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#ドテラ の #アロマオイル で #代替療法 #自然療法 で #メニエール病 なんとか出来ないでしょうか? とドテラのお友達よりお問い合わせあり英文文献を読み漁った #由美どん まずは#基礎知識 → メニエール病(英名 Meniere’s disease)とは激しい#回転性めまい ( #めまい )と#難聴 #耳鳴り#耳閉感 4症状が同時に重なる症状を繰り返す内耳の疾患で厚生労働省の特定疾患に指定されている難病である(ただし医療費の助成のある特定疾患治療研究事業対象の疾患ではない)低音の聞こえだけが悪くなり、強い回転性めまいが無いものは#蝸牛型メニエール病 また#吐き気 嘔吐 冷や汗 顔面蒼白 、動悸 、異常な寒気・暑さなどの#温感異常 、#聴覚補充現象 (聴覚のリクルートメント現象)等の症状が起きることがある ドテラアロマオイルを使った文献は日本語では会員数4万人で数がとても乏しくドテラ会員数150万人のアメリカでの英文体験談を元にアロマオイルを体験者から読み取った所、フランキンセンス とヘリクリサム が1番変化が見られるようです。 使い方 ドテラのフランキンセンスオイルかヘリクリサムを一滴づつ女性の図のような流れに沿って首の後ろに塗った後その手を耳の後ろや耳の前の方から顎のラインに沿って塗って下さい。これを1~4時間ごとに繰り返して下さい。 また耳の中の液を動かすためにドテラの#レモンオイル を欠かさず水に入れて飲んで不要な物を身体から排出することを日課にし、GIクリーニングつまりドテラのサプリメントを使ってデトックスプログラムをされて下さい。理由は同じく耳の中で感じる体液を動かし調整するにはデトックスが必要だからです。デトックス方法は図の中にある表をご参考にされて下さい。ドテラメンバーであれば各アップラインのリーダー様にお尋ね頂き、ドテラについて全くご存知で無い方で代替療法にご興味がある方でこちらが自己責任での自然療法とご理解された上で由美どんに直接ご連絡ください。sdshiatsu@gmail.com #Menieresdisease #doterra #doterrausa #doterrauk #doterraEU #yumidon #yumiogawa
2014年12月20日
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真相はまだはっきり解らないので、皆の興味をそそるのか、今アメリカで話題になってるニュースがコレである。ちなみに探索しても日本ではこのニュースが取り上げられていないようなので、私がABCニュースをそのまんま日本語に翻訳しました。。。。↓ABCニュースによるとGeorge Smith(ジョージ スミス氏)というアメリカ人は結婚したばかり。ジョージのいとこの話によると、Royal Caribbean Cruise(ロイヤル カラビアン クルーズ)で夫婦そろって12日間の地中海クルーズにハネムーンで出かけた。7月5日のトルコ周辺のエーゲ海沖のクシャダス島(Kusadasi island)に入港した船はメディアに1人の乗客が行方不明になってる事を報告した。(↑これがクシャダス島。。。。小さい)この行方不明者の乗った船は先月の終わりにバルセロナから出航した。今現在、空と海からの捜索を未だに続けている。テレビでは連日このニュースで色々話し合ってる。自殺か?他殺か?ハネムーン中の男性。妻も関係があるのか?謎が謎を呼ぶ。。。ニュースの中で挙げられているのが・・・1、 ディスコの音量がうるさかった?2、 アルコールを飲んでいた?3、 遺体は船内にはないので海に落ちた可能性が高い?船の上は海の上を動くので法律上、どこの国にも属さない。その為色んな事が大変困難である。多分これは素人の私が考えるに船の上で起こった事件は法律上、一番難しいケースだと思う。過去の事を調べると、アメリカの場合このような事件が起きてしまうと普通の警察ではなく やはりFBIが捜査を取り仕切っていた。(ちなみにうちの旦那松男君はFBIに入る予定だったがボーイングに受かってしまったので、FBIに入るのを辞めた。密かに残念な由美どん。。。)私のお客さんに似たような事があった。船に乗ってたお得意さんのおじいちゃん。私が下船する前に老衰し、豪華客船専属の医師の判断によりメキシコで緊急入院。その後、メキシコからカルフォルニアまで緊急用のヘリで運ばれた。奥さんも同行して緊急でメキシコで下船した。それを知った時、私はかなり心配した。実はおじいちゃんを緊急入院する少し前にマッサージしてた時、おじいちゃんの体からは全く「気」を感じなかった。由美どんはおじいちゃんに健康の事を大事にするように丁寧に指示した。死が近いことを由美どんは知っていたからだった。ご夫婦が下船して2週間後にロサンゼルスで新たなクルーズが始まった。