2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全9件 (9件中 1-9件目)
1

Remy、Thomasと3人でDisney Seaデートをしたあとは2人に誘われて、渋谷にある彼らが見つけたというオススメのBarに行って来ましたまずはドリンクをオーダー彼らはGuinnessやChimay(シメイ)などヨーロッパのいろんなビールを次々と飲んでいました私はビールは苦手なので、カシスオレンジをオーダーだけど、2人が「日本のビールとはちょっと味が違うから試してみたら?」と言って、彼らがオーダーした全種類のビールを味見させてくれましたヨーロッパのビールって、比較的、苦味が控えめですよね?とっても飲みやすくて、中でもChimayが1番美味しかったですビール、ちょっと好きになったかも(ヨーロッパのビールに限りますが・・)食べ物もオーダーしたのですが、「オーダーはゆりに任せる」と言われたので全て「和」で責めてみました牛のたたきラフテー枝豆生春巻き etc…どれも美味しそうに食べていたんですが特に、牛のたたきに感動したようで、「生の肉はこんなにもウマイのか」と2人とも驚いていました。笑Thomas「日本人は、写真を撮る時に何であんなポーズをするの?」と、カメラの前でピースをする日本人をDisney Seaで不思議そうに見ていた2人それをまねして、この日撮ったほとんどの写真で彼らはピースをして写っていました笑Remy(顔を公開できないのが残念・・・)Barでは、とにかく延々と話していました。やっぱり、20歳とは思えない会話の内容。。Remyは、20歳にして4年間付き合っていた彼女がいたそうな若いのにスゴイ・・と思いました私が、New Yorkにいる彼氏と3年以上遠距離恋愛をしていることを話すと相当驚かれました・・・。フランスでは彼らの周りに遠恋してる人っていないようで、「Unbelievable・・・」と何度も呟いていました。笑恋愛の話から、今度はそれぞれの結婚観や家族の話になりまたまた大人な意見をたくさん聞きました。そんな中、Remyは4人兄弟の末っ子だという事が判明Remyのような男前があと3人もいるなんて。。ぜひともいつか会ってみたい・・・笑あと、驚いたのは夜中六本木や渋谷を歩いているとお金目当ての若い女の子が寄ってきてホテルに行こうと誘われるらしいんです。10m歩くだけで、3人に話しかけられると・・東京って、そんなところだったっけ?と、ちょっと驚きました2人は、丁寧にも「No, thanks」と断ったそうで。。なぜか、そんなところにも大人を感じました。笑この日は朝の3:00まで、ぶっ通しで語り続けましたそして、2人が20歳だということがますます信じらなくなりましたRemyとThomasと一緒に東京タワーやDisney Seaに行って初めてフランス人と語り明かして、素敵な夏の思い出ができましたっフランス旅行、いつになるか分かりませんが近いうちに行けるといいなぁ・・・その時は、今度はダーリンも含め4人で飲みながら語りたいな(アルコールアレルギーのダーリンは飲めませんが)今度会う時、2人はきっといろんな意味で今以上にかっこよくなってるんだろうなぁと思うと、再会が楽しみですっ
2008.08.31
コメント(34)
今日は、RemyとThomasとのデートの続きをUPしますっ渋谷駅でドキドキの再会を果たした私達は予定していたカラオケを変更して、どこかいい行き先はないか・・とRemyのガイドブックを3人で覗き込んでいましたそして、Remyの手が止まったのはDisney Seaのページ・・・笑まさか・・とは思いましたが、案の定「How about Disney Sea?」ってフランスにもDisney Landはありますが完全に子供向けのようで、アトラクションもあまり充実していないそうです。Disney Seaは日本しかないですしねぇ。イケメンにDisney Seaに行きたい、と言われ行かないわけにはいかず、(というか、むしろ一緒に行きたくて・・w)今年3度目のDisney Land、行って来ましたっ笑こんな、突然の思いつきでDisney Seaに行ったのは初めてでした。。