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ある日、刑事の吉本(風間俊介)が、トキ(佐藤大樹)とヒカル(本郷奏多)の元を訪ねてくる。吉本は、山で滑落して恋人を失い記憶喪失になった美緒の過去を探ってほしいと頭を下げる。吉本の思いに触れ依頼を引き受けたトキとヒカルは、美緒の過去を探ろうとするが、美緒はなぜか自分の過去を知ることを拒絶する。今回のゲストが光宗薫さん、プレバトでいつも女王様です 。珍しく女優されてました。DVの男って最低。変なのに引っかからないをしないとね。 吉本となんだかいい感じになりました。吉本は最高ですから、いいですね。 ★★★
2026年05月17日
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磐音(山本耕史)は由蔵(近藤正臣)のともをして放とうを繰り返す旗本・岡倉恒彰(安藤一夫)の屋敷に行き、いさめて借金を返済させる。磐音は、故郷・関前藩の昔の仲間から、親友の琴平、慎之輔を同士討ちした事件は、藩政改革に敵対する者たちが仕組んだ策謀だと聞かされ、衝撃を受ける。一方、磐音を逆恨みした岡倉は、由蔵と柳次郎(川村陽介)を人質に取り、磐音に「千両を単身で持参せよ」と要求する。2話で見るのをやめようかと思ったのですが 、このドラマは傑作時代劇だそうですし、やはりちゃんと見ることにしました。夫がとても好きな物語だったから。磐音は男の中の男ですね。たくさんの人を助けます 。女性は夢中になるわ。近藤正臣さんが出ておられます。今はもうドラマには出られませんが、素敵な俳優さんでした。 好きでした。 ★★★★
2026年05月17日
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喫茶店で向かい合うミンチョル とヨンス。あれからどうしていたか話します。ミンチョルは顔を少しでも見たかったか。でも現れるべきではなかったと謝ります。様子は韓国にいても別れた事実は変わらないから付きまとわないから大丈夫です。会えて嬉しかったという 2人。ミンチョルは投資を 取り付けて1からやり直すことにします。かつての部下2人を呼び寄せて一緒に。ミンジは ヨンスを呼び出して「お兄ちゃんとやり直せ」というのでした。「 難しいことは考えずに」と。でもミンチョルに完全に拒否されるヨンスです。ヨンスは ソンジェに言われて入院して精密検査を受けます。骨髄検査。 白血病を疑われるようです。結果は慢性骨髄性白血病 。ソンジェが友人から聞きますが 、なかなかヨンスには言い出せないのです。ヨンスは自分で病院に結果を聞きに行きます 。結果を聞いたヨンスはショックで ミンチョルを呼び出し、1日だけ、今日1日だけ、何も考えず前のように一緒にいてください。と頼むのです。
2026年05月16日
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いわき中央署のベテラン刑事・大塚利夫(大地康雄)は、張り込み中、一冊の手帳を拾う。裏には「明和医大病院医局・住田友吉」とあり、後日、住田(清水紘治)が出席中の内科学会の会場を訪ね、手帳を手渡した。翌日、市内のホテルで住田が他殺体となって発見された。殺害方法は、バスルームで左手首の動脈を鋭利な刃物で深く切断し、徐々に出血させて脱血死させた後、ベッドに運ぶという惨忍な犯行だった。2003年に放送された 2時間ドラマです。この検索は3回 ドラマ化されていますが2番目です。主役の刑事は、 1作目は 古谷一行さん 。2作目は大地康雄さん、3作目は村上弘明 さんです。私は 3作目より この2作目の方が好きでした。大地さんの落ち着いた ナレーションのせいでしょうか。しかし事件としてはどんなものでしょう 。なくなった男性は交通事故死。あと30分早かったら助かっていたかもしれないという理由だけで救急を断った2人の医師を殺すという復讐。そして復讐し終わった後にみんなが自殺 。こんな悲しいばかばかしいことってあるでしょうか。アリバイを作るために仲が悪いふりをする。よくあるパターン。クリスティ でもありました。 ★★☆
2026年05月16日
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ヨンスは空港でミンチョルに「室長のことを忘れるので安心しててください。」と話します。「ソンジェのことを考えると一緒にいけないということも分かります。」と。「だから、室長を私の心から消すことに決めました 。」と。写真がないのが心残りだと話すヨンス。思い出が少なくて良かったとミンチョル。二人とも忘れるのは辛いのです。室長の手を握るミンチョルの指にはまだあの 婚約指輪がありました。ソンジェにお母さんから電話があります。「何があっても自分の行動を後悔しないように」という母親。 ソンジェに謝る母親。その言葉に違和感があり駆けつけたソンジェですが、母親は自殺してしまいました。母親に本当のことを話したこと後悔するソンジェを慰めるヨンス。ミンジは空港で友人からの電話で父親の犯行を知ります 。そして自分たちがなぜ外国へ行くのか知ってミンチョルに怒ります。どんなに守ってもミンジはいつか知ってしまうのに。それほど大きな事件なのに。結局ミンチョルたちは韓国に残りました。母親の納骨堂に花を置きに来たミンチョルと遠くから目が合うヨンス。ヨンスは探し回りますが見つかりません。 間違いだと思ったようです。全てが明るみに出て、妻にも死なれて、酒ばかりの父親。ミンチョルに自分はどうしたらいいのかとすがりつき突き放されます。 自業自得なんです。ミンチョルたちは被害者です。やはりビクトリーは倒産しました。このことをミンチョルが知ってるかと心配するヨンス。ネットの世界だから知ってるとナレ。だからミンジだってどこにいてもすぐ知るはずでしたよね。同じ電車に乗っているミンチョルとヨンス。でもお互いに気がつきません 。 ミンチョルはもう昔のようなパリッとしたミンチョルではありません。豪邸を出てアパート暮らしです。考えたら 外国でミンチョル たちが暮らすお金なんかないですよね。 母親の遺品をソンジェ届けるミンチョル 。ヨンスには韓国にいることを黙っていてくれと話します。ソンジェがヨンスに会いに行くと、ヨンスはミンチョルの絵を書いていました。写真がないので 絵で残しておきたいのです。ミンチョルのことは忘れろとソンジェ。自分が守るからと。でもきっとソンジェではダメなのですよ。セナはヘブンで音楽の賞を取ることができました。テレビで歌ってるのを見て驚く前にセナの世話をしていた店主です。ソンジェは病院から電話をもらいます。ヨンスの検査をしたいから連れてきて欲しいと言われるのでした。不安な ソンジェ。バスの中からミンチョルを見つけるヨンス。慌ててバスを降りて探し回りますが、ミンチョルは隠れています。 倒れ込むヨンス。心配でそばに行くミンチョル。 再会です。