そこでなぜかこの奥さんを港で見かけた。話しかけると、「あんなに大慌てでみんなを心配させて下船したのに、あの人すっかり元気になって船に戻るって聞かないのよ。笑 医療用のヘリでメキシコからカルフォルニアに運んだから700万円ぐらいかかったわよまったく!」と愚痴をこぼしていらした。それから私が下船するまで1ヶ月間またご夫婦にマッサージを依頼された。おじいちゃんの気を調べてみると弱いけど、気が戻ってた。「よかった よかった」と安心した。が、下船して3ヶ月ほど過ぎた頃、船上で働いてる仲間から緊急のメールが届いた。おじいちゃんが体が老衰して落ち込み、船から身を投げてインド洋で自殺したというのだ。私はショックでたまらなかった。自殺したのはかなりの早朝だったので、辺りは暗く、船は気がつかずにそのまま航路を進め、奥さんが朝起きて、ブリッジ(操縦室)に緊急の連絡が入り船内をくまなく手分けして探したらしいがおじいちゃんは見つからなかった。船の法律として、行方不明になった場所に必ず戻らなければいけない規則がある。どんなに先に進んでいても必ずその場所に戻って捜索しなければならない。(副船長さんから聞いたの話)船員が見つけたのは、飛び降りた場所におじいちゃんの靴がそろえて並べてあり、部屋には「SORRY(ごめんよ)」だけの遺言状だけだった。このおじいちゃんの奥さんは肝っ玉母さんタイプの大らかで明るくてお洒落な人だったが、この事にはかなり落ち込んだに違いない。。。。これを思い出すと心が痛む。。。。ご夫婦そろって可愛がってくれた。いつも私を指名してマッサージを受けに毎日来てくれた。ほとんど1年中 豪華客船に乗りっぱなしのご夫婦だった。お金だけが幸せだとは言えないのだなあ・・・と思った。 他にも船上で死んだ人が居た。こちらのケースは変な話だけど、幸せな死に方だった。カルフォルニアにお住まいのある日本人有名デザイナーさん。歳は50~60だっただろう・・・。重度の糖尿を患っていらした。その時ご本人は死が近いことを知っていた。(私は知らなかった。)(船では訴訟問題を避ける為 必ず)問診表を書いてもらい、ご本人の承諾のサインをもらった上で由美どんはこのデザイナーさんにマッサージした。(本当は重度の病気を患ってる場合してはいけないが、医師の承諾と本人の意思があれば可能。ただし血流を早めるとやばい病気(白血病など)を除く。)足がむくれてひどかった。典型的な糖尿病患者の肉質。。。。「こんな汚い足をもませてしまってごめんなさいね。」とご本人は恥ずかしそうだった。「汚い事は全然ないですよ。綺麗な肌されてますね」と穏やかに返答した。由美どんは心の中で「どうかこのむくみが少しでも良くなりますように。。。」とお祈りしながらマッサージした。と、いうかそれしか出来なかった。言葉はお互いに出さなかった。私は何を言ってあげてよいか解らなかったのだ。ご本人はだいぶリラックスされていた。マッサージが50分後に終わった時、この人は私の両手を自分の手で包み、その上に涙を流した。「ありがとう! 本当にありがとう」と言って泣いていた。「日本人のお友達に進められて、糖尿の重病がありながらも人生で最後の旅行って思って、思い切って乗った豪華客船だったのよ。その上こんな私に素晴らしいマッサージをしてくれて、天に昇る気分で、もう思いこすことはないわ。。。(涙)」と言われた。正直言うと、その時由美どんは「ありがたい。だけどオーバーだなーこのお客さん。。。」と内心思った。マッサージが終わると必ずこのデザイナーの人のご主人(日系人)が受付に迎えに来て心配していた。デザイナーの方は再度深々と頭を由美どんに下げた。それからもう1度船内でお会いして、その後SPA(エステ)で姿をパタリと見なくなった。副船長さんに「あのデザイナーの日本人女性、イタリアで降りたよ。緊急入院らしい。。。」と3日後に聞いて驚いた。翌日、そのデザイナーの方はイタリアの病院で急死した。由美どんはこのデザイナーさんが言った一つ一つの言葉の重さを後から感じた。そして落ち込み涙が止まらんかった。SPAのマネージャーにその事を伝えても「だから 何?」と言われた。「心のない奴だ!」とマネージャーに不快感を感じた。セラピストとして何をすべきか?と考えた時に、このデザイナーさんの事を思い出す。言葉では上手く表現できなけど、そのまんま今後もこの自分(セラピスト)で居ようと決意した瞬間でもあった。あの人のぶよぶよした糖尿病の肉質の触感を今でもこの手に忘れない。船員でも死んだ人が居た。彼はクリーニング室で働くシンガポール出身の中国人だった。夜中にカップヌードルばっかり食堂で食べていたのを覚えてる。元気だったのに、翌日の突然死だった。朝になっても中々起きないので、ルームメートが起したら心臓が止まっていたという。彼の場合は過労死による心臓発作だった。身よりもほとんどない彼の遺体をどこに送るか船内でもめたらしいが、これまたイタリアから航空便でお兄さんの所に生で送られた。人が死ぬとかわいそうなのは船長である。