あいにく、この日は小雨が降っていたのですが涼しかったし、人が少なめだったので先月、母と行った時よりは楽に回れましたSeaに着いたのは、14:30頃チケットの窓口で、15:00以降だと、スターライトパスポートが買える、と聞いたので30分ほど入場を待って、15:00に入りました。このスターライトパスポートは、通常のOne-day Passより1,100円安いのでお得ですっただ、残念だったのが少し遅めの時間に入ったので、Fast Passの発券が終了してたんですなので、人が少なくてラッキーでした。。Seaの建物やアトラクションを見て2人とも驚いている様子でした。「よくできてるねぇ・・」と関心していました絶叫系が大好きな彼らは、どのアトラクションも楽しんでいましたがやっぱり「Tower of Terror」が一番気に入ったようでしたFast Passはなかったけど、それでも頑張って2回乗りましたっThomasはインディ・ジョーンズが好きみたいで「インディ・ジョーンズに会えてよかった」と喜んでいました閉園の22:00過ぎまで遊び、帰りの電車の中で「これからbarに飲みに行くけどゆりも一緒に飲まない?」と誘われ、渋谷にあるbarへ行ってきましたここから先は、長くなりそうなのでまた次回UPしますっ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●昨日、Remyからメールが来ていました2人は数日前、フランスに無事戻ったようです来月からは、授業が始まるそうで・・「I’m starting my semester the 15th of September. I don't know exactly when I finish, but something like the 15th of December. So if you have a chance to visit, I would be pleased. I hope to see you soon. (you can visit me before or after, as you want)」(授業は9/15から始まって、12/15あたりに終わるから、旅行しに来る機会があったら嬉しいよ。また近々会えるといいね。)「If you need more details about the French recipes, you can ask me before making it. You will get perfect dishes !!! or come to France! Hehe」(フレンチ料理についてもっと詳しく知りたかったら、料理する前に聞いてね。きっと美味しい料理ができるよ。それかフランスにおいで!笑)というわけで、絶対フランス行きますっ今年は無理だけど・・来年あたり・・・笑ダーリンも連れて行けるといいなぁ
2008.08.28
コメント(34)

New Yorkの旅行日記が途中になっていますが今日は、週末にあった出来事をUPします以前の日記にも書きましたが、2週間前にフランス人のRemyとThomasと東京タワー観光をしました「日本のカラオケを体験してみたい」と、彼らからの要望があったのでこの週末、同期のMちゃんと4人でカラオケに行く予定になっていましたが、当日になってMちゃんが体調不良のため急遽行けない、ということになり・・・・。とりあえずは、待ち合わせ場所の渋谷駅のハチ公改札口前に向かいましたやっぱり渋谷は、いつ行っても人が多いですねぇ上手く見つかるかな・・と思っていましたが背の高い彼ら、すぐに見つかりましたしつこく言いますが・・・やっぱりRemyは相変わらずオーランド・ブルームそっくりでした「やっぱりイケメンだなぁ・・」とまじまじと見ていると、Remyがいきなり私に急接近ハグをくれるのかな、と思っていると、私の右頬に彼の右頬をくっつけてきて「チュッ」と口で鳴らし、今度は左頬に彼の左頬をくっつけて同じように「チュッ」と・・・・一瞬、何が起きたのか分からず、「えっっ!?」と心の中で驚いて、何も言えずに立っていると「This is the French way」と、素敵な笑顔で言われ・・・・もう、言葉を失ってしまいましたダーリンにはとっても申し訳ないけど幸せ・・・と思ってしまいましただって・・・・この顔を少し若くした風のイケメンに突然、両頬にチュッてされるんですよっあまりにもドキドキし過ぎて心臓発作を起こすかと思いましたアメリカ流のハグは日常茶飯事でしたが、フランス流のキスの挨拶は初体験でした(しかも渋谷駅の人混みの中で・・)French way、最高ですっ笑ふと我に返ると、周りにいた日本人達が「何だ、この2人は・・・??」