2026年05月16日
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ちチャンの録音を聞いて、ビクトリー社長の殺人を知ったソンジェとヤン・ミミ。 ショックを受けます。自分の父親を殺されたソンジェ 。その殺人者から育てられたソンジェ。何も知らずその男と結婚した母親。その話をヨンスに聞いてもらうソンジェ。ミンチョルはソンジェが真実を知ったことを知って頼みに行きます。「ミンジに知られたくないから自分たちが遠くに行くまで公表しないでくれ」ということです。ソンジェは跳ね除けます 。「本当にすまない」とミンチョルは謝りました 。何も知らずいじめてたのですからね。 急いでミンジとフランスに行こうとする ミンチョル。部下たちにビクトリーのことを頼みます。父親は行かないでくれと頼みますが ミンジのためだとミンチョル。 社長が、昔、人殺しをしたというだけでビクトリーはダメでしょう。ミンチョルは逃げていると感じます。ソンジェは復讐するか 許すかは自分が決めるとヤン・ミミに言います。ヤン・ミミとソンジェの話をセナが聞いていました。ナレとヨンスに話して泣くセナです。ヨンスはミンジに電話をして、もうすぐ フランスに行くから、今 、ミンチョルは会社にいるから会いに行ってこいと言われます。ヨンスは自分も連れて行ってくれとミンチョル に頼みますが 、「もう君の前では堂々としていられないから」と断られます。ヨンスと別れるというミンチョルの決心は硬いようでした。社長は ソンジェに証拠はないと、チャンのでたらめだと言いますが、ソンジェは録音があることを話します。 そして「よくも僕の前で笑えたね。平気で父さんと呼ばせて、 父親を殺した手で 僕の頭を撫でられたね。 あんたは母さんと僕をそばにおいて、 僕たちまで少しずつ殺してきたんだ 。絶対に許せない。」涙ながらに言うのです 。社長は 騒いだらお前のお母さんが苦しむだけだと居直るのでした。ソンジェは事件を公表することを決心します。そして母親にも真実を話すのでした。ミンジとミンチョルが家を出て車で動き出すと、たくさんのマスコミとすれ違います。不審に思うミンジ。ナレは無理やりヨンスを空港に連れて行きます。ミンチョルたちを見送るために。空港にいるヨンスに電話をかけるミンチョル。ミンジに言われて最後にヨンスに会いに行くミンチョル。お互いに好きでたまらない2人です。
2026年05月16日
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五郎(松重豊)は東京・北区の東十条にある山河(三宅弘城)の画廊へ向かう。しかし画廊に着くと、中に人のいる気配はなく、山河が遅刻して現れる。商談後、目的の店に入れなかった五郎は、商店街で「牛肉の赤ワイン煮込み」と書かれた看板を発見し、洋食ランチの気分になり入店。だが、魚洋食か肉洋食かで頭を悩ませる。今回のお店は下町の洋食屋さんって感じ。岸本加代子さんが戦って美味しいさんで出演されていました。 下町のおばさん役はぴったり。相変わらず五郎さんはたくさん食べていました。原作者訪問で注文されたのはカレーでした。本当に美味しそうな洋食屋さんのカレー。こういうお店が近くにあるといいなぁ。
2026年05月16日
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美月(桜井日奈子)は葵(白洲迅)の両親に葵の病気のことを明かし、家に呼ぶ。美月の勝手な行動に葵は怒り、二人は口論になる。一方、ケンジ(高橋光臣)に妻と子へのDVが原因で離婚した過去があると知った葵は、ケンジの元妻に話を聞きに行く。さらに、浮気の証拠をつかむため、美月のスマホにGPSを仕込む。いよいよ全てがバレて 、夫婦が真っ向から勝負という時になりました。それでも美月はケンジの奴隷のようです。ろくでなしなのに。葵の両親も最低。美月は子供を連れて家を出ます 。クズ 女です。 ★★
2026年05月16日
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真(岡田将生)と稔(染谷将太)は、父・朔太郎(和田正人)が遺したロボットの中から隠されていた拳銃を発見。父がなぜ拳銃を所持していたのかを巡り、2人は言い争いとなる。一方、成田賢心(齋藤潤)という少年が「神南国立大学の理事長を殺した」と青委署に出頭してくる。だが、理事長の死因は脳卒中による病死とされていた。なんて愚かな母親なんだろう 。受験だけが全てではないのに。そんなことをしたら親子そろって人生めちゃくちゃになるじゃないかと思いましたが 、何か奥があるようです。続きで出てくるのでしょうか。 ★☆
2026年05月16日
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誠(濱田岳)の生き直しにより被害者が出る。万引き犯・亀田(おかやまはじめ)がホームレスとなり、連続放火事件に巻き込まれて死亡。誠は戸惑いながらも犯人探しに奔走する。そんな中、川島(板谷由夏)は息子と亀田の間にトラブルがあったことを知り、川島と同じシングルマザーの中野(小林涼子)の息子の関与も判明する。このタイムスリップものは好きです。ガチャガチャしてないし、 変なコメディとかでもない。 キャストもしっかりしてる。何より濱田岳。自分がタイムスリップしたことで色々なことが変わると初めてわかった 。ちょっとのことて未来変わってしまう。タイムスリップはどんなに気をつけても何が変わるはず。それにしても放火犯をよく先生は受け入れたなぁ。紅一点の板谷由夏さんの存在が良い。声が好き。 ★★★★☆
2026年05月16日
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最近甘いものを食べ過ぎて体重が増えたので今日は 節制していたのに息子がお土産にミニストップのソフトクリームを買ってきました。やはり 美味しい。少し溶けてます(笑)
2026年05月15日
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横領の疑いがある被疑者が逃亡。被疑者はよく山梨の「平小山」に登っていたとの情報を受けた。手柄がほしい真野(小芝風花)は、行きたくない宇田川(笠松将)を引きずるように連れて、平小山に登り始める。一方新月署では長野の「平子山」の間違いでは、という疑惑が。徳大寺(中野周平)は、真野と宇田川が2人で山登りに行ったと谷崎(北村有起哉)と向田(倉科カナ)から教えられ、やきもき。さらに平小山に突然の嵐が襲い…この話も面白かった。とにかく この4人のキャラが好きです。小芝風花ちゃんが可愛い!続きを期待します。
2026年05月15日
