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つづき大原バス停から東へ600mほど、和風情緒あるお店の並ぶ坂道を上っていくと。いよいよ三千院へ♪御殿門。もみじの葉っぱが、日の光に照らされて輝いてた☆キラリ客殿からながめる庭園。めっちゃ雅な風景(はぁと)庭園は立って見るよりも、室内で座った位置からながめて、1番よく見えるように設計されてるとか。なので、正座して撮影^▽^縁側に出て、左に庭園のシュウカイドウ、右に客殿を入れて。初秋の風情たっぷり♪辰殿の前。(辰は上にウかんむりがつく。)もみじがいっぱい。紅葉の季節になると、あたり一面真っ赤に染まると思う、そして大混雑すると思う^^;重要文化財の往生極楽院。国宝の阿弥陀三尊像がまつられてます^^つづく
2014.09.29
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彼岸花は赤しか見たことなかったけど、思いがけず・・・。近所の花壇で咲いてるーー!!白い彼岸花さん、はじめまして\(^o^)/満開の花をズームで。絶賛密集中^▽^後ろに紫の花を入れて。国道沿いの立体駐車場前の花壇なんですが、こんなとこで写真撮る人あまりいないから、駐車場のオッチャン、けげんそうにこっち見てた^^;
2014.09.27
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京阪の大原・八瀬1dayパスを使って、京都大原の三千院と寂光院に行ってきた。まずは京阪電車終点の出町柳で、萩の寺・常林寺に立ち寄る。駅前の小さなお寺の境内に、萩の花が紅白わんさか^o^叡山電車に乗りかえて、終点八瀬比叡山口へ。この近くから京都バスに乗りかえて、ようやく大原へ。出町柳からバス乗ってもよかったけど、満員バスだったので、ここまで電車で来て正解だった!三千院に向かう途中。シュウカイドウがあちこちで咲いてた^^寂光院に向かう途中その1。古民家が建ち、彼岸花が咲き、のどかな里山の風景♪めっちゃいい雰囲気(はぁと)寂光院に向かう途中その2。コスモスも咲いてた^^vつづく
2014.09.23
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近所の道路沿いに植えられてる、ノウゼンカズラ。初夏から咲きはじめて、まだ咲いてるー♪近所の焼肉屋前に植えられてる、白と紅のさるすべり。漢字で百日紅と書くだけあって、まだまだ元気に咲いてる^o^とはいえ最近、最高気温30度未満、最低気温20度以下。今年は残暑をあまり感じないまま、秋本番に突入しそう。
2014.09.14
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中之島にある東洋陶磁美術館で、行きたかった展覧会の1つ、『IMARI/伊万里 ヨーロッパの宮殿を飾った日本磁器』見てきた。雲ひとつない快晴^o^伊万里焼展の垂れ幕かかってるのが美術館、向こうに見える洋館は大阪市中央公会堂。ちなみに、公会堂は重要文化財。東洋陶磁美術館に行くのは2回目。はじめて行った時は、たしか中国の渋~い陶磁器の展覧会で、陶芸くわしくない私には難しすぎて^^;でも、伊万里焼は絵柄が華やかなので、陶芸のことはわからなくても、絵で楽しめそう!と思って行ったら、大正解だった。龍虎図や唐獅子牡丹など、私好みの文様の描かれた焼き物がたくさん♪ほかにも花鳥図や人物図や風景図など、どれも美しくイキに描かれてた。絵がステキだと、全体の形にも目がいく。すると、陶芸の知識はないながらも、この壺の形いいなぁとか、壺のフタの取っ手が獅子の形していてカッコイイとか、こっちの取っ手は女性の形していてキレイとか、小さなカップ&ソーサーの形がカワイイとか、いっぱい惹かれる部分があった*^^*同じ中之島にある国立国際美術館にも行き、『ノスタルジー&ファンタジー 現代美術の想像力とその源泉』も見てきた。絵画から造形物まで、10名の画家・作家の作品が展示されていて、それぞれの世界を楽しめた。特に橋爪彩さんの作品は、油絵なのに写真としか思えないリアルさで、ケタはずれな写実力にビックリ!!この展覧会のポスター。アクリル板が反射して、地面がうつりこんでしまったけど(汗)、口に花をくわえた女性は、橋爪彩さんの描いた油彩画。油絵に見えないでしょ?ほかにもいろんな人物画作品があり、どれもこれもめちゃくちゃリアルで、間近で見ても写真にしか見えない@o@中にはトップレスの女性画もあり、肌質から乳首の感じまで、何から何までリアルすぎ。。。今まで展覧会で、油絵の裸婦にエロスを感じたことなかったけど、橋爪彩さんの描く油絵にはエロスを感じた。男子中学生のような(?)視点で、トップレス女性の乳をジロジロ見てきました(爆)
2014.09.10
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近所の公園で、夏から咲いてる百日草。花びらいっぱいでカラフルで華やか♪と思ったけど、花言葉調べてみたら、「亡き友をしのぶ」「別れた友を思う」って悲しい^^;;同じ公園で、こちらは千日紅。花言葉は「変わらぬ愛」「不朽」「不滅」「永遠の命」、考えようによってはステキでもあり、ちょっと怖くもある。不朽不滅で永遠の命からガン細胞を連想するのは、私だけ?(汗)百日、千日、お次は・・・。万日ではありません(爆)ちがう公園で見つけたケイトウ、ビロードのような質感に暖を感じる。花言葉は「色あせない恋」「情愛」「オシャレ」、これは怖くなくステキ^o^9月7日追記:部屋のはしっこに、白っぽい明るい色した物が・・・落ちてる!?なんやろ?思って拾おうとしたら、拾えない!生えてるやん!!ひゃ~~~、部屋にきのこ生えたぁ~~~!!!(爆)間近で見ると、白っぽい表面はこまかいイボイボになっていて、かなり気色悪い@o@軍手はめて抜いたけど、どうしても根っこが残ってしまい、棒でホジホジして処理(汗)その時、きのこがバラバラに散らばって、換気扇まわしても、しばらく強いきのこ臭が部屋に充満><秋らしく(?)きのこの秋到来!それも食用ではなく、たぶん毒きのこ(汗)このまま掃除サボッてると、部屋にきのこが繁茂する!?ヤダァーーー><今度こそ本気で掃除に取組みはじめて、ネット活動がおろそかになってます。コメレス・ブログめぐり・メールの返信、まだできてないのですが、今しばらくお待ちくださいm(_ _)m
2014.09.05
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月末に大阪市立美術館で、ひと足先に芸術の秋してきた。大きな美術館なのですが、後ろにあべのハルカスの存在感が^^ビル界の川合俊一!?(爆)さすが高さ日本一のビル、どこから見ても頭が隠れない^▽^高層ビルの話は置いといて、お目当てはこの展覧会。子供を描いた絵画の展覧会で、主に19世紀以降のフランスの作品がズラリ。写真の女の子の絵は、ルノワールの≪ジュリー・マネの肖像、あるいは猫を抱く子供≫という油彩画。ほかにもモネやルソーやマティスなど、計47名の画家達の作品が集まっていて、ピカソの子供画は異彩を放ってた^o^量的にも質的にもめっちゃ見ごたえあった!こちらの展覧会は10月13日まで開催中ですが、そのあと10月28日からはじまる日本の伝統工芸の展覧会も行きたいし、東洋陶磁美術館で開催されてる伊万里焼の展覧会も興味あり。この秋は見たい展覧会がいっぱい♪
2014.09.01
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