という雰囲気でこっちを見ていて、ホントに恥ずかしかったぁ・・高鳴る胸を必死に抑えて、Mちゃんが来れない事を伝えると「3人でカラオケっていうのもねぇ・・」ということなり、急遽予定変更この日、3人で行った場所は・・・次回UPしたいと思いますっ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●実はこの日、Remyに「I have a little present for you」と言われ、プレゼントを頂きましたもらったのはコチラRemyくんが生まれ育った「Savoy(サヴォワ)」という小さな町の伝統的な家庭料理のレシピが書かれた本です本の中はこんな感じでどのページも素敵な絵が描かれていますレシピは、フランス語と英語の両方で書かれているので、大丈夫そうですこれは、Savoyの町の絵。右に描かれているのが、「Mont Blanc(モンブラン)」だそうです大自然に囲まれたのどかな町で育った彼は庭にできたリンゴで「シードル」というお酒を造って飲む、という生活をしていたそうしかも幼い頃から・・・なんだか急に、フランスに行ってみたくなりましたというわけで、これを機にフランス料理に挑戦してみようかなと考えていますRemyくん、素敵なプレゼントをありがとう
2008.08.24
コメント(38)

去年の11月に、ダーリンに会いにNew Yorkへ行った時の旅行記。ずーっと途中になっていましたというわけで、今日はかなり久々にNew York旅行のUPですもうすぐで完結ですっNew York旅行6日目の日記はコチラ→■6日目は、自由の女神と世界金融の中心地であるWall St.を主に見て歩きました7日目のこの日は、実はNew York滞在の最終日でしたこの日は、遠出はせずに徒歩で行けるところをブラブラ歩いてみよう、ということでManhattanを2人で歩いてみました私がどうしても見てみたかったのが今働いている会社の本社ビル本社はNew Yorkにあるので、せっかくNew Yorkに行ったんだから、と思い、本社ビルの住所をネットで調べて見に行って来たんです本社は、写真で見たことはありましたが予想以上に大きな建物でしたぁ あまりにもビルが高くて、写真に納まりきれてません笑建物の中は厳重な警備で入り口を入ると、まずは手荷物検査。オフィスを覗いてみたいなぁ、と思っていたんだけどエレベーターに乗るには、社員IDが必要でしたさすがにアメリカにまで社員IDは持って行ってなかったので(その前に、日本の社員IDが本社で使えるのかな・・笑)ビル内の本屋さんをブラブラ歩いたりカフェに入ってお茶したりしていましたその後は、多くのブランドショップやデパートが立ち並ぶ5th AvenueへBVLGARIやTiffanyの本店などいろんなお店があり、オシャレな通りです5th Avenueには、私の好きなAbercrombie & Fitchのお店もあるんですが驚いたのは、お客さんの数たくさんの人達が店内に入ろうとしていたのですがあまりにも人が多くてお店に入りきれず入店するお客さんの人数制限をしていました出入り口から、長蛇の列ができていて、その列は、1ブロックほど続いていましたちょこっとだけ、アバクロを覗いて行こうと思っていたのですが、この列を見て諦めました・・さて、なぜ私とダーリンが5th Avenueへ行ったのかと言うと。。。話はかな~りさかのぼって、去年の9月、私の誕生日。ダーリンは、バラの花束を贈ってくれたのですが「ちゃんとしたプレゼントはNew Yorkに遊びに来た時に買うから」と言ってくれていたんです。というわけで、この5th Avenueで約2ヶ月遅れての誕生日プレゼントを買って頂きました買ってもらったものは・・・また次回UPしますっ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●眠たそうなすけちゃん垂れ下がってるしっぽがキュートです
2008.08.21
コメント(40)