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新月署の刑事たちが夢中のドラマ「刑事二階堂」で、主人公を演じる椎名耀司(向井理)が役作りの取材で署にやってきた。浮足立つ一同。二階堂刑事の決め台詞「グッジョブ」を生で聞きたいと、あの手この手で引き出そうとする。だが真野(小芝風花)と谷崎(北村有起哉)は舞い上がってしまい空回り。宇田川(笠松将)と向田(倉科カナ)もタイミングをことごとく逃す。果たして、生の「グッジョブ」は聞けるのか!?またまた15分間の間にこんなに面白いドラマができるなんて。あのグッジョブ刑事がやってきた !グッジョブが見たいみんな。向井さんかっこよかった♡
2026年05月15日
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不況の波が鈴木建設にも押し寄せていた。業績悪化の中、一之助は無期限で給料を全額返還すると申し出てその噂は社内に広まり大騒ぎ!マイペースな伝助も一之助のために一肌脱いで、釣り人脈から大型受注をゲット!一之助は伝助を連れて訪れた小料理屋で、一之助の亡き親友の娘だという美人女将・沢村葉子(松坂慶子)とその娘の裕美(吹石一恵)に出会う。そんな中、見事「会長賞」をもらった伝助は「釣り休暇」をとって一之助と2人で久々に釣り旅行に出発。目的地は裕美が獣医として働くと北海道!しかし、今回の旅、一之助にはもう一つの目的があった・2009年に公開された日本映画です。最後のマドンナは松坂慶子さんと吹石一恵さん。スーさんの娘役に 高畑淳子さんとかとうかず子さんです。ちゃっかり 財産を分ける準備をしたいと、スーさんに言いに来たりします。 家を売って介護付きマンションにでも住めとか言うのです。ずっと見続けた人には面白かったのかもしれませんが、後ろの方だけ見た私には年寄りの映画にしか見えませんでした。
2026年05月15日
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ミンチョルは義理の母親に、ソンジェの父親はどんな人だったのか聞きます。穏やかで優しい人だった 。「ソンジェに似てますね」とミンチョル。なぜうちの父親みたいなのと結婚したのか?とミンチョル。ソンジェを実の子のように可愛がってくれていたので感謝していると母親。何も知らない母親にため息をつくミンチョルでした。チャン部長は社長に警察にすべて話すと言いますが、 社長は証拠がないと居直ります。ところがチャン部長はその会話を全て録音していたのでした。ミンジはヨンスを呼び出してミンチョルが外国に一緒に行こうと言ってるから止めるようにと言います。ミンジのおかげでまた会えた2人 。でも、いくら話しても冷たいミンチョル。どんなに 残酷なことを言ってもそれは嘘だと知っているというヨンス。何を言っても取り付く島がなく立ち去るミンチョル。ヨンスはもう腑抜けのようになってしまいました。 本当にミンチュルを愛してるヨンスです。寝込むヨンス。 心配してやってきたソンジェの胸に倒れこむヨンス。オブって病院に連れて行くソンジェ。ソンジェから連絡をもらったナレ。ナレからも連絡をもらったミンチョルは慌てて病院に駆けつけますが、ヨンスに寄り添うソンジェを見て立ち去るのでした。うわ言で 「室長」と呼ぶヨンス。自分ではだめなのだとわかりミンチョルを呼びに行くソンジェ。冷たいミンチョルを殴るソンジェ。殴られるままに殴られるミンチョル。自分の父親がソンジェの父親を殺したという事実を知って 、ソンジェには何も言えないミンチョルです。ヨンスにつきっきりのソンジェ気に入らないセナ。姉の心配より自分のことです。何があってもセナの方にはソンジェの気持ちは向かないと思うのですけど。チャンはヤン・ミミに社長がソンジェの父親を殺した証拠を 録音したものを渡します。それを聞いてものすごくショックを受けているヤン・ミミ。ソンジェにも聞かせるのでした。
2026年05月15日
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ミンチョルは父親を糾弾します 。本当にソンジェの父親を殺したのかと。そして話すうちに気づくのです。 本当に殺したと。婚約式の用意が整ってみんな待っています。ミッチェルは式の場所までは行きますが入りません 。遠くから美しく着飾ったヨンスの姿を見ています。どんな気持ちなのでしょう 。絶望?やっと連絡をしてきたミンチョル。ヨンスはマンションに駆けつけます。ミンチョルは酒に溺れ落ち込んでいました。ヨンスにすがり泣くミンチョル。でも理由は話しません 。一人になりたいから帰れと勝手なミンチョル。それはそうですよね 。父親が昔、ライバル会社の社長(ソンジェの父親)を殺したという事実が公になれば、会社も地位も全て失うわけです。 ミンチョルはヨンスを呼び出して約束は忘れてくれと言います。別れたくないというヨンス。でもミンチュルは君がそばにいるとかえって辛いというのでした。どんなにすがって訴えてもミンチョルはヨンスを受け入れてはくれません。お互いすごく好きなのに。どんなにひどい言葉を言われてもヨンスは別れないと言いました。どんなに重荷でも捨てないでくれと。それでも冷たく去りゆくミンチョル。車を運転しながら涙を流すミンチョルでした。
2026年05月15日
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琥太郎(加藤清史郎)らは、自分たちが2026年から来たことを伊藤(内博貴)に打ち明ける。伊藤は、汐梨(唐田えりか)が10年前に男性を刺殺するも、正当防衛が認められ無罪になっていた過去を明かす。一方、隼人(鈴木仁)は、この時代の凛(与田祐希)のクラスメートから「凛は人を殺す方法を考えるのが趣味」という不可解な話を聞かされる。夜中のドラマとは思えないほどのクオリティです。これからまたどう変わっていくのかワクワクします。 ★★★★☆
2026年05月15日
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慧(高杉真宙)は「夏のポルペッテ」を完成させた夜、キッチンから消える。それと同時に、病院で昏睡状態だった慧が意識を取り戻す。あゆみ(木南晴夏)は、慧と会えなくなってから心に穴が空いてしまったような日々を送っていた。慧の様子を見てこようかという林太郎(安井順平)の提案も断り、あゆみは前に進もうとする。やはり慧はあゆみのことを忘れてしまいました。寂しいけれどしょうがない 。とにかく、木南晴香さんのキャラが優しくて優しくて癒されますね。あの姑に負けるな! ★★★★
2026年05月15日
