られて戻ってくることに期待したいものこれに伴いガソリンも76000円に向かう足がかりとなるのであろう
April 7, 2011
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目先の高値反転ポイント70660円に到達につき注意が必要ここが反転ポイントと見るため追っかけ買えないが明日以降で続伸の場合は更なる目標になりうる展開である。まずはいったん様子見。この抵抗線で下落するも想定
April 5, 2011
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を利用してきた人類はそれをうまく利用してきたがこの原子力の燃料利用に関してはまだその物理法則を人間が制御できる範囲を超えた時(常時冷却が必須の欠如)に起きる影響があまりにも大きいことが今回の事故で明白になったこの常時冷却機能が自然的、原理的に物理的に簡単に実現できず複雑なシステムで構築して安全性を保とうとしている、今の安全基準は複雑な人類のシステムからなる安全基準であり、自然が起こす現象を想定した安全基準でない、自然現象は想定外などありえない。人が想定した安全基準で起った被害、今回はそれが全世界に波及している想定外で日本が半分沈没しても仕方ないのであろうか?思い通りにしてきたと思う技術力に対し、この自然法則に元ずく想定外を乗り越える技術力が必要である。原子力の燃料を利用する上で自然法則である冷却の機能が自然法則で実現可能とし安全性が確保が出来る、危険回避システムが求められると思うのであろう。自然に冷却する原子力利用燃料があればこの危機はない。燃料の危険性の封じ込めの原理を人の技術ではなく、自然から求めなければならない。この原子力の燃料の危険性について 情報公開をもっとすべき時にきている。
April 3, 2011
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フィボナッチ数0.618倍の戻りか?が焦点の上値重い展開となりやすいWTIはそのポイントになっているものの円安で75700円を狙う展開かが焦点へ
April 2, 2011
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