金曜日に多摩川花火大会がありました会社のオフィスは、多摩川の目の前にありしかも私は20階で働いているので、花火がとーっても綺麗に見えるんです去年の花火大会と同じように今年もビール・ワインや軽食などが準備され、仕事を一旦中断して、花火を見ていましたやっぱり花火を見ると、夏を感じますねぇ浴衣を着て見に行くのもいいけど、涼しいオフィスでお酒を片手に見るのもちょっと贅沢な感じでした実はこの日は、仕事でお世話になっているある証券会社の方々も花火を見にオフィスに来られていました。花火の後、その方達も含めて総勢10名でカラオケに行くことに・・・ちょっとだけ参加するつもりだったのですが意外と楽しく盛り上がり、結局朝の3:00まで歌っていました笑普段はあまり関わりのない先輩達と話をすることもできて、楽しかったですカラオケって、普段は同世代の子と行く事がほとんどなので、年配のマネージャーなどと行くと何を歌っていいのか悩みます古い曲で、誰もが知っていて、なおかつ盛り上がる曲。こういう時のために、もっと知っておかないとなぁ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●先日、仲良くして頂いているぷりん♪さんのブログのプレゼント企画で可愛いプレゼントを当てちゃいましたハンカチとティッシュケース。どちらも和風の柄で、とっても夏らしいデザインですコーヒーとカフェ・オレも入っていました送って頂いたプレゼント、大事に使わせて頂きますっぷりん♪さん、ありがとうございましたさて、プレゼントと言えば数週間前に私がダーリンへ送ったピップエレキバンやCDが入った小包今回は問題なく、スムーズに受け取ることができたようです届いてすぐに、腰と肩にピップエレキバンを貼ったそうで、張っていた筋肉がかなり楽になったと言っていました。よかったよかった・・・今は、オリンピックの真っ最中なのでダーリンは大リーグ中継のお仕事はお休み。その代わり、コーディネーターのお仕事を任されているそうです。日本支局の人達が、New Yorkへ番組などの撮影をしに来るそうなのですがそのために撮影の現場を押さえたりといろんな準備をしているみたいです毎日、ミーティング続きのようですが、「久々に大リーグ以外の仕事ができて楽しい」と、本人は言っています今のうちに、しっかりと体と筋肉を休めて下さいな、ダーリン
2008.08.17
コメント(28)

イケメンフランス人達とデートをした、先週の土曜日。その翌日の日曜日は、同期で一番仲のいいMちゃんと渋谷で映画デートをしてきましたっ数週間前に「ザ・マジックアワー」を観たのですがこの映画にかなりはまってしまい、「ザ・マジックアワー」がどれだけ面白かったかを先日、Mちゃんに延々と語ったんです。すると「私も観に行きたいっ」とMちゃん。「ホントに!?私もう1回観に行ってもいいよ」と、調子こいて言ってしまった私ということで、再び「ザ・マジックアワー」観に行って来ました笑同じ映画を2度も映画館で観たのは初めてでした。だけど、後悔はしてませんっ。やっぱり面白かったです相変わらず大爆笑し、涙を流しながら観ていました。「DVDが出たら、絶対に買おうっ」と、心の中で誓いました早く発売されないかなぁ・・・。映画の後は「347 Cafe」というカフェに入って、ひたすらしゃべってましたこのカフェ、テラスの席がすごく広くてとっても雰囲気がいいんですこんな感じで、真ん中にプールが夜は、プールがライトアップされるそうです(写真はサイトよりお借りしました)このカフェは、建物の3階にあるんですが風が気持ちよくて、心地のいいカフェでしたこの日の夜、Mちゃんと別れた後、久々にネイルサロンへ行って来ました実は、少し前から人差し指の爪にヒビが入っていたので今回、補強をしてもらいました補強って、どうやってするんだろうと思っていたんですが・・・・。まず、ヒビの部分に瞬間接着剤のような匂いのする液を塗り、その上から、アクリル樹脂を塗って爪をカバー。それから、やすりを使って爪に限りなく近い薄さまでアクリルを削ってその上からジェルを塗っていく・・という感じでした。まるで工作をしているようで、見ていて面白かったです今回は、前からやってみたかったフレンチネイルにしてみましたフレンチだけではちょっと寂しいので、ゴールドのラインを入れてもらいました前回のネイルよりは控え目な感じ。いかがでしょう??