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カナデ(福地桃子)は、大阪で再就職の最終面接の案内をもらい内心迷っていた。能登では、松本(甲本雅裕)がカナデに代わって新しいラジオパーソナリティーを探そうと動き出す。カナデは以前勤めていた会社の後輩とランチをする。キャリアアップを続けていることがうらやましいといわれるカナデだったが・・・。そして、母親から、この先どうしたいのか聞かれてもうまく答えられないカナデにある連絡が入る。新しいペンションが完成したと小野さくら(常盤貴子)から連絡を受けたカナデ(福地桃子)は、再び能登に向かう。きれいに完成したペンションの中でさくらや政博(風間俊介)、まな(大野愛実)と話すうちに能登へのおもいが募っていくカナデ。帰りのバスの中で、カナデは「忘れられない話」をテーマに話すラジオスターの放送を聞いてしまう。ラジオスターで放送してきた自身のことを思い出したカナデは立ち上がる。松本(甲本雅裕)たちの前で深く謝ったカナデ(福地桃子)はラジオスターに復帰する。するとカナデは、町に出て地元の人の声を集めてラジオで届ける企画をはじめる。農業を営む人や珠洲焼き職人など多くの人の能登へのおもい、復興へのおもいを聞いていく。放送が終わったあと松本から能登に戻ったことを心配されるとカナデは「これからは自分の心に耳を傾けていきたい」と静かに語りだす。やっとカナデが帰ってきました。みんな大喜びです。彼女は優しいし、 明るいし、声が可愛い 。外に出て、地元の人と話をしています。出ている人は本物の地元の人なのでしょうね。 ★★★★
2026年05月14日
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今日の夕飯のメニューはさばのおろし南蛮 ゆず風味。高野豆腐と野菜の煮付け。豆腐入りわかめスープ。もずく。高野豆腐 、ミニ 厚揚げ 、人参、 椎茸、 いんげんインスタントのわかめスープに豆腐を足しました。
2026年05月14日
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ナレは正式にセナのマネージャーとなります。テレビ局は ビクトリーの新人よりもミューズの新人セナを優先させます。 ミンチョルが理由を聞くとZEROの影響だと言われます。テレビ局でソンジェ にあったミンチョルは、ヨンスと婚約したことを話します。驚くソンジェ。立ち会うようにとミンチョル。ソンジェに本当に愛しているかと聞かれてミンチョルは「誰かには及ばないかもな」 と答えるのでした。荒れるソンジェ。影からそっと見守るセナ。ソンジェがこれほどヨンスを好きだったとは思わなかったのかも。社内からデモテープを盗み出そうとするチャン 部長 。警察に連絡しようとするミンチョルに、チャン部長は強気です。 「社長に聞け」と。社長の殺人を見ていた部長。何事かとミンチョルは父親に問いだだします。しらばっくれる社長。ヨンスをどうしても忘れられないソンジェはよあのところに行ってミンチョルと結婚するのはやめろと強く言います。 自分のところにいてくれと。でも無理なのです 。一番ヨンスの大事なセナがソンジェを愛しているから 。それがなければ まだ何とかなったでしょうにね。その様子を見ていたセナが、ソンジェの頬をぶちます。社長はチャン 部長に会社を辞めろと言います。改めて社長を脅迫するチャン部長。この問題が後で大変なことになります。何も知らないミンチョルはヨンスとの婚約式を明日に控えて幸せそうです。自分の方が大事じゃないかとあなたはバカだとソンジェにいうセナですが 、ヨンスとセナでは月とすっぽなのです。それがセナにはわからない 。セナには品格がない。気が強いだけです。女性としての魅力ってないですよね。チャン部長と話すミンチョル。脅しを真に受けないというミンチョルにチャン部長は、昔 、社長がしたことを話してしまうのです。婚約式になかなかミンチョルが来ません 。父親の犯行を知って、それどころじゃないのです。
2026年05月14日
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ヤン ・ミミがZEROの正体がソンジェだと船上コンサートで発表したことで、記者たちに問い詰められるミンチョル。ソンジェは自分にも相談して欲しかったと言いますが 、ヤン・ミミはビクトリーに勝つことだけを考えて欲しいと言います。二人の中を心配するヨンス。ミンチョルとヨンスが二人きりでいるところを見た社長は、あんな女はやめとけと言います。落ち込むヨンスにミンチョルは自分の亡くなった母親がヨンスを見たら、「こんな男を思ってくれてありがとう、と泣くだろう」と言うのでした。ソンジェはヤン・ミミに言われてセナを遊びに連れて行きます。ヤン・ミミ はセナを自分に重ねているのです。 そして彼女の恋を応援しているのです。社長はヨンスを呼び出して家を出てはと、 ミンチョルのせいで傷つかないうちにと忠告をするのです 。ミンチョルと付き合ったら時間の無駄だということです。ヨンスが家を出て行く準備をしていると、ミンジは出て行かないでと泣きます。ヨンスの優しさが分かって大好きになってるミンジです。後ろ髪を引かれる思いで家を出るヨンス。ヨンスがナレの家に着くとソンジェがいました。ソンジェは外でヨンスがチャン部長から、家柄が悪いから諦めろと、 手切れ金を渡されるのを見ていたのでした。すぐにヨンスの元に駆けつける ミンチョルですが、 ヨンスは跳ね除けます。これ以上プライドを傷つけられたくないと。ヨンスを抱きしめるミンチョル 。泣くヨンス。車のところに行くとソンジェが待っていました。普段は強引なくせに女性 1人守れない!とミンチョルを責めます。あんな思いをさせるなら別れろと。この会話の時のソンジェもミンチョルも本当にかっこいいのですよ。家に帰りミンチョルは父親にミンジと一緒に家を出ると宣言します 。理由は父さんだと。ミンジに「あの時紹介するはずだった女性はヨンスだった」と告白する ミンチョル。ミンジは認めてくれます。ビクトリーをやめて出てきたヨンスを無理やり車に乗せて連れて行くミンチョル 。素敵なマンション。そこでプロポーズをされるヨンス。「考えてくれ」と言われて、「考える必要はない。 そばにいる」と。嬉しそうなヨンスでした 。それを聞いてセナも嬉しそうです 。ソンジェが完璧に失恋するのですからね。
2026年05月14日
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涼子(麻生久美子)は、ルナ(波瑠)が自分を連れ出した本当の理由を知り、それでもなお「友達でいたい」と誓い合う。それから1カ月、2人の前にルナの従兄・正義(田村健太郎)が現れ、パソコンのパスワードを解読してほしいと言う。手掛かりを元に老舗の古書店へ行くと、頭から血を流して倒れる店主・倉田(伊武雅刀)の姿があった。後半の舞台は東京です。大阪で知り合ったルナの幼馴染と、ルナに思いを寄せる刑事2人も東京にやってきて、役者が揃っています。今回の名作は夏目漱石と坂口安吾。坂口安吾の桜の話は怖くて面白かったです。勉強になります。今回もルナの推理が冴えました。古書店の店主は優しいおじいさんです。ノルマに苦しむ 営業にとっては神様みたい。それにしても東京の刑事は 感じ悪い。 ★★★★☆このドラマの波瑠は何て美しいんでしょう。
