全16件 (16件中 1-16件目)
1
久しぶりに歌舞伎を見に行ってきました。初春の芸事は歌舞伎座のほうが趣もたくさんありますが、海老様の1人五役だった勧善懲悪のお芝居はとっても見応えがありました。重鎮と言われる方々があまりでていらっしゃらなかったので、海老様の芝居に没頭できたけど、例えばお父上クラスの方が多くいらっしゃるとどうなんだろうと思った演目でもありました。まあ、どっちにしても海老様、ちょーカッコいいので、どうでもいいんですけど。
2008.01.28
コメント(0)
映画館に行くと食べたくなるのです。ちなみにねずみーリゾートに行っても食べたくなりますが…。
2008.01.27
コメント(0)
流行りのドーナツ。ひとりだったら決して並ぼうとは思わないけど、友達が遊びに来ていたので、話のネタついでに。ふんわりやわらかく、軽い感じ。たくさん食べても胃にもたれない!…と思ってたけど、お腹もちがいいってことは、結構胃に負担があるのかしらね??
2008.01.26
コメント(2)
阪神大震災から13年。犠牲になった方々のご冥福祈りつつ、故郷で一生懸命がんばって元気な街にしてくださった皆様方にも深い感謝の気持ちを。故郷を思いつつ、この街での暮らしも13年になりました。
2008.01.17
コメント(0)
![]()
テレビの21世紀地上デジタル放送に向かうテレビ業界の変遷と課題について考察されている本。もし、スカパーやwiiなどのゲーム、インターネット回線に今のテレビが接続されているならば、地上デジタル切り替えのタイミングでテレビを買い換えない、という選択をする人って結構いるのかも・・・と思ったりもする。テレビは「生活情報端末」と名前を変えたほうが・・・という提案があったが、家庭の中でどんどん「モニター化」して、映すものは視聴者側に選択肢があるという基本的な状況に変わりはなく。ただ、映すものは膨大に増えているという現実の中で、常にキープしておきたいと思われる存在にならなければ生き残れない、ということなんだろうと思う。それが今一番求められているのが、いわゆる「地上波」の民放各局+NHKなんだろう。
2008.01.16
コメント(0)
夕方、弟からにが。伯父が今朝亡くなった、という連絡でした。最近会ったのは、去年の夏。もう高齢だったので、糖尿病をはじめとしていろんな病に冒されてはいたものの、相変わらず矍鑠としていた伯父。自分が興した会社をわが子のように育て、それが生きがいだった。震災後、事業が厳しくなり、会社の規模も小さくなり、伯母が倒れ・・・。激動の10年あまり。静かに、伯父に想いをめぐらせる。そんな夜。
2008.01.13
コメント(0)
![]()
テレビの教科書プロであることの証左を愛と誇りの有無に求めたいと思う。自分の仕事と番組内容に愛情を持っているか。誰に対しても正々堂々と胸を張れるだけの誇りも持っているか。見る人や社会に大きな影響を与えるメディアだからこそ、作者個々人の「自律」と「自立」が求められている。心動かされたフレーズ。メディアだけでなく、仕事について言えること。ココロに刻んでおきたい。
2008.01.11
コメント(0)
ビッグな記者会見が2つ。一つは満を持して、そしてもう一つは驚きも隠せないもの。社名を変えるというのはかならなBIGプロジェクト。そして、明確な経営の決意の現れだ。社名変更は社会人で一度体験済み。知名度がもともとなかったので、一からのスタートという感じだった。今日発表された社名変更は、古くなじみもあるし、価値が存分に蓄積されているものからのステップアップ。その英断に敬意を払いたい。満を持して、の方は。若者の挑戦に拍手
2008.01.10
コメント(0)
![]()
偶キャリ。毎年この時期は異動希望を出せる時期とあって、身の振り方をいろいろ考える。そんな時、書評欄で目に入ったこの本。なんでか、というと。入社以降の自分のキャリアが、周りに導かれたものだなぁ・・・と思うことが多いから。Planned Happenstance理論により、いろんな人のキャリアが分析されていて、共感できることがとても多かった。でも、共通していることは「行き当たりばったり」ではないということ。好奇心粘り強さ柔軟性楽観性リスクテイクなど、いろいろキーワードはある。でも、一番共感できたことは、「ココロが動くかどうか」ということ。アンテナを高く張り、直観力を磨く。そして、直感で捉えたことを信じて動く。出会ったことにドラマ性を感じ、何らかの行動につなげることが、「偶然」を「必然」に変えることになる。そのコトバを胸に、今おかれている状況をココロを研ぎ澄ませて感じてみたいと思う。さあ、来年度は何をしているでしょう。