2008.08.14
コメント(30)

私がカリフォルニアの大学で知り合ったXiao(シャオ)という、中国人の留学生。彼女は現在、イギリスの大学院に留学しているのですが、数年前に、私が通っていたカリフォルニアの大学へ、1学期だけの留学という形で、イギリスからアメリカへ来ていました。その時に、Xiaoと同じビジネスのクラスを取っていて、知り合ったんです彼女とは、Group Presentationで同じメンバーだったこともありとっても仲良くなりました一緒によく買い物に行ったり、たま~に勉強したり・・・今でもスカイプなどで連絡を取り合っていますそんな彼女から、数週間前にある事をお願いされました。彼女の通うイギリスの大学にフランス人留学生の友達が2人いて、彼らはちょうど今、3週間の日本旅行に来ているんです日本の何箇所かを回るそうなんですが日本へ来るのは初めてらしく、「2人が東京へ行った時、もし時間があれば、案内をしてあげて欲しい」というお願いでした。フランス人の友達って、今までいなかったし最近、英語をほとんど使っていない状態なのでいい加減、使わないと忘れそうだしもちろん、私はOKしましたというわけで、土曜日にフランス人2人と東京デートをしてきましたぁ男性とのデートは・・・1月のダーリンとの沖縄デート以来なので、実に7ヶ月ぶりっ笑2人の名前は、RemyとThomas。2人とも、とても面白くて礼儀正しくて、紳士的で・・・そして何と言っても、イケメンっRemyは、オーランド・ブルームにそっくりなんですしかも身長は、190cmこれを、もうちょっと若くした感じ。ここ最近、イケメンくんとじっくり話すことってないので久々に胸が高鳴りましたダーリン、ごめんよ・・笑そして、フランス人だからなのか、話す時に、しっっっかりと目を見て話してくれるんですしかも、吸い込まれそうになるくらい綺麗なグリーンの目で・・・・思わず見入っちゃいました笑さてさて、イケメン話はおいといて。。。この日は、東京タワーに行ってきました東京タワーに行ったのは、私にとっても初めてでした今は夏休みだからなのか、家族連れでとても混んでいましたあいにくの曇り空でしたが、広~い東京を360度見渡すことができました「こんなにどこまでも建物が続いてる光景、初めて見たよ」とRemy。フランスでは、こういう風景は見れないそうです。お台場やレインボーブリッジも見えましたかなり小さかったけど・・・・。晴れた日は、富士山も綺麗に見えるそうなんですが、この日は残念ながら見えませんでした東京タワーから見下ろす夜景は、とっても綺麗らしいのですが時間的に、夜まで待つのは無理だったので、夜景はおあずけ夜景は、ダーリンと一緒にいつか見に行こうと思いますっ東京タワーを見学したあとは、3人で「Travel Café」というカフェに入りそこから約3時間、ぶっ通しでおしゃべり音楽のことから、日本の政治のことまでいろんなことを話していたんですが、話の中で、驚きの事実が判明。「2人は何歳なんだろう・・・。多分、私と同じくらいだろうな」と思っていたのですが。。。「2人は何歳なの?」と聞くと「20歳だよ」と答える2人。「えっ!?20歳!?」と驚いていると、2人は笑い始めたので「なんだ・・冗談かぃ・・・」と安心していると「これ見れば分かるよ」とパスポートを見せてくれました。Date of Birthを見ると「1987 Sep 23」正真正銘の20歳こんなに大人な20歳、私は初めてでしたあまりにも驚いて、唖然としてしまっている私を見て2人はなぜか大爆笑していましたが、本当に本当に、驚きました欧米の人は、日本人よりもmatureな人が多いとは思っていましたが、フランス人は特別大人なのでしょうか。。それとも、2人が特別なのか。。彼らは、これから京都と広島を旅するそうで再来週の週末に、また東京に戻るそうです2人は、カラオケを体験したいらしいので再来週は、同期のMちゃんも誘って4人でカラオケデートに行く予定ですっ笑とっても楽しみだわぁ
2008.08.10
コメント(30)

以前の日記で、大リーグのオールスター戦について書きましたがそのオールスターのための特別番組が何週間か前に、日本で放送されました大リーグで活躍する日本人選手を追う、というような番組だったのですがダーリンもこの番組にちょっとだけ携わったみたいで、選手のインタビューをしたそうです「アメリカでは見れないから番組を録画して送って欲しい」と頼まれたんだけど、うちにはテレビ1台のみで、番組の録画は無理・・困っていると、同期のMちゃんが「うちで録画してあげるよ~」と言ってくれたので、お願いしました。そのDVDを、今日New Yorkのダーリンの元へ送りましたどうせ送るなら、他にも一緒に何か送ってあげよう、と思い「何か欲しいものある?」と聞くと「特にないかなぁ・・」とダーリン。