2026年05月14日
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マリナ(小川李奈)に溺れた透(竹財輝之助)は、気づけば財産をつぎ込み、ついには同僚にまで金を借りる始末。歯止めの利かない転落は、会社からの解雇という最悪の結末を招く。引き返せなくなった透は、明香里(石田ひかり)に別れを告げ、マリナのもとへ行くが、金の尽きた透を追い返す。一方、咲良(熊井戸花)はヒイラギの紹介で、永瀬(関口アナン)との面談に臨む。えー! 娘が相談してきたのに、娘とは知らずにスルーするなんて。娘は大変なことになってる 。家の中がどうなっていくのか心配です。 ★★★
2026年05月14日
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今日のホークスのスターティングメンバーは大きく 入れ替わっていました。とても得点力が低くて調子が悪いので 、メンバー チェンジをしたのかもしれません。ギータもマッキーも今宮も休ませて、スター ではない選手を出してました。勝てないのならファンにスターを見せてあげてほしいのです 。球場まで足を運んでギータや今宮やマッキーに会うのを楽しみに来ている人も沢山いるのです。もし休ませたいとか思うのなら paypay ドームではやめて欲しい。一生懸命応援に来たファンはギータや マッキーや 今宮を見たいと思うの 。少しはファンのことが考えてね、小久保さん。そうそう、新たに加わった横浜から来た キャッチャーを早速使っていましたが、 本当に海野や一生懸命頑張ってきた選手はかわいそう。とてもいい キャッチャーで横浜ファンはショックだったと思います。一番ショックだったのは ホークスのキャッチー陣かな?所詮選手は駒なのですかね。変わってきたその日から レギュラーに入るなんて実力だというのでしょうか。お手並み拝見と行きましょう。まあ、レギュラーを取るために苦しんだこととか ない小久保監督にはわからないわね。
2026年05月13日
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今日の夕飯はすき焼きでした。牛肉、長ネギ、糸こんにゃく、えのき、豆腐、白菜、水菜。最後にうどん入れました。
2026年05月13日
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英人(高橋一生)は、あかり商店街の春祭りの実行委員長に任命される。だが、意見がぶつかり難航する。そんな中、英人は海外出張で不在の光誠(高橋・二役)の影武者として、NEOXISの自社ビル用地の交渉に向かう。“14年分の記憶”で交渉成立に導くことができると踏むが、交渉相手から記憶とは異なる発言が飛び出し、面食らう。絶対あんなにスムーズに会話をするのは不自然ですよね 。ちょっと怪しんでる人いそう。なんだか今の人生がうまくいってるなと思ったらまた倒れました。 どうなるのでしょう。 ★★★☆
2026年05月13日
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三彦(中島健人)は中学生・桧垣梓(稲垣来泉)のテンダネスのスイーツ愛にふれ、店でスイーツフェアを計画する。梓は親や友達に内緒でスイーツを食べるのが唯一の楽しみ。ある日、いつもジャージ姿で休みがちなクラスで浮いた存在の田口那由多(新津ちせ)と会い親しくなる。二人がいつものようにスイーツを食べていると、那由多に批判的な幼馴染でクラスのカースト女王・村井美月(星乃あんな)が現れ、梓たちをひどく叱責する。原作のイメージが払拭され このドラマに入り込めるようになってきました。 今回の物語は原作でもとても好きなお話でした。2人の少女の友情物語 。そして生き方への考え方を変えてくれるもの 。すっきりしましたね。少女のお母さん役 柳原可奈子さんが出てました。 演技も上手いです。原作が福岡に住むの町田その子さん、舞台が門司港。福岡出身の田中麗奈さん 。そして主題歌は藤井フミヤさんです 。何だか嬉しいです。 ★★★★★
2026年05月13日
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向田(倉科カナ)がある事件の犯行現場から、本部の科捜研も見つけられていない足跡を発見した。犯人のものであれば本部の鼻を明かすことができると、向田と真野(小芝風花)は気炎を上げて足跡の特定にのめりこむ。一方、谷崎警部(北村有起哉)の様子がおかしい。宇田川(笠松将)が谷崎を追求すると、その足跡は谷崎が誤ってつけたものだと“自白”した。谷崎はその真実を、向田と真野になかなか告げられず…小芝風花 2連発。時代劇とコメディ。 どちらも最高。15分間の中にこれだけ笑いを入れ込めるってすごい。 ★★★
2026年05月12日
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宝暦11年(1761)12月14日。五鈴屋は創業十年を迎えた。呉服仲間から外れ6年…、ある日、浅草太物仲間の寄合いに駒形町の呉服屋・丸屋(田中要次)が現れた。大火の後の理不尽な値上げを強いられ、呉服から太物商いへの転身を決意、浅草の仲間に加えて欲しいと頼ってきたのだ。河内屋(野添義弘)は、「丸屋さんには、呉服商いを続けていただきたい」と異を唱える。その後、幸(小芝風花)にも思いもよらない提案が…。幸の商いの知恵は素晴らしい。そして、心が広い。またあいつがヤキモチ妬いて何か企むのね。 ★★★☆
2026年05月12日
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今日の夕飯のメニューは鮭のムニエル。ウィンナー、じゃがいも、スナップエンドウ、玉ねぎのコンソメ炒め、カレー風味。お味噌汁(玉子、ワカメ、長芋)ところてん。お味噌汁に入れた玉子が大好きです。
2026年05月12日
