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は人類の生活向上に貢献する
車の交通事故による累積死亡者数はまさしく交通戦争に値する
これと今回の放射能による危険度合いや被害とくらべて、どうなのか?
との考え方
について思うに、交通事故は安全運転を行い注意すれば防げるものである
しかし原発事故はいったんおこると、個人が注意しても防ぐことが出来ない
何十 何百年もの、人が住むことができない、大量に一度に多くの犠牲、や
地球規模で環境破壊され日本すべてが住めなくなる可能性があることが
やはり認識できていないのではないだろうか?
人類の技術による複雑な安全対策を施しても事故をゼロにすることはできない
自然の原理を応用しての放射能発生が起こらないフェールセーフとなるシステムか
または、原子力利用を中止しないかぎり放射能汚染から人類を守るすべはまだ確立されていない。と思っている。
あっては欲しくないが原発事故が
一旦おこると被害は甚大になり放射能の恐怖を、今度は日本人すべてのひとに
いずれやってくることがあるかもしれない、いやそうなってみないと本当の意味でその恐ろ
しさが解からない、今がよければそれで良しとする、のどもと過ぎれば熱さ忘れる
が今の多くの日本人なのではないでしょうか?
金でこころも生活も買われる行き着く現実、お金では、一度破壊された宇宙船球号を
人類は その豊かな自然環境を取り戻すことはできないのである。
恐竜は氷河期で滅びたように人類は自らの過ちで滅びるのかもしれない。