「何かあるでしょ~。日本じゃないと手に入らないものとか・・・・」と言うと。。「ピップエレキバンが欲しい」と、予想していなかった答えが・・。笑しかも「あんまり色が目立たんヤツね」って・・。毎日の重労働で、肩と腰が悲鳴をあげているそうです・・「肩こりと腰痛に効く塗るタイプの薬」も頼まれました。あまりにもこりがひどくて、ダーリンがマッサージをしてもらいに行った時、「あなたのこりは、マッサージではほぐれないだろう。はり治療じゃないと、芯からこりを取るのは無理だと思う」と言われたそうですダーリンの体がそこまでボロボロだったとは・・だけど、今シーズンもようやく4分の3が終了したそうです。このまま、頑張って何とか乗り切って欲しいですこの他にも、ちょっとした健康グッズやリラックスできそうな入浴剤なども一緒に詰めて送りましたぁ小包には、暑中見舞いのポストカードも入れました前回小包を送った時は危うく行方不明になるところでしたが果たして今回はどうなるんでしょう・・。追って報告したいと思います●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●久々にすけちゃん登場なぜか、腕を組んで寝転がるすけちゃん。笑
2008.08.06
コメント(44)

今日は、前回の続き。母と行ったDisney SeaのUPですっミラコスタでコースランチを食べた後はまた暑~い中を歩き、いろんなアトラクションに乗りましたでも、前回行った時と比べると人がとっても多かったので乗ることができたアトラクションの数もちょっと少なめでした・・・が、何枚か取ったFast Passのおかげでメインのアトラクションには乗る事ができました楽しみにしていたTower of TerrorですがFast Passは朝取っていたのに、乗れる時間は20:00~21:00の間というわけで、夜まで待って母と一緒に乗ってきました夜のTower of Terrorは不気味にライトアップされていました垂直に落ちたり、急上昇するこのアトラクション母ももう若くないので大丈夫かな・・と心配していました私達の順番がきて席に着くと急に「怖い・・・」と言い出した母。笑だけど、アトラクションが終わって降りた瞬間「これ、面白いねぇ。景色、綺麗だったねぇもう1回乗りたいけど・・もう時間ないかね?」と、大興奮していたので驚きました「落ちる時のあの感覚が、何とも言えない・・」と、かなり気に入った様子でした。笑私ももう1度乗りたかったのですが、時間がなかったので断念しました最後は、この船の目の前にあるステージでダンスのショーを見て、帰ろうと思っているとゴンドラ乗り場を発見っまだ人が並んでいたので、私達も並んで乗ることにしました夜のDisney Seaの夜景はとーっても綺麗で大好きなんですが、ゴンドラから見た夜景は格別でしたっ1艘のゴンドラに、2人のお兄さんが前と後ろに乗っていて、ゴンドラを漕いでくれるのですがそのお兄さんが、イタリアンで歌を歌ってくれるんですなかなかの美声でしたよぉそして、ゴンドラを漕ぐのは、相当な技術が必要だそうですこれが、ゴンドラから見た夜のミラコスタ灯りが水面にも映っていて、とーーっても綺麗でしたこの橋は、下を通る時に願い事をするとその願いを叶えてくれるそう私も願い事をしてみました叶うかなぁ・・・・最後に、橋の上から1枚昔、家族旅行でイタリアに行きましたが、まさに夜のヴェネツィアを見ているようでした真ん中の大きな窓のあるところが私達がランチを食べた「ベラヴィスタ・ラウンジ」今度はディナーも食べてみたいなぁいつかダーリンと来た時は、ミラコスタで優雅にディナーを食べ、その後は、ゴンドラに乗って綺麗な景色を眺め、夜はミラコスタの部屋から夜景を楽しむ・・もう、計画はばっちりです●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●先日、母からThank Youカードが届きました「美味しい料理を食べながらの優雅なひと時、ありがとう。ゴンドラの景色にも感激しました」と、Disney Seaを楽しんでくれたようですだけど「Tower of Terrorにはもう1度乗りたかった」と母。笑相当気に入ったようです・・・手紙の最後には、「男兄弟のいるお母さんによく言われるけど“娘”がいてよかったと思うよ」とありました。確かに、社会人の息子と母が一緒にお出かけって、あまりないですよね。ましてや、一緒にDisney Seaなんてあり得ないですもんね・・・。笑次は、どこに連れて行ってあげようかな。。ちょっと遠出して、箱根とかに行ってみるのもいいかも
2008.08.03
コメント(30)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