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ミンジが隣の部屋に行って、カラオケで2人きりになったミンチョルはヨンスチークダンス 。なんて素敵なミンチョル。もうこのあたりで当時、私はイ・ビョンホンにうっとりでした。セナに曲を書き上げたソンジェ。レコーディング。素敵な曲です。レコーディングの途中で停電して怒るセナ。しかし、レコーディングの途中で停電すると大ヒットになるというジンクスを聞いて喜びます。いい歌です。幸せそうなセナですが、ソンジェの心はヨンスのものです。気持ちには答えられないとはっきり言うソンジェですが、いつか自分を好きにさせてみせると強気なセナです。ミンチョルに言われてチャン部長のことを調べていた部下が、 彼が借金のせいで不正をしていたと報告をしてきます。彼はギャンブルの負けて頭を抱えているようで、社長に泣きつきますが 突き放されます。そんな彼に近づくヤン・ミミ。誘惑しています。ナレと一緒にセナのレコーディングに来たヨンスはそこにソンジェがいるのを見て驚きます。母親と別れてきたというソンジェ。 驚くヨンスです。セナの曲を作っていることを知り、ソンジェに会いに来たミンチョルは、それがヨンスのためだと気づいていました。ソンジェから宣戦布告されます。セナがデビュー前船上コンサートを開くというのを聞いて、ミン チョルはクムスクを街頭ビジョンデビューさせます。セナの船上コンサートは大成功でした。ヤン・ミミは鼻高々でセナを紹介します。そして、ソンジェをZEROだと改めて紹介するのでした。 ビクトリーの嘘がばれました。 ★★★★★
2026年05月12日
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セナがミューズのコンテストに優勝したのでお祝いです 。なんとビクトリーの売り場で!日本では考えられない 。楽しそうなみんなを遠くから見ていますソンジェ。ヨンスは ソンジェと会いたがっていたミンチョル をその場に呼びます。ソンジェと話すミンチョル。兄弟でなかったら友達になれたかもと話す二人 。音楽がやりたくなったら来いというミンチョル に社長とは関わりたくないとソンジェ。父さんと関わらなくていいお前が羨ましいとミンチョルです。ジョンフンを連れてヤン・ミミに会いに行く セナ。ジョンフンをZEROだと紹介します 。ヤン・ミミは ソンジェがZEROだとセナに教えます。ソンジェが来なければ あなたはいらないと。怒ってソンジェに文句を言いに行くセナ。ソンジェは初めてセナを突き放します。ジョンフンのところに帰ると社長が来ていました。ソンジェが自分の思い通りにならないと知ると脅かす社長。社長の本性をつくづくする知るソンジェ。ヤンスに電話をかけるソンジェです。自分がセナに曲を書いてあげたら幸せかと。ヨンスのためにセナに曲を書くことに決めるソンジェ。ミンチョル はゴルフ場でチョン部長がある男と会っているのに遭遇します。その男は、ミンチョルにお金をたくさん払っているのになぜうちの子 をデビューさせないのかと言います。そこで初めてミンチョルはチョン部長が詐欺を働いてると知るのです。社長にクビにするようにと言うと自分に任せろという社長。そう、チョン部長は社長がソンジェの父親を殺した時に居合わせました。どうしてもそばに置いていかないといけない男なのです。ミンチョルと社長は制作者協会の定期総会でヤン・ミミとソンジェ に会います。ソンジェはミューズのプロデューサーになっていました。驚くミンチョル。ミューズとは 手を切れというミンチョル。ミンチョルにはソンジェの気持ちが分からないのです。セナに歌のレッスンをするソンジェ。兄弟で対決です。 兄も弟も素敵なんだけど。その日がお母さんの誕生日と知り、ヨンスは ミンチョルに花束を買わせます。そして1人部屋で横になる 母親に持っていくのです。ヨンスはソンジェを呼び出します。みんないないから今日だけは来てあげてと。母親に会いに来たソンジェは、ヨンスが用意した料理を食べながら、自分のことはもう忘れてくれと言います。 親子の別れをする母親と息子です。ミンジの学校に、ヨンスとミンチョルは様子を見に行きます。そして3人で公園に 。ミンチョルはヨンスのおかげで、ずいぶん気持ちが優しくなりました。
2026年05月12日
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都知事選への立候補を決意したあかり(野呂佳代)は、猛勉強を始める。一方、無名のあかりを選挙戦のトップに押し上げたい茉莉(黒木華)は、自身が「選挙の天才」とあがめる五十嵐隼人(岩谷健司)をチームに迎えようとする。五十嵐は、ある出来事をきっかけに失脚して政界から姿を消してしまったため、茉莉は記者に捜索を頼む。頼もしい味方が1人増えました。先が楽しみな ドラマです。 ★★★
2026年05月12日
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若狭水産高校に廃校の危機が訪れ、朝野(北村匠海)はこれまでの生徒たちと取り組んできた宇宙食開発の資料を提出し、どうにか継続できないかと模索する。同じ頃、「宇宙日本食認証基準案」を開発中の木島(神木隆之介)は、ある思いから若狭水産高校がある福井・小浜市を訪問。一方、商店街では寺尾(黒崎煌代)たちが廃校反対の署名活動を行っていた。結局サバ缶が宇宙に行くのですから、廃校も免れるのでしょう。ということは見なくてもわかるわけです 。そしてこの代の生徒は3人しか出てこないのです。 次は別の生徒たちが出てくるのでしょう。それが クライマックスか? 面白くなる? ★☆
2026年05月12日
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沙也香(秋元真夏)は、高校時代に哲也(浅香航大)から言われた一言がきっかけで人生が狂ったことを告白。そして、妊娠したという沙也香に哲也は金を渡して中絶を迫る。一方、アサ(宮澤エマ)は再び哲也と向き合うことを決意し、再会する。しかし、哲也の「子供を堕ろしてやり直そう」という言葉に絶句し、ある決断を下す。沙耶香は 哲也を好きなのではなくて、復讐なのですね。道理で行動がおかしいと思っていました。哲也は高校時代からクズだったんだ。それにしてもあの階段を落ちてあのけがは不死身。ホラーです。 ★★★
2026年05月12日
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2ヶ月って早い! 大相撲が始まりました。今回は大の里も安青錦も休場でさみしい限りだと思っていたら、なんと初日の高安戦で豊昇龍が内股を痛めて休場になりました。不自然な格好で倒れた豊昇龍はなかなか動けず、立ち上がることができませんでした。誰か助けてあげないのかしら?と思いながら見ていましたら、ようやく立ち上がり、元の位置に戻って挨拶をしました。土俵から降りる時は、付き人たちに支えられており引き上げようとしましたが 、途中で 付き人たちを置いて一人で戻ってき、土俵に頭を下げて挨拶をしました。一人で立ち上がり、戻ってきて土俵に頭を下げる。横綱の品格だと思いました。解説の人も立派だと褒めていました。私は実は彼が大嫌いでした。もともと、朝青龍が嫌いで相撲を見るのをやめていたので、彼によく似た豊昇龍は大嫌いでした。とりあえず彼と対戦する人を応援する感じ。もし彼が負けたら手を叩いて喜んでいた。でも、この怪我をしてます一人で立ち上がり 帰りにも付き人の助けをほどいて一人で戻ってきて、土俵に頭を下げたのです 。その姿を見て涙が出ました。横綱になって優勝したことがない彼は、きっと 今度こそ!と思っていたでしょ うに。初日からこんなことになるなんて。今度から応援しようと思って息子に話したら、「お母さんはちょろいね」と笑われました。でもこんな人多かったかも。早く治るといいですね。上に行くほど怪我をしないのも大事です。