こういう事はすぐに船員に伝染していくので、船員が落ち込まないように船長はすぐさま「船員へのメッセージ」をタイプし、早急に一人一人に送った。そこには大変残念に思うこと。貴重な船員=ファミリーを失った事など、「船長という肩書き」を少しはずして人間としての温かい気持ちが書かれていた。「うちのエステのマネージャーとは全然違って いい人だなあ船長さん・・・」と情が湧いた。船の中ではなんだかんだ言っても船長は一家の大黒柱的存在である。船長の性格で船の雰囲気が決まると言っても過言ではない。 ↑大好きな船長さん達↑アメリカ人が行方不明になってるあのロイヤル・カリビアンの船長や2人の副船長さん達 その他の船員達、今頃大変で眠れないだろうなあーとかなり心配している。。。由美どんは「船乗りの端くれ」として、心から早く解決する事を願っている。
2005年08月01日
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4月に行った「子供とアロマ」というセミナーにいらしたお母様の由起様へDOTERRA社のアロマオイルのラベンダーを同社のココナッツオイルで希釈し瓶にお分けしてお渡ししたら、飼い犬のサムライ君が皮膚病で悩まされているのを思い出し獣医師からの抗生物質は全くきかず「確か由美先生がラベンダーは皮膚にまつわる問題にいい」と言ってたなあということで、飼い犬のサムライ君の皮膚病の所に1週間塗り続けたそうです。(密かな動物実験www)ちなみにストレスのせいなのか?吐き気が止まらない症状もあったサムライ君の抗生物質の成分を調べたらなんとゴキブリなどを殺す作用のある毒物成分が入ってたとか。ドテラ社のオイルは食用まで出来てしまう最高級の純度のアロマオイル。飼い犬のサムライ君が皮膚に塗ってもらった後に舌でペロペロと舐めて毛つくろいしてるうちに吐き気が止まったそう。使用前と使用後のお写真を頂きました。信じられない回復力を見せてました! 由起様からの報告リポートも付け加えておきます。ちなみに彼女は日本で10年い上感染症専門の看護師さんをされてた方です。どうりで!と納得。 >>>>由美先生様 サムライの件の報告をします。 症状:腹部のただれ、痒み(数ヶ月)、嘔吐(約1ヶ月) 腹部のただれは毎年恒例のようになっていて年一回は何かのアレルギーで発症するようです。病院に行って抗生剤と痒み止めをもらって対処しなければと思っているところでした。今回は病院で言われたように行く前に人間用のアレルギー用の内服を試してみてと言われ、10日間ほど試しましたが、全く効果は得られませんでした。 嘔吐に関しては、原因不明で約1ヶ月の期間ほぼ毎朝あり、病院に行かねばと思っていましたが、食事、飲水量、排泄の量、色、内容は問題なく、又嘔吐はほぼ早朝にあり、嘔吐物は直前に食べた芝生の葉だけでした。腹部に少し大きめな脂肪腫がありますが、それが胃や腸を圧迫してるのかな?と考えましたが、それだと食事量や嘔吐時間もかかわってくると思うのでそれは考えにくいかと思います。 使用したオイル:ココナッツオイル15ミリリットル、ラベンダー20滴(由美先生が調合した分量の7割り使用) 使用期間:4月23日2012年から~7日間 結果:この短期間のうちに、サムライの皮膚の状態は見る見るうちによくなり、痒みも無くなってきました。(写真添付)イエローがサムライです。次に使用する前、次のが7日後の結果です。皮膚の色もやや赤みがかかっていたものからピンク色になり、皮膚のただれも無くなっていました。嘔吐に関しても使用して翌朝からピタっと止まりました。これに関しては、ラベンダー、ココナッツオイルの効用の中に消化器系の改善は書かれていないので、ストレス性のものだったのかと勝手に判断しております。 新しい家に越してきて1年、私の息子が2歳半なのですが、子供が苦手のようです。それから彼の性格はとてもデリケートで神経質なので、そのせいかな?と思っています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー このような感じでした。由美先生、以上のを先生の好きなように短くしたりして私の体験談として載せていただいてもかまいません。家族の1員のサムライの調子が良くなって良かったです。次は脂肪腫用のオイルを試してみたいです。 余談ですが、ついさっき、足に虫刺されで少し腫れてかゆくて、、、いただいたオイルを少し塗布したらすぐに痒みが消えました。驚きです。 もう、他のアロマのページは気にせず、時間があるときにドテラのページを読むことにしています。 息子健も最近、ここ2日夜1回しか起きなくなりました。これもびっくりです。以前は5回くらいは平気で起きていました。 長くなりましたがこのような感じです。 よろしくお願いいたします。 由起
2012年06月22日
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