2008.01.08
コメント(0)
今日から仕事始め。年初め朝礼やメールのお返事、月初の諸々なことをしているうちに、あっという間に フゥ~。さて、今日は七草粥をいただく日。帰宅してから、お粥をことことと炊き始めました。玄米で作るはじめてのお粥。でブログを見ていたり、おかずを食べていたり、なんてしていたら、なんだか焦げ臭い・・・。お粥を炊いているお鍋を見てみると、水がすっかりなくなり、いつものようなごはんが炊けていました火が強すぎたのかなぁ・・・・。再びお水を入れて、弱火でコトコト。ちょっと焦げ臭いけど(しかも白濁した甘い感じではないけど)なんとか七草粥をいただきました。慌てずリカバリー。仕事みたいだけど
2008.01.07
コメント(0)
出会ったきっかけは、仕事。そのときは、媒体社の営業と広告主という関係でした。同年代だったり、出身地が同じだったり・・・ということで、なんだか意気投合。仕事を離れてからも、飲みに行ったり、旅行したり、したり・・・という間柄になった仲間がいます。その仲間と、ほぼ一年ぶりにに。会っていない間に、メンバーの一人が再婚したり・・・という出来事があったのは知っていたのですが、他のメンバーがもうすぐパパ一年生になることになっていたり、身辺にちょっとずつ変化が素直に「ヨカッタね」とみんなからのシアワセのお福分けで、この日のゴルフではベストを更新。ステキな時間を過ごせた一日でした。みんな、ありがとね
2008.01.06
コメント(0)
地元の氏神様へ新しいお札をいただきに初詣。私にとって、ふたつの地元の神様に守っていただいています。
2008.01.05
コメント(0)
今日、東京に戻ってきました。実家では、毎日三昧。特に、テレビが新しくなって、地デジ対応だし、2画面にもできるし、データ放送もあるし・・・。とかなり面白い。データ放送はスポーツやクイズ番組には有効だよね。QRコードを画面にずっと映しっぱなし。と発見もあったのですが、これだけいろんなチャンネルがあっても、見たいと思う番組があまりない・・・・ということも発見。それに。地デジで番組を見ていると、風が強かったり、何かの拍子で画面が真っ暗になったりすることも。テレビ、ちょっと心配だなぁ・・・。
2008.01.04
コメント(0)
今日も朝から箱根駅伝。そこで「すご~い!」と思うCMに出会った。それは、某自動車会社のCM。ずっと研究を進めているロボットが出てくるものでした。今年は、そのロボットが飲み物を運び、お客様にお茶を出す。定位置に戻ってきて、自ら充電器に。年々、出来ることが増えているこのロボット。技術力がどのように進歩しているのか、一目でわかる。訴求したいことを、より身近に感じてもらうためには、やはりわかりやすいプロダクトになぞらえないと・・・と思った一本。
2008.01.03
コメント(0)
お正月の定番。朝起きたら、箱根駅伝。それから、ラグビー大学選手権。箱根駅伝では、かつては一社提供されていた某ビール会社のCMを注目しているのですが・・・。今年のCMはちょっと考えさせられました。いろんな意味で。一緒に見ていた弟曰く「こんなことCMで言わなあかんの?」と。確かに、すごく違和感を覚えたCMだった。同じようなこと、某電機メーカーもやっているんだけど、どうしてこのビール会社のCMはすごくイヤな感じがするんだろう・・・。ある雑誌を読んでいて、その理由が少しわかったような気がした。コトバには、コピーが意味するものは何だろうと立ち止まらせるチカラがある。一方的な説明なんて聞きたくない。一方的な説明をしたいなら、それをどれだけチャーミングに見せることが出来るのか。そこにこだわらないといけなかったのかな?結構、やりがちなだけに、深い問題。
2008.01.02
コメント(0)
今年も実家で新年を迎えました。朝起きて、白味噌のお雑煮をいただき、初詣へ。古いお札をお返しし、新しいお札をいただく。帰宅してから、家族揃っておせちを。父からひと言いただき、乾杯。いつもと同じ、新しい年の始まり。
2008.01.01
コメント(0)
全16件 (16件中 1-16件目)
1
![]()