2026年05月12日
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ミンチョルに家も出て行くし 、仕事も他を探します。と話すヨンス。ミンチョルは追いかけてきてくれませんでした 。家を出る準備をしていると、ソンジェが 送別会をしてあげると言います。出かけたのは、美しい桜並木でした 。たくさんの人々が 花見に来ています 。そこから ソンジェはこっそりミンチョルに電話をかけます。「 8時までに来なかったら容赦しないから。僕がヨンスをもらうから」と。最初は無視をするつもりでしたが、我慢できなくなって駆けつける ミンチョル。そしてヨンスを見つけて 抱きしめるのでした。ソンジェはその様子を遠くから見ています。心優しい男の子です。家に帰るとヤン・ミミが来ていました。ヤン・ミミたちの最後の舞台に連れて行かれて、本当の父親に対する社長の悪事を教えられます。家に帰って母親を責めるソンジェ。優しい ソンジェには酷な話です。自分の本当の父親が育ての父親にひどいことをされたのを知り、ソンジェは家を出て行きます。泣きながら荷物の整理をする母親 。それを見て理由を聞くミンチョル 。ソンジェが自分の父親の子供ではないと知ったミントル。 すごくショックを受けます。父親を責めます。そのことでどれだけ自分とミンジが傷つけられた方かと。 ミンチョル も純粋な男です。
2026年05月11日
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今日の夕飯のメニューは豚肉の塩麹漬け。ブロッコリー、 スナップエンドウ 、ミニトマト。ところてん。お味噌汁(ワカメ、揚げ、しいたけ、里芋、ごぼう)キムチ納豆。豚肉の塩麹漬けは生協の出来合い。焼いただけ。
2026年05月11日
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フランス最大級のデータセンターで幹部の遺体が発見される。まるで中世の儀式かのように目と口を糸で縫い合わされていた。アストリッドは死後に縫合されたと指摘。犯行直前にサーバーにアクセスした形跡が見つかるが監視カメラには犯人はおろか被害者が建物に入る姿も写っていなかった。捜査が進むなか、新しい警視正が着任する。一方、テツオにウソをつかれていたアストリッドは、彼の存在そのものを否定していた。色々なことが散りばめられていて、年寄りの私には難解のドラマですが、主人公の魅力でつい見てしまいます。新しい警視正はいい人なのでしょうか?何だか嫌な奴のような気もしますが まだ分かりませんね。ちゃんと謝ることはできたので。殺人犯はそんなに簡単に兄弟よりも他人を信じたのか とちょっとびっくりしました。そして本当の犯人がとっとと自殺したのにももびっくりしました。自殺するような人間ではないように見えましたけど。殺人者と目と口を糸で縫い合わせた人が違っていたのも捜査を撹乱しました。宗教絡みです。そうそう、テツオと改めて出会い直しました。よかったです。
2026年05月11日
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とある事件の捜査で、張り込み物件を探す真野(小芝風花)と宇田川(笠松将)。対極の2人は、こだわる所がまるで異なり、物件選びは難航する。さらに、いざ一つ屋根の下で暮らし始めると、大雑把な真野と細かすぎる宇田川でことあるごとにぶつかり、お互いに息苦しくて張り込みどころではなくなる。しばらくして、谷崎(北村有起哉)と向田(倉科カナ)が様子をのぞきに行くと、すっかり“家庭内別居”状態となっていて…小芝風花さんの演技力、見るたびに感心しますの細かすぎ宇田川と 大雑把な真野の違いが面白かったですね。短い話の中で面白さがギュッと詰まってます。
2026年05月11日
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メモリアルカップ出場に向け、ブルズは活気づいていた。圭二郎(本田響矢)は目覚ましい成長を見せ、そんな彼をエースの涼(山田裕貴)も認め始めている。伍鉄(堤真一)もスネークに勝つための戦術に余念がない。そんな中、伍鉄が自分の父親だと聞かされた昊(玉森裕太)は、伍鉄に会い、思ってもいないことを口走ってしまう。被害者と加害者、許せるか許せないか。難しい問題です。 でも何とか乗り越えたのかな。加害者もある意味被害者だったりする。そして、ものすごく悔いている。その加害者次第かもしれません。試合は当然勝つかと思ったら違いました。そして次から2章。伍鉄がいなくなる? ★★
2026年05月11日
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桃子は美樹を街で見かけて、図々しく声をかけます。2人でお茶を飲んでいます。桃子は良介のこといろいろ話します。私が一番彼のことを知ってるの 。みたいなことを話す嫌な女です。良介はもちろん未練がありますね。 桃子も未練たらたらです。自分の気持ちをどこまで抑えておけるでしょうね。あの自分勝手な自己中桃子が。高木は一枝に一生懸命ですが 、貞九郎たちに、一枝が良介と関係を持ったことがあると聞いて、急にひかるにすることにします。とりあえず高木は誰でもいいのです。高木なんかと結婚したら大変です。 美樹は良介と飲む約束をしてる場所に桃子を誘うのです。桃子は けんちゃんと一緒に来ます。自分は桃子のことが好きだと良介に断言するケンちゃん。気まずそうな良介です。美樹も桃子もデリカシーないです。レンタルビデオ屋で偶然あった良介と桃子。憎まれ口を言い合いながら、 急に良介は真剣に昔の夢はどうしたんだと桃子に聞きます。返す言葉もない桃子です 。やはりこの頃の大竹しのぶは可愛い。この頃の明石家さんま も最高に素敵。
2026年05月10日
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海老ときくらげの中華あんかけ。サーモンとマグロのお刺身。ブロッコリー、スナップエンドウ、ミニトマト。もずくスープ。玉子を足すだけの生協のお惣菜。まぁまぁでした。 お刺身 両方で800円。美味しかったです。
2026年05月10日
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今日のホークスは本当に久々に打撃好調で快勝してくれました。ロッテ戦 8対3。最初の5点は、周東と栗原で取ったようなものです。そしてダメ押しの山川の3ランホームラン。この間、ここで山川を使い続ける監督に文句を言ったのですが 、昨日も2本ホームランをうち、今日も3ラン !目覚めてくれたでしょうか ?期待したいです。目覚めてもすぐ寝る山川ですから。どすこいをなぜ封印したのか? 寂しいです 。お立ち台は3人でした 。若い前田悠互、 庄司。最後は周東佑京 。今日は母の日だから母に対する感謝の言葉を涙して話しました。2024年に亡くなられたお母さん。周東佑京みたいな子供、楽しく子育てされただろうな。と思いながら見ていました。かけっこではいつも ダントツ トップだったでしょうね 。リレーではスター♡今日はホームスチールを見せてくれました。ホークスの至宝です。
2026年05月10日
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嗣江(柿澤勇人)と梵(西山潤)は、かつての嗣江の上司・吉田(吉田智則)に呼び出され、とあるアパートに向かう。そこで腐敗した遺体を見た嗣江は愕然とする。一方、吉田は気分が悪くなった梵を介抱しながら、葬儀会社の社員だった嗣江の父・宗玄(風間杜夫)と、嗣江が今の仕事を始めるきっかけとなった事件について語り出す。極悪の殺人犯です。私が親なら葬儀はしません。でも「葬儀は遺族のためのもの」という真実がそこにあるのか? ★☆
2026年05月10日
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全財産を内縁の妻とされる優里(松井愛莉)に遺すという遺言書が発端となり、不動産王・清三(西岡徳馬)の遺産トラブルが世間を賑わせていた。そのニュースを見ていたトキ(佐藤大樹)らのもとに、清三の秘書・槙野(松澤一之)がやってくる。「死の真相を探ってほしい」とのことだが、清三は写真嫌いだったためダイブできる写真がなく、トキたちは困惑する。写真がない!年寄りが死んで不動産王と言われたのに1枚も写真がない!ありえません。とりあえず めでたしめでたしで綺麗に終わらせましたね。 ★☆
2026年05月10日
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今日の夕飯のメニューはハンバーグ 、ブロッコリー 、スナップエンドウ ミニトマト。クノールカップスープ。酢の物(残り物)料理をしたのはこのお皿だけです。
2026年05月09日
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結局ソンジェ を売り場に一人寝せておけなかったヨンス。うたた寝しているヨンスを起こしたソンジェは彼女に自分が知ったことへの決別の歌をプレゼントするのでした 。そんな時にミンチョルがやってきます。自分との約束を破って2人でいるソンジェとヨンスを見て激昂するミンチョル。気持ちは分かります。「今日でなければ許せた」とミンチョル。ミンジに恋人とし会わせるつもりだったからです。でもそのことをヨンスには言ってません。いつも言葉が足りないミンチョル です。ミンチョル に殴られたソンジェをかばうヨンス。 それを見てまた怒るミンチョル。ミンチョルの気持ちもわかります。 ヨンスも言葉が足りません。ミューズのオーディションがうまくいかなかったセナはミンチョル に会いに来て、早くCDデビューさせてくれと言いますが冷たくあしらわれます。もう姉のことを口に出すなとまで言われます。ミンチョルはヨンスに腹を立てているのです。当たり前です。瀬セナはミューズのオーディションに予選合格します 。その結果をミンチョルはネットで知り、ヨンスに セナに明日までに契約書に署名しなければ無効にすると言い渡すのでした。ソンジェは連絡してきたヤン・ミミに「もう自分には連絡をしないでくれ」と言うのです。自分の父親は一人だけだと。今まで可愛がってくれた 社長を本当の父親と思うことにしたのです。社長が自分を可愛がる真意も知らずに。家に帰りヤン・ミミから渡された自分の父親が作った楽曲を聞くソンジェ。ミンチョルにヨンスは「ソンジェがとても辛そうだったので。」と説明をするのですが 、ミンチョルは君の思いやりにはうんざりする。とヨンスを拒否するのです。ヨンスには、親のせいで人間不信のミンチョルの深い心の傷がわからなかったのです。ナレに泣きつくヨンス。同じ屋根の下にいながら、 お互いを思いながらもどうしても ギクシャクしてしまった2人でした。切ない心のすれ違い。ヨンスはミンチョルの家を出て行くことを決心します、ら会社も辞めることになるとナレに話します。 出て行く前にミンジを映画に連れて行き、 受験のための本を買い与えるヨンス。そしてソンジェにも別れを告げます。ミンチョルにこれでいいのかと言いに行くソンジェ。ミンチョルは「兄弟で女性を取り合うなんて」 と相手にしないのでした。
2026年05月09日
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セナを呼び出し、ビクトリーとの専属契約書を見せるナレ。ヨンスのおかげだとナレ。一言多いですね。ソンジェは自分の出生の真実を知って、今までの 屈辱の過去を思い出し荒れています。そこにセナがやってきます。イ ・ヨンジュン追悼歌謡祭というのがミューズであってそれに応募するというのです。ヨンスのおかげで契約するなんてヴィクトリー はまっぴらだということです。ミンジはヨンスが書いたミンチョルの似顔絵を見つけて、ヨンスに冷たく当たります。一緒に住んでいることを職場でバラされたヨンスは上司に冷たく当たられます 。主任に噛みつかれ怪我をするヨンス。日本では考えられません。ひどいです。 ソンジェはヤン ・ミミに会いに行き、自分の父親のことを聞きます 。ヤン ・ミミは私の映像を見せて、色々とソンジェ に話すのでした。 ソンジェがヤン・ミミと会っているのを知ったミンチョルは、ソンジェを呼び出して会うなと言います。 ソンジェの本当の父親のことを知らないからです。ミンチョルをはねつけるソンジェ。ソンジェを心配するヨンスに怒るミンチョル 。やきもち焼きです。旅に出るソンジェ。心配してついていくヨンス。見送るヨンス。途中でミンチョルから連絡が来て、 約束のホテルに向かうのでした 。それを見てヨンスを追いかける ソンジェ。 今日だけでも自分と一緒にいて欲しいと頼むソンジェ。 それを受け入れるヨンスでした。ヨンスも一貫性がないなぁ。人を信じられないミンチョルには痛い仕打ちです。ミンジににヨンスを恋人として紹介しようと思っていたミンチョル 。ミンジと二人で食事をします。ソンジェはヨンスに自分が父親や兄たちとは 赤の他人だったということを打ち明けました。ひどく酔っている ソンジェをそのままにはしておけず、 ビクトリーの売り場に連れて行って 寝かせつけるヨンス。
2026